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隣国の悪い狐、同盟国の米国に「日本を仮想敵国に・・・」と要請

★大摩邇(おおまに)  c0139575_20303186

[韓国事情]隣国の悪い狐「日本は仮想敵国 」

以前、産経新聞に韓国が日本を仮想敵国にしている件が記事に掲載されたのでこの件について検めてみる。

 少し古いですが、韓国の新聞に日本を仮想敵国にする関係の記事が掲載されたのが下記の件、アメリカとの定例安保協議会で韓国側が日本を仮想敵国と明記するよう要求したとのこと。
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韓国、昨年SCMで米国に「日本を仮想敵国に」要請

 「昨年10月に開かれた韓米定例安保協議会(SCM)で、韓国政府が米国政府の『核の傘』提供の削除を求めると共に、日本を『仮想敵国』と表現することを求めていた」との主張が出ている。

 17日に行なわれた駐米大使館に対する国政監査で、無所属の鄭夢準議員が指摘したもの。鄭議員は「韓国政府がそのように主張したが、米国が拒否したと聞いている」と付け加えた。また「韓国政府内にこうした考えを持つ人がいることが心配だ」と指摘している。質疑を終えた鄭議員は「どこで同情報を得たのか」という記者の質問には答えず「そういう発言があったから、調べれば確認できるだろう」と述べるにとどまった。

 また、米日同盟などを考えれば韓国政府がこうした意見を出せるだろうかという質問には、「核の傘提供」の削除要請も通常なら考えられないのではないかと反論。続いて鄭議員は「韓半島有事の際に米軍の後方支援を行なえるよう日本が関連法律をまとめており、韓国は支援を受けることになるにもかかわらず、韓国政府内にこうした考え方の人がいるのは非常に心配だ」と語った。

 一方、鄭議員の質問に対し答弁に立った李泰植(イ・テシク)大使は、こうした問題が提起されていたとは考えていないと応えた。だがワシントンの外交消息筋は「鄭議員の話が正しい」と述べた。同筋は「鄭議員はこの日、昨年SCMに深くかかわっていた米国側の人物からそうした話を聞いただろう」とし「当時韓国代表団が、北東アジアにおいて日本の潜在的脅威が大きいとの点を強調し『仮想敵国』に触れると、米国側は一考の価値もないとし断った」と伝えた。

2006.10.18 16:53:54
中央日報:http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80903&servcode=200§code=200 からの引用

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同じく朝鮮日報の関連記事
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「韓国、米政府に日本を仮想敵国と表現するよう要請」
聯合ニュース報じるチョン・モンジュン | 鄭夢準

 昨年10月、韓国政府が米国政府に日本を「仮想敵国」と表現するようもとめていたと、聯合ニュース電子版が18日報じた。

 聯合ニュースによると、17日に行われた駐米大使館に対する国政監査で、昨年10月に開催された韓米定例安全保障協議会の席上で、韓国政府が米国政府の「核の傘の提供」の削除を求めるとともに、日本を「仮想敵国」と表現することを求めたと、鄭夢準(チョン・モンジュン)議員が指摘したという。

 鄭議員の質問に対し、李泰植(イ・テシク)駐米韓国大使は、このような問題が提起されていたとは考えていないと答えたと、聯合ニュースは伝えた。

朝鮮日報:http://www.chosunonline.com/article/20061018000048 からの引用

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【核の傘】駐米大使、「日本=仮想敵国」要請説を否認
チョン・モンジュン | 鄭夢準 | 核実験

 「韓国政府は、韓米両国の国防相による会議、韓米年例安保協議会(SCM)”で去年、米国側に“核の傘提供”という文面の削除だけでなく、日本を“仮想敵国”と表現するよう要請していたとの話がある」と無所属の鄭夢準(チョン・モンジュン)議員が17日、明らかにした。

 鄭議員は同日、米国ワシントンの駐米大使館で行われた国会統一外交通商委員会の国政監査で上のとおり述べ、「政府の責任ある人々のこうした発想は、非常に深刻な問題」と主張したが、根拠は明らかにしなかった。これについて李泰植(イ・テシク)駐米大使は「SCMでそうした問題が提起されたとは思わない」としている。また李大使は「核の傘提供」という文面の削除を韓国側が要請したとの主張について、「韓国がそうした要求をしたというのは納得し難く、(昨年2 月に北朝鮮が核保有宣言を行った状況で)望ましいことではないと思われる」と述べた。

