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「虚構」で「狡猾」民族同士が戦略的パートナー宣言!

元来、兄弟狼の関係 .

★2匹の狼 782471ef113065ce7d808

支配する強い狼と支配される弱い狼、1300年間も支配され続けてきた関係で未来も常に対等はない。
100年前に清国の属国(支配)から独立できたのは日本のおかげ、にもかかわらず自ら進んで目先の欲と、
強いものにはしっぽを振る朴槿恵(パク・クンヘ)ボス狼。プライドの高い韓国のはずだが、身(経済)も心(思想)も中国に侵略されている。そして歴史は繰り返す。 .


中韓首脳会談 歴史問題について名指しを避けながらも日本けん制 .
2013/06/28
http://www.youtube.com/watch?v=_dVgjH3dh2Y

同盟国アメリカは、こんな韓国を信頼できるの? .

韓中首脳「朝鮮半島の非核化は共同利益に合致」 .
2013/06/27 20:21 KST

【北京聯合ニュース】韓国の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は27日午後、北京の人民大会堂で行われた習近平国家主席と首脳会談で、朝鮮半島非核化に共同努力することで合意し、両国の関係強化に向けた「韓中未来ビジョン共同声明」を発表した。

 共同声明には「双方は朝鮮半島の非核化実現および平和と安定維持が共同利益に合致することを確認し、このため共に努力する。国連安保理決議および北朝鮮の核放棄を盛り込んだ2005年の6カ国協議共同声明を含む国際義務と約束が誠実に履行されるべきとの認識で一致した」との内容が盛り込まれた。

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▲首脳会談後、記者会見する朴大統領(左)と習主席=27日、北京(聯合ニュース) .

 韓国側は北朝鮮の相次ぐ核実験に対し懸念を表明し、いかなる状況でも北朝鮮の核保有を認めないことを強調。韓中は核兵器の開発が朝鮮半島を含む北東アジアおよび世界の平和と安定に対する深刻な脅威になるとの認識で一致した。

 今回の首脳会談は、歴代韓中首脳による原則的な水準の「朝鮮半島非核化関連合意」から一歩踏み出し、北朝鮮の核放棄に向けて共同努力することで一致したことで大きな意味があると言えそうだ。また、北朝鮮制裁を盛り込んだ国連安保理決議をはじめ、核放棄を盛り込んだ2005年の6カ国協議共同声明の誠実な履行を促したことで、北朝鮮に核放棄を強く迫ったとの意味を持つ。

 特に、両首脳は6カ国協議の枠内で二者または多者対話を強化する一方、朝鮮半島非核化実現に向けた6カ国協議再開の環境がつくられるよう積極的に努力すると、共同声明は明示した。

 朴大統領はさらに、自身が掲げる「朝鮮半島信頼プロセス」(対話や人道支援を通じ南北の信頼構築を目指す政策)について習主席に説明した。声明によると、中国側は、朝鮮半島信頼プロセスを歓迎し、南北関係の改善と緊張緩和に向けて韓国側が傾けてきた努力を高く評価した。

 声明は「双方は歴史などの問題で域内諸国間の対立と不信が深まることに懸念を示し、域内の信頼と協力の構築という共同目標の達成に向けて努力することで合意した」とした上で、「中国側は朴大統領が掲げた北東アジア協力構想(非政治的分野から協力を重ねる地域の新たな枠組み)」」について積極的に評価し、原則的に支持する立場を表明した」とした

 両首脳は両国間の戦略的協力パートナー関係を2国間や地域レベルにとどまらず国際社会の平和と繁栄のための協力というレベルに進展させていく必要性があるとの認識を共有した。

 戦略的協力パートナー関係の充実化に向けては両国の指導者の相互訪問や会談、書簡交換、通話、特使派遣、韓国青瓦台(大統領府)の国家安保室長と中国外交担当国務委員の対話体系の構築など、政治・安保分野の戦略的な意思疎通を強化することでも合意した

 交渉が足踏み状態にある韓中自由貿易協定(FTA)については、ハイレベルの包括的協定締結を目標に掲げることをあらためて確認し、交渉を次の段階に速やかに進展させることができるよう努力を強化することにした。

 両国民間のさまざまな形態の交流を促進し、人文分野の強化活動も積極的に推進する。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2013/06/27/0900000000AJP20130627003400882.HTML
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人権問題抜き・・・? .
《韓中未来ビジョン共同声明要旨》 .
聯合ニュース 2013/06/27 19:47 KST

【北京聯合ニュース】韓国の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は27日午後、北京の人民大会堂で習近平国家主席と首脳会談を行い、両国関係の発展と朝鮮半島非核化実現に向けた「韓中未来ビジョン共同声明」を発表した。共同声明の要旨は次の通り

