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驚き!大国中国に政府開発援助(ODA)を未だに出し続ける日本政府

◆ダダ漏れ f4d69014

中国は、「GDP世界第2位の大国」を鼻にかけ、対日経済制裁を警告、日本は、対中ODAを廃止してもよい
2012年09月20日 01:03 板垣英憲

 ◆2012年度政府予算における中国に対する政府開発援助(ODA)供与額は、42億5千万円(前年度の46億円から『わずか』7.6%減)である。外務省によると、日本は、1979年の大平正芳首相(当時)訪中の際、「中国の近代化努力に対して我が国として出来る限りの協力をする」と表明して以来、「中国が安定して発展し、また、日中間に友好な二国間関係が存在することは、我が国のみならずアジア太平洋地域の平和と繁栄にとり極めて重要」との考えの下、ODA大綱を踏まえ、中国の援助需要、経済社会状況、日中二国間関係を総合的に判断の上、対中経済協力を実施してきている。

 1979年に始まった対中ODAは累計で3兆6千億円を超える。9割以上を占める円借款(有償資金協力)は2007年度に終了している。だが、自民党内から「中国が日本からのODAを使って、アフリカ諸国に援助したり、軍備増強を続けているのは、おかしい」という批判の声が高まり、「対中ODA打ち切り」を打ち出したことに対して、中国が「首相の靖国神社公式参拝問題」を持ち出して反発した。このため、やむを得ず、2008年度以降も、環境保全や人材育成を中心とする無償援助と技術協力を継続、2008年度の実績は53億円で、日本は相変わらず、世界最大の中国支援国となっていた。

 丹羽宇一郎大使(当時)は2011年6月24日に新疆ウイグル自治区を訪れた際、「対中ODAの継続が極めて重要」であることを改めて強調していた。

◆中国はこのごろ、「GDP世界第2位の大国」と誇示したり、「まだ発展途上国」と言い訳してみたり、都合よく、言葉を使い分けてきた。だが、GDP世界第3位の日本が、GDP世界第2位の中国を、ODAにより支援し続けるというのは、実に変である。「まだ発展途上国」とう言い訳は、もはや通用しない。

 中国が「GDP世界第2位の大国」になったときのニュースを改めて、読み直してみよう。この奇妙さに気づくはずである。ロイターが2012年 2月 13日午後2時49分、「日本の11年名目GDP、世界第2位の中国と格差拡大」という見出しをつけて、以下のように配信している。

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 「[東京 13日 ロイター]内閣府によると、日本の2011年の名目国内総生産(GDP)は米ドル換算で5兆8723億ドルと、中国11 件の同7兆2960億ドルを再び下回った。

日中のGDPは10年に日本が5兆5035億ドル、中国11 件が5兆9310億ドルと、初めて中国が日本を逆転。日本は世界第3位となったが、1年で格差はさらに広がったこととなる。

古川元久経済財政担当相は会見で、中国11 件との格差拡大について『大事なことは、足元の(日本の)GDPをどう上げていくか』だとしながらも『(日本が)デフレから脱却し、名目ベースで(GDPを)上げていくことに全力を尽くすのが第一義的に必要』と話した。

日本の名目GDPは60年代後半、当時の西ドイツを抜き世界第2位となった。(ロイターニュース 基太村真司)」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆胡錦濤政権は、中国が「GDP世界第2位の大国」であることを鼻にかけて、日本対して尖閣諸島国有化反対で一切譲歩せず、対抗措置を矢継ぎ早に繰り出して圧力を強めていく構えを取り、これに呼応するかのように、9月17日付けの共産党機関紙「人民日報」(海外版)が1面で、日本の国有化を撤回させるため、あらゆる経済制裁を検討すべきだとの専門家の提言を掲載し、「中国は、いつ日本に対して経済(制裁)の引き金を引くのか」の見出しで、制裁の対象として「日本の製造、金融業、特定の対中輸出産品、投資企業、輸入戦略物質」を列挙。

 日本の中国への経済依存度が高まっていることを踏まえ、「失われた10年どころか、20年後退する準備ができているのか」と警告するなど、強気の姿勢を示している。ここまで、強気でいられるということは、とりもなおさず、もはや日本からのODAは、不要であることを意味している。中国側から、そう言ってくれるのであれば、日本外務省は、2013年度政府予算から有難く、対中ODAを廃止させてもらえばよい。

記事元:http://blogos.com/article/47039/

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::::::鄧小平氏と松下幸之助 national_0918_019

中国の恩人 松下幸之助 なぜ反日暴動の標的に 
2012・09・23
http://www.youtube.com/watch?v=ZVrCWyAdMl4

中国の鄧小平氏
「私共は偉大な日本人民に学びたいと思っています」

胡錦涛国家主席は
「幸之助氏の支持は永遠に忘れない」と話した、その絆は何処へ

恩知らずの支那人! By 松下幸之助&日本国民2
http://www.youtube.com/watch?v=zlnAm4_9IR8

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時事寸評 中国の日本批判をどのように受け止めるか?
武田邦彦 2012年07月06日 13:10

中国は激しい日本批判を続けています。中国は独立国ですから、日本を非難してもかまいませんが、その場合は日本も中国に友好的な関係を持てないと考えられます。しかし世界的にも立派な北京空港を日本の援助(ODA)でやっているように、片方では中国は日本の支援を受け入れています。

日本の伝統的な道徳では、相手を非難したら相手との関係はうまくいかないので、非難するような相手なら付き合わない、付き合うなら失礼なことは言わないというのが「日本の道徳」です。

