スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

心あたたまる日本人の話題!

2012年「世界で最も美しい顔100人」
桐谷、佐々木、黒木がランクイン

2012年12月28日21:38

◇◇◇2012年「世界で最も美しい顔100人」

【動画】The 100 Most Beautiful Faces of 2012

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=poO1VlniHWs

1 - Emilia Clarke=英国
2 - Marion Cotillard=フランス
3 - Alexandra Dabrario=米国
4 - Chloe Moretz=米国
5 - Jessica Jung(少女時代ジェシカ)=米国・韓国(45)
6 - Jessica Brown Findlay=英国
7 - Emma Watson=英国
8 - Kerry Washington=米国
9 - Camilla Belle=米国
10 - Lana Del Rey=米国
11 - Lily Collins=英国・米国
12 - Mirei Kiritani(桐谷 美玲)=日本(初)
13 - Kate Upton=米国
14 - Rihanna=バルバドス
15 - Tamsin Egerton=英国
16 - Amber Heard=米国
17 - Carey Mulligan=英国
18 - Jennifer Lawrence=米国
19 - IU(アイユー)=韓国(初)
20 - Mila Kunis=ウクライナ・米国
21 - Emily Browning=豪州
22 - Zhu Zhu=中国(初)
23 - Emma Stone=米国
24 - Kylie Bunbury=米国
25 - Nozomi Sasaki(佐々木希)=日本(71)
26 - Alison Brie=米国
27 - Selena Gomez=米国
28 - Kate Beckinsale=英国
29 - Olivia Wilde=米国
30 - Natalie Portman=米国
31 - India Eisley=米国
32 - Carice Van Houten=オランダ
33 - Song Hye Kyo(ソン・ヘギョ)=韓国(5)

記事元:
http://blog.livedoor.jp/idolover/archives/21721199.html

【おまけ】
佐々木希 CM オーブクチュール ソフィーナ AUBE チーク佐々木篇 .
http://www.youtube.com/watch?v=lCzPItfY1pg&feature=player_embedded


佐々木希 ロート オキシーパーフェクトウォッシュ 男子諸君!洗顔篇37,1080p
http://www.youtube.com/watch?v=ph_NxZba6-o&feature=endscreen&NR=1

---------------------------------------------------------------

来日25年のアメリカ人が賞賛する日本人のATMでの気配り
NEWSポストセブン2013年01月01日07時00分

 中韓の猛追、“失われた20年”で日本は自信を喪失している。だが、「日本人には素晴らしいところがたくさんある」。そうエールを送るのは、ベストセラー『日本人が世界に誇れる33のこと』(あさ出版刊)の著者のルース・ジャーマン・白石さんだ。

                * * *
 1987年に留学で来日し、その後は日本企業で働いてきました。仕事を通じて多くの外国ビジネスパーソンに会い、彼らから日本についての質問を受け、多くのことを学び、考えさせられてきました。そんな経験を持つ自分だからこそ、見えてくる日本人のオンリーワンがあると思っています。

 たとえばアメリカでは、ATMで操作に時間がかかっても、後ろに並んでいる人たちを全然気にしません。やりたいことを平気で最後まで済ませます。日本ではどうでしょう? 後ろの人たちを気遣い、4回操作するところを2回で止めてしまう人もいるのではないでしょうか。

 多くのアメリカ人には「行動は本人の選択である」という考えが徹底しています。ATMに並ぶというのは本人が決めたこと。イヤだったら止めればいい、となるのです。操作中の人が時間をかけすぎて、待っている人が約束の時間に遅れても、「待つ選択」をした本人が悪いという考えです。

 日本では後ろの人に「お待たせしました」と声をかける人をよく見かけます。そんな日本人の「気配り」が私は大好きです。外国でもそんなシーンが見られたら、よりフレンドリーな世界が広がると思います。

 次に日本人の「甘え」について考えてみます。アメリカ人は精神的に不安定な状態に陥った時、他人に頼らず自分で問題を解決しようとします。他人に頼る、甘える、という発想はほとんどありません。

 結果、ストレスがたまり、メンタルヘルスに問題が生じることにもなります。現在、定期的にカウンセリングに通っているアメリカ人は非常に多いのです。普段から相談したり、甘えたりする相手が周囲にいないことがその理由だと思います。

 一方、日本人はとても「甘え上手」「相談上手」です。職場でも「仕事は一人で抱え込まない方がいい」とか「困った時は先輩に頼ってもいい」といった雰囲気があります。

「甘える」という行為をネガティブに捉えている人がいるかも知れませんが、私は日本人特有の「頼る」「甘える」は、メンタル面の安定維持につながり、ビジネスにおいても大きなアドバンテージになっていると思います。この「支え合う人間関係」を大事にしてほしいのです。

 その一方で、日本人は「ほめられ下手」です。日本人に「日本のこんなところがいいですね」と話しても否定されてしまうのです。たとえばこんな具合です。

私:「日本は治安がいいですね」
相手:「でも、アメリカの方が住みやすくないですか」
私:「日本の男性は我慢強いですね」
相手:「でも、アメリカ人の男性の方がやさしそう」

 最初は日本人は日本のことが嫌いなのではないかと誤解していました。しかし次第にそれは謙遜であり、相手を持ち上げながら会話をスムーズに続けるための話術であることに気付きました。相手を敬い、よいところを見ようとする日本人の誠実な姿勢は、世界に誇れる長所の一つだと確信しています。

