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中国とズブズブな日本のマスコミ

中国人記者に「民主主義の国なのにおかしい」と指摘される日本のマスコミ
2012年09月19日22時06分
提供:ガジェット通信

::::::記者に「民主主義の国なのにおかしい」

毎週金曜日の午後に行われている石原都知事の定例会見は、都政の発表・説明だけにとどまらず、石原都知事が延々と知見を語ったり愚痴ったり、時には記者を攻撃しはじめたりすることもあるなど、政治よりもむしろエンタメという意味でちょっとした見ものだったりする。そんな石原都知事の定例会見で、尖閣問題に触れた日の動画が、『YouTube』や『ニコニコ動画』で話題を呼んでいる。

会見で、「なぜ日本のマスコミは“尖閣問題は中国の内政干渉”と書かないのか」と不満を述べた石原都知事に対し、ある記者が質問を投げかけた。

「今回の尖閣問題もそうだが、日本のマスメディアの中国に関する報道は、上辺のこと、一部分しか報道しない。例えば蟻族(※1)とか上訴(※2)とか臓器狩り(※3)とかの問題は取り上げず、中国政府の都合のいいように報道する。それは1960年代に“日中記者交換協定”があって、日本のマスメディアはそれに縛られているんじゃないかと思うが、知事はどう思うか」

訛りのある発音と石原都知事の対応から、中国人とみられるこの女性記者の口から日中記者交換協定の名称が出たことに、ネット住民は驚いた。

『Wikipedia』によると、日中記者交換協定とは
1.日本政府は中国を敵視してはならないこと。
2.米国に追随して「二つの中国」をつくる陰謀を弄しないこと。
3.中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げないこと。


を3原則とする、いわば中国共産党から“踏み絵”として日本のマスメディアに突きつけられた覚え書き。もともとメモレベルの取り決めであったことと、その内容があまりにも共産党政府に都合のいいものだったことから、これまではなかば都市伝説や根拠のないネットミームのように思われていたのだが、中国人記者の口から公の場で指摘があったために、「『2ちゃんねる』でよく見かけたコピペが本当だったとは……」と驚いているのだ。

たとえ明文化されていなかったとしても、日本のマスコミの社説やニュース番組の見解が中国政府のそれと同じだったり、朝日新聞の記者が後に中国共産党機関紙の顧問に就任していたりする実態を見れば、日本のマスコミと中国共産党がズブズブの関係にあるのは疑いようのない事実。日本のマスコミは日本人に対しても、中国の一方的なプロパガンダをこれまでずっと垂れ流してきたのだ。

中国人記者は、「法輪功は“邪教”、ウイグル族のデモは“暴動”と報道するというようなことが結構ある。日本はアジアで一番歴史が長い民主主義国家で経済大国でもあるのに、どうして独裁国家に対してこんな態度を取るのか、不思議です」と述べて質問を終えた。

自身いわく「独裁国家」出身の記者が勇気を出して母国の実情を伝えているのに、報道の自由があるはずの日本のマスメディアは中国政府の顔色をうかがった報道しかできないとは、なんともおかしく情けない話だ。

※1.蟻族:大学を卒業したのに職がなく、同じような境遇の者同士、寄り集まって安アパートなどで生活する若者たちのこと。

※2.上訪:農村地帯の住人が、地元役人の腐敗や生活苦を中央政府に直訴するために北京へやって来ること。共産党大会前には数千人が集まることも。

※3.臓器狩り:刑務所で(共産党政府にとっての)犯罪者から臓器を抜き取り、闇市場へ横流しすること。臓器目当ての人さらいや子どもの人身売買も横行している。中国には世界最大の臓器売買の闇マーケットがあると言われている。

動画(YouTube)
石原都知事定例会見 中国の内政干渉!
2012年8月31日放送
http://www.youtube.com/watch?v=EHCSgIiOFes

尖閣諸島について2週間前の日曜日に、野田佳彦首相と会談した。
しかし、石原慎太郎東京都知事が野田佳彦首相にお願いした要求について返事がないことを明らかにした。 野田佳彦と言う人物は、やはり保守を装った反日議員に過ぎないことが明らかになるだろう。 

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尖閣最悪シナリオ―中国人民解放軍「すでに戦う準備できてる」と公言
2012年09月20日12時01分
提供:J-CASTテレビウォッチ

