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「愛国無罪」は卑怯で傲慢な支那人の中華思想!

反日デモは過去最大になり、トヨタ販売店は放火、パナソニック工場は破壊、日系スーパー・百貨店は略奪。

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中国全土の約40カ所で反日デモ デモ隊が一部で暴徒化
フジテレビ系(FNN) 9月15日(土)18時2分配信

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 日本政府が尖閣諸島の国有化を決めて初めての週末となる15日、中国全土のおよそ40カ所で反日デモが行われている。デモ隊は一部で暴徒化し、警察当局を攻撃するなど、当局の制御が利かない事態も起き始めている。

 連日デモが続いていた首都・北京の日本大使館前には、15日朝、これまでで最大規模の数千人が結集した。大使館にペットボトルや卵を投げ込んだり、門を乗り越え、大使館の敷地内に入り込もうとするなど暴徒化し、警備にあたっていた武装警察ともみ合いになった。武装警察は「みなさん冷静に!」と呼びかけた。
デモ隊は、当局側の説得に応じることなく、激しい抗議を続け、物を投げつける度に笑い声や拍手が上がっている。

 内陸部の都市、西安でも数千人がデモに参加し、日本国旗を燃やしたり、日本車を次々に破壊するなど、一部が暴徒と化した。
デモ隊は、市内中心部のホテルを包囲し、武装警察と激しく衝突。地元当局は、武装警察を大量に動員し、沈静化に努めている。
また、南部の長沙では、デモ隊が日系スーパーを襲撃した。デモ隊は、シャッターを破壊して店内に侵入し、店の備品とみられるいすや商品を引きずり出して火をつけた。

 伝えられているだけでも、およそ40の都市に広がった反日デモ。
デモ隊は警察当局も襲撃するなど、反日デモは暴動へ発展しかねない情勢となっている。

 一方、オーストラリアを訪問していた玄葉外相は、予定を早めて帰国し、日本人の安全を確保するよう外務省幹部に指示した。
現在、日本人の被害は出ていないが、デモは16日も中国全土の各地で続くとみられている。.最終更新:9月15日(土)18時2分

FNN動画ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120915-00000566-fnn-int

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中国、反日デモで日本車をひっくり返す[2012/09/15]
http://www.youtube.com/watch?v=1sQEjSMV_r0


日本車襲撃相次ぐ=欧米車には拍手-南京
時事通信 2012/09/15-18:55

 【南京時事】中国江蘇省南京市で15日行われた反日デモでは、信号待ちで停車した日本車十数台が相次いで襲われた。一方で、欧米メーカーの車が通ると参加者は拍手。「日本製品ボイコット」のスローガンを繰り返し叫んだ。
 デモ行進開始から2時間半が経過した午前11時半ごろ、市中心部の大通りで反対車線に停車したトヨタ車に気付いた参加者がペットボトルを投げ付けると、10人近くが車に駆け寄り足蹴(あしげ)にした。これをきっかけに、終点の「南京大虐殺記念館」までの約30分間、日本車への襲撃を繰り返した。
 友人4人で参加した大学生は「車を壊すのは良くない」と語ったが、襲撃をやめるよう求める声は上がらなかった。(2012/09/15-18:55)

記事元:http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012091500302

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日系企業に略奪・放火も 中国で最大規模反日デモ(12/09/16)
http://www.youtube.com/watch?v=38XsiZkLNVI


日系スーパーで破壊、略奪=反日デモ暴徒化-中国山東省
時事通信 2012/09/15-17:03

 【北京時事】中国山東省青島市で15日、反日デモに参加していた約150人が暴徒化し、日系スーパーのジャスコ黄島店に押し入り、鉄パイプで店内を破壊し、商品を略奪した。青島の日本総領事館によると、けが人が出たとの情報はない。
 青島市黄島開発区ではこの日、日本政府の尖閣諸島国有化に抗議して約3000人がデモ行進。同店は朝から営業していたが、デモ隊に店を一時取り囲まれたため、午前10時ごろ営業を休止した。
 その後、一部の参加者が店に戻ってきて午前11時ごろ、店に投石を始め、ガラスを割って侵入。店内はめちゃくちゃに破壊されたが、客はおらず、従業員は避難したという。市公安局が警察官を出動させ、事態の収拾に乗り出した。(2012/09/15-17:03)

記事元:http://www.jiji.com/jc/zc?k=201209/2012091500196&rel=j&g=soc

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暴徒乱入、無言で破壊・放火…工場再起不能
読売新聞 9月16日(日)20時41分配信

「まるで強盗団だった」

 山東省青島で15日、日系のスーパーや工場を襲ったデモ隊を目撃した中国人男性は、こう声を震わせた。襲撃されたパナソニックグループなどの工場は、一夜明けた16日、放火ですすけた建物や、壊された機械類が無残な姿をさらしていた。

