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怒り!もう韓国、中国に対して国益を害する過度の配慮は程々にして欲しい!

1889年発行の韓国の教科書に「竹島は韓国領でない」証拠発見
NEWSポストセブン2012年10月15日07時00分

:::::::1889年発行の韓国の教科書に

 まさに、やりたい放題。韓国の国会議員たちが「竹島上陸計画」を次々と発表している。国会行政委員会で10月16日の上陸が議決され、23日にも別の委員会が上陸を計画中だ。

 現在はこうして韓国が不法に実効支配し、好き放題に反日アピールが繰り広げられる竹島だが、歴史的には明らかに日本の領土だ。その「動かぬ証拠」となる資料がある。

 日本は1880年の調査で竹島を確認し、1905年に島根県に編入することを閣議決定した。ジャーナリストの水間政憲氏が解説する。

「韓国側は『1905年当時、韓国は日本の保護国で反論できなかった』と主張しますが、そんなことはありません。日本の保護国になる以前の1899年に韓国で発行され、教科書として使われていた『大韓地誌』(写真)がその証拠です。教科書には韓国の領土範囲が記されていますが、そこに竹島は含まれていない」

『大韓地誌』の記述を日本語訳すると、以下のようになる。

〈わが大韓民国の位置はアジアの東部に在り、支那の東北部から日本海と黄海・渤海の間に突出した半島で、北緯33度15分より42度25分に至り、東経(グリニッジ天文台を基準とする)124度30分より130度35分に至り、東は日本海を界とし、西は黄海に浜し、南は日本海と黄海に臨み、東南は一海峡を隔てて日本の対馬と相対し……〉

 この記述と、そこに添付されている地図を対照すればわかるが、「竹島は韓国領ではありません」と韓国の教科書に書いてあったのだ。今の主張が捏造であることがはっきりわかる。

 10月12日に発売された『日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相』(SAPIO編集部・編)では水間氏をはじめとするジャーナリストたちが歴史資料などを丹念に紐解いたリポートを寄稿。

 竹島や尖閣諸島の領有権についての韓国・中国の主張を覆す証拠が数多く示されている。間違いなく日本の領土であるという「事実」を日本人自身が知ることは、全ての議論の出発点になるはずだ。

地図・資料提供■水間政憲

※週刊ポスト2012年10月26日号
http://www.news-postseven.com/archives/20121015_149188.html?PAGE=1

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竹島の日本人漁師の写真あるも大メディアはこの事実を報じず
2012.10.15 16:00

:::::::【竹島でアシカ猟に励んでいた隠岐の漁師たち】 

 韓国が不法に実効支配し、好き放題に反日アピールが繰り広げられる竹島だが、歴史的には明らかに日本の領土だ。その「動かぬ証拠」となる資料は数多い。日本は1905年に竹島を島根県に編入することを閣議決定したが、1899年に韓国で発行され、教科書として採用された『大韓地誌』には、「竹島は韓国領ではない」と記述されている。

 もちろん、他にも竹島が日本領であることを証明する資料は数多い。領土問題を取材し続けてきた報道写真家の山本皓一氏はこう指摘する。

「領土は、その場所で暮らす人間の営みの歴史によって画定されるものです。竹島で日本人の漁師が経済的な営みを脈々と続けてきたことを示す写真や資料が残されています。島根県隠岐の漁民が書き残した『竹島日誌』や竹島で撮影された日本人の漁民たちの写真がそれにあたります」

 掲載した写真には、竹島の漁猟合資会社に勤務し、そこでアシカ猟に励んでいた隠岐の漁師たちが写っている。右側の4人の韓国人女性は鬱陵島から雇われて出稼ぎにきた海女だ。

 新聞やテレビなどの大メディアは、勉強不足なのか相手国への“配慮”なのか、こうした「事実」を報じない。結果、竹島を「日韓どちらの領土なのかはっきりしていない島」というような認識を持ってしまう日本人が少なくない。中国との対立が表面化した尖閣諸島についても同様だ。

 10月12日に発売された『日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相』(SAPIO編集部・編)では山本氏をはじめとするジャーナリストたちが歴史資料などを丹念に紐解いたリポートを寄稿。竹島や尖閣諸島の領有権についての韓国・中国の主張を覆す証拠が数多く示されている。間違いなく日本の領土であるという「事実」を日本人自身が知ることは、全ての議論の出発点になるはずだ。

写真■『写真集「日本海に浮かぶ」ふるさとアルバム・西郷』より接写(撮影/山本皓一)  

