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悪しき隣国、中国のたくらみ!

:::::::青山繁晴 ニュースの見方 img_1193061_34968320_0

【青山繁晴】 『領土を命を懸けて守ろう!!』 
平成24年9月4日①
http://www.youtube.com/watch?v=tIFHPrto-aA

中国のたくらみ・・・中国関係は水曜3 、水曜4 です。
昨日のこころの想いブログの中国の「三戦」思想も青山氏が説明しています。
10月17日スーパーニュース アンカーで放送されたものです。

【アンカー】 水曜1 青山繁晴 10.17
http://www.youtube.com/watch?v=omfCXBgyCng


【アンカー】 水曜2 青山繁晴 10.17
http://www.youtube.com/watch?v=2PwSZ8sjEBo


【アンカー】 水曜3 青山繁晴 10.17
http://www.youtube.com/watch?v=qg5cTrWMoAU


【アンカー】 水曜4 青山繁晴 10.17
http://www.youtube.com/watch?v=HOuLsENS6K4


【アンカー】 水曜5 青山繁晴 10.17 【オマケあり】
http://www.youtube.com/watch?v=skr2kaYHN9Q

◆追伸:残念ながら動画は消去されています。かなり軍事的なお話をされていましたので、多分自衛隊の方からのクレームが入ったのかも知れません。ここまで中国軍に手の内を見せてもいいのだろうかと思っていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◇評価の高いコメント
青山さん、でも情報収集に抜けがあります。もしくは遠慮でしょうか­。
1:32 秒からの相関図にある「角田被告に戸籍上の(いとこ)受刑者は在­日韓国人」
つまりこの事件の主犯格は角田も含め朝鮮人なんだよね?
検索 ↓↓↓↓ 「古い記事」
【兵庫】ドラム缶遺体、死体遺棄で韓国籍の李正則容疑者ら逮捕・­・・尼崎[11/26]
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(参考資料)
中国共産党「日本解放第二期工作要綱」全文
概要
■「日本解放第二期工作要綱」とは日本解放第二期工作要綱(にほんかいほうだいにきこうさくようこう)とは、中国共産党による対日工作活動が記されいるとされる文書で、歴史家で右翼思想家の西内雅が1972年にアジア諸国を歴訪した際に入手したものであると國民新聞で伝えられたものである。
入手した経緯、年代については、西内が経営していた香港の日本語学校で1972年に偶然生徒から提供されたと書いている一方、別の場所ではアジア諸国を歴訪中の1973年に入手したとも述べている。

■本物か偽書か現在流布しているのは、西内本人が公表したと思われる、日本語に翻訳された文章である。
全文は國民新聞HPで見ることができるが、中国語原文は載っていない。
産経新聞記者の阿比留瑠比は「『日本解放第二期工作要綱』は本物なのでしょうか」と題して「本物だったら怖いし、偽文書であったなら、よくできている」と述べている。
"第二期"があるわけだから"第一期―"も存在して当然だが、未だ発見されていない。

公表されている日本語文の内容については、当時日本共産党と犬猿の仲であった中国共産党が「民主連合政府」の成立を望むはずがない、あるいは、「極左」という表現を当時の中国共産党が使うはずがない、との批判もある。

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目次
■概要
■目次
■A.基本戦略・任務・手段
■A-1.基本戦略
■A-2.解放工作組の任務
■A-3.任務達成の手段
■B.工作主点の行動要領
■第1.群衆掌握の心理戦
■1-1.展示会・演劇・スポーツ
■1-2.教育面での奉仕
■第2.マスコミ工作
■2-1.新聞・雑誌
■2-2.テレビとラジオ
■2-3.出版(単行本)
■2-4.マスコミ部を設置し、諸工作を統轄
■第3.政党工作
■3-1.連合政府は手段
■3-2.議員を個別に掌握
■3-3.招待旅行
■3-4.対自民党工作
■3-5.対社会・公明・民社各党工作
■3-6.「政党工作組」で統轄
■第4.極右極左団体工作
■4-1.対極右団体工作
■4-2.対極左団体工作
■第5.在日華僑工作
■5-1.華僑の階級区分
■5-2.工作の第一歩・・逃亡防止
■5-3.工作の第二歩・・青少年把握
■5-4.国籍の取得
■5-5.中国銀行の使用を指定
■5-6.政治・思想教育
■5-7.「華僑工作部」で統轄
■C.統轄事項
■C-1.派遣員数・身分・組員の出身
■C-2.経費
■C-3.指令・関係文献の取扱い

--------------------------------------------------
A.基本戦略・任務・手段
A-1.基本戦略

 我が党は日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、
我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。