しかし、中国では毎日のようにかつて日本軍が中国でしたとされる(本当はしていませんが)悪行をテレビで全国に向けて宣伝していますし、南京事件のように史実と違うことを公的に主張しています。日本人ならこれを「友好」とは呼ばないでしょう。

このように日本文化とはかなり違う中国と、
1)国交を開いておいた方がよいか?
2)貿易をする方がよいか?
3)友好関係を維持できるか?
を考えなければなりません。

先日、シアターテレビジョンで中国や経済、軍事に詳しい方と討論をした結果、おおよそ次のような結論に達しました。

1) 中国とは疎遠にしておいた方がよい、
2)貿易も縮小した方が良い、
3)中国の文化を理解しておいた方が良い。


また、「中国」という呼び名で呼べるところは、かつての中原で、満州(中国東北部)、モンゴル(内モンゴルを含む)、新疆ウィグル、チベット、さらにその少し内側は「中国」と呼ぶべきかは難しい、という結論に達しました。

だから「中国は大きい」といっても多くの国をまとめた連邦国家のようなもので、日本人が頭に描く国家とは相当ちがいます。日本人が中国と付き合うためには中国とその文化を正確に把握し、過去の経験も活かさなければなりません。つまり、

1) 中国人は日本人のように「お人好し」ではない、

2)それは中国が「日本のような国」ではなく、国民は国に守られてこなかったのだから仕方が無い、

3)むしろ日本人が恵まれすぎていてお人好しになった、

4)だから中国人は日本人から見ると「ウソをつく」と感じたり、「だます」、「利害関係が無くなると知らん顔」と思うけれど、違う文化だから仕方が無い、

5)中国には「恩」という概念はないし、そんなことを言っていたら生きていけない時代が続いていた、

6)中国の「国」は「北京」などの「都市」であり、城壁で囲まれている。それに対して日本は国全体が一つの「国」であり、日本人は城壁に囲まれた土地に住んだこともなく、戦に負けたら奴隷になることもなかった、

7)南京で日本人が30万人殺害されたという事実はない。「無い」ことでもそれが自分に有利なら「ある」というのは中国文化だから、日本流に「ある」と解釈してはいけない、

8)日本流に考えれば、「中国の富裕層」というのは人口の1%で、中国の富の40%を持っているといわれるので、それは「格差が広すぎる」ので、富裕層を相手にしたビジネスに期待しない方がよい。

この中でももっとも大切なのは、「中国4000年の歴史」とか「中国の人口は14万人」などというのは「中国流の表現」であって、日本流なら「中国1800年の歴史」であり、「中国の人口は約2億人」などである。

中国流の南京事件を日本流に解釈することは、今後の両国にとって良いことではないと考えられる。「友好関係を築く」というのはあくまで相手が友好を望んでいるときなので、無理して友好関係を作らず、少し離れておいた方がよい。

記事元:http://blogos.com/article/42602/

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【禁言ブログ】中国は最も貧しい国になる?
http://www.youtube.com/watch?v=LdxQK9bCsFo&feature=player_embedded

【新唐人日本2012年7月5日付ニュース】
最近ネット上で、クリントン米国務長官がハーバード大学での演説文が広く転載されている。その内容は20年後中国は世界で、最も貧しい国になる」というのだ。

根拠は
1. 移民申請の状況から見て、中国9割の官僚家族と8割の富豪がすでに移民申請を出した。またはその意向がある。一国家の指導層と既得権益階級がなぜ自国に自信をなくすのか理­解しがたい。

2. 中国人は社会の個体として、国家と社会に対して負うべき、責任と義務がわかっていない。国際社会に対して負うべき責任はなおさら分かっていない。受けた教育或いはメディア­の宣伝はほとんどが憎しみと他人または他国を歪曲した内容で、人々の理性と公正な判断力を失わせる。
3. 中国は世界で数少ない信仰のない恐ろしい国で、全国民が崇拝するのは権力と金銭のみだ。利己的で愛心のない、同情心を失った国家が国際社会の尊重と信頼を得られると思うか­?

4. 中国政府の所謂政治は人民を騙し人間性に背く以外の何物でもない。人民大衆は過去の権力の奴隷から今は金銭の奴隷に変わった。このような政権がいかに人民の尊重と信頼を得­られるか。

5. 大多数の中国人は「面目が立ち」、「尊厳のある生活」とは何か全くわかっていない。民衆にとっては権力と金銭の獲得が生活の全てで、成功なのだ。全民腐敗、堕落といった現­象は人類の歴史上でも空前絶後だ。

6. 憚ることのない環境破壊と資源の略奪、贅沢と浪費の生活方式は何個の地球だと供給できるのだろか?他国が危惧するのも当たり前だ。中国政府はいつも民衆の注意力を他国にそ­らし、敵を造り、自分の圧力を外部に転嫁させようとするが、時代の流れと人類文明の趨勢に従い、自ら変革を起こし、民生に関心を払い、民主を重視し、無責任な抑圧をやめる­べきだ。でないと、中国はますます不安定になり、将来大きい社会動乱と人道災難が出現し、20年後 中国は世界で最も貧しい国になるだろう。これは全人類と災難であり、米国の災難でもある。

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おもしろいテレビ番組・・・在日外国人に在日中国人が吊るし上げ!
【異文化】中国人は世界一ずうずうしい民族
http://www.youtube.com/watch?v=VN3t6V9US-Q&feature=endscreen&NR=1


密入国は違法ではないと言い張る中国人
http://www.youtube.com/watch?v=cLscIchuZEo&NR=1&feature=endscreen


日本人vs中国留学生 part3
http://www.youtube.com/watch?v=KGCqh6o-TAE&feature=endscreen&NR=1





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