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韓国人は、なぜ起源説を主張したがるのか?

【中国人に聞く】韓国はなぜ起源説を主張したがる?

・韓国人は自国の国際的地位が高まることを望んでいるから・・27.29%
・韓国人は自信に欠けているから ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・31.29%
・韓国人が中国を敵視しているから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19.53%
・分からない ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・21.88%

日本人には韓国人の血が流れている、DNAが証明=韓国
メディアサーチナ2012年11月02日10時27分

◆DNAイメージ画像

 現在の日本人は、先住民族である縄文人と、朝鮮半島から渡ってきた弥生人が混血を繰り返したものであることが明らかになった。総合研究大学院大(神奈川県)などで構成される研究チームが、日本人類遺伝学会が編集する1日付の国際専門誌電子版に発表した。複数の韓国メディアが2日、相次いで報じた。

 韓国メディアは、「日本の本土人の遺伝子、韓国人とほぼ同じ」「日本人は、朝鮮半島人の末裔(まつえい)、DNAが証明」「日本人の体の中に、韓国人の血が流れる」などと題して伝えた。

 主に関東居住者の本州出身者、中国人、欧米人など約460人分のDNAデータに、アイヌ民族と沖縄出身者の計71人分を加えて解析したところ、本州出身者は韓国人と遺伝的に近く、アイヌ民族は沖縄出身者と最も近かったという。
 以前にも日本人の遺伝子を分析した研究結果があったが、今回は1人当たり最大約90万個のDNA変異を解析することで信頼性を大幅に高めたという。

 韓国メディアは、日本人の起源は縄文人が各地の環境に適応したという「変形説」や、縄文人が弥生人を征服し定着した「人種置換説」、今回の「混血説」が提起されていたと解説した。(編集担当:李信恵・山口幸治)(イメージ画像:Photo by Thinkstock/Getty Images.)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1102&f=national_1102_005.shtml

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韓国の漢字起源説に「起源説を唱えるのは自信ないから」=中国
メディアサーチナ 2011/04/27(水) 11:04

  韓国で言語学の権威的である仁済大学の陳泰夏(チン・テハ)客員教授が「漢字は韓国人の祖先が創造した文字。中国の学界も承認している」と発表したことについて、中国人有識者の高巍氏がこのほど、環球時報のインタビューに応じ、反論した。

  高巍氏は、「歴史事実を無視して自分の想像を美化し、わい曲するのは、不健全な心理状態だ。結果としておかしな主張が作り出されていく」と主張した。

  続けて高巍氏は、現代社会においては、誰が発明したかは重要ではなく、どのように応用するかが重要だと語る。「古代中国人も化学知識を持っていたが、錬金術のようなお遊びになってしまったし、火薬も発明したが、多くは爆竹を作るのに使い、音を聞くだけのものになってしまった。したがって技術の正しい応用を知らなければ発明しても誇る理由にはならない」と述べた。

  一方で高巍氏は、起源説を唱えるのは韓国だけの現象ではなく、アジアには普遍的にみられる現象だと指摘、「わが国もサッカーやポロは中国が起源だと主張している」と述べた。さらに、「起源説の主張は、後ろ向きな考えで、応用方法を開拓することが前向きな考え方であり、この視点の違いが民族の将来を決定づける」と主張。起源説の主張は、自信のなさや、気力不足の表れであり、大国の示す態度ではないと述べた。

  高巍氏は、韓国の漢字起源説の主張から教訓を学びとるべきと述べ、「他人の気持ちを顧みず、自分をひけらかすことは、国のイメージを損ない、人にマイナスイメージを与え、こうしたイメージを変化させるには大きな代価を払わねばならないことだ」と結んだ。(編集担当:及川源十郎)

記事元:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0427&f=national_0427_089.shtml

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韓国で「日本語起源は百済語」説、中国で「またか!」の声
メディアサーチナ  2009/07/23(木) 15:20

