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対日本戦略を見直そう!韓国情報

いつ、言いがかりの球が飛んでくるか分からない?
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自らの悪行三昧を棚に上げ韓国メディアの言い草にはホトホト嫌気が差す。やはり野蛮な民族だと確信した。
言う値に日本は敵で常に戦いに勝つにはどうせれば勝てるかとマジで考えている。日本人なら日韓関係は協力仕合い双方が発展繁栄するように努力する、そのために韓国には配慮しながら支援してきたと思う。
しかし韓国はマジで仮想敵国としてしか見ておらず、勝つことばかり意識している。競い合いではなく戦いと言う考え方のようである!
これが韓国流の未来志向と言うよりは過去にこだわる思考ではないか?
韓国は日本からの多くの技術も受け、近年は日本の先端技術をも盗み取ったて自らの力で繁栄したごとき傲慢になっている。
友好国と思っていたのは日本の読み違い、こんな国のためにこれまで助けてきたとは、いかに日本人は信用しすぎて隙だらけである。
厳しい大陸の韓国と和を尊ぶ島国の日本の違いだろう。


【コラム】対日本戦略を見直そう(1)
2012年08月21日16時49分
[ⓒ 中央SUNDAY/中央日報日本語版]

戦いで勝利する方法に対する摸索は歴史上、長く続いた。 生存資源をめぐる太古的な争奪から人類の戦いは始まったはずであり、その長い間の戦いの流れで、どうすれば相手に勝てるかも自然に考えられてきたはずだ。

戦いに関する哲学的な摸索はいくつか存在する。 中でも筆頭は『孫子の兵法』。 その中の戦争の知恵は、2500年が過ぎた今日でもまだ有効だ。 最も有名な指針が「相手を知り自分を知る」という知彼知己だ。

自分の状況に劣らず相手のすべてを知ってこそ、戦いで優位を守れるということだ。 相手と自分の状況を見比べながら力の強弱を知り、相手のどの部分をどう攻略すべきかを考えろというメッセージだ。 また相手のどの部分を避けるべきかも知らなければならない。

最近の韓国と日本の激しい神経戦を見ながら、私たちは日本とどのように戦っているのかを考える。 これも一種の戦いだ。 それだけに私たちはうまく戦っているのか自らを省みる必要がある。

李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問、そして天皇に対する発言が続くと、日本は今、蜂の巣を突付いたような雰囲気だ。 李大統領のこうした行動と発言への日本の対応を見ると、「やはり器が小さい島国」という印象を否めない。 韓日自由貿易協定(FTA)を先送りし、通貨スワップの中断を検討する姿を見ながら感じたことだ。

日本政界の狭量が引き立つ場面だが、それでも彼らが自国の世論で批判に直面したという話は聞こえない。 李大統領の独島訪問までは静かだった日本が、その後に続いた「天皇が訪韓するのなら過去について謝罪すべき」という李大統領の発言に爆発した。

天皇は日本の形式上の国家元首だ。 しかし神格化した天皇の存在をむやみに取り上げたという点で、日本社会の世論が沸点まで駆け上がった。 進歩性向の日本メディアさえも韓国大統領に「失礼」を繰り返し、攻勢を緩めていない。 日本では「幼稚だ」「レベルが低い」「真っ青になった」などの侮辱的な表現までが登場している。

天皇にまず訪韓を要請したのは李明博大統領だ。 08年4月に日本を訪問した際、李大統領は天皇に言及した。 日本が先に天皇の訪韓に言及してもないのに、韓国の大統領が訪韓を要請しておき、今になって「過去の謝罪」の前提条件を付ける姿に、日本が問題を提起している局面だ。

日本のこうした世論には決して同感はしないが、日本に向けて繰り広げた私たちの戦線が無分別に拡大したという印象は否定できない。 天皇の訪韓要請に関する前後の順序を見ると、少なくともそうだ。 形式はすなわち名分だ。 名分で劣勢になると自ずと追い込まれるものだ。 独島訪問後に出てきた李大統領の発言は、こうした点でやや不利だ。

