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<尖閣>米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35を米空軍嘉手納基地に配備

・・外交部:歴史教科書「内政の範囲

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米国防副長官、東、南シナ海問題で中国を事実上、批判
産経新聞 2012.10.4 21:11 [米国]

 【ワシントン=古森義久】米国のアシュトン・カーター国防副長官は3日、沖縄県・尖閣諸島を含む東シナ海と南シナ海での領有権紛争について米国としては「航行の自由と平和的解決」を強く求めると述べ、事実上、中国を批判する立場を言明した。

 同副長官は政府系研究機関がワシントンで開いた中国の軍事力についての講演会の質疑応答で、尖閣諸島をめぐる中国と日本の対立をはじめとする東シナ海と南シナ海での問題に対する米国の立場を問われ、「この種の紛争では米国はどちらの側にもつかないといわれるが、実際には米国は航行の自由と紛争の平和的解決を求める側についている」と語った。

 中国は南シナ海や東シナ海で沿岸から200カイリの排他的経済水域(EEZ)内の他国の軍事艦艇の航行を制約することを宣言し、他の大多数の諸国から「公海の航行の自由の侵害」として非難されている。また中国は南シナ海での領有権紛争ではベトナムやフィリピンを相手に軍事力を行使して、西沙諸島などを奪取した。米国はクリントン国務長官がすでにこの中国の対応を批判した。

 カーター副長官の3日の言明もこうした背景からで、オバマ政権が中国の海洋領有権紛争への基本姿勢に同意できないことを改めて表明したこととなった。

 また、同副長官は、米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35を米空軍嘉手納基地に配備する方針を表明した。配備数や具体的な時期は明らかにしなかった。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/121004/amr12100421120010-n1.htm

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メディアを使って執拗に日本攻撃をする陰険な中国!
狙った獲物は、俺のもの・・・恥も外聞もない獣の習性?
言葉の暴力から、武力の行使へ


日本が尖閣不法編入は「重大な誤り」 米紙に総領事館反論
産経ニュース 2012.10.3 14:31 [日米関係]

 ニューヨークの日本総領事館は2日、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐり、米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)のオピニオン欄に「日本が不法に編入した」との台湾の研究者の投稿が掲載されたことに対し「重要な誤りがある」との反論を川村泰久首席領事名で投稿した。

 台湾の研究者の投稿は先月19日に同紙電子版に掲載され、日中の記録を引用しながら「日本政府は、1895年の釣魚島・尖閣諸島の不法編入の背景にある重要な歴史的事実をはぐらかし続けている」と指摘。同紙コラムニストのニコラス・クリストフ氏は「日本の学者は反論を」と促した。

 これに対し、川村氏は、日本政府の従来の主張を示し「尖閣諸島は日本固有の領土。歴史的にも国際法上も疑いがない事実だ」と反論。過去に「中国が尖閣諸島を日本領と認める数々の証拠がある」とした。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/121003/amr12100314320004-n1.htm

*これはいいチャンスだ!ニューヨーク・タイムズは日本のために、反論のチャンスをくれたもの。
これを見て、日本識者が真実の歴史と証拠を提示して反論してもらえることを切に願う。


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「釣魚島は中国領」と新聞広告 日本政府「一方的」と抗議
共同通信 2012.9.29 16:18 [中国]

::::::米紙ワシントン・ポストとニューヨーク・タイムズ 

28日付の米紙ワシントン・ポストとニューヨーク・タイムズに掲載された「釣魚島は中国領だ」とする広告(共同)

 28日付の米紙ワシントン・ポストとニューヨーク・タイムズは、「釣魚島(沖縄県・尖閣諸島の中国名)は中国領だ」とする中国英字紙チャイナ・デーリーの広告を掲載した。

 広告は見開き両面のほとんどを使って尖閣諸島の写真を載せ「古来、中国固有の領土で、中国は争いのない主権を持っている」と主張。さらに日本政府による国有化が「中国の主権を著しく侵害した」と訴えた。

 これに対し、藤崎一郎駐米大使は28日の記者会見で、広告を掲載した米2紙に「一方的な内容で事実関係に間違いがある」と抗議したことを明らかにした。

 ポスト紙は、広告の内容を社として支持するわけではないと説明。「日本政府から申し入れがあったことは留意する」と回答したという。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120929/amr12092916190004-n1.htm

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中国の「(尖閣は)中国のものだ」とする意見広告を歓迎する!
2012年09月29日 12:08 小笠原誠治

:::::ニューヨークタイムスに中国の意見広告 56740038

 中国が、アメリカの新聞に全面広告を出したことが注目を集めています。 「日本は(尖閣を)盗んだ」とか「敗戦国が何をいうのか」とか、とんでもない発言を繰り返している中国!