  環球時報は22日、韓国・檀国大学の金容雲首席教授が「日本語の起源は百済語」とする著書を著し、8月に日韓同時に出版されると伝えた。同記事に対して、中国人ユーザーによる韓国・韓国人批判が相次いだ。

 金首席教授は、朝鮮半島の三国時代(新羅・百済・高句麗)の歴史をしるした「三国史記」や高麗語資料の「鶏林類事」を研究し、「現代韓国語の主な起源は新羅語で、日本語は主に百済語が発展したもの」との説をたてた。また、日本の第26代継体天皇は、百済第22代王の弟の「昆之」と同一人物と主張した。

  これまで韓国で、「孔子は韓国人」、「漢字は韓国で作られた」、「イエス・キリストは韓国人」などの説が発表され、韓国に伝わる「江陵端午祭」がユネスコの世界文化遺産に登録されたことなどから、中国では「韓国人は歴史をゆがめ、横取りする」との反感が強い。

  同記事を紹介したインターネットサイト環球網のコメント欄には、韓国・韓国人を批判する書き込みが相次いだ。「中国に続いて日本。次はどこにする?」、「韓国人は実に“創造的”だ。日本人も目まいを起こしているだろう」、「天なる神も、韓国人だろう」、「太陽系も韓国人の発明」、「こういうのを見ると、日韓併合は正しかったと思う」などの声がある。

  「韓国語と日本語は近い言葉。それほど突飛な説ではない」との書き込みもあるが、少数だ。

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◆解説◆
  現在日本語と朝鮮語は、文法構造がよく似ており、発音構造の一部にも共通点がある。そのため、双方ともツングース諸語・モンゴル諸語・チュルク諸語を含むアルタイ語族に含まれるという見方がある。しかし研究者の見解が一致したわけではない。また、日本語と朝鮮語の近縁関係も、証明されたわけではない。

  中国語(実質的には別言語と見なせる諸方言)は、シナ・チベット語族に分類され、日本語や韓国語とは別系統。シナ・チベット語族に含まれる言語は、中国語、チベット語、ビルマ語など。

  ただし、「中国語は、(上古において)それぞれ別の言語を話していた商人が中原地帯で取り引きを行う片言(かたこと)から生まれた人工的な言語。しかも、漢末期からの混乱期に、本来の漢族は実質的に絶滅。その後の歴史で、大量に流入した北方民族が改めて中国語を形成した。つまり、古代中国語と現代中国語には断絶がある。古くから続く漢文(文章中国語)は本来、片言を記録するための記号列であり、そのため品詞の区別や時制など文法の本質的要件を備えていない。当初から言語(話し言葉)とは別の、通信・記録の手段。現代中国語の古語ではない」(歴史学者の岡田英弘氏)との説もある。

  継体天皇は、先代の武烈天皇が崩御した後、越前にいた応神天皇五世の子孫を迎えたとされる。出自に不明な点も多く、日本でも戦後になり「新王朝の始祖」とする説が発表された。(編集担当:如月隼人)(イメージ画像:Photo by Thinkstock/Getty Images.)

記事元:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0723&f=national_0723_034.shtml
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日本神話は韓国が起源、日本の学者も認めた!―韓国メディア
メディアサーチナ  2010/10/02(土) 12:34

  ソウル市内の国立中央博物館で4日、韓国の檀君(だんくん)神話と日本の建国神話を比較考察する「檀君の建国神話は、日本の建国神話の母胎」と題した学術会議が開催される。この席上で発表されるアジア史学会会長の上田正昭氏の論文が30日に事前公開され、韓国では「天孫(てんそん)が空から降りる韓国と日本の神話には類似性が多い」との記述に注目が集まっている。

