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日本は世界のひな型ぞ。 

史上初!? 出雲大社と伊勢神宮の神様のお引越し(遷宮)が2013年に重なる!

◇◇◇fc605e44-262d-4855-9e78-49e269c50cc6_l

「日本を代表する神社といえば?」と聞かれたら、出雲大社と伊勢神宮はトップ5に入るのではないでしょうか? そんな、日本人なら誰でも知っている出雲大社と伊勢神宮の遷宮(神様のお引越し)が、重なる年が近づいてきました。

遷宮自体は、伊勢神宮は20年ごとで出雲大社はだいたい60年ごとぐらいとされているのですが、戦争や諸々の事情により、お互いの遷宮の時期が多少ずれることもあったせいか、今まで出雲大社と伊勢神宮の遷宮が重なったことはないと言われています。

それが初めて2013年に重なるのです。そこには何か重要な意味が隠されているように思いませんか?

まずは出雲大社と伊勢神宮の成り立ちから考えてみましょう。日本書紀に書かれている大国主大神に住んでいただく予定の場所が出雲大社に酷似していることから、出雲大社は奈良時代に建てられたのではないかとも言われています。また伊勢神宮も内宮の由緒書によれば、およそ奈良時代に建立とされたとされています。

その頃の都である奈良から見て、朝日が昇り「誕生」を表すとされる東の位置に伊勢神宮があり、そこには太陽を神格化した天照大御神を祀る皇大神宮があります。逆に国作りをされた大国主大神が住まわれている出雲は西に位置し、夕日が沈む場所であり「黄泉」を表しているとも言われています。

スピリチュアル的には「この世とあの世が重なる」とも囁かれている2013年に、日本でも天の神様と地の神様の遷宮が重なるということは、どういうことなのでしょうか? ブログ「はなかたみ」で説明されていました。

「2013年には(伊勢神宮の)ご本殿が『米の座』とよばれる場所から『金の座』とよばれる場所にご遷宮となります。
古来から米の座にあるときは、日本国内の内政問題が表面化して多くの改革がおこるとされ、金(かね)の座にあるときは、日本が海外に進出して『国威発揚』するといわれています。金の座にうつるときは、日本国内が大きく変わり、海外に活路を求めるともいいまして、今後の社会情勢がかわるかもしれません」


この「金の座」という言葉は関西地区の方はお聞きになられたことがあるかも知れません。また同ブログの中には以下のように紹介されています。

「(東京は)日本の中心としての風水からみると、『海外との摩擦、外交政策の失策』が予想されるといいます。
(中略)
鬼門でおきた大震災によって東京の風水機能がよくない方向にいくと、おそらく皇居の京都還幸、首都機能の大阪、阪神地域への移転もいわれるかもしれないと想像してしまいます」


はなかたみさんのおっしゃるように、天照大御神と大国主大神という日本にとって両柱とも言える神様の遷宮と同じく、日本の首都も遷都という可能性が全くないとは言い切れないのではないでしょうか。

3月に予定されていました、出雲大社と伊勢神宮の遷宮記念シンポジウムは地震の影響で中止になりましたが、関係者の方の話によりますと、また秋頃に開催の予定をされているそうです。
どのような内容になるのでしょうか。いまから興味深々です。

記事元:
http://topics.jp.msn.com/onna_blog/fortune/article.aspx?articleid=603661
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伊勢神宮の御遷宮「金の座」

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伊勢神宮の御遷宮
 お伊勢様には御遷宮という慣しがあるそうで、
米の座(くら)と金の座(くら)が
20年ごとに行ったり来りするそうでございます。
 そうして、不思議なことに米の座の時代は平和で豊穣の時代、
金の座の時代は、
戦乱と改革と不況の時代が続くのだそうでございまして、
1953年から72年までの米の座の頃は丁度
日本が戦後復興して日本がどんどん豊かになった時代と重なり、
1973年から92年までの金の座の頃は
イラン紛争やアフガン戦争、ソ連崩壊、
イスラム過激派の活発な活動等、
世界各地で紛争や改革が多発した時代と重なるのです。
 さて、1993年から2012年までは
再び米の座の時代に入っておりますが、
今日本は平和で豊穣の時代でしょうか?
私的にはこの予言は
偶然にしか過ぎなかったと感じられるのですけど。