中国各地に広がった反日デモは、柳条湖事件が起きたおととい18日(2012年9月)を境に潮が引くように収束を見せている。公安当局から事実上のデモ禁止令が出され、尖閣諸島の海域に1000隻もの大漁船団が押し寄せるという情報もあったが、姿を見せなかった。しかし、尖閣諸島国有化をめぐる日中の緊張関係がこれで一段落したわけではない。海上では依然として中国の監視船と海上保安庁の巡視船がにらみ合いを続けている。「とくダネ!」が予想される最悪のシナリオを想定、それを避ける方策を探った。

日中衝突で米国世論「中国支持50%、日本支持20%」

最悪のケースについて、拓殖大学客員教授の石平氏は「中国の漁船団が大挙して領海に侵入してくること」を上げる。「日本は取り締まりをしなければならず、逮捕者、負傷者が出ることが十分考えられます。その結果、中国がさらに強硬姿勢に出て全面対立になる」というのだ。

武力衝突の可能性はあるのか。東京福祉大学国際交流センター長の遠藤誉氏は「中国人民解放軍の中には、自分たちはすでに戦う準備ができていると公言する人たちもたくさんいる」といい、「日本と中国が戦いを始めた場合、アメリカ市民の50%ぐらいは中国がいいという人たちで、日本がいいという人はわずか20%ぐらいという調査結果もある」と気がかりな情報を提供した。

きのう19日、アメリカのパネッタ国防長官は中国の習近平国家副主席と会談し、長官が平和的解決を求めたのに対し、習は「日本は中国の主権と領有権を脅かす行動を慎むべきだ」と主張し、尖閣諸島の国有化を「茶番」と批判した。

石原慎太郎都知事「寄らば切るぞと言えばいい」

司会の小倉智昭「石原慎太郎さんが寄らば切るぞといえばいいんだよとおっしゃっていましたが、切ったらどういうことになりますか」

コメンテーターの立教大学の山口義行教授は「領土、領海の問題は本気でスッキリさせようとすれば戦争になる。そうさせないように、どこか曖昧さを残す知恵が必要でしょう」と言う。中国問題に詳しいジャーナリスト富坂聰氏は「中国の民意を刺激しないこと。しばらくはクールダウンのため、尖閣諸島海域でも慎重な行動をとったほうがいい」

石平「日米同盟を強化することと、中国に対する抑止力を強化すること。そのためにはオスプレイの配備も必要ですよ」

遠藤「尖閣諸島をテーマに交渉のテーブルにつくしかない。そのためには日本政府の尖閣問題に対するスタンスを修正することが必要になる」

日本の危機管理が問われている時、与野党とも身内の選挙にうつつを抜かしている場合ではない。

http://news.livedoor.com/article/detail/6968586/

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凛として愛  (満州事変から支那事変)
日本視点の戦争(3/6)
History of warfare of Japan
http://www.youtube.com/watch?v=snwUFDtjRCU&feature=player_embedded


中国各地で反日デモ予告 柳条湖事件から81年
(12/09/18)
http://www.youtube.com/watch?v=T2pu-zFQ5Mc


柳條湖事件 勃發
http://www.youtube.com/watch?v=NG6JWMklgHc&feature=related


支那 通州事件の記録写真を南京大虐殺と捏造.
http://www.youtube.com/verify_age?next_url=/watch%3Fv%3DZUNtc-BzAwA


::::::支那 通州事件の記録写真を南京大虐殺と捏造. mqdefault

通州事件の真実 Sさんの体験談
http://www.youtube.com/watch?v=RjYCSvFu-uk

*体調の悪い方は見ないでください。また途中で気分が悪くなれば直ちに中止してください。しかし事実の事件だけに支那人の残虐性を知っておくことです。また朝鮮人も和夫一家殺人事件を知る限るでは、支那人と全く同じ想像に絶する残虐な民族です。禽獣にも劣る悪鬼と言うよりも人間の所業ではない悪魔です。
中国、朝鮮民族には少なくともその血が受け継がれているのである。
そして彼らのやった蛮行がいつの間にか日本軍がやったと南京大虐殺記念館や歴史記念館で展示され、子々孫々語り継がれていくのです。