  複数の韓国メディアは、日本の建国神話は、韓国の檀君神話の影響を大きく受けており、この事実は韓国だけでなく日本史学界でも認められていると報じている。

  日本神話は、主に8世紀初めに書かれた「古事記」と「日本書紀」の記述がもとになっている。「国産み(くにうみ)」とよばれる国土創世譚では、イザナギとイザナミの男女の神が地上に降り立ち、日本国土を形づくる多数の子を生み出したとされる。「天孫降臨」はアマテラスの孫であるニニギが、日本の国土を統治するため地上に降臨したという説話。

  一方、檀君は13世紀末に書かれた「三国遺事」に登場する伝説上の古朝鮮初代王。古朝鮮は紀元前2333年に檀君が開いたとされる伝説の国であり、韓国ではこの神話は「史実」として国定教科書にも記載されている。
   
  日韓の神話を比較研究してきた上田氏は、日韓の天孫文化には、山頂に降臨する点などをはじめ、共通点や類似点が多いと主張。さまざまな事実を検証し、百済の神の存在が、日本で継続的に命脈を受け継いできたと指摘している。

  また同会議に出席する、京都産業大学文化学部国際学科の井上満郎教授は「韓国の檀君神話の桓雄(かんゆう)と伽耶(かや)の首露王は、日本神話に登場する天孫ニニギと同じような要素を持っている。日本の天孫降臨神話が朝鮮半島系・中国系ということは疑う余地がない」と述べているという。

  国際脳教育総合大学院・韓日天孫文化研究所所長のホン・ユンギ氏は、日本の建国神話は、天孫が降臨する檀君神話などをはじめとする話を織り交ぜて作られたものであり、「3種の神器」も「3種の宝器」として檀君神話に登場する。日本の代表的な民族学者、東京都立大学の岡正雄教授も、すでに1949年にこれを認める発表をしていると述べている。

  ホン所長は「日本最高の聖なる神宮という伊勢神宮を建てたときに、元の場所に祀った神は檀君を信奉していた朝鮮の神だったが、日本の国粋主義の学者が伊勢神宮の檀君信仰を抹殺し、天照大神を新たに主神とした」と主張している。(編集担当:李信恵・山口幸治)(イメージ画像:Photo by Thinkstock/Getty Images.)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1002&f=national_1002_056.shtml

◆神社の「御輿」「三種の神器」はどう説明するのか?
韓国には御輿は存在するのか?明らかに違う。
この点古代ユダヤ民族には一切触れられていない。
百済と日本の接点はやはりユダヤの存在だろう。
百済は交易が盛んだったのも関係していると思う。


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「日本語のルーツは韓国語」東大教授が英学術誌で発表=韓国
2011/05/07(土) 19:57

  東京大学の長谷川寿一教授とリー・ショーン氏が研究した、現代の日本語は朝鮮半島からの渡来人に大きな影響を受けたとする内容の論文が、4日の学術専門誌「英国王立協会紀要(Proseedings of the Royal Society B)」に発表されたことが分かった。

  韓国メディアは外信の報道を引用し、「東京大学の教授が『日本語のルーツは韓国語』と主張した」などと相次ぎ報じた。

  報道によると、長谷川教授とリー氏は日本語の基本動詞、数字、代名詞などの主な210単語について、59の方言によるリストを作成。各方言を比較した結果、現代の日本語は朝鮮半島から日本列島に大量の渡来人が来た紀元前200年ごろにルーツを置いていることが分かった。

  日本語の起源は、定住が始まった3万年―1万2000年前から直接由来したとする自生説があるが、今回の研究結果は朝鮮半島からの渡来人が日本の先住文化に大きな影響を及ぼしたとする外部流入説と一致するという。

  韓国メディアは、「日本語は朝鮮半島から来た渡来人の影響を受けていたことから、百済の遊民が日本へ渡った際に現地でのコミュニケーションに大きな問題はなかったという主張もある」と伝えた。(編集担当:新川悠)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0507&f=national_0507_020.shtml

明日へつづく




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