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偉大なる賢者を排出した四千年の歴史ある国は消滅したのか?

初の空母「遼寧」が就役=国威発揚、周辺国に警戒も―中国
時事通信 9月25日(火)12時40分配信

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 【北京時事】中国メディアによると、中国初の空母「ワリャーグ」が25日、「遼寧」と命名され、事実上就役した。中国メディアは、就役により「防衛作戦能力を増強、国家主権の維持、世界平和の促進に重要な意義を持つ」と強調した。遼寧は同日中に停泊中の大連港を出港し、配備先の海軍基地に向かう見通し。
 10月1日の国慶節(建国記念日)を前に、国威発揚を図る狙いがある。沖縄県・尖閣諸島をめぐる問題や南シナ海の領有権をめぐり周辺国との緊張が高まる中での海洋軍事力の増強であり、日本を含めた周辺国には警戒感が強まりそうだ。
 遼寧省海事局は大連沖の渤海に25日午前10時から午後6時まで、軍事任務を行うとして、進入禁止海域を設定。ミニブログ「微博」では、国旗や海軍旗が掲げられた甲板に兵士が船首から船尾にかけて整列した様子などが伝えられ、出航式が行われたもようだ。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120925-00000063-jij-int

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初の空母「ワリャク」就役へ 大連で海軍に引き渡し…対日威嚇に利用する可能性も
2012/09/23(日) 21:55:07

”中国初の空母、就役へ 大連で海軍に引き渡し”

【北京共同】中国メディアによると、ウクライナから購入し、中国遼寧省大連で改修した 中国初の空母「ワリャク」が23日午後、中国海軍に引き渡された。近く就役するという。

中国海軍が空母を保有したことで、今後、中国軍の遠洋戦力が増強されることになり、 周辺国には脅威となりそうだ。

中国は同空母を科学研究・試験と訓練用と位置付けており、就役後は国産空母建造に向けた データ収集に使われるとみられている。ただ中国は日本の沖縄県・尖閣諸島国有化に激しく反発しており、「ワリャク」を対日威嚇に利用する可能性もある

http://blogs.yahoo.co.jp/sckkx802/7273768.html

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◇アジア太平洋戦力比較

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◇空母の主な保有国と戦力の現況

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〔写真特集〕中国の海軍力~航空母艦「ワリャーグ」が「遼寧」に~
http://www.jiji.com/jc/d4?p=cnf730&d=d4_mili&rel=y&g=int

【特集】世界の航空母艦~ジョージ・ワシントン、エンタープライズ、シャルル・ドゴール~
http://www.jiji.com/jc/v2?id=20100503aircraft_carriers_of_the_world&rel=y&g=int

【特集】中国海軍~チャイニーズ・イージス、謎の多い新鋭駆逐艦&潜水艦~
http://www.jiji.com/jc/v2?id=20100912china_freet&rel=y&g=int

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日本政府は悔い改めないと「苦い結果」味わう=中国・解放軍報
サーチナ 9月24日(月)11時24分配信

 中国メディアは24日、中国人民解放軍総政治部が出版する解放軍報の論説として、「日本政府は悔い改めないと、自ら苦い結果を味わうことになる」と題する文章を掲載した。

 文章は、「ここ数日の日本の挑発行為を批判する正義の声が、各国のメディアで続々と見られるようになった」と主張。日本でも、著名な監督である岩井俊二がツイッターで日本政府の(尖閣諸)島購入を批判したと主張した。

 尖閣諸島の問題について中国はこのところ、従来の「古くから中国固有の領土だった」とい主張に加え、「甲午戦争(日清戦争)の結果として日本が奪った。第二次世界大戦終結時に日本が受け入れた諸条件により、中国に返還されねばならない」と強調している。

 文章は、「真理は逆さにすることはできない」と主張。日本政府が歴史教科書の修正を急ぎ、平和憲法の守勢を急ぎ、国際的な紛争を国内政党の凶悪な戦いに利用しようと企てている」ことを「反復してたたくべきだ」と主張した。
 尖閣諸島の領有について「中国政府と社会の各界は、歴史的な地図や公文書など大量の貴重な証拠、特に一部は日本の国内の史料も用いて、日本の右翼が宣伝している『無主の土地』だったとの主張に力強く反論している」と論じた。

 自国の主張については、「歴史に詳しくない一部の国際的聴衆」に対して、「正しく厳粛である大量の説明」を行っており、日本は第二次世界大戦の終結に伴い、尖閣諸島を中国に返還すべきだと理解する人は「ますます増えている」と論じた。諸外国のメディアについても、「すでに多くが『中国の声の隊友』になったと主張した。