月刊護符屋 2007年8月
http://ameblo.jp/white-lotus-511/entry-10422262140.html
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「米の座」から「金の座」へ

 伊勢神宮の式年遷宮がせまってきています。
2013年にはご本殿が「米の座」とよばれる場所から「金の座」とよばれる場所にご遷宮となります。

 古来から米の座にあるときは、日本国内の内政問題が表面化して多くの改革がおこるとされ、金(かね)の座にあるときは、日本が海外に進出して「国威発揚」するといわれています。

 伊勢神宮のご遷宮は、飛鳥時代に天武天皇によって発願され、持統天皇によって始められたとされます。

 応仁の乱の後の戦乱の時代に途絶えますが、織田信長公、豊臣秀吉公、毛利家の寄進によって社殿が復興され、徳川幕府の時代にふたたび行われるようになったといいます・・・・・・。

 伊勢のご遷宮が近づくと、商売を拡張したり、縮小したりするということが伊勢地方から近畿一帯の商家で行われたといいます。

 金の座にうつるときは、日本国内が大きく変わり、海外に活路を求めるともいいまして、今後の社会情勢がかわるかもしれません。
 伊勢神宮にまつわる伝承でした・・・・。

東の米座と西の金座 ―伊勢神宮のジンクス―

 昔から「伊勢の遷宮は時代を変える」とか、「御遷宮は世直し」といわれてきた。世直しといっても革命ということではなく、新しいよい時代の到来を期待する意味である。そして伊勢地方の人々は長い経験から、内宮の御本殿が東にある時代は平和で心が豊かになれる時代だと言い伝えてきた。

 それは神宮の内部の人が言ったのではない。
 神宮にはこんな予言や伝説は存在しないのだが、伊勢の人たちは、東の御敷地を米座(こめざ・こめくら)、西の御敷地を金座(かねざ・かねくら)と俗にいい、西に神様がおられるときは戦乱がある時代だといってきた。

 これはそんなに昔からいわれたことではないだろう。おそらく明治以後だと思う。近世の「歴史年表」を当てはめてみれば、黒船来航や戌辰戦争があった嘉永二年から明治二年までは西。それから東に遷り、文明開化の発展期となる。

 二十二年から四十二年までが西、この間は日清・日露の大戦の時代。
 次いで大正ロマンの東の時代を経て、昭和四年に激動の世界大戦の時代に突入。四年の延期をみて昭和二十八年に東へ、そこで目覚ましい経済高度発展期を迎える。

 そして、四十八年に西へ遷った途端にオイルショック。この二十年間は湾岸戦争やソ連崩壊と、まかり間違えば世界大戦争の危機もあった。
 そして現在は待望の東の御敷地。
 そして今度は……いかがだろうか。

 これは誰にもバイオリズムがあるように、時代にも国にも周期があり、
二十年を時代の一区切りととらえてみただけだが、この区切りが遷宮だと神領の民は感じてきたのだ。
 今は心の時代といわれる米座にある。バブルが崩壊し、豊かさに麻痺したことを反省し、心の豊かさを求める時代に来たことは感じるが、時代の流れは急速である。

 【『知られざる杜のうち伊勢神宮』矢野憲一著】
東の米座と西の金座 ―伊勢神宮のジンクス―|スピリチュアル ...
http://ameblo.jp/white-lotus-511/entry-10422262140.html

記事元:
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816reimei/29552431.html
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ひふみ祝詞 SHINTO
(The Method of Harmonizing Fractal World in GOD)
http://www.youtube.com/watch?v=pbFbCw08AN4


五井野正博士 「七次元よりの使者」
http://www.youtube.com/watch?v=a6jUzsykasQ


ひふみ神示 ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる。
http://www.youtube.com/watch?v=UwffbDGRP6g

ひふみ神示 ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる。
(ひふみ神示を基にした創作ビデオ)