日本の天皇が国民にとって至尊の対象という点は知っている人はみんな知っている。 それなら天皇に対する話は、独島での戦線とは違う次元で扱わなければならない。 こういう話を不適切な時期にして日本の世論を沸き上がらせるのは決して賢明な方法ではない。

戦いの技術が戦術だ。 戦いの全体を把握して賢く戦う方法が戦略だ。 戦術だけでは大きな戦いで敗れる。 より大きな次元の摸索があってこそ戦いに勝つことができる。 戦略を構成する非常に重要な部分、相手のどこを避けるべきかに関する「知彼」の摸索で、今回の戦いが拡戦方式で誤ったという気がする。 戦いの相手を正しく見極めながら、どのように効果的に戦うかについて戦略的な摸索が必要だ。 今回の日本との戦いも決して例外ではない。(中央SUNDAY 第284号)

記事元:http://japanese.joins.com/article/924/157924.html?servcode=100§code=140

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:::::::韓国国会議員15人が竹島上陸

韓国議員が竹島上陸、日本政府は抗議
http://www.youtube.com/watch?v=ZMRn6KTcadY


韓国国会議員15人が竹島上陸 中止要請受け入れず
テレビ朝日系(ANN) 10月24日(水)2時10分配信

 韓国の国会議員15人が23日、竹島に上陸しました。日本側は事前に中止を要請していましたが、受け入れられませんでした。

 韓国国会の国防委員会に所属する与野党の国会議員15人が、国政監査の一環としてヘリコプターで、午後3時に竹島に上陸しました。竹島では殉職した警察官の慰霊碑に献花したり、常駐する海洋警察から報告を受けるなど1時間ほど滞在したということです。国防委員会の竹島視察は2005年、2008年に続き、3回目です。韓国政府は「日本を刺激したくない」との理由で、今回の視察にメディアを同行させませんでした。日本は竹島の領有権について、国際司法裁判所への単独提訴の準備を進めています。.最終更新:10月24日(水)2時46分

テレビ朝日系(ANN)動画ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20121024-00000001-ann-int

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韓国国防委一行が竹島上陸=日本の中止要請拒む
時事通信 10月23日(火)15時21分配信

 【ソウル時事】韓国国会の国防委員会メンバーが23日、島根県・竹島(韓国名・独島)に上陸した。独島管理事務所や同行した関係者が明らかにした。委員会活動の一環として、警戒態勢などを確認するとともに、韓国の実効支配をアピールする狙いもある。日本は事前に中止を要請していたが、受け入れられなかった。
 同委の竹島視察は2005年、08年に続き3回目で、所属議員17人のうち15人が参加。釜山の海軍作戦司令部を訪れた後、同日午後に同所をヘリコプターで出発し、竹島入りした。30分程度滞在し、独島警備隊による警備状況を視察、隊員らを激励した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121023-00000089-jij-int

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【寄稿】グリーン強国コリアプレミアム(1)
2012年10月23日15時31分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment

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「大韓民国は国際社会に寄与する能力と資格を備えている国なので支持します」。

グリーン気候基金(GCF)事務局誘致競争が最終段階に入った先週、李明博(イ・ミョンバク)大統領が電話で各国首脳に支持を要請した際、東欧の首脳から聞いた言葉だ。

韓国の国連安保理非常任理事国選定という先週末の興奮がまだ冷めない中、今度は仁川松島(ソンド)から朗報が入った。 政府が心血を傾けてきたGCF事務局を誘致することになったのだ。 GCFは国連気候変動枠組条約締結国会議の合意で設立された「グリーン銀行」であり、資金規模や重要性で世界銀行(WB)・国際通貨基金(IMF)に匹敵する。 このようにアジアでは初めて世界的規模の国際機構を誘致したことで、今後、韓国が国際機構のハブ国家に成長していく土台ができたと考えられる。