▼両国関係の発展方向 .
一、政治・安保と経済・社会協力の均衡発展を推進 
一、「国民幸福と人類社会の福祉拡大」という共通した国政目標を追求

▼両国関係の発展原則 .
一、相互理解と信頼向上、未来志向的な互恵協力強化、平等原則と国際規範の尊重、地域・国際社会の平和安定と共同繁栄および人類の福祉拡大

▼両国関係の発展目標 .
一、「戦略的協力パートナー関係」を信頼に基づいてより充実させる

▼重点推進案 .
一、政治・安保分野の戦略的コミュニケーション強化
一、経済・社会協力強化
一、両国間でさまざまな形の交流拡大、特に人文分野強化

▼経済・通商協力拡大 .
一、実質的な貿易自由化と幅広い範囲を包括する、高いレベルの韓中自由貿易協定(FTA)締結を目指すことを再確認
一、FTA交渉が早急に次の段階に進展できるよう努力を強化

▼細部履行計画 .
一、指導者間の意思疎通を常時行う。外相の相互訪問定例化およびホットライン構築
一、未来志向的分野での協力事業開発、社会分野でのさまざまな協議チャンネル拡大
一、「韓・中人文交流共同委員会」の設置。教育・観光・文化・芸術など交流強化
一、領事協力強化
一、地域・国際舞台での協力強化

▼朝鮮半島 .
一、中国側「韓国の朝鮮半島信頼プロセス(対話や人道支援を通じ南北の信頼構築を目指す政策)」構想を歓迎
一、朝鮮半島の非核化実現および朝鮮半島の平和・安定維持という共同利益のために努力
一、6カ国協議の再開環境づくりに努力
一、中国側の朝鮮半島平和統一支持表明

▼台湾 .
一、「一つの中国」に対する理解と尊重

▼地域・国際舞台協力 .
一、韓日中3カ国協力の重要性および今年度の3カ国首脳会談を成功裏に開催するため共同努力
一、「北東アジア平和協力構想(非政治的分野から協力を重ねる地域の新たな枠組み)」に対する中国側の積極的評価と原則的支持
一、東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス3(韓日中)、アジア太平洋経済協力会議(APEC)などでの政策協力維持
一、国連レベルの協力強化、20カ国・地域(G20)など国際経済協力体制および自由貿易協力協議で協力強化

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/06/27/0200000000AJP20130627003100882.HTML
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【中韓首脳会談】米の意向無視、反日で連携も「声明の内容めぐり激しいやり取り」 .
産経新聞 2013.6.28 08:23更新

 中韓首脳会談後の27日夕に発表された共同声明で、名指しこそしていないものの日本の「歴史認識」が問題視された。韓国側が同日午後にメディアに配布した“原案”になかった表現で、中国側の強い意向で入れられた可能性が高い。中韓関係筋は「声明の内容をめぐり発表直前に激しいやり取りがあった」と証言する。 .

 昨年11月に発足した習近平指導部は日本との対決姿勢を強めており、第二次大戦の戦勝国を軸に歴史問題で対日包囲網をつくろうとした。共産党筋によれば、習主席はこれまで、ロシア(3月)と米国(6月)を訪問した際に、米露に対し歴史問題で日本を牽制する内容を共同声明に盛り込むように要請したが、いずれも拒否されている。.

 今回の声明で、日本を名指しで批判できなかったことは中国にとって不本意だが、“反日仲間”を得たことは、ひとまず目的を達成したといえる。.

 一方、韓国の場合、朴槿恵大統領が5月の米韓首脳会談で、当事者ではないオバマ米大統領に対し、日本が「正しい歴史認識」を持つことが重要だと発言した経緯がある。米国はその後、韓国に「突出した日本批判を避けるよう強く働きかけてきた」(日米外交筋)とされる。
.

 このため、韓国側は今回、共同声明に「日本」を盛り込むことに消極的だったとみられるが、中国側の要望を受け入れた意味は小さくない。朴大統領が一方的に語った訪米時とは違い、今回は米国の働きかけを無視して文書化された。.

 日本政府筋は「朴政権が日米韓の枠組みを脱し、米中韓の枠組みを選択したことを意味する」との見方を示す。今後、歴史認識などをめぐり、中韓が連携して日本を非難する場面が増えそうだ。(北京 矢板明夫、加藤達也).

http://sankei.jp.msn.com/smp/world/news/130628/chn13062808270002-s.htm
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自ら虎の穴に入った韓国 .

中国との関係は抜き差しできない関係となった。
米国、日本とのスワップ協定の延長せず、中韓のみを選んで、自ら「虎の穴」に入った韓国。もう抜け出せないクモの巣。

韓中通貨交換協定を3年延長 2017年10月まで .
聯合ニュース 2013/06/27 21:44 KST

 【世宗聯合ニュース】韓国と中国が560億ドル(約5兆5000億円)相当の通貨交換(スワップ)協定の期限を3年延長した。

 中国を訪問中の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領と習近平国家主席が27日の会談後に署名した「韓中未来ビジョン共同声明」によると、両国は2014年10月に終了する通貨交換協定の期限を2017年10月まで延長することで合意した。

 声明には、必要であれば通貨交換枠の規模も拡大できるとの内容が盛り込まれた。韓国政府関係者は「状況に応じて規模拡大もあり得るという内容であって、現時点ではいかなる交渉も進められていない」と明らかにした。