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◆解説◆
 日本政府は尖閣諸島について一貫して「1885年以降政府が沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行い、単にこれが無人島であるのみならず、清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重確認の上、1896年1月14日に現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行って正式にわが国の領土に編入」と主張している。

 しかし、日本側の主張にも「1895年の領有決定が閣議決定が官報に掲載されなかった」、「清国側が、尖閣諸島を自らの領土と認識していたことを日本側が承知していたとも読める、井上馨外務卿(外務大臣)が山県有朋内務卿に宛てた書簡が残されている」などの、ある程度の弱点がある。

 一方、中国側は1971年にいたるまで、日本の尖閣諸島領有に対して「紙切れ1枚でも済む」抗議をしておらず、絶対的な政権党である中国共産党機関紙の人民日報やその他の地図で尖閣諸島を日本領として記述しつづけたなど、同諸島を「現在も自国領」と主張するには致命的な弱みを持っている。

 日本人は一般的に「ルール順守」の発想が強い。言い換えるなら、「すでに存在するルールの範囲内で思考する」傾向だ。

 一方の中国人は「ルールもしょせん、人が決めたもの」との発想が強い。「状況が変化すれば、ルールに変更があっても、自然なことだ」との考えだ。

 国際法とは「習慣法」であり、実力国の意志や国際世論で変更されることは、珍しくない。中国は今後、尖閣諸島の領有を「日中2カ国の問題」から、「国際的な問題」に変化させ、国際世論を味方につけて「日本が放棄せざるをえない」状況の実現を目指す可能性が高い。(編集担当:如月隼人)

記事元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120924-00000008-scn-cn

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【関連記事】腹の立つ記事ばかり!

尖閣と釣魚島は別、それぞれ日中に所属…領土問題でアップルの見解
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0921&f=national_0921_028.shtml

日中戦わば…膨大な犠牲で尖閣上陸した後、米軍に敗北=中国報道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120920-00000025-scn-cn

尖閣問題での対日抗議書…「論理破綻」の内部批判も=北京大学
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0919&f=national_0919_033.shtml

中国専門家「日本はアジアの孤児になった」=尖閣問題
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0912&f=politics_0912_007.shtml

波紋呼んだ中国人の「尖閣はやっぱり日本のもの」主張(2)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0828&f=politics_0828_028.shtml

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【中国BBS】中国で報じられない暴徒化した反日デモ、中国の声は
【社会ニュース】 2012/09/17(月) 12:48

 中国大手検索サイト百度の掲示板に「日本メディアが報道した反日デモがスゴイことになっているんだけど」というスレッドが立てられた。スレ主が写真入りで伝えたニュースについて、さまざまなコメントが寄せられた。
■尖閣諸島問題 - サーチナ・トピックス
  週末にかけて中国全土で発生した反日デモの様子について、中国国内の報道では暴徒化した様子は報道されていない。トヨタのディーラーやパナソニックの工場で放火や破壊行為が発生したほか、ジャスコや平和堂などのスーパーでは略奪行為も多数発生した。

  中国では理性的なデモを行うよう呼びかけつつ、報道規制が行われているが、スレ主は、破壊行為の様子について写真入りで紹介し、日本メディアの報道を見て恐ろしくなったと述べたところ、中国のネットユーザーから次のようなコメントが寄せられた。

・「これは3代続く金家の統治下で反米を叫ぶ朝鮮人よりもアホだな」
・「一部の中国人の“高い民度”には本当に吐き気がする」
・「愚かな暴徒、これこそ中国の非劇だ。内部での混乱を日本人がもっとも望んでいることなのに!これが愛国と言えるか?中国人よ、目を覚ましてくれ!」

  このように、暴徒化したことに対しては非難するコメントが比較的多かった。しかし、スレ主は日本メディアの報道をソースにしているため、「これ中国では見られないんだけど」、「日本の宣伝を信じるのか?」、「この写真は日本人によるでっち上げだろ」といった反論もあった。

  また、この種のデモは政府に責任があるという意見もあり「みんな政府の教育の結果に生まれた“良い国民”だよ」、「この種の反日愛国青年は、みんな共産党が取り決めた組織的なものだ」といったコメントがあった。

  ほかには、これではテロリストと変わらないと批判する意見や、中国国内でここまで暴徒化するとは思わなかったという驚きの意見、機会に乗じて略奪行為をしている窃盗犯に過ぎない、などのコメントも寄せられた。(編集担当:畠山栄)

記事元:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0917&f=national_0917_033.shtml

