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反日デモ暴動の先導者は政府の犬だった!

中国の反日デモは、日本大使館襲撃、日本企業の自動車販売店放火、工場破壊、日系スーパー・百貨店は破壊と略奪・・・これが中国の先進国に成り得ない理由!

::::::暴徒化する反日デモと反米デモ 

中国の反日デモは私服警察が組織していた!証拠画像などが出回る!尖閣諸島周辺には膨大な資源!
2012年09月18日 00時25分57秒NEW !

中国で大規模な反日デモが発生していますが、このデモに中国の警察などが関わっているという情報を見つけました。やはり、前に当ブログで書いたように、この反日デモは次期指導者をめぐる中国の権力闘争に利用されていたようです。

☆反日デモの首謀者は警察官?疑惑の画像が中国のネット上に出回る
URL http://getnews.jp/archives/252224
引用:

16日、華僑系ニュースサイトの『大紀元』は、中国国内で広がっている反日デモに中国当局の関与が疑われていると、一枚の画像を取り上げて報じた。その画像に映っているデモの参加者は、警察官が使用するはずの防弾チョッキとイヤホンを身につけていたのだ。

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写真:http://ameblo.jp/kennkou1/image-11357523856-12193516874.html
:引用終了

☆<赤龍解体記>(83)反日デモ 私服警察が組織し、暴徒化あおる
URL http://www.epochtimes.jp/jp/2012/09/html/d89533.html?ref=rss&utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter 
引用:

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私服警察と見られる者がデモを組織しリードしている(ネット写真)
http://ameblo.jp/kennkou1/image-11357523856-12193490861.html

【大紀元日本9月17日】近日、史上最大と言われる中国での反日デモは、100以上の都市に広がっている。北京、西安、長沙、青島などではデモの一部は暴徒化し、デモ参加者は日本車や警察車両を棒や椅子で破壊し、また日系スーパーなどでは放火や商品を略奪などの事件が起きた。

 1989年以降、中国政府は民衆デモをいっさい許可せず、厳しく統制してきた。しかし、今回の尖閣諸島に係る反日デモは、ほぼ全国に組織化した状態で広がり、なおかつ警察や公安が緩い態度を示す等は、いずれも異例のことだ。

 また、現役の警察が私服でデモに参加していることも確認されている。彼らは率先してスローガンを叫んだり、群集を挑発して暴徒化をあおったりしていたことが複数の地方で目撃された。

 たとえばミニブログ・微博には「西安の反日デモ隊の中では『リーダーの兄貴(私服警官)に注目しよう」「環状南路では車が3台転倒されたが、この男(私服警官)がやった」などの書き込みがある。

 また別の情報として、ネットユーザ「zeming」も微博で証言した。「みなさんに西安市の車の破壊屋さんを紹介しよう。私は今日、鐘楼あたりを回っていたところ、あの人(私服警察)が毎回の破壊行為に参加していた。まさにチンピラだ」

 その後、別のユーザーがこの「車破壊屋」グループの活動を観察し、現場写真をサイトに掲載した。彼らは道具などを周到に準備しており、あわせて8台の車を破壊したという。

 またネットユーザー「庫布奇三散」によると、西安で率先して車を破壊したデモ隊のリーダーの名前は朱錮、漢族、1965年7月16日生まれの中国共産党党員。大卒で1988年に警官となり、西安市新城分局などを経て、現職は新城分局胡家廟派出所長の役職にあるという。

 その後ミニブログで、スピーカを手にしてデモ隊をリードするこの派出所所長の写真が流された。だが写真はしばらくして削除された。
参考写真
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11357523856.html#main

私服警察らが反日デモをリードし、率先して暴徒化を先導したのは、西安に限らない。先日、河北省滄州で行われた「反日、釣魚島(尖閣諸島の中国名)を守れ」デモでは、録画記録によると、デモ隊の先頭の車に乗り、国旗を振りながらスローガンを叫んでいる人物は、実は地元公安局の交通警察隊長で、しかもネットで「天地凡人」と名乗り関連活動を呼び掛けていたという。

 山東省威海市公安局長も率先して「釣魚島守れ」デモに参加していた。しかし、この情報はサイトで流された後、しばらくして削除された。下は、削除された関連サイトの写真。
http://ameblo.jp/kennkou1/image-11357523856-12193490862.html

今回の異常な反日デモには、警察だけではなく、軍隊も加わったのか。北京のネットユーザはミニブログで次のように述べている。「朝陽公園の近くで大勢の私服軍人を見た。彼らは大型のバスに乗車した後、軍服に着替えていた。その後、窓のカーテンを閉めバスを発車させた。おそらく、一日の『暴徒』活動が終わったというのだろうか」

 前出のような反日デモの真相は、中国の一般市民、とりわけネット上で続々と暴露された。そのため、当局は情報検閲を厳しくし、現時点では「警察が率先してデモ」などのようなキーワードで関連の情報を検索することは、かなり難しくなってきた。

 このような異常現象に対し、あるネットユーザは「西安の車破壊のケースからみれば、このデモは組織されたものであり、かつ警察が表と裏でリードしたことは明らか」とコメントを残した。

 中国のネット評論家・石訥氏は「マフィア組織の者を街頭に出し、群衆を暴徒化をあおった後、その罪を民間人になすりつける。これは計画的に民主主義的行動や民意を弾圧するための口実にするものだ」と指摘している。

 このように、反日デモは決して領土の主権など表層的な問題ではなく、党内闘争や国民の独裁政権への不満などさまざまな要因が混じっており、きわめて複雑で混沌たる情勢である事が伺える。

:引用終了


☆「仕掛人」に操られる反日デモ 権力闘争の影が見え隠れ
URL http://www.epochtimes.jp/jp/2012/09/html/d42160.html
引用:

「突如現れたこれほど大規模な抗議活動の裏には、(高層の)権力闘争の影が見え隠れする」。RFIは時事評論家の指摘を伝えた。この指摘をさらに踏み込んだのは、在米中国語メディア・博訊ネットの分析だ。16日付の同サイトの評論によれば、今回の反日デモが暴力行為に発展したのは、中央政法(司法・公安)委員会や中央宣伝部を中心とする薄煕来支持勢力が裏で仕掛けたことが原因。彼らはこれによって中国の内政・外交に混乱をもたらし、秋に予定されている党大会の開催を妨害することを目論んでいるという。

 秋の党大会では党の最高指導部となる中央政治局常務委員は現行の9人から7人に減る可能性が高い。現在政法委のトップを務める周永康氏の後任を常務委員会メンバーに加えない形で、政法委の権限縮小が図られるとされている。周氏は薄氏を擁護しているほか、警察や治安当局、さらに軍にも多大な権限を持っている。

 勢力削減を恐れている薄・周、さらにその裏にある江沢民一派は、尖閣問題を利用して党大会の開催を延期させ、稼いだ時間で派閥の巻き返しを狙おうとしている。大紀元(中国語版)が入手したこの情報も、今回の反日デモの組織がらみの暴動行為に裏付けられている。

 政法委がデモの暴動行為をリードし、黙認すると同時に、江陣営のもう一員となる中央宣伝部も動いている。同部が管轄する政府系メディアはデモの暴動化について一切、報じていない。また、ミニブログ最大手の新浪微博も投稿される写真がすぐに削除されるなど、厳重な監視体制を敷いている。ただ、投稿写真の多さから削除作業が追い付いていない。
:引用終了

中国の現状は胡錦濤国家主席側VS江沢民派という感じになっています。胡錦濤国家主席側は経済政策を重視しているため、日本との対立などには反対しています。一方、江沢民派は軍関係者が多いこともあり、非常に好戦的で日本とは戦争をしても良いと考えています。

一応、権力の上は胡錦濤国家主席が抑えていますが、今回の反日デモなどの勢いに押されているところを見ると、彼の権力もちょっと不安定に感じます。
ですので、場合によっては、このまま勢いで尖閣諸島を取りに行く可能性も考えられ、今後の中国情勢に警戒しています。

現在、尖閣諸島周辺に向けて数千隻の中国漁船が向かっています。

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☆尖閣へ向かう中国漁船
URL http://tt.mop.com/read_12744379_1_0.html

中国はフィリピンに大量の漁船を送り込み、その漁船の保護を口実に軍隊を派遣し、そのまま、島を制圧した過去があります。
流石に、海上自衛隊よりも弱い中国海軍が戦争をしてくる可能性は低いと思いますが、現在の情勢だけにこの漁船団の動向には注意が必要です。

それと、日本はこの尖閣諸島周辺の領土の土台をしっかりと固めないと、中国だけではなく、アメリカなどにもこの辺の旨みを取られる可能性があります。

ご存じの方も多いかと思いますが、尖閣諸島周辺にはイラクの全石油埋蔵量に匹敵する規模の石油資源が発見されています。

☆尖閣沖は原油や天然ガスの「宝庫」 でも、試掘権の申請は40年近く棚上げ
URL http://www.j-cast.com/2012/09/16146285.html

☆尖閣諸島近海の地下資源、原油の埋蔵量はイラクに匹敵
URL http://freeride7.blog82.fc2.com/blog-entry-2842.html
引用:

原油の埋蔵量は1000億バレル超?

 最近、東京都の石原都知事が「東京都が尖閣諸島を購入する」と発言し話題を集めています。地理的にも重要な位置にある尖閣諸島なんですが、尖閣諸島近海に膨大な量な天然資源が埋蔵されているということは一般的にあまり知られていません。では、いったいどのくらいの量が埋蔵されているのでしょうか。

 実際に尖閣諸島近海の天然資源について調査が行われたのは1960年代です。国連ECAFE(アジア極東経済委員会) の協力により1968年に東シナ海で海底調査が行われました。翌年の1969年に調査結果が発表されたんですが、内容は「尖閣列島周辺海域に1,000億バレルを超す原油埋蔵量がある」というものでした。

 1,000億バレルの埋蔵量とはどのくらいなのか。2009年10月の公表値によると世界の原油の埋蔵量はサウジアラビアが2,667億バレルで1位、続いてカナダの1,785.9億バレル、イラン1,385億バレル、イラク1,150億バレルと続き、クェートが1,040億バレルとなっています。つまり、1969年に発表された1000億バレル超(実際は1,095億バレルと報告された?)の量とは、はなんとイラクやウェートに匹敵する量になります。
参考:原油(埋蔵量) - Wikipedia ※2003年時点の数値
:引用終了



実は中国だけではなく、アメリカもこの石油資源を虎視眈々と狙っています。

☆尖閣諸島問題の裏に米国の影:日本と中国との戦争を誘導せよ。ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
URL http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11330107816.html

ですので、日本はさっさと行動をしないと、全部もぎ取られてしまう危険性があるのです。

日本近海は尖閣諸島周辺以外にも、大規模な資源埋蔵エリアがありますが、政府は採算ばかりを気にしており、採掘計画のスピードが非常に遅いです。
今後、世界の情勢が荒れることも予測されているので、多少赤字になろうが、できる限りエネルギーを自給自足するべきと私は思います。


☆日本近海に眠る金・銅をめぐり日英が熱視線-技術開発には課題山積
URL http://www.bloomberg.co.jp/news/123-K4FND46K50XS01.html


正しい情報を探すブログから引用いたしました。
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11357523856.html#main



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