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韓国人の危機克服DNA・・・?

韓国人の危機克服DNA?は、
単にチカラの強い側に屈服する、中韓の卑屈のDNA!
「三跪九叩頭の礼」を受け入れたのは、朝貢国では朝鮮王朝だけ!


a 三跪九叩頭の礼の屈辱の記念銅板

a 中国の使者を迎える迎恩門 o0502037712176909882

*韓国の「悲しい歴史」が、このような旋律を生むのだろう。魂の叫びのようである。再生しながら記事をお読み下さい。
.Insooni - Heaven, please (Jumong Original Soundtrack) .
http://www.youtube.com/watch?v=_tz1n7JAhV0

韓国、トラウマに揺れる!

朴次期大統領の“格別な特使団”、米国より先に中国に派遣
2013年01月17日09時38分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

a 金茂星(キム・ムソン)元議員 20130117093729-1

朴槿恵(パク・クンヘ)次期大統領が金茂星(キム・ムソン)元議員を団長とする特使団を22日に中国に派遣することにした。特使団には趙源震(チョ・ウォンジン)議員、沈允肇(シム・ユンジョ)議員、ハン・ソクヒ延世(ヨンセ)大学国際大学院教授も含まれた。特使団は習近平共産党総書記を表敬訪問して24日に帰国する予定だ。パク・ソンギュ報道官は16日、「10日に中国の張志軍特使が訪問した際の要請に応じたもので一種の答礼訪問特使の形式になるだろう」と話した。

朴次期大統領の友好国への特使派遣は今回が初めてだ。米国より中国に先に特使を送ることになった。民主党の朴用鎮(パク・ヨンジン)報道官は、「他の4大国に先立ち中国に特使を送るのは適切な措置だと評価する」と明らかにした。

李明博(イ・ミョンバク)大統領は就任前に米国、中国、日本、ロシアの4大国に特使を同時に送った。朴次期大統領自身が当時特使として中国に行った。盧武鉉(ノ・ムヒョン)前大統領の場合、米国にまず特使を送った。

中国特使に当選4回の議員を務めた重量感ある人物を送るのは朴次期大統領が中国に対し格別に気を遣っているという意味とみられる。朴次期大統領は大統領選挙での外交公約で中国との関係を「戦略的協力パートナー関係」にアップグレードするという計画を明らかにしている。

朴次期大統領側関係者は、「朴次期大統領が順序上米国より中国に先に特使を派遣することが外交の重点を移すということを意味するものではない。ただ中国との関係をさらに円滑にし、北朝鮮の核問題や対北朝鮮政策で中国との共助を強化するという意味だ」と話した。

金元議員は大統領選挙勝利後に事務所のドアに「もう自分の役割は終わったのでしばらく連絡を絶ち少し休む」というメモ1枚を残して汝矣島(ヨイド)を離れた。タイを訪問中の金元議員はこの日個人的に親しいタイのインラック首相と夕食をしながら韓国の4大河川事業をまねた統合水資源管理事業に関し意見を交わした。この席にはやはりタイを訪問中の姜昌熙(カン・チャンヒ)国会議長も同席したという。金元議員は記者との通話で、「通知を何日か前に受けた。特使として準備することが多く当初日程を操り上げ19日ごろ帰国する予定だ」と話した。

朴次期大統領が金元議員を中国特使に任命したことで金元議員の政治的重量感がさらに増すとの観測がセヌリ党から出ている。2007年の大統領選挙候補を決める党内選挙当時朴槿恵系の座長役を務めた金元議員は2010年に世宗市(セジョンシ)修正案をめぐり朴次期大統領と意見が分かれ距離が遠ざかった。朴次期大統領が非常対策委員会を設け総選挙を進めた時には公認から脱落したが、無所属での出馬の代わりに白衣従軍を宣言し李明博系の相次ぐ離党を防いだ。昨年10月に朴槿恵系の人的刷新論が台頭しリーダーシップの空白事態を迎えた時に大統領選挙陣営の総括本部長に復帰して選挙を陣頭指揮した。

http://japanese.joins.com/article/818/166818.html?servcode=A00§code=A30&cloc=jp|article|ichioshi
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【経済view &】韓国人の危機克服DNA(1)
2013年01月15日10時34分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment104hatena0 .