※週刊ポスト2012年10月26日号
http://www.news-postseven.com/archives/20121015_149204.html?PAGE=1


:::::::日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相

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国後島に韓国人多数常駐 竹島問題に絡んだ嫌がらせとの見方
2012.07.05 16:00

 日韓両国が領有権を主張する竹島をめぐって、韓国が北方領土まで飛び火して牽制を仕掛けてきているという。韓国情勢に詳しい産経新聞ソウル駐在特別記者・黒田勝弘氏がレポートする。

 * * *
 韓国政府は昨年8月、竹島問題に関心を持つ日本の自民党国会議員3人の入国を拒否した。竹島に近い鬱陵島に出かけ「独島博物館」の見学などを計画していたが、金浦空港で入国を拒否されそのまま日本に追い返された。

 一方、これに先立ち昨年5月、韓国の国会議員がロシアのビザで日本の北方領土の国後島を訪れている。韓日議員連盟の有力メンバーで歴史学者の姜昌一議員で、ロシアとの領土問題で日本の立場を無視、ロシアを支持する行動だった。

 日本政府は当然、韓国側に強く抗議した。知日派を称する彼はその後、日本訪問を控えているようだが、彼が日本訪問を求めてきた場合、日本政府は“警告”あるいは“報復(?)”として入国拒否するのか、関係者はひそかに注目している。

 ところが北方領土の国後島には最近、韓国企業が建設事業で進出し、韓国人が多数、駐在していることが分かった。いずれも竹島問題にからんだ韓国の日本への嫌がらせと見ることもできる。おとなしくしていると、平気でこんなことまでやられる。

※SAPIO2012年7月18日号
http://www.news-postseven.com/archives/20120705_125487.html

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竹島の実効支配進める韓国国会議員入国を拒否せよの提言出る
2011.09.12 07:00

民主党政権が誕生して以降、鳩山由紀夫氏や菅直人氏は、日本外交を放置していたも同前だった。巨大化する中国が尖閣諸島の領有権を声高に主張し、行動に示すようになったのをはじめとして、ロシアや韓国との間の領土問題も常に後手に回っている。“弱腰”民主党外交が何を生んだのか、ジャーナリスト・櫻井よしこ氏がここでは領土問題について指摘する。

* * *
民主党政権になって、北方領土問題も大きく後退しました。いまロシア側から見れば、北方領土問題は存在しないに等しいでしょう。国家戦略がない国とは交渉しても仕方がないからです。

鳩山氏は祖父・一郎氏の日ソ共同宣言(1956年)から積み残された課題だといい、「北方領土で日ロ首脳会談を開きたい」などとも口にしましたが、歯牙にもかけられませんでした。

菅氏はこの問題についても完全に放置し、その間にロシアは強硬姿勢を強め、2010年11月にはメドベージェフ大統領が国後島を訪問しました。この訪問を菅氏は「NHKの報道で知った」というのですから、呆れるばかりです。

とくにメドベージェフ大統領が9月29日に、北方領土を「必ず近く訪問する」と宣言していたにもかかわらず、強く非難も抗議もせずに傍観していた責任は、極めて重いといわざるをえません。

竹島をめぐる問題では、韓国が新たな建造物をつくって実効支配を進めるのを、指をくわえて見ているだけです。3人の自民党の議員が入国を拒否された際にも、枝野官房長官(当時)は「遺憾である」といっただけでした。本来なら、韓国の無法ぶりに対して、日本も韓国の国会議員の入国を拒否するなどの対抗措置をとるべきです。

※週刊ポスト2011年9月16・23日号
http://www.news-postseven.com/archives/20110912_30399.html

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国際法を無視した野蛮な行為で北方領土を不法占拠したロシア(旧ソ連)に対する民主党政権の無能振りを批判

鳩山前総理の「半年で領土問題を解決する」発言を櫻井氏批判
2011.01.04 10:00

ロシアの大統領として初めてメドベージェフ大統領が北方領土に上陸するなど、北方領土問題の解決は遠のくばかりだ。ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、旧ソ連の責任を追及し続けたポーランドに学ぶべきと指摘する。

* * *
北方領土はロシアが戦後のドサクサに紛れて、日本から盗み取ったものです。日本はポツダム宣言を受け入れて1945年8月15日に降伏し、平和武装解除に無条件に応じました。

そこで戦闘を終えなければならないにもかかわらず、ソ連は米軍がいないことを確認しながら南下を続け、8月18日、初めて、北方領土に軍事侵攻しました。北方領土を占領し終えたのは9月5日でした。