 ボランティア活動などでの日本人の志の高さにも驚かされました。でも日本人に日本人のよさをいくら話しても、なかなか理解してくれません。日本人はもっと自信を持って自分たちのよいところをアピールすべきだと思います。

※SAPIO2013年1月号
記事元:
http://news.livedoor.com/article/detail/7281433/

---------------------------------------------------------------

セミ アメリカでは最も嫌われる虫の一つで「ただの騒音源」
2011.05.19 07:00

 おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』や週刊ポスト連載をまとめた『アメリカ+なう。』などがある。おぐに氏によると、「虫」に対する意識も大いに違いがあるようで…。

 * * *
 たとえば蝉(cicada、シカダ)。「日本じゃ、蝉のはかない一生は『もののあはれ』の代表格よ。晩夏のヒグラシのカナカナって鳴き声を聞くと胸がしめつけられるように切ないわ~」と私がいうと、アメリカの友人たちは「ウソだろ。ただの騒音源じゃないか」。17年に1度大発生する「17年ゼミ」に代表されるように、アメリカでは最も忌み嫌われる虫のひとつなのだ。

 そういえば、「Beetle Queen Conquers Tokyo(邦題『カブト東京』)」というドキュメンタリー映画を撮ったアメリカ人監督も、「日本人は、虫のはかない命に美を感じるが、アメリカ人にその文化はない」といってたっけ。子供時代、昆虫が大好きだった彼女はアメリカで、奇人扱いされてたらしく、日本を知ったとき、「昆虫好きには夢のような国」と思ったんだって。

※週刊ポスト2011年5月27日号
http://www.news-postseven.com/archives/20110519_20610.html

---------------------------------------------------------------

台湾の元総統・李登輝氏 日本の若者はダメではないと断言
2013.01.01 16:00

:::台湾の李登輝元総統、中国の学生... 64bbf84f

 中国や韓国に翻弄され続けた2012年に日本。ではどう政治や経済を立て直すべきなのか。中国に毅然と向き合い、台湾の独立と民主化を守り続けた元総統の李登輝氏が日本に提言する。

 * * *
 今は歴史の転換期にある。“無極化”した国際社会で一番大事なことは、中国や米国について考える前に、「日本はどうすべきか」について自ら考え、実行することだ。米中冷戦に向かう今が、むしろ日本にとっては真の自主独立を勝ち取る絶好のチャンスだと私は考えている。

 米中冷戦時代に米国が誰を頼りにするかと言えば、日本以外にない。その立場を利用して米国と交渉すれば、これまでの不平等な諸問題、たとえば、日米地位協定の改正や米軍基地問題などの解決につなげることができるだろう。

 憲法改正も必要だ。自衛隊を縛る制約を解き、アジアの安全保障に日本が責任を果たすことで、米国と対等な立場に立つことができる。従来の対米依存を基調とする日米安保ではなく、戦前の日英同盟のような、相互に責任を持つ同盟関係を米国と築くことが可能になる。

 そこへ向かうには日本における直近の課題、すなわち政治改革と経済の復活を実現しなければならない。解決法はある。私は2009年に日本で講演をした時に、坂本龍馬の「船中八策」になぞらえて8つの提案をした。一部を改めて紹介したい。

 第一に、首相公選制を導入すること。政局に左右されず首相がリーダーシップを発揮できるようにする。第二は、官僚中心の中央集権体制を打破し、地方分権を促進すること。地域主権型道州制を導入し、中央政府は連邦政府として設置する。第三に、米国式教育を改め、日本人独自の精神性や美意識を高める教育を実現すること、などである。

 経済分野においては、日本銀行の改革が必要だ。グローバル金融の時代、中央銀行の政策は極めて重要な意味をもつ。金融緩和でも投資でも、日銀は経済成長の促進に積極的に関与していくべきである。今の日銀は中立的な立場を守ることに囚われすぎている。誰のための中央銀行なのかということだ。

 そして、日本の政治・経済を改革し得るのは、坂本龍馬のような志を持った若者である。「日本の若者は駄目だ」と言う人も多いが、私はそうは思わない。かつて私を訪ねた学生が、東日本大震災の後に送ってくれた手紙にはこう綴られている。

「私もボランティア活動などに参加し、少しでも被災地のお役にたてればと考えております。(中略)10年も経てば、私たちがこの社会を支えていかなければならないことを考えると、当事者意識と覚悟、そして、意思を持って大学で勉強に励み、真剣にこの国の未来について考えていかなければならないと感じます」

「私心」を捨て去り、「公」に尽くすそうした生き方こそ私が心酔する大和魂の発露であり、武士道の本懐である。手紙の若者にも、日本精神が脈々と息づいている。

 何も恐れることはない。中国の覇権主義に歯止めをかけるのは日本だと私は考えている。武者小路実篤は「君は君、我は我なり。されど仲よき」という言葉を残した。日本は中国に依存したり媚びたりすることなく、経済など必要な分野だけドライにつきあえばいい。そのためにも、自由・民主の価値観を共有する台湾との経済・文化交流を促進し、日台関係を再構築して、協調して中国と対峙するべきだ。

※SAPIO2013年1月号
記事元:
http://www.news-postseven.com/archives/20130101_162140.html

---------------------------------------------------------------

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

大阪こころ

Author:大阪こころ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。