長い長いというてもの、人の歴史の短さよ。
残りた時間はの、もう人のまばたきの、時間ほどしかありはせぬ。
迫りた大事を知らぬまま、人が笑いて暮らすのは、あまりに哀れとおぼしめし、

眠りて起きれば朝が来て、笑いておれば夜が来る。
それは大きな間違いぞ。まもなくひるもよるもものうなるぞ。
口に入れるものもなく、逃げるところものうなるぞ。
心にきざみてくだされよ。神に祈ってくだされよ。人に伝えてくだされよ。
まことの人とは何ぞやと、人に問いてくだされよ。

人はただ、ただ競い合う。己のために競い合う。
己のよくをなすための、きそい、争い、要らぬのぞ。

人をつくりたは、神と同じ、愛を知るためぞ。争うためにつくりたのでないぞ。
苦しめるためにつくりたのでないぞ。愛せるものとして、人をつくりたぞ。
人に自由を与えたは、神のまことのじひの心ぞ。悟りてくれよ。自由の心、ただしく使えよ。
神がなぜに愛と自由を与えたか、悟りてくれよ。

愛することの気付きはの、小さなことから始まるぞ。
人それぞれの人生で感じた愛は数々の、形をとりておるものぞ。
愛を感じた瞬間を、いつのまにやら忘れ去り、愛というもの知らぬぞと、言うては笑う者ばかり。
生き物飼いて気付く者。男女の縁で気付く者。肉親失い気付く者。
気付きの形は違えども、一度は心にその愛を、感じてわかりておるはずぞ。

そのこと静かに思い出せ。思い出せればその時の、愛に溢れた瞬間は、心豊かに満ち足りて、神の心となりておる。
神の心になるのはの、何も難しいことはない。まことは人は一瞬は、神の心になりておる。

ただ一瞬のまばたきの、ほどにてそれを忘れおる。
人は生きて人のまま、天と地獄を行き帰り。天にも昇る気持ちとは、人が作りた言の葉ぞ。
天にも昇る心持ち、心で覚えてくだされよ。

このとし大きなまがりかど。あちらへ行くも、こちらへ来るも、それはそなたの選択ぞ。
そなたら人の選択ぞ。選ぶは人ぞ。人なるぞ。
「自らを誤魔化すことなかれ!」

神が救うのでないぞ。
己がすくうのぞ。
人が救うのぞ。
花を救うのは人ぞ。
鳥を救うのも人ぞ。
人しか救えぬぞ。

何も言わぬ花の心となれよ。何も言わぬ鳥の心となれよ。
その悲しき目を見取るのぞ。獣の悲しき声を聞けよ。
人も獣も草も木も、すべては巡り、この星をつくりておるのぞ。
奢る人の心が、この星をくるわせたのぞ。めぐりをめぐりでなくしてしもうたのぞ。

めぐりめぐって、人は人ぞ。めぐりめぐって花は花となるのぞ。
そのめぐる力をとりてしまえば、この星は生きる力を失うのぞよ。
めぐる力を呼び起こせ。めぐる力をとりもどせ。

自分の心に忠実に生きよ。
ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる。

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・夲シ夲シ壽律譛育・樒、コ縲・↓轤ケ_convert_20120604015550

ひふみ神示と天皇家 1/4 .
http://www.youtube.com/watch?v=k-sERl3Dd_s

.ひふみ神示と天皇家 2/4 .
http://www.youtube.com/watch?v=odBkpJxGfsw

ひふみ神示と天皇家 3/4
http://www.youtube.com/watch?v=Rsjjg-U9dM8

ひふみ神示と天皇家 4/4 .
http://www.youtube.com/watch?v=1WsLLs4jmOw

一気にご覧になりたい方はZOOMEにもUPしていますので
高画質で見られます。

http://zoome.jp/materas/diary/3/

日月神示(ひつきしんじ)は神典研究家で画家でもあった岡本天明、1897年(明治3 0年)12月4日1963年(昭和38年)4月7日に「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊より自動書記によって降ろされたとされる神示、神典である。­原文はほとんどが漢数字、かな文字、記号の混じった文体で構成され抽象的な絵のみで書 記されている「巻」も有る。