大韓民国は、国が危機に直面する度にこれを克服し、むしろ再飛躍のチャンスとして発展する反転の歴史を持つ。中国という巨大国家の勢力の隣に位置しながらも、数千年間にわたり同化されず存続してきた韓半島の歴史は、数多くの民族史の中でも多くない事例だ。35年間の日帝植民時代に行われた民族抹殺の危機を克服し、続く南北分断の痛みと戦争の灰の中でも崩れずに再起するなど、危機を迎えながらも躍進を繰り返してきたのが、大韓民国の現代史だ。1997年の通貨危機を克服し、08年のグローバル金融危機後にG20国家に飛躍したのも、大韓民国の底力をよく見せている。欧州の衰退と隣国の日本の沈滞を見ていると、韓国人のこういう能力はどこから生まれたのかが気になる。韓国人には危機を克服する独特のDNAがあるようだ。

しかし私たちは、韓国人一人ひとりの優れた能力や危機克服DNAも、良くないリーダーに会えば十分に発揮されないことを、歴史を通して確認してきた。私たちはどういう時期に危機を迎え、国を失うことになったのか。一言でいうと、良くない指導者が登場し、国民が四分五裂し、やむを得ずお互い争った時だった。既得権勢力と庶民の分裂がピークに達し、庶民が外敵の侵入による支配勢力の没落をむしろ好ましく思うほど、既得権勢力に対する怒りと苦痛を表した時、私たちは国を失う不幸を経験した。四色党派と派閥勢力政治が深刻だった朝鮮時代末がそうだった。こうした点で、二極化がピークに達した今、大韓民国の危機でないかと考える。統合のリーダーシップが求められる理由だ。

すでに10年ほど過ぎたが、2002年韓日ワールドカップ(W杯)の感動をまだ記憶している人は多い。私たちは大韓民国の国民として自負心を感じたし、団結すれば何でもできるという自信を抱いた。特に多くの人がヒディンク監督のリーダーシップに注目した。監督の優れた戦略・戦術のほか、選手との円滑な疎通、長期的計画に基づく所信あるチーム運営、内部競争を通じた緊張感の維持など成功要因に対する多くの分析があった。特に、縁故と人脈に左右されない徹底した能力中心の選手選抜、こうした所信に基づいたチーム運営は、成功の重要なカギだったと評価される。また監督やコーチおよび先輩・後輩間の上下秩序より、公正な競争と平等な文化の形成に努めたことが、選手が実力を発揮する土台になったという点は、特に注目される部分だ。

http://japanese.joins.com/article/664/166664.html?servcode=100§code=120&cloc=jp|article|ranking_news
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【経済view &】韓国人の危機克服DNA(2)
2013年01月15日10時36分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment32hatena0 .

私たちがよく経験するように、どのようなグループでもリーダーに対する雑音や批判、非難は出てくる。度量と能力を持つリーダーでなければ、すぐにこういうものに巻き込まれてしまう。外国に居住している同胞の韓人会でさえ、会長選挙はいつも騒々しくなる。こうした現象は、いつも従順で不満をあまり表出しない隣国の日本国民と対照的な韓国人の特性だといわれる。韓国人一人ひとりの能力は誰が見ても優れているのは間違いない。事業をしながら多くの外国人に会ったが、韓国人ほど迅速に仕事ができる人を探すのは難しい。逆に、分裂と反目が招いた苦痛の経験もしてきた。

二極化と分裂という難しい時期に、私たちは半分の支持者だけでなく、100%の国民の大統領になることを希望する、新しい次期大統領を迎えた。均衡発展と社会統合という社会的課題を解決し、より暮らしやすい国をつくるために、今また国民全員が力を合わせなければならない時だ。投票日に自分が誰を選択しようと、今は私たち全員が一人の指導者を選んだという考えで、気持ちを一つにする必要がある。それが本当の民主主義国家を目指す国民の姿勢であるはずだ。