 今回は、それに加えて、ニューヨークタイムズ紙とワシントンポスト紙に全面的な意見広告を出しているのです。
 なんて憎たらしい!
 日本人なのでそう思うのです。だからこそ駐米大使も、広告を掲載した新聞社に対して、事実は違うと抗議をしたのでしょうが‥

 いずれにしても、日中間でこんな状態が続いているものだから、国内では、将来を不安視する声も大きくなっているようなのですが‥しかし、私は、このような意見広告は大歓迎!
 誤解されないように言っておきますが‥中国の言っていることは、つまらん! 本当につまらん!或いは、怪しからん!と言ってもいいでしょう。 

しかし、だからこそ私は中国の意見広告を歓迎するのです。そんなつまらんことを大金を費やして、大新聞に掲載してもらい‥だから、幾ら米国人が、極東のちっぽけな島の領有権を巡って日中が争っていることなど少しも関心がないといっても‥そうしてでかでかと中国の意見が表明されるので、否が応でも関心を持ってしまうのです。

 いいでしょうか、私は中国当局が、若者にデモをけしかけて破壊活動を誘導するようなことは絶対に認められることではないと思います。

 しかし、今回の意見表明は、グー! 大いに結構。何なら米国の新聞だけではなく、英国やドイツ、フランスの新聞にもでかでかと掲載したらいい。或いは、米国のテレビ局に、尖閣の領有権をネタに番組を制作してもらい、世界の人々が意見を言い合うようなことを実現してもらったら如何かと思うのです。

 まあ、そのようことを何度も何度も繰り返していけば次第に論点が絞られ‥そうなれば、日中双方にとっての落としどころが少しずつ明らかになっていくと思うのです。

 中国と日本は、新聞やテレビで、或いは国連で、どれだけでも思いのたけを述べるべきなのです。
 
 日本を盗人と呼びたければ呼べばいい。敗戦国が何を言うかと、言いたければ言えばいい。それらの行為は、暴力や威嚇行為ではないので、許されてしかるべきだと思うのです。
 そして、そのうちに世界の人々は分かるのです。領有権の問題は別として、中国の言動には品がない、と。それに、仮に、日本が中国のものを盗み取ったと言うのであれば、何故今まで中国はおとなしくしてきたのか、と。中国のフィリピンなどに対する接し方を見るまでもなく、もし、本当に中国が何かを盗まれたとしたら、それを黙って長年放置しておくことなんか、どうしても信じられない、と。

 その辺の疑問にも中国が米国の主要紙を通じて答えてくれれば、結局、国際司法裁判所に判断を仰ぐ結果と同じようなことになり、武力の行使を用いず、国際間の紛争が解決する道が開けると思うのです。


記事元:http://blog.livedoor.jp/columnistseiji/archives/51496409.html

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中国提訴なら「応じる」 尖閣で長島首相補佐官 藤村官房長官は「必要なし」
2012.9.28 13:09 [尖閣諸島問題]

 長島昭久首相補佐官は28日午前のTBS番組で、沖縄県・尖閣諸島の領有権を中国が一方的に主張していることに関連し、「仮に中国が国際司法裁判所(ICJ)に提訴するようなことがあれば応じる」と述べた。

 ICJには「強制管轄権」の制度があり、日本など強制管轄権を受諾している国同士であれば、一方が紛争をICJに付託した場合、相手国は裁判に応じる義務を負うことになる。

 ただ、藤村修官房長官は同日の記者会見で「中国はICJの強制管轄権を受諾しておらず(裁判に応じる義務を負うケースに)該当しない。現時点で尖閣諸島をめぐる状況について、国際司法機関で争う必要性を感じていない」と述べ、提訴に応じる必要はないとの見解を示した

記事元:http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120928/plc12092813090011-n1.htm

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