はっきり言えば、日本が被害者で中国、韓国、朝鮮が加害者とも言えるでしょう。戦後70年の間今でも日本人の心に土足で入り込み傷つけているのですから。



通化事件 (通化大虐殺)亡国の現実から学ぶべきこと
http://www.youtube.com/watch?v=PbvzgzdLxa4

 日本人の一部が国民党と組んで八路軍(共産軍)を攻撃したという理由で、昭和21年2月3日早朝、大規模な日本人狩りが行われた。戦前の中国が一つだと思っている日本人にはなかなか理解できないが、蒋介石の国民党と毛沢東の争いは根深いものがある。筆者の親戚が自らの体験を記した手記によると、3千人とも4千人ともつかない日本人が、零下30度の寒さの中、両手を上げさせられて八路軍(共産軍)に銃剣で追い立てられていた。日本人の男16歳から60歳が連行され、先頭から氷の上で射殺され川に投げ込まれたと言う。この列は途中で方向転換したが、親戚は旧通運会社の社宅に100人近くの人と押し込まれた。八路軍は、身動きできず酸欠で口をパクパクしている人達を、窓からライフルで撃ち、足元が血の海になったが死体を外に出すこともできなかった。一週間にわたる拷問と銃殺、あるいは凍死によって軍とは何のかかわりもない民間の2千人近く殺された。

 戦争が終わって半年経っても大陸ではまだこのような日本人に対する虐殺が平気で行われていたことを今の日本の若者は知らずにいる。

 このさなかに、「延安からやって来た筋金入りの日本人共産党員」がいたことが、手記には書かれている。彼らが組織した「日本解放工作委員会」は、あるいは「清算運動だ」あるいは「集団訓練だ」と言って、居留民の財産没収、自由拘束、不服従者の人民裁判など弾圧を繰り広げ、しかもスパイ網を確立して全日本人を不安と絶望のどん底にたたき込んだという。彼ら日本人共産党員によって、居留民会長であった寺田氏を始め、通化在住の実業家、著名人約180人が密告されて逮捕、罪状ねつ造の上処刑された。その処刑の様子は先に記したとおりである。戦時中、日本を捨て共産主義の延安に走った彼らは、当時、売国奴として日本人にののしられたが、日本が負けて彼らは逆に英雄気取りであった。「避難民が乞食同然の生活苦に追いやられている時、彼ら工作員は立派な服を着て街を闊歩しており、罪なき日本人を売って得意となっていたことをこの目で見て腹立たしい思いがする。」と書かれている。

 後で再会した開拓団の団長によると、この親戚が生後40日ではぐれた一人娘は、開拓団の医者の手で殺されたとわかった。ソ連が侵入したときには、開拓団には女、子供と病人­しかおらず、馬車を仕立てて避難していたら満州人に馬車ごと荷物を全部盗まれてしまった。道中、団長は暴徒に襲われ靴まで脱がされた。食べるものもなく、追いつめられ、子­供は乳が出ないため次々と死んでいった。それで開拓団の医者は、これ以上苦しめるより楽に死なそうと女の子に注射をし、死体は箱に入れて他の山積みになった日本人の死体の­所に置いてきたという。その後、ソ連兵に捕まって収容所に入れられたが、収容所の内外で開拓団の女性は乱暴され殺された者もいたと言う。団長は、筆者の親戚に「気が済むま­で自分を殴ってくれ」と詫びたという。

 また、別の満州引揚者から直接お聞きした話だが、当時小学校で仲良しの女の子がいた。ところが父親が警察官だったため、終戦後、多数の支那人がその家を襲い奥さんと小学生­の女の子まで連れ去っていった。同級生の女の子は二度とその家に戻ってこなかった。親子3人が支那人になぶり殺しにされたのである。敗戦国民の悲しさで、誰も助けてあげら­れなかった。
 
通化事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%8C%96%E4%BA%8B%E4%BB%B6


◆戦争が終わって半年経った昭和21年(1946年)ても大陸ではまだこのような日本人に対する虐殺が平気で行われていたことを今の日本の若者は知らずにいる。

そして、韓国政府や国民は慰安婦の存在を悪のごとき報道し、人権問題として国連に訴えて日本民族を非難している。本来は慰安婦はただのお金儲けの売春婦であるにもかかわらず、それを悲劇のヒロインと捏造して国際社会に訴えて、賠償金を取ろうとしている。韓国は国の尊厳も何もない。
同じ時代に、通州事件、通化事件は慰安婦問題と比べものにならないほど残虐非道の事件である。韓国人も中国人も自分達の蛮行には口を塞ぎ、やられたことだけを何倍にも拡大してさも事実のように嘘をつく。

国際社会では"主張した側が勝つ"のである。



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