 複数の目撃者らによると、15日午前11時ごろ、デモ隊は、郊外にあるジャスコ黄島店内で破壊、略奪を開始。1時間後、リーダー格の男が「次は保税区だ」と叫んだ。外資系の工場が集まる保税区には、パナソニックグループの電子部品工場など日系企業が入居している。

 ジャスコを出たデモ隊はまず2キロ先の日系工場を襲撃した後、午後2時頃、さらに2キロ先のパナソニック工場に到着。3、4階建ての建物数棟が立ち並ぶ工場は、スタッフ全員が避難し、無人だった。群衆は最も大きな建物に乱入、1階に火を放ち、機械類も壊した。火は2階に燃え広がった。

 隣の工場労働者は「3万人はいた。これだけの人間が道路を埋め尽くす光景は初めてで、とても抗議運動とは思えなかった」と振り返った。

 日系企業を狙うデモ隊はさらに、約300メートル先の自動車部品工場を襲撃。警官隊が六、七重の隊列を敷いて侵入を食い止めようとしたが、人数ではるかに上回るデモ隊はやすやすと突破。工員ら数百人には目もくれず、無言で破壊、放火に及び、十数分後には別の工場へ向かった。

 自動車部品工場管理職の中国人男性は「うちは再起不能。ほかの工場も含めて、これで数万人の失業者が生まれるが、中国人がやったことだ」とやりきれない表情だった。

記事元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120916-00000592-yom-soci

:::::これが中国人の実態 PN2012091601001883_-_-_CI0003

<反日デモ>「たたき壊すのが愛国なのか」…中国・青島市
毎日新聞 9月17日(月)9時3分配信

:::::イオングループのスーパー「ジャスコ黄島店」 

 【青島(中国山東省)工藤哲】割られたガラスの破片が残り、放火で全焼後も煙がくすぶる。日本政府による沖縄県・尖閣諸島の国有化に抗議し、中国各地に広がった反日デモ。山東省青島市では16日朝、日系のスーパーや工場、自動車販売店は無残な姿をさらしていた。「『日本製品ボイコット』を叫びながら日本製品を略奪した。言行が一致しないただの暴徒だ」。日系スーパーの経営者は肩を落としていた。
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【写真特集】反日デモ 日本大使館に数千人、一部暴徒化
http://mainichi.jp/graph/2012/09/15/20120915k0000e030169000c/002.html
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 青島市中心部から海を挟んで西に位置する黄島区。06年に開業した「ジャスコ黄島店」。2階建て建物のほとんどのガラスが投石で割られた。地面には、こぶし大のレンガが目についた。

 「日本ばかやろう」「日本鬼子(日本人への蔑称)は死ね」。壁には黒や赤のスプレーで落書きされている。「ひどい状況です。これが正義、愛国なんですかね」。経営に携わってきた青島イオンの折口史明社長(49)は悔しさをあらわにした。

 反日デモは15日午前に起きた。数百人の集団が膨れ上がり、約3000人のうち150人ほどが暴徒化した。警察の制止を振り切り、鉄パイプで店の窓ガラスを割り始めた。店内の食品や家電、薬、貴金属などを次々に奪った。約550人の従業員はすべて中国人で、利用者も地元の中国人がほとんどだ。客や従業員にけがはなかったが、被害総額は2億元(約24億円)は下らず、営業再開には2カ月以上かかるとみられる。 

 青島イオンは、地元学生への奨学金支給や緑化事業などの社会貢献でも知られる。「中国共産党のためでも日本政府のためでもなく、現地の人に喜ばれる企業になれればと地道に事業に取り組んできた。ただ反日と叫んでたたき壊す行為が愛国なのか。間違っている」。折口社長は声を荒らげた。

 日系企業が集まる工業地帯周辺では、トヨタや日産などの日本車販売店が放火され、横転した車が残されていた。「写真を撮るな」。警官が制止し、立ち去るよう命じた。「ここではまだ日本人だと分かれば、いつ住民に襲われるか分からない。日本語はくれぐれも話さないように」。日系企業に勤務する地元の中国人女性はこう記者に助言した。さらに女性は「デモは日系企業が標的にされた。デモの参加者の間で企業のリストが出回っていた。計画的だった可能性が高い」と明かした。

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「ねずさんの ひとりごと」から転載
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1121.html

日本人には「愛国無罪」の概念はない

 すこし厳しいようですが、日本には、「愛国無罪」という概念はありません。「愛国無罪」は、支那人が自分たちの行動を正当化するときに使う言葉であって、日本にその概念はありません。

 最近、支那国内で、尖閣漁船拿捕問題に関して、支那人たちが日本政府に抗議するデモをし、その際、日本車をひっくり返したり、日本食レストランを暴力的に襲撃したり、支那服を着ていた女性を和服女性と間違えて半裸にしてしまったりというニュースが報道されました。
 彼らはこんなことを全国規模でやっていました。