韓国はグリーン政策を扱うグローバルグリーン成長研究所(GGGI)とグリーン技術を支援するグリーン技術センター(GTC)に続き、今回グリーン資金を扱うGCF事務局まで誘致した。 これでグリーン政策・技術・基金の三角協力体制をすべてそろえることになった。 これを通じて今後グリーン成長の推進で相当なシナジー効果が得られると予想される。 名実ともに世界のグリーン成長をリードする国へと向かうことになった。 国際社会でグリーン強国としてコリアプレミアムを実現し、「グローバルコリア」を完成させるうえでも大きく寄与したと評価される。

韓国が国連安保理理事国進出に続き、GCF事務局を誘致することになった背景と力は何か。国際社会は大韓民国を民主主義と経済発展を同時に達成した模範的な国と見ている。 このため「資格がある国」「能力がある国」「ビジョンを実現する国」と好評している。 これとともに、韓国国民の成熟した世界市民意識、国際社会への寄与が大きく作用したと考えられる。

韓国国民は韓流を通じて韓国に対するイメージを高めてきた。 また、環境保護のための小さな実践を率先垂範する先進一流市民意識も国際社会に見せてきた。 韓国企業は再生可能エネルギーとグリーン技術を開発するのに率先し、多くの韓国の国際協力ボランティア団員は開発途上国の発展のために献身している。 これらすべてが大韓民国の地位を高めている。 韓国が国際機構に堂々と進出するのを後押ししている。

特に今回のGCF誘致は、官と民、行政府と立法府が渾然一体となった快挙だ。 国会は超党派的な支持決議案をGCF理事国の指導者に伝えることで、韓国国民の事務局誘致の念願を積極的に表明した。 仁川市民、貿易協会、民間誘致委も積極的に動いた。

また李大統領は6月の主要20カ国・地域(G20)首脳会議と国連持続可能な開発会議(リオ+20)、9月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)など数十回にわたり、各国首脳に韓国のGCF事務局誘致の必要性を説明した。 選挙前日まで主要理事国の首脳と電話をする積極的な首脳外交を展開した。 行政府も誘致推進機関の企画財政部を中心に、外交通商部・環境部など関連部処が役割分担を通じて総力的な誘致活動を繰り広げた。

今週はソウルで国連気候変動枠組み条約締約国会議の事前閣僚会議に続き、国際機構となったグローバルグリーン成長研究所(GGGI)創立総会が開催されるなど、気候変動とグリーン成長に関する一連の行事が開催される。 外交通商部は8月、全国の大学生と大学院生100人をグローバルグリーン成長サポーターズに任命した。 今後GGGI・GCF事務局で働く若者が大韓民国をグリーン強国に発展させ、「漢江の奇跡」のように「グリーン大韓民国の奇跡」を起こすことを期待する。

金星煥(キム・ソンファン)外交通商部長官

http://japanese.joins.com/article/810/161810.html?servcode=100§code=120

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2012年07月21日13時24分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/994/155994.html?servcode=100§code=140

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中央時評】韓国と日本は協力すべき、しかし…(1)
2012年07月16日12時05分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/626/155626.html?servcode=100§code=140

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【中央時評】韓日関係が悪化すれば韓日米すべてに損失(2)
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[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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さらに冷え込む韓国経済…金融危機当時より低い成長潜在力(1)
2012年10月08日15時40分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment53hatena0 .
http://japanese.joins.com/article/877/160877.html?servcode=300§code=300

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「高齢化が金融危機を招く」韓国の民間シンクタンクが指摘
2012年06月25日09時42分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment14hatena0 .
http://japanese.joins.com/article/268/154268.html?servcode=300§code=300




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糞尿処理さえままならず

環境汚染をいうなら、下水道の整備をしろよ。
糞尿を川に垂れ流しするから海も汚れる。
まずは、自国の環境を綺麗にしてからにしてくれ。
君達が「東海」と呼ぶ海がやがて「糞尿海」にならないように祈ってる。
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