人類史の進化過程で、政治と宗教がなぜ分離したのかを改めて深く考えてみなければならない時期だ。自分の信念と価値観が正しいと最後まで言い張れば、それは政治的価値というよりも宗教的信念に近いものとなる。私たちは民主主義の大義にまた戻らなければならない。社会の分裂と二極化の危機を大統合のリーダーシップで賢く克服し、南北統一の礎石を築く大統領の誕生を期待したい。

a ナム・ミンウ・ベンチャー企業協会長

●ナム・ミンウ・ベンチャー企業協会長/ダサンネットワークス代表

http://japanese.joins.com/article/665/166665.html?servcode=100§code=120
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正義よりも、強者に弱い韓民族のDNAなのか?

【主張】靖国放火男 「政治犯」認定はおかしい
配信元:産経新聞 2013/01/05 03:31更新

 靖国神社の門に放火した事実を韓国で認めた中国籍の男に関し、ソウル高裁は「政治犯」と認定し、日韓犯罪人引き渡し条約に基づく日本側への身柄引き渡しを拒否する決定を下した。

 男は中国の要求通り帰国した。中国の圧力に屈した不当な判断であり、日本政府は在韓日本大使館を通じて韓国政府に抗議した。安倍晋三首相も4日の年頭会見で「条約を事実上無視し、極めて遺憾だ。抗議したい」と述べたのは当然である。

 男は同大使館に火炎瓶を投げた事件で逮捕され、韓国で服役を終えたが、靖国神社への放火も明らかになった以上、日本の裁判所で改めて裁かれるべきだった。

 条約は引き渡しを拒否できる理由に「政治犯」などを挙げているが、ソウル高裁が男を政治犯とした理由は到底理解し難い。

 靖国神社に日本の閣僚らが参拝していることを理由に「国家施設に相当する政治的象徴性がある」と決めつけ、「過去の日本政府の認識と政策に怒りを感じ、政策を変化させようとした」「政治的大義のために行われた」などと犯行を半ば擁護している。

 慰安婦問題や靖国神社への考えは「韓国の憲法や多数の文明国家が目指す普遍的価値と軌を一にする」と男に同調した。放火やテロを奨励するような内容であり、裁判官らの国際常識が疑われる。

関連記事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「日本へ渡さぬ」韓国高裁 条約不履行
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/619285/
中韓が“骨抜き工作” 引き渡し拒否
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/619365/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 韓国政府の対応もおかしい。韓国法務省は放火男について、一度は「引き渡し条約の対象犯罪に該当する」と判断していた。

 だが、中国が「人道問題だ」と韓国に外交圧力を加え、韓国の反日勢力が引き渡し拒否を叫んだこともあり、司法に判断を預けたのが実態といえる。韓国政府は、判断を放棄して条約不履行を招いた重い責任を強く反省すべきだ。

 首相特使として訪韓した額賀福志郎元財務相は朴槿恵次期大統領と会談し、「良好な関係を築くため良い船出をしたい」との安倍氏の意向を伝えた。


 李明博大統領の竹島不法上陸や天皇陛下への謝罪要求で日韓関係は悪化した。関係修復への努力を双方に期待したいが、安直な妥協は禁物である。

 日韓は中国の軍拡や北朝鮮の核・ミサイルなどの問題で協力が必要な関係にあるとはいえ、領土や歴史問題などでは安倍氏は日本の立場を明確に主張してほしい。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/619621/
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韓国人、在日韓国・朝鮮人をもっと知りたい人へ!

『「差別大国韓国」の内なる差別①』室谷克実 
AJER2012.5.15(1)
http://www.youtube.com/watch?v=IFaJZNbQPxc


『韓国の病的な排外・差別主義②』室谷克実 
AJER2012.5.15(2)
http://www.youtube.com/watch?v=UeqmawXYJ0A


『息を吐くように嘘を吐く人々①』室谷克実 
AJER2012.6.5(1) .
http://www.youtube.com/watch?v=Mvj_Y8Uyh60


室谷 克実「捏造と仮想現実」 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=n2uMLNseuIU


室谷 克実「捏造と仮想現実」 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=F4GkGS-U3Zc



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