 韓中の通貨交換の規模は過去最高水準である上、1年以上残っている期限をさらに延長したことから、これまで以上に両国間の協力も強化されたと評価されている。

 韓中通貨交換協定の延長は、韓国と日本が来月3日に期限を迎える30億ドル分の通貨交換協定を延長しない方針を決めたこととは対照的だ。これについて、韓国が日本への経済依存度を下げる代わりに中国への依存度を拡大しているとの見方も出ている。

 韓国政府関係者は「日本との通貨交換協定は規模が大きくなく、現在の韓国経済の状況では必ずしも必要ではないとの判断に基づき延長しなかった。韓中通貨交換協定も急を要するものではないが、貿易促進などの目的が協定に新たに反映されたため延長の必要性があると判断した」と説明した。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2013/06/27/0500000000AJP20130627003800882.HTML
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米中首脳会談、米韓首脳会談は失敗だった。 .

オバマ大統領に見透かされた中韓が戦略的パートナー宣言! .

;;2013-06-08-k003

6月26日(水曜日)アンカー .
青山繁晴さんの米中首脳会談の真相 .
C、
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1iKDcPSr7nE

「覚醒」アメリカ .
 やっと気付いたオバマ大統領、中国は自国のみの利益を追求する時代錯誤の覇権主義。韓国は日米韓同盟を、日本を外して韓中米の枠組みを提案。米中間のキャスティングボードを握ろうと躍起である。

 身の程知らずとはこの事。正しい歴史認識を持たない、迷妄国家が正しい判断が出来るはずがない。米中の間でコウモリ外交し、歴史認識の違いのみで日本を敵国と扱いにする未来志向とは口先だけの虚構に満ちた狡猾な中国と同じ小中華思想の国である。これが韓国の本音だろう。

 米オバマ大統領もやっと、今回の中国、韓国との首脳会談で、それを悟ったとも言える。

 もうそろそろ、国連の第二次世界大戦敗戦国に対する「敵国」指定は50年を経た現代においては、時代錯誤であることを米国を始めとする戦勝国こそ、改めるべきである。
また日本もGHQの支配下、安倍首相の「戦後レジュームからの脱却」しなければ、日本は甦らない。
.

*キャスティング・ボートとは・・・ .Freshペディア .
http://wkp.fresheye.com/wikipedia/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%88
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中国メディア「朴大統領、慣例破り日本より先に訪問」=韓国 .
.サーチナ 6月28日(金)15時4分配信

 韓国の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領が27日から中国を国賓訪問していることを受け、中国の現地メディアは中国と韓国の関係がより緊密になることに期待感を示した。複数の韓国メディアが報じた。

 中国中央テレビ(CCTV)は論評で、 「(朴大統領の訪中スローガンである)“心信之旅”は、両国の関係において政治的な信頼を強化することを意味する」とし、「朴大統領はこのため、米国の次に中国を訪問するなどきめ細やかな努力を行った」と伝えた。また、朴大統領が29日に北京市内の清華大学で中国人の若者に向けて演説を行うことについて、中国語で演説すれば両国の距離感はさらに縮まる、と伝えた。

 共産党機関紙の人民日報は、「中韓関係のアップグレードバージョンを作ろう」と題したコラムで、朴大統領は就任後に「朝鮮半島の信頼プロセス」と「東南アジアの平和構想」を打ち出して各国から支持を得てきたと紹介。朴大統領の訪中については「歴史的で画期的なこと」と伝えた。

 半官営の通信社の中国新聞社は、歴代の大統領とは異なり対外関係について言及する時には米・中・日・露などと日本よりも中国を先に呼んでいると紹介。英字紙チャイナデイリーも、朴大統領が巡訪の慣例を破り米国の次に中国を訪れたとし、朴大統領の時代に入ってから韓国外交の中で中国の位置が高まったと報じた。(編集担当:新川悠)
.
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130628-00000039-scn-kr
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中韓首脳、日本を批判 会談で「歴史問題、対立と不信」 .
朝日新聞デジタル 6月27日(木)21時38分配信

 【北京=中野晃、奥寺淳】韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が27日、国賓として中国を訪れ、習近平(シーチンピン)国家主席と会談した。両首脳は「最近の歴史などによる問題で域内国家間の対立と不信が深まっている」とし、名指しは避けつつ日本を批判した

 安倍政権は政権発足から半年が経つが、中韓両首脳と会談する見通しは依然立っていない。まず日韓関係を改善し、対中関係で国際世論の理解を得たい日本の戦略に影響が出そうだ。

 中韓両首脳は共同声明で、アジア地域の政治や安全保障分野での協力が遅れている点を指摘。域内国家間の関係について「不安定な状況が続いていることを憂慮する」と指摘した。

 中国はこれまでも、尖閣諸島をめぐる日本との対立に歴史問題を絡め、国際社会に対して中国の立場に理解を求めてきた。歴史問題で韓国と手を握ることで、日本を牽制(けんせい)する思惑もあるとみられる

 朴氏も今回、韓国の歴代大統領が就任後に米国、日本の順で訪れていた慣例を初めて破り、対中関係を重視する姿勢を示した。両首脳は共同会見で、相互訪問などで、いつでも緊密な協議を行うとし、蜜月ぶりを演出した



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