日本はその3日前の9月2日、東京湾に浮かぶミズーリ号の艦上で降伏文書に署名しました。つまり、戦争も降伏の儀式も終わった時点でもなお、ロシアは軍事侵攻を続けていたのです。

その間、北方4島に住んでいた日本人は殺され、強姦され、島を追い出されました。にもかかわらず、ロシアは恥じることもなく、9月2日を「戦勝記念日」として制定したのです。

日本はまずこのことに猛然と抗議し、いかにソ連が国際法を無視した野蛮な行為で北方領土を不法占拠したか、ことあるごとに国際社会に訴えていかなければなりません。

ポーランドは、スターリンの時代に1万数千人のポーランド将校が殺害された「カティンの森事件」について、どんな国際会議でも必ず、ソ連、ロシアの責任を追及し続けました。民間でも『カティンの森』という映画を製作しました。ソ連、ロシアは一貫して「捏造だ」と主張し続けていましたが、ついに昨年4月、ソ連の責任を認めたのです。

日本も腰をすえて、ロシアの不法行為をしつこいほどに国際社会に訴え続け、北方領土の返還をことあるごとに求め続けなければなりません。

こうした国際情報戦を何年何十年と繰り返し、積み上げていくことが重要です。鳩山由紀夫前首相が政権についたとき、「半年で領土問題を解決してみせる」などと述べましたが、そんな甘い認識が、ロシアの大統領に北方領土上陸を許すことになったことを、民主党政権は猛省すべきです。

※週刊ポスト2011年1月21日号
http://www.news-postseven.com/archives/20110104_9552.html

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「独島は鬱陵島の付属島しょ」 日本の公文書に記録
朝鮮日報2012年10月15日10時37分

:::::::「独島は鬱陵島の付属島しょ」 日本の公文書に記録 

 日本が独島(日本名・竹島)を島根県に強制編入する3年前の1902年に独島を鬱陵島の付属島しょと認識していたことを示す日本の公文書が初めて公開された。

 問題の文書は、1902年5月に釜山の日本領事館が本国に送った「釜山領事館報告書」と題する文書で、独島を「松島」「リャンコ島」など呼び、鬱陵島を独島の本島だと認識する内容だ。この史料は在日韓国・朝鮮人史を研究する朴炳渉(パク・ビョンソプ)氏が日本の外務省外交史料館で発見したもので、世宗大の保坂祐二・独島総合研究所長が入手したものを14日、本紙に公開した。

 報告書の「第七、漁業の状況」(原文は歴史的仮名遣い、以下同)という部分には「本島(鬱陵島)の正東(真東)約五十海里に三小島あり俗に之(これ)『リヤンコ島』と云(い)い、本邦人は松島と称す」とした上で、同島では多少のアワビが取れるため、本島より出漁する者があるが、島には飲料水がないため、長期の出漁は不可能であり、4?5日で本島に戻るという記述があった。

 これまで日本は1905年の島根県告示で、無主地だった独島を編入したと主張してきた。

 蔚山大のシン・ヨンハ碩座(せきざ)教授(寄付金によって研究活動を行えるよう大学の指定を受けた教授)は「1900年に大韓帝国が政令第41号で、鬱陵島を本島として、竹島、石島を含む鬱島郡を領土として公表している。02年の日本の警察による報告書でも鬱陵島を本島と呼び、独島を付属島しょとして記録している。これは当時の独島が韓国の領土であることを間接的に証明するものであり、大きな意味を持つ」と指摘した。

http://news.livedoor.com/article/detail/7044566/

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【奪われた竹島】(2)日本海のアシカ漁が発端、島根県に編入
(2)日本海のアシカ漁が発端、島根県に編入
http://matuda.wiki.fc2.com/wiki/%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%89%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B5%B7%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%AB%E6%BC%81%E3%81%8C%E7%99%BA%E7%AB%AF%E3%80%81%E5%B3%B6%E6%A0%B9%E7%9C%8C%E3%81%AB%E7%B7%A8%E5%85%A5?sid=088b9ed8bd4b9675cd12b5e35f8e753a


【奪われた竹島】(3)余りにも矛盾多い韓国「于山島=独島」説
http://janjan.voicejapan.org/government/0811/0811282405/1.php


【奪われた竹島】(4)明治政府は領有権を一旦放棄していた!
http://janjan.voicejapan.org/government/0812/0812052971/1.php


日本への提言
2009-01-15 12:40:00

竹島問題について
http://ameblo.jp/kablogsan/entry-10117837519.html


よく解る! 竹島はこうやって韓国に奪われた
http://www.youtube.com/watch?v=qmhFe2OO7r0






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