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「嘘つきの正体は暴くな」社会心理学者の忠告!

2007年今年の漢字「嘘」  imgf5e01a1dzikdzj

嘘つきは泥棒の始まり
(嘘つきは泥棒の始まりとは、平気で嘘をつくようになると、盗みも平気でするようになる。嘘をつくのは悪の道へ入る第一歩であるから嘘はついてはいけないという戒めのことわざ)

民主党は平気で嘘をつく・・・

嘘つき~2

消費税を上げない・・・高速道路の無償化・・・ガソリンの値下げ・・・
解散は近いうちに・・・も遠のいた。
平気で嘘を付くようになると、不正を平気でするようになる。
被災地の復興や国民の生活は2の次なのに、海外への支援は欠かさない。尖閣問題では挑発を繰り返し、一方的な経済制裁をもいとわず、日本を泥棒扱いした中国へのODAは即時中止すべき。中国の属国ではない。増税までして中国た韓国に支援することはない。

日本の政党も集団で嘘をつく、国民に嘘をつくことは、国民を騙すことである。それで政権を騙し盗った民主党政権。選挙戦では消費税は上げませんが旗印でしたが、舌の根も乾かないのに野田政権になった途端、消費税増税法案を野田総理は、命をかけて法案を通す」とまでいって国民の信頼を裏切って成立させた。それこそ騙し打ち。政党名に「民主」「人民」「国民」「社会」「市民」と言った政党や団体の名称ほど胡散臭いものはない。名称を隠れ蓑にして国民や市民を騙しているように思われて仕方がない。

国民を騙している民主党、自由民主党、民社党(民主社会党)、国民新党、国民の生活が第一、海外の国名では、中華人民共和国、朝鮮民主主義共和国などがあるが国民主権とは言えない。やっていることは名称とは正反対である。

昔の人は、嘘つきは泥棒の始まりとは良く言ったものだ。
そこには不正がつきまとう。国民の血税を我もの顔に使い、地位を利用して私利私欲に走り国民の税金を盗み取る泥棒と言える。

嘘をつく人は自分と限られた仲間だけを守るために嘘をつく。
嘘には、2種類ある。他人を犠牲にしても、自分を守るために嘘をつく人。
そして嘘を重ねるうちに善悪の区別がつかなくなる。

例えば、韓国人のように・・・平然と嘘を言うようになれば、良心がなくなって盗みも平気で働く人になる。彼らには悪いといった概念がない。
日本での韓国人の犯罪が多いのも当たり前である。

嘘は嘘でも、他人を傷つけないようにつく嘘「嘘も方便」、人間の暖かさが感じる嘘もある。時には、その一言で人友の命も助けることもある。
もしバレたとしても、悪意がない嘘は喧嘩にはならず笑い話ですむ事の方が多い。
しかし、公的な場での発言で「嘘も方便」は通用しない。

中国や韓国の嘘の習慣を考えると、「嘘つきは泥棒の始まり」とは、彼らのために作られたことわざなのかも知れない。

平気で嘘をつくようになると、盗みも平気でするようになる。こそ泥くらいならともかく、島や国までも盗みとられてしまうかも知れない。
彼らの欲望は、小さな嘘から始まるのだと思う。

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中国人嘘つかない!と言う代表的な嘘

ここに興味深い記事がありましたので、転載します。

社会心理学者が指南 「ウソつきの正体は暴くな」〈週刊朝日〉
dot. 10月25日(木)16時6分配信

 世界初のiPS細胞を使った移植手術をしたと名乗り出たが、すぐさま虚偽と判明し、さまざまな“詐称”が明らかになっている森口尚史(ひさし)氏(48)。

 我々の周りにも、平気でウソをつく人はいる。いくつか事例を見てみよう。

「学生時代の仲間との飲み会で、ある人が『急に仕事が入っちゃって』とドタキャンしてきた。数時間後、フェイスブックに『息子と野球観戦なう』とあって愕然とした」(37歳、会社員)

「地区の行事や役員を『体調が悪い』と言って断る女性が、ママさんバレーには欠かさず参加している」(41歳、会社員)

「平気でウソをつく人」には、どう接したらいいのだろう。『人間関係がうまくいく図解 嘘の正しい使い方 ホンネとタテマエを自在にあやつる!心理法則』の著書がある、新潟青陵大大学院の碓井真史(うすい・まふみ)教授(社会心理学)はこう助言する。

「大ウソつきへの対処法は、『正体を暴くな。認めて褒めてやれ』ということに尽きます。こちらにお金を要求してくるといったことがない限り、そうしておけば相手は喜び、近所づきあいがうまくいったり、商売がうまくいったりする。この手のウソをつく人たちは、人前で恥をかかせると、何をしでかすか分かりません。もし実害が及ぶようなら、2人きりのときに、そっと注意してあげましょう」

※週刊朝日 2012年11月2日号

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121025-00000010-sasahi-ent

■ 韓国や中国に当てはめると正しくそのとおりだと思いますね。
日本が事実を突きつければ、韓国や、中国の主張が嘘になる。世界中に恥をかかせると、何をしでかすか分からない。

しかしこの領土問題、相手の主張を認めるわけにはまいりません。
日本は毅然とした態度で、世界に向けて宣言するべく、戦争にならないように理論武装して、世界を完全説得しなければならない。日本政府の外交手腕が問われることになる。

敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」
(孫子の兵法)

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心理学者が森口尚史氏は「常習的ウソつき」と断言
更新 2012/10/24 07:00)

:::::::森口尚史氏 115500866-1350257887

読売新聞などの大誤報で注目を集めた森口尚史(ひさし)氏(48)。「ハーバード大客員教授」といった肩書を勝手に名乗っていたが、学会では研究成果を貼り出す「ポスター発表」という形を活用し、これも実績としてマスコミに売り込んでいた。

 だが、今回の騒動で一連の“企み”は、一気に白日の下にさらされてしまった。10月12日には英科学誌ネイチャーの電子版で、山中伸弥教授らの論文を盗用したとの疑いも報じられており、今後も新たな“疑惑”が浮上するかもしれない。

 19日には、何よりも大事な東大という肩書も失った。「大学の名誉を傷つけた」と懲戒解雇になったのだ。

 それにしても、森口氏はなぜすぐにばれるウソをつき続けたのか。

『人間関係がうまくいく図解 嘘の正しい使い方 ホンネとタテマエを自在にあやつる!心理法則』の著書がある、新潟青陵大大学院の碓井真史(うすい・まふみ)教授(社会心理学)は、同氏の心理についてこう解説する。

「子どもであれ、大人であれ、必要のないときに必要以上の大きなウソをついて、周囲を困らせる人がいます。森口氏は能力もあって、これまではうまくウソをついてこられたんですね。それで今回もノーベル賞に乗じて、一発当ててやろうと思ったんでしょうが、思いのほか大きく報道されて、結果的にウソがばれてしまったのでしょう」

 森口氏の表情やしぐさの端々には、「演技をしている」という感じが漂っているという。

「責め立てられるまでは、いかにも研究者らしい雰囲気を醸し出してました。でも証拠を突き付けられると、途端に膝をガタガタ震わせてしどろもどろになり、子どもっぽくなった。自信たっぷりな演技をしていたのではないでしょうか。本当は『全部ウソでした。ごめんなさい』と言えば片付いていたんですけど、常習的なウソつきの人は常にその場しのぎですから、そういう判断ができないんです

※週刊朝日 2012年11月2日号

http://dot.asahi.com/wa/2012102400007.html


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