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◇中国人は狂った民族!・・・でもネットを見ている中国の若者達は反日教育の愚かさに目覚め出しているようだ!
正に中国は民意とはかけ離れて獣道に突き進んでいるかのように思える。
かつての鄧小平氏の訪日で「私共は偉大な日本人民に学びたいと思っています」と日本に支援を要請された素直な心は受け継がれていないのか?中国の偉大な指導者の顔に泥を塗っていいのだろうか?
そもそも中国が経済発展したのには日本のODA(政府開発援助)や日本企業の松下幸之助始め多くの日本企業の技術支援の恩恵があったからこそ現在の発展・繁栄があることを忘れて、自力でなったごとく思い上がり傲慢になって日本に対して「恩を仇で返す」結果となっている。
中国4000年の歴史の中で多くの賢者を排出した国とは思えない愚民の国になったのだろうか?先人に対して情けないとは思わないのだろうか?
口の聞けない話もできない動物でも助けられた恩は忘れないと言うのに・・・


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【米国ブログ】尖閣問題「中国人の日本への抗議は愚かな行為」
【社会ニュース】 2012/09/18(火) 09:56

 さまざまな社会問題に関する情報を発信する米国のブログ「wanderingamericantravelblog」では、中国在住の米国人男性が沖縄県・尖閣諸島に関する問題について語っている。
■尖閣諸島問題 - サーチナ・トピックス
  日本政府による尖閣諸島の国有化をめぐって抗議する反日デモが中国各都市で広がっている。

  筆者は、何千人もの抗議者が日本に対してデモ行進するのを、9階のビルから眺めていたという。尖閣諸島問題の緊張が高まり、中国全土に抗議運動が広がり、怒りが爆発していると状況を説明している。しかし、これは相反する目的を持つ「両刃の剣」だと指摘する。

  現在、中国人は日本に抗議しているが、政府の無策や汚職、あるいは住宅価格の高騰などにすぐさま視点を変えることができるという。中国当局は、抗議の矛先が変われば、暴力で封じ込めようとするだろうと見ている。

  筆者は、中国人の本当の敵は誰だろうと疑問を投げかけ、教養ある人たちは本当の脅威がどこにあるか気づいているようだと記している。しかし大部分の抗議者は、当局のやみくもに続くプロパガンダに踊らされているのが実情だと述べ、とても愚かだと思うと感想を語っている。

  多くの中国人は、教養のある人も含めて、尖閣諸島が自国の領土だという間違った信念を持っているという。しかし、尖閣諸島に上陸しようとした香港の活動家が日本の警察に逮捕され、その後日本人が上陸したが逮捕されなかったと経緯を紹介。この事実を見ても、尖閣諸島が日本の領土だと理解するには十分だとの考えを記している。

  筆者は、中国の主張が途方もなくばかげているのはいうまでもないことだと述べている。その上、一般の中国人は日本の商品にかなり依存しており、中国社会は全体的に日本が大好きだと思えるので、矛盾を感じるという。多くの抗議者がソニーの製品を使い、日本車を運転する。また、漫画を読むか、アニメをテレビで見る人も多いだろうし、ほぼ全員が寿司を好むだろう。おそらく日本に移住する機会があれば、喜んで乗じるだろうと語っている。

  中国人が日本に抗議する理由は、ただ当局に被害者意識をあおられているにすぎないと筆者は語る。そのうち中国人は彼ら自身で事実を学ぶ日がくるだろうと締めくくっている。(編集担当:田島波留・山口幸治)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0918&f=national_0918_005.shtml

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尖閣諸島問題、スイスはこう見る
【社会ニュース】 2012/09/24(月) 11:59

  尖閣諸島問題をめぐる中国と日本の対立は、9月上旬から激しさを増している。スイスのメディアも今週に入り、2面や3面の全ページを割き大きく取り上げた。そこでは、「尖閣諸島問題は、資源問題であり、同時にアメリカが絡む戦略的・外交的問題でもあり、さらに中国にとっては『日本から受けた第2次世界大戦での屈辱の象徴』でもある」とみる。
■swissinfo.ch - サーチナ・トピックス
  中国でのデモや暴動による今後の行方を、各紙は「戦争などに発展することはないが、長引くだろう」と分析している。