 支那には、個人の自由なんてものはありません。とりわけ政治的な運動は、百パーセント中共政府の思惑のもとに行われる。

そして彼らがデモで、いかなる蛮行をしようが、それらは「愛国」のためにやったことなのだから、つまり動機が「正当な行為」なのだから、「正義のため」の行いなのだから、すべて「無罪」だと主張する。
ご存知、「愛国無罪」です。

「愛国無罪」は、動機が正義なら、どんな非道な行為でも正当化されるというものです。こうしたご都合主義的な支那人の発想は、なにもいまに始まったことではありません。

義和団事件のときもそうだったし、通州事件、尼港事件も同様だし、満蒙で彼らが行った種々の卑劣かつ醜悪な犯罪は、すべて「愛国無罪」の思想のもとに行われています。

以前、ハリマオーのことを書きました。
怪傑ハリマオーは、実在の人物で、日本人の谷豊青年です。

≪実在した怪傑ハリマオー≫
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-731.html

彼はマレーシアで、床屋を営む両親と住んでいたけれど、当時のマレーは英国の植民地です。そしてご存知の通り、東亜における植民地統治は、当該国に住む少数民族である華僑が用いられ、英国人たちは華僑に「特別な利権」を与えることで、言葉のわからないマレーを統治していた。

その東亜に日本が進出してきます。日本は、東亜の植民地からの解放、人種差別の撤廃、八紘一宇を謳っています。

これが実現すると困るのは、欧米の植民地支配層たちと、その支配層の白人たちに近づいて特別な利権を得て準支配民族になっている現地少数民族の「華僑」たちです。

華僑は、あちこちで抗日デモをおこしました。
そして谷豊青年の実家の床屋を襲い、当時まだ6歳で、体の具合が悪くて家で寝ていた妹を襲い、生きたまま妹の生首をネジ切って、その頭をまるでサッカーボールのようにして蹴飛ばして遊びながら、マレーの街をデモした。

当時、谷豊は学校に行くために日本に来ていて、その事実を知ったのは、事件の半年後です。

谷青年は、マレーに飛び、英国政府や、マレーの警察に、犯人の逮捕を懇願します。なんどもなんども懇願した。けれど、帰ってくるのは冷笑と、あきらめへのいざないだけだった。

そこで復讐のために立ち上がり、マレーの人々から、彼は「ハリマオ(虎)」という尊称で呼ばれるようになった。

この事件のきっかけとなった抗日デモも、英国による植民地支配の継続を望んだ華僑(支那人)たちの自分たちの利権を守りたいだけの、かつ、英国植民地統治政府の後ろ盾を得た、抗日デモであり、そこで行う、ありとあらゆる非道な振舞い、畜生行為の数々は、彼らの言葉で、ことごとく「愛国無罪」となります。

これが支那人の価値感です。
つまり、目的が正しいなら、どんな非道も許される。

日本人には、こういう概念はありません。どんなに目的が正当であっても、手段が不正であり不純であるなら、それは不正(有罪)である、と考えるのが日本人です。

仮にオウムの麻原彰晃の教えがどんなに正しいものであったとしても(筆者はそうとだはひとつも思いませんが)、地下鉄にサリンをバラまいたり、坂本弁護士一家を殺害したりしたら、それは犯罪であり、有罪です。

戦時中、日本軍が田畑の中の道を歩いていると、むこうから来る支那人の農民とすれちがう。
ニコニコしながら手を振る支那人、笑顔で答える日本兵。
すれ違って、しばらく経つと、後ろからその支那人たちがいきなり撃ってくる。要するに農民に化けた便衣兵です。

近代にいたって、戦争にちゃんとルールを設けようということなった。
そして戦争というのは、軍隊と軍隊が戦うものだから、兵隊は殺してもいいが、民間人の殺傷は固く禁じる(ハーグ陸戦条約)と世界が約束しました。あたりまえのことです。戦争は子供のケンカではないのです、

だから、世界中どこの国においても、軍隊にいる軍人は、ひとめでそれとわかる服装をすることになったし、支那でも、汪兆銘の南京政府は、戦う軍人は軍人らしくという誇りと軍服をまとった。

ところが、毛沢東の八路軍には、まるでそうした概念がない。
まさに「愛国無罪」です。
自分たちは「正義」なのだから、なにをしても、どんなに非道、卑劣、卑怯なことをしても許される(無罪である)と考える。

そういう政権は、出発点から目的のためなら手段を選ばない、法さえも公然と無視する政権です。
なん十年がたち、政権が安定してくれば、彼らは、こんどは政権転覆や政権維持のためでなく、我が利権のためなら、すべての非道は許されると考えるようになる。
いまの中共政府そのものです。

戦前までの日本は、こうした「目的のためならどんな非道も許される」という考え方の対極にある思考をしています。

どんなに目的が正しくても、非道はいけない。
盗賊稼業であっても「盗みはすれど非道はせず」なんてのが本格のお頭(かしら)の誇りだったりもした。

まして普通の真人間や、政府であれば、目的も手段も方法も、つねに公正なものでなければならないと考える。これが日本人の普通の考え方です。

つづき
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1121.html




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