A-2.解放工作組の任務
 日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。

■イ.我が国との国交正常化(第一期工作の目標)
■口.民主連合政府の形成(第二期工作の目標)
■ハ.日本人民民主共和国の樹立・天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作の目標)

 田中内閣の成立以降の日本解放第二期工作組の任務は、上の第口項、即ち「民主連合政府の形成」の
準備工作を完成することにある。

-----------------------------------------------

A-3.任務達成の手段
 本工作組の任務は、工作員が個別に対象者に接触して、所定の言動を、その対象者に行わしめることによって達成される。
即ち、工作者は最終行動者ではなく、隠れた使喉者、見えざる指揮者であらねばならない。
以下に示す要領は、全て対象者になさしめる言動の原則を示すものである。
 本工作の成否は、終始、秘密を保持しうるかどうかに懸かっている。
よって、工作員全員の日本入国身分の偽装、並びに工作上の秘密保持方法については、別途に細則を以て指示する。


B.工作主点の行動要領
第1.群衆掌握の心理戦

 駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという群衆掌握の心理戦である。
好感、親近感を抱かせる目的は、我が党、我が国への警戒心を無意識の内に捨て去らせることにある。
 これは日本解放工作成功の絶好の温床となると共に、一部の日本人反動極右分子が発する
「中共を警戒せよ!日本支配の謀略をやっている」との呼び掛けを一笑に付し、反動極右はますます孤立するという、
二重の効果を生むものである。
 この為に、以下の各項を速やかに、且つ継続的に実施する。


1-1.展示会・演劇・スポーツ
 中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、各種スポーツ選手団の派遣を行う。
 第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」「文を重んじ、平和を愛する民族の国」というイメージを掻き立て、更に高まらせることである。
 我が国の社会主義改造の誇るべき成果についての宣伝は、初期においては少ない方がよく、全然触れなくても構わない。
 スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く、試合に勝ちうるものに限定してはならず、技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。


1-2.教育面での奉仕
A.中国語学習センターの開設。
 全国都道府県の主要都市の全てに中国語学習センターを開設し、教師を無報酬で派遣する。
 教師は、1名派遣の場合は女性教師、複数の場合は男、女半々とし、全て20歳代の工作員を派遣する。
受講者資格は、もとより無制限とし、学費は無料又は極めて小額とする。


B.大学への中国人中国語教師派遣の申し入れ。
 中国語学習センターを開設し、日本人青年層に中国語学習熱が高まったところで、私立、公立の大学には個別に、国立大学については日本政府文部省へ中国人中国語教師の派遣を申し入れる。
 申し入れを婉曲に拒否した場合は、「我が国の純然たる好意、奉仕の精神に対する非礼」を責めれば、日本のマスコミも大衆も、学生も許さないであろう。
 しかし、第1回で全勝を求める必要は無く全国大学の過半数が受け入れればそれで良い。
後は自然に受け入れ校は増加していくものである。


C.委員会開設。
 「中日文化交流協会」を拡充し、中日民間人の組織する「日中文化教育体育交流委員会」を開設して実施せしめ、我が大使館は、これを正式に支援する方式をとる。
 尚、本綱の全ての項目は、初期においては、純然たる奉仕に終始し、いささかも政治工作、思想工作、宣伝工作、組織工作を行ってはならない。


第2.マスコミ工作
 大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を世論と読んだのは、遠い昔のことである。
次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。
今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎない。
マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるのである。
 偉大なる毛主席は「およそ政権を転覆しようとするものは、必ずまず世論を作り上げ、先ずイデオロギー面の活動を行う」と教えている。
 田中内閣成立までの日本解放(第一期)工作組は、事実でこの教えの正しさを証明した。
日本の保守反動政府を幾重にも包囲して、我が国との国交正常化への道へと追い込んだのは日本のマスコミではない。
日本のマスコミを支配下に置いた我が党の鉄の意志とたゆまざる不断の工作とが、これを生んだのである。
 日本の保守反動の元凶たちに、彼等自身を埋葬する墓穴を、彼等自らの手で掘らせたのは、第一期工作組員である。
田中内閣成立以降の工作組の組員もまた、この輝かしい成果を継承して、更にこれを拡大して、日本解放の勝利を勝ち取らねばならない。


2-1.新聞・雑誌
A.接触線の拡大。
 新聞については、第一期工作組が設定した「三大紙」に重点を置く接触線を堅持強化すると共に、残余の中央紙及び地方紙と接触線を拡大する。
 雑誌、特に週刊誌については、過去の工作は極めて不十分であったことを反省し、十分な人員、経費を投入して掌握下に置かねばならない。
接触対象の選定は「10人の記者よりは、1人の編集責任者を獲得せよ」との原則を守り、編集を主対象とする。