  ドイツ語圏の日刊紙ノイエ・ツルヒャー・ツァイトゥング(NZZ)の18日付けの記事によると、「日本も(中国と同様)、事態の悪化を望んでいない。愛国主義者であり、中国に敵対心をちらつかせる東京都の石原慎太郎都知事が尖閣諸島を購入しようとした際、日本政府は全力で先手を打とうとした。こうして、尖閣諸島を石原氏のナショナリズムと先の見通しのなさから守ったわけだが、今度は日本政府が尖閣諸島の国有化に猛反対する中国から攻撃を受けている。この対立は急展開するかもしれないし、逆に鎮静化するかもしれないが、いづれにせよ長く続くだろう。領土問題に関しては、中国も日本も同じくらい譲らないからだ」

 デモの意味

  フランス語圏の日刊紙ル・タン(Le temps)は、「中国の外電は北京の日本大使館前でのデモを穏やかな模範的なデモで、日本による中国の名誉棄損と中国の領土主権を支持する行為だと評価している」と書く。

  「デモが中国共産党によって組織されたことは誰の目にも明らかだ。インターネット利用者は、行政からデモ参加を呼びかけられていると証言。また警察のブログでも『愛国心を持ち、平和なデモを行うように』と指示が出されている」と続ける。

  さらにル・タン紙は、ある中国人作家にインタビューし「中国共産党は状況を完璧にコントロールしている。いわば党が演劇の演出家。デモをする民衆は役者だ」と言わせている。

  一方NZZ紙は、中国でのデモや暴動を中国の内政状況からこう分析する。「暴動は、中国政府にとって都合が悪いということはない。薄熙来(ポーシーライ)氏の事件で腐敗した政界の一面が外部に漏れたこともあり、政府はここ数カ月、世論に押され気味だった。そんな中、愛国主義者が街に出て日本人を批判したことで、中国政府はほっとしている。指導者が交代するこの時期、政府が特に恐れているのは国民の政治に対する不満が鬱積(うっせき)することであり、暴動がそのはけ口になるのは好都合だ」

  だが、NZZ紙は「中国政府は暴動を長く静観してもいられない」と付け加える。「日本に今反発している人たちは、明日は中国政府に対しそれ以上に激しく反発する可能性を秘めている。政府は自ら火傷を負わないためにも、デモが行きすぎないように注視している」

  第2次世界大戦の傷

  ドイツ語圏の日刊紙ターゲス・アンツァイガー(Tages  Anzeiger )は、デモ・暴動は国内問題のうっぷん晴らしとみる日本人の一方的な態度を批判する。「自らを被害者と見なす日本人は、対立激化の原因は隣国の強硬な態度にあると考え、中・韓両国は日本の弱みにつけ込んでいると主張する。さらに、中韓両国を領土問題を使って(中韓両国自らの)国内問題から国民の目をそらさせようとしている国々だとみている」

  だが同紙は、実は中国の主張の裏には、第2次世界大戦で受けた屈辱の感情が尾を引いていると言う。「尖閣諸島周辺で水産資源やガス資源が豊富なことが判明して初めて、中国は領有権を主張したと日本は言う。だが、中国人にとってこの島は侮辱の象徴なのだ。日本は1931年に中国北東部を占領し、その後東沿岸全てを支配。このときから中国への侮辱が始まったと中国人はみている」。「ところが日本は戦争での残虐行為すべてに対し今まで誰も責任を取らず、『あれは戦争だったから』と過小評価する」

  ル・タン紙も、この10月に満州事変についての本を出版するブルーノ・ビロリ記者に、こう言わせている。「結局、第2次大戦は終了していない。アジアでは、いつも、ある出来事が巨大な争いに発展する可能性が潜在的にある。それは、日本が全く戦争を反省せず、日本の歴史の中で最も暗いページの部分を認めようとしないからだ。そして今、中国共産党はこの戦争に根を持つ『日本人嫌いの感情』を最大限に利用している」

  島をめぐる戦略的・外交的問題

  さらに、ル・タン紙はフランスの中国・日本関係専門家ジャン・リュック・ドメナッハ氏にインタビューしている。ドメナッハ氏は「中国共産党はデモや暴動が長引けば長引くほど、有利になると考えている。しかし、やがて有利なことばかりではないと気がつくだろう」と言う。

  アメリカが、パネッタ国防長官を中・日両国に今週の初めに送り込み、争いの調停役として介入し始めているからだ。「つまりアメリカは、この争いをいわば『利用して』島をめぐる海域を戦略的かつ外交的な問題に持ち込もうとしている。ところが中国は長年、この海域からできる限りアメリカを遠ざけようとしてきた。しかし、現在アメリカを相手に(外交的に)事態を収拾せざるを得ない状況に追い込まれている」[里信邦子&鹿島田芙美](swissinfo.ch)

記事元:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0924&f=national_0924_032.shtml




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