スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

どうもおかしい中国人の思考回路?

・夲シ夲シ夲シ夲シ夲シ壻クュ蝗ス莠コ縺ョ諤晁€・屓霍ッ縲€456964628X_convert_20120921003110


【反日デモ】暴動と恫喝、それが中国の外交カード
[桜H24/9/17]
http://www.youtube.com/watch?v=SJ9XE7bnh2g


2012.9.16 日系企業を襲撃 反日デモが反政府デモへ 西安・長沙
http://www.youtube.com/watch?v=nDVH7mtRl50&feature=related


2012.9.16 中国 暴動 反日 略奪
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=pTvRx4-kORY&feature=endscreen


反日デモの襲撃被害「責任は日本が負うべき」中国外務省
産経新聞 2012/09/17 22:27更新

 沖縄県・尖閣諸島国有化に抗議する中国の反日デモで、日系企業などが襲撃され多大な被害が出たことについて、中国外務省の洪磊副報道局長は17日の定例記者会見で「その責任は日本が負うべきだ」と述べた。今後の反日デモについて「事態が深刻化するかどうかは日本側の対応にかかっている」とした。

 中国政府として反日デモを静観する姿勢を示したもので、18日に各地で呼び掛けられているデモが大規模化する可能性がある。

 洪氏は襲撃による被害について「(尖閣)国有化という日本の不法行為の悪影響が顕著になってきた」と指摘し、日本に対し「(国有化という)誤りを正すよう強く求める」と強調した。

 一方で、洪氏は「中国は法治国家。国民に理性的で合法的に意思表明をするよう求めている」とも述べた。(共同)

記事元:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/591996/

-------------------------------------------------------------------

敵の敵はやはり敵…中韓の微妙な関係 
中国「竹島は日本領」 韓国「尖閣は日本領」

2012/09/02 00:11

:::::敵の敵はやはり敵 505860_c450

 日本固有の領土であるにもかかわらず韓国が不法占拠している竹島(島根県隠岐の島町)と、日本の実効支配が中国に脅かされている尖閣諸島(沖縄県石垣市)。インターネットでは中国で「竹島は日本の領土だ」、韓国で「尖閣は日本のものだ」との書き込みがある。日本を敵視する世論が盛り上がる中韓の意外な“ねじれ現象”から、微妙な両国関係の実態も浮かぶ。

 「釣魚島(尖閣諸島の中国側呼称)は中国のものだが、独島(竹島の韓国側呼称)は日本のものだ。韓国人は出ていけ」。中国の人気コミュニティーサイトに登場した書き込みだ。「韓国人は都合よく中国の資料を引用して独島は韓国領だと言うが、明代の文献には日本に属すると記載している」とも指摘している。

 これに対し「親日的だ」との批判も記されたが、「国際法的にいって竹島は日本のものだ」といった再反論が複数掲載された。

 「竹島問題では8割のネットユーザーが日本を支持している」との主張もあり、理由には中韓の文化衝突や、朝鮮民族にとって聖地とされる中朝国境の白頭山(中国名・長白山)の帰属問題などを挙げている。

 文化衝突とは、中国のネットに広がる「韓国人は漢字や漢方医学など何でも韓国発祥だと歪曲(わいきょく)している」との批判を指す。韓国が中国発祥のはずの金属活字本や漢方医学古書を世界遺産に申請するたび、中国で嫌韓感情が高まり、白頭山を含む中国東北部の古代史解釈でも対立を深めてきた。

 中国でネットユーザーらは嫌韓感情から日本びいきになびいているのだ。「私は日本が好きではないが、韓国人をもっと敵視している」という「竹島は日本領」支持者のコメントがそれを如実に示している。

 一方、韓国のサイトでは「尖閣諸島は現在、日本が実効支配中で、中国領ではなく、日本の領土だ」といった書き込みを目にする。

 「中国当局が尖閣と離於島(イオド)は自国領土と記述したとんでもないことがあり、これは歪曲だ」と中国を非難した書き込みもある。

 中国で「蘇岩礁」と呼ぶ離於島は、東シナ海の中韓の排他的経済水域(EEZ)が重なる海域にある暗礁で、海域の主権をめぐって中韓が紛争中だ。韓国では、中国が関心を持つのは「尖閣諸島と同じく海底資源が多く分布している」ためだととらえている。

 尖閣問題と重なる構図といえ、「日本は韓国を支持し、『離於島』と表記している」と“共闘”を指摘する声も上がる。尖閣、離於島という2つの領海紛争では、中国が共通の“敵”であり、日韓は共闘関係にあるというわけだ。

 中韓ともに日本を積極支持しているというより、中韓関係のこじれから竹島、尖閣問題を都合よく解釈しているといえそうだ。=18面「今、何が問題になっているのか

記事元:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/588138/

-------------------------------------------------------------------

コール オブ デューティー モダンウォーフェア2「敵の敵は」
http://www.youtube.com/watch?v=Yt-ndztG5x0
-------------------------------------------------------------------

日中の対立各国はどう見る!