 さらに李大使は「今年のSCMでは戦時作戦統制権の還収(取り戻し)時期に合意しなければならない」と語った。一部議員らが「北朝鮮の核実験により韓半島(朝鮮半島)の安保に大きな変化が生じたことから、統制権還収論議にも慎重を期すべき」と指摘しているのに対し、李大使は「韓米両国首脳はすでに統制権還収の原則に合意、時期はSCMで決めることになっている。今回のSCMで合意できなければ、再び来年1年間待たなければならない。それは長すぎる」と答えた。

朝鮮日報:http://www.chosunonline.com/article/20061019000041からの引用
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あいもかわらずの某国大統領どの暴言!
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【社説】大統領の「対日軍事防御論」、またいったい何の話か

 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は22日、独島(日本名竹島)水域を守る海洋警察と会見し「日本の戦力は韓国より優れているが、韓国にも少なくとも日本が挑発できない程度の国防力はある。相手が挑発しようとした時に『利益より損することのほうが多いな』と思わせる程度の防御能力を備えることが重要だ」と話した。

 また大統領は「日本と戦って勝つ戦闘力ではなく、東海(日本海)で突発的な事態が起きたときに対応できる程度の戦闘力を備えて欲しい」と
語った。

 大統領が韓国の海洋主権を守るために必要な軍事能力を強調することは間違ってはいない。しかしいくら内容が正しくても、大統領の発言は時と場所をわきまえ、慎重に表現を選んだものであるべきだ。

 韓国と日本との間に独島や歴史問題などをめぐるあつれきがあるのは確かだ。だからといって日本を韓国の「仮想敵国」であるかのように決めつけてもらっては困る。韓国の大統領が日本を仮想敵国とみなせば、日本はどのように対応し、その影響はどう広がっていくだろうか。

 日本とは、今も現に排他的経済水域(EEZ)の確定問題をめぐり外交交渉が進められている。独島にしろ、EEZにしろ、軍事的に解決できる問題ではなく、またそうなってはならない問題だ。

 だとしたら、いくら発言の相手が独島を守る警察であったとしても、大統領の発言にはそれなりの節度があるべきだった。「独島を守る軍事能力」を強調したいとしても、このような宣戦布告めいた宣言以外にいくらでも方法はある。

 また大統領は別としても、大統領府秘書室長や安保室長・首席はいったい何をしているのか。

 わかりやすい例で、日本の首相が同様な話をした場合を考えてみよう。誰より黙っていないのは大統領本人だろう。

 5年間の任期のうち3年が過ぎた時点になっても、まだ大統領に「発言に注意して欲しい」と頼まなければならない韓国民の境遇が情けない限りだ。

朝鮮日報:http://www.chosunonline.com/article/20060624000002からの引用
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 冗談だと笑っている場合ではないようですね。マジで本気の様です。
 困った隣人たちだ。 戦争してなんになるのでしょうか?

米政府に日本を仮想敵国と表現するよう要請した韓国に・・・緊急時の石油備蓄を頼んだ、ノー天気の民主党政権!正気の沙汰とは思えない。
日本を仮想敵国とし、日本の同盟国であるアメリカにまでそれを要請し、
自国の石油さえ保持できないような国に、
日本の大事なエネルギーを預けたいのが、民主党です。

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こころの想いブログ
野田発狂!緊急時の石油を韓国に備蓄?
http://osakacocorosan.seesaa.net/article/269154003.html


緊急時の石油、韓国で備蓄 経産省が計画
朝日新聞 2011年12月3日8時42分

経産省資源エネルギー庁が韓国政府に石油備蓄を非公式に打診、韓国側は即時に「了承する」と回答したと言う。

経産省資源エネルギー庁が韓国政府に石油備蓄

東日本大震災の直後に深刻な石油不足に陥ったことを受け、緊急時用の石油を韓国に備蓄する計画を経済産業省が立てていることが2日分かった。エネルギーの確保は安全保障につながる問題だけに、外国で備蓄するのは異例の試みだ。