B.「民主連合政府」について。
 「民主連合政府」樹立を大衆が許容する温床を作り上げること、このための世論造成、これが本工作を担当する者の任務である。
 「民主連合政府」反対の論調を挙げさせてはならぬ。しかし、いかなる方式かを問わず、マスコミ自体に「民主連合政府」樹立の主張をなさしめてはならない。
これは、敵の警戒心を呼び覚ます自殺行為に等しい。
 「民主連合政府」に関連ある事項を全く報道せず、大衆はこの問題について無知、無関心であることが最も望ましい状態である。
 本工作組の工作の進展につれて、日本の反動極右分子が何等の根拠も掴み得ないまま焦慮に耐え得ず、「中共の支配する日本左派勢力は、日本赤化の第一歩として、連合政府樹立の陰謀を進めている」と絶叫するであろう。
 これは否定すべきであるか? もとより否定しなければならない。しかし、否定は真正面から大々的に行ってはならず、計画的な慎重な間接的な否定でなければならない。
 「極右の悪質なデマで、取り上げるにも値しない」という形の否定が望ましい。


C.強調せしむべき論調の方向
①大衆の親中感情を全機能を挙げて更に高め、蒋介石一派との関係は完全に断つ方向へ向かわせる。


②朝鮮民主主義人民共和国並びにベトナム民主共和国との国交樹立を、社説はもとより全紙面で取り上げて、強力な世論の圧力を形成し、政府にその実行を迫る。


③政府の内外政策には常に攻撃を加えて反対し、在野諸党の反政府活動を一貫して支持する。
特に在野党の反政府共闘には無条件で賛意を表明し、その成果を高く評価して鼓舞すべきである。
 大衆が異なる政党の共闘を怪しまず、これに馴染むことは、在野諸党の連合政府樹立を許容する最大の温床となることを銘記し、共闘賛美を強力になさしめるべきである。


④人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調
ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。「自由」とは、旧道徳からの解放、本能の開放を言う。
「民主」とは、国家権力の排除を言う。「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。
「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。


2-2.テレビとラジオ
A.これらは、資本主義国においては「娯楽」であって、政府の人民に対する意志伝達の媒介体ではない。
この点に特に留意し、「娯楽」として利用することを主点とすべきである。
 具体的な方向を示せば、「性の解放」を高らかに謳い上げる劇又は映画、本能を剌激する音楽、歌謡等は望ましい反面、スポーツに名を借りた「根性もの」と称される劇、映画、動画、または歴史劇、映画、歌謡並びに「ふるさとの歌祭り」等の郷土愛、民族一体感を呼び醒ますものは好ましくない。
 前者をより多く、後者をより少なく取り上げさせるよう誘導せねばならない。


B.テレビのニュース速報、実況報道の利用価値は極めて高い。画面は真実を伝えるものではなく、作るものである。
目的意識を持って画面を構成せねばならない。


C.時事解説・教養番組等については、新聞について述べた諸点がそのまま適用されるが、これは極めて徐々に、少しずつ注意深くなされねばならない。


2-3.出版(単行本)
A.我が国への好感、親近感を抱かせるものを、第一に取り上げさせる。風物写真集、随筆、家庭の主婦が興味を抱く料理、育児所の紹介など、受け入れられ易いものを多面に亘って出版せしめる。


B.社会主義、毛沢東思想などに関する理論的著作も好ましい。しかし、我が国の社会主義建設の成果、現況については、極右分子の誹謗を困難ならしめるよう配慮させねばならない。


C.マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。
 特に、社会主義建設の途上で生じる、止むを得ない若干の歪み、欠点について、真実を伝えると称してなされる暴露報道を絶対に放置してはならない。これらについては、誹謗、デマで両国関係を破壊するものであるとして、日本政府に厳重に抗議すると共に、出版社主、編集責任者、著者を告訴して根絶を期すべきである。


(まだまだ続きますが、載せきれないのでこちらをご覧下さい。)
日本民間防衛@wiki - 中国共産党「日本解放第二期工作要綱」全文
http://www39.atwiki.jp/civil_defense/pages/75.html


【オマケ動画について】

【必見!神動画!】石平氏が激白!!中国人が日本人大虐殺を計画!
http://www.youtube.com/watch?v=U0KaI7qGNxE

ひとりでも多くの日本人を救うために、ひとりでも多くの日本人にこの動画を見て欲しい。
そして、共有し拡散して欲しい。
日本民族を守るために。
天皇制を維持するために。


(参考資料)
日本民間防衛@wiki - 中国共産党「日本解放第二期工作要綱」全文
http://www39.atwiki.jp/civil_defense/pages/75.html




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