その難解さから当初は書記した天明自身もほとんど読むことが出来なかったが、仲間の神 典研究家の協力などで少しずつ解読が進み天明亡き後も妻である岡本三典の努力により、今では一部を除きかなりの部分が解読されたと言われている。しかし、一方では神示の中­に「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と書かれている箇所もあり[2]解読法の一つに成功したという認識が関係者の間では一般的で、その為に仮訳と言う副題を添えての­発表も有った。なお、日月神示の構成は本巻38巻と補巻1巻の計39巻から成る。別名 「ひふみ神示」または、「一二三神示」とも呼ばれる。
ウィキペディア(Wikipedia)より

神示を読むと日本独自の文化は、ひつくの神様からの道(おしえ)により広められた祀り ごと(言葉・生活様式・物事の考え方(大和魂))として理解できるのではないかと思い ます。
また、日本人と天皇家の繋がりの謎も紐解いていけるのではないかと思います。
神示の中でひつくの神様は、宗教ではなく道(おしえ)として広めよ、宗教にしてしまう と、この道を下級のものにしてしまうと言われております。
お金、私利私欲、利益追求主義、発達しすぎた文明、特ア問題、こんな事に少し疲れた・ ・・という方には、きっとこの神示が再び豊かな魂へと甦らせてくれるヒントになるので はないかと考え、この動画を作成しました。
全部で全部で37分です。4分割してUPしましたので最後までご覧下さると嬉しいです 。

ひふみ神示・日月神示
http://123.mikosi.com/
http://13.pro.tok2.com/~space-age/sun...
木花咲耶姫様(コノハナサクヤヒメ)からの神示
http://696.kibanamano.net/
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ひふみ神示 このひととき、愛する者たちのさだめを決める時 .
http://www.youtube.com/watch?v=xbDQleaMwPE

アップロード日: 2011/06/09
ひふみ神示 このひとときが人を決め、愛する者たちのさだめを決める時となる。(ひふみ神示を基にした創作ビデオ)

この星いのち持ちておる。星の生命危ういぞ。
人の奢りと欲の渦、まかれて清きこの星は、息も絶え絶え喘ぎおる。
科学の進歩に目を見張り、高き建物造っては、さも神などは要らぬぞと、言わんばかりの大騒ぎ。このひとときが人を決め、そなたの愛する者たちの、さだめを決める時となる。

星の悲しみ、その怒り、山を動かすほどとなり、万物流し焼き尽くす。
星の命はひとつにて、富士のお山が噴き出せば、あちらこちらのやまやまも、ともに通じて動き出す。日本に起こりしことごとは、いずれ世界に広がりて、日本は世界のひな型ぞ。 
自分でたねまきたことは、自分でかりとらねばならぬ。


 天と地の結び、未だできておらぬゆえ、それを果たさねばならぬ時まいったぞ。

自分できちりとけつまつを見届け、自分の手で結論を導かねばならぬ。
人は、己が変えたこの世に責任をとらねばならぬ。
行き場をなくしたこの星に、責任をとらねばならぬ。
花に責任をとらねばならぬ。鳥に責任をとらねばならぬ。
人は変えたこの星に、責任取らねばならぬのぞ
この星傾き動くぞ。
根の根から音をたてて、ガラガラとなにもかもが崩れ去るのぞ。
崩れさったあとから、新しき天と地生まれいでるのぞ。

新しき世に、新しき人必要ぞ。新しき心持ちた新しき人ぞ。
神とともに新しき天地つくるのぞ。

そなたの育てた小雀を、ありとあらゆるいのち持つ、
人、鳥、花と思いなし、愛しく思うてくだされよ。
人、皆、己の心うち、大事と思うものがある。
愛しき人に置き換えて、あらゆるものを思うのぞ。
このひとときを大切にせよ。このひとときが人をつくる。
世をつくる力となるのぞ。
天と地の結び、果たさねばならぬ時まいったぞ。

このひとときが人を決め、そなたの愛する者たちの,さだめを決める時となる。




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