:::::「日中対立、各国どう見る 509963_c450

日中対立、各国どう見る…韓国「日本の無節制な行動」
産経新聞 2012/09/18 12:45更新

 日本政府による沖縄県・尖閣諸島の国有化に抗議する中国の反日デモは、17日で1週間連続となった。日本や中国との間で領有権問題を抱える近隣諸国は、デモの動向や日中の深まる対立を注視している。

 ■韓国「日本の無節制な行動」

 【ソウル=加藤達也】韓国紙の朝鮮日報は17日付の社説で、「総選挙を控えた日本の政治家が国内政争に領土問題を引き込むという無節制な行動と、中国の尖閣に対する領有権の主張に変化がないかぎり、事態は拡大、悪化する恐れがある」と指摘した。

 社説は尖閣問題や竹島問題が中国、韓国で日本に対する反発を招いている情勢を「異常」だと指摘。こうした状況が生まれた背景には、「日本政府や政権獲得を目指す勢力などによる矛盾した領土問題への対応と、歴史に対する意識の欠如がある」と日本を批判している。

 その上で、「日本は韓国が実効支配している独島(竹島の韓国名)の状況を変えるために露骨な行動を取り、逆に日本が実効支配している尖閣に対する中国の動きについては論理的な名分を失った」と述べて竹島問題に言及している。

 また社説は、日本政府が尖閣国有化に踏み切った時期が、満州事変のきっかけとなった、柳条湖事件の発生日(今月18日)の直前となったことについても、「日本の歴史に対する無神経」と論評した。

 ■ベトナム/フィリピン “沈黙”も脅威認識新た

 【シンガポール=青木伸行】中国と南シナ海で領有権を争うベトナム、フィリピン両政府は、「第三者」として表向き“沈黙”を守りつつ、尖閣諸島をめぐる中国政府の出方と国内の動向を凝視し、脅威認識を高めている。

 ベトナムの元駐広州(中国)総領事、ズオン・ザイン・ジ氏は、領有権問題における中国の基本パターンとして「強い態度の国に対しては強硬に、下手に出る国にはソフトに対応する。南シナ海の領有権問題の当事国でありながら、おとなしいマレーシアやブルネイにはソフトで、日本、ベトナム、フィリピンに対しては挑発的だ」と指摘する。

 領有権問題の当事者ではない他の東南アジア諸国も、尖閣諸島をめぐる事態を注視している。17日付のシンガポール紙ストレーツ・タイムズによると、東南アジア研究所の客員研究員のマイケル・リチャードソン氏は「中国、日本、米国が計算を誤れば、爆発しかねない時限爆弾だ」と懸念する。

 とりわけ、「中国は、経済・軍事力を強化し続ければ、日本と米国は尖閣諸島を『防衛』する手を緩めるだろう、と自信をもっているようだ」と、危険性を指摘している。

 ■ロシア 冷静報道 「便乗」抑制か

 【モスクワ=遠藤良介】北方領土問題を抱えるロシアでは今のところ、反日デモを冷静に報じている。プーチン政権は自国の極東・東シベリア開発をにらんでアジア諸国との関係拡大を重視しており、露骨に中国寄りの立場を取ることを抑制しているとみられる。

 国営テレビ「ロシア24」は17日、デモの模様を現地から詳しく報道。「領土問題では譲れない。戦争あるのみだ」とする中国人のコメントに加え、「略奪や放火は何の解決にもつながらない。これは愛国的行動でなく暴動だ」という現地の生の声も伝えた。

 ロシアは今月、極東ウラジオストクでアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を初めて主催した。17日付の有力経済紙コメルサントはこれを踏まえ、「アジア太平洋地域の協力を活性化させるとの合意が台無しになる恐れがある」と懸念を示した。

 ■米国 好戦路線 権力闘争証し

 【ニューヨーク=松浦肇】反日デモに関連して、16日付の米ニューヨーク・タイムズ紙が「(中国共産党の)権力闘争が内部で続いているサイン」と分析し、「緊張を高めるために中国が日本に対して好戦的な対応をしている」とする識者の見解を伝えた。

 同紙は、「胡錦濤国家主席が権力を完全に移譲する用意ができていない」との識者の見方を伝えた上で、軍トップである中央軍事委員会主席のポストに胡氏がとどまることが必要だ-という雰囲気をつくるため、「(日本などとの)海洋紛争を拡大させている」との見解を示した。江沢民前国家主席から胡氏への権力移譲のさい、中央軍事委主席ポストの交代が2年遅れた例も紹介した。

 中東での反米デモなど米国も多くの外交問題を抱えているため、米メディアによる米国内の反日デモへの報道は活発ではない。

記事元:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/592103/
-------------------------------------------------------------------

「尖閣主権侵害」と提訴=都の寄付金没収も要求-中国弁護士
2012/07/21-10:05

 【北京時事】中国が領有権を主張している沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の主権や同諸島および周辺海域の財産権を侵害したなどとして、北京の※(※=赤にオオザト)俊波弁護士が21日までに日本政府と石原慎太郎東京都知事を相手取って侵害行為の停止や公開謝罪などを求め、北京市高級人民法院(高裁)に提訴状を提出した。同法院は受理するかどうか検討している。
 同弁護士が自身のブログで発表した提訴状や21日付の中国紙・新京報によると、提訴は、尖閣諸島の都による買い取りや日本政府の国有化方針に関して「日本にある種の声を伝え、石原氏に危険の一歩手前で思いとどまらせる」ことを目指しているという。

記事元:http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012072100114

-------------------------------------------------------------------

尖閣問題で中国元少将が「中国海軍、海保・海自の力に及ばぬ」 台湾紙報道
2012.7.20 18:59

 日本政府による沖縄県・尖閣諸島の国有化方針を受け、同諸島の主権を主張している中国海軍の元少将が「今の中国海軍は日本の海保、海自の実力に及ばない」と分析していることを20日、台湾各紙が報じた。台湾の与党・中国国民党寄りの聯合報や中国時報が、中国紙、環球時報の電子版、環球網(19日)の報道として伝えた。

 それによると、中国海軍装備技術部長だった鄭明・元少将は、日本の海上保安庁の巡視船や海上自衛隊の護衛艦、潜水艦の性能、艦載ヘリとの連携、運用能力の高さなどを列挙した。(台北 吉村剛史)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120720/chn12072018590002-n1.ht




スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

大阪こころ

Author:大阪こころ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。