11月に経産省資源エネルギー庁が韓国知識経済省に非公式に申し入れ、了承を得た。具体的な方法は、早ければ年内に話し合いを始める。震災では、東北地方で道路網が寸断され、石油製品の供給が途絶えた。この反省から経産省が備蓄のあり方を見直していた。

韓国で備蓄するのは、貯蔵施設が少ない日本海側で災害が起きた際に備えるため。施設の多い太平洋側から山を越えて運ぶより、韓国から船を使った方がスムーズに対応できると判断した。韓国南東部の釜山などが候補地となっている。

災害時には原油ではなく石油製品が必要になるが、現在、国内の備蓄172日分の大部分が原油で、ガソリンや灯油といった石油製品は44日分しかない。このため韓国での備蓄は石油製品を想定している。。(古谷祐伸)

記事元:http://www.asahi.com/business/update/1202/TKY201112020700.html
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◆備蓄先である韓国は、こんな国です。

記事入力 : 2010/09/15 10:17:08
韓国の石油会社、政府の「備蓄油」を使い放題、1年近く返さないケースも

 韓国の石油会社が、非常事態や石油危機などに備えて貯蔵している政府の「備蓄油」を、自社のもの同然に抜き取って使っていることが明らかになった。

 国会予算決算特別委員会の李貞鉉(イ・ジョンヒョン)議員(ハンナラ党)は14日、韓国石油公社から受け取った
資料によると、SKやGSカルテックス、現代オイルバンクなどの石油会社が、政府の備蓄油を借りたまま、最長1年近く返さなかったことが分かった。

 現行の備蓄油の運用基準では、借りた備蓄油は60日以内に返すことになっている。 なお、石油公社は備蓄油を貸すに当たり、賃借料を受け取っており、その収入は昨年199億ウォン(約14億2600万円)に達した。

 SKエナジーは2008年10月8日、軽油1億リットルを借り、356日後の昨年9月28日に返した。また、現代オイルバンクも08年6月11日に灯油11万リットルを借り、287日後の昨年3月24日に返した。
GSカルテックスは、05年に1591万リットルの軽油を238日間借りた。

 04年6月には、SKが京畿道九里市の備蓄油タンクにあった灯油47万リットルを全部借り、在庫がゼロになる事態となった。
SKは145日後にこれを全部返したが、その間備蓄油タンクは空になっていた。また同年には、備蓄油タンクにあった

 軽油712万リットルを、石油会社4社が全部借り、このタンクは約8カ月も空になった。これについて李議員は、
「非常事態に備えるための備蓄油のタンクが8カ月も空になっていたというのは、常識的に考えて納得できない」と指摘した。

 これに対し石油公社側は、「備蓄している石油製品の品質規格に合わせるため、石油会社に古くなった石油を貸し出し、
新しい石油を受け取ることもある。石油会社に甘い汁を吸わせているわけではない」と釈明した。

趙義俊(チョ・ウィジュン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/news/20100915000029


◆戦争は、こうして起きました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.」

(日本語訳)
「もしこれらの原料の供給を絶たれれば一千万人以上の失業者が発生するであろうことを日本は恐れた。したがって日本が戦争に飛び込んでいった動機の大部分は、安全保障の必要に迫られたのことだった。」
マッカーサーの発言


まだ太平洋戦争と呼びますか?【大東亜戦争に込められた想い】
http://www.youtube.com/watch?v=PzymgZVDPAM&feature=related

otakesan22 さんが 2012/03/20 に公開

 先の大戦で、大日本帝国が連合国と戦った戦争には、太平洋戦争と大東亜戦争の二つの呼び方があります。太平洋での戦争と、東アジアでの戦争です。なぜ二つの呼び方があるのでしょうか。

 戦時中の日本では、大東亜戦争という呼び方をしていました。しかし敗戦後、GHQによって大東亜戦争という言葉の使用を禁じられました。そして、太平洋戦争という言葉を強要されたのです。今でも学校やマスコミが使うのは、太平洋戦争という言葉です。

 なぜ大東亜戦争という言葉の使用が禁じられたのか。大東亜戦争という言葉にはど­のような意味が込められているのか。平和を願いながら戦った先人たちの想いを、私たち現代の日本人はもっと考えなくてはいけないと思います。【拡散希望】



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