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平和の祭典を汚す韓国の民族性!

「独島はわれわれの領土」
サッカー日韓戦後にメッセージボード 五輪憲章抵触も

産経新聞 8月11日(土)20時0分配信

::::独島はわれわれの領土」サッカー o0329045012129054401

・・::::【五輪サッカー】韓国チーム 20120811korea_1

ロンドン五輪第15日の10日、日本と韓国が戦ったサッカー男子3位決定戦の試合終了後、韓国の朴鍾佑(パク・ジョンウ)選手(MF)が、竹島(韓国名・独島)について、ハングルで「独島はわれわれの領土」と書かれたメッセージボードを掲げた。

 現地で取材にあたっていた本紙記者によると、試合終了直後、韓国選手全員が巨大な韓国国旗をフィールドに広げ、歓声をあげた。

 そんな中、上半身裸になった朴選手が、観客席の方に走り、「独島はわれわれの領土」と書かれたメッセージボードを掲げ、そのまま約1分間、フィールドを駆け回った。さらに、広がり波打っている巨大国旗に駆け寄り、問題のボードを旗の上にポイと投げた。

 五輪憲章は競技会場などでの政治的宣伝活動を一切認めていない。日韓で領有権が争われる竹島に対し「韓国領有」を訴える政治的主張を五輪の場で展開した朴選手の行為は、憲章に抵触する可能性がある。

 韓国は過去にも国際スポーツの場で、物議を醸す行為をしている。昨年1月のサッカーAFCアジア杯準決勝の日韓戦では、PKを決めた韓国の奇誠庸(キ・ソンヨン)選手がサルのまねをした。韓国でサルは日本人の蔑称でもあり、国際世論から「日本を侮辱した」との批判を受けた。

 3位決定戦が、韓国では李明博大統領の竹島訪問翌日の11日未明に行われたこともあり、街頭大型スクリーンが設置されたソウル市庁舎前広場では、10日夕方から早くも大勢の市民が集まり声援を送った。

 韓国紙、毎日経済新聞(電子版)は11日、「独島はわれわれの島だ」「(朴選手の行為に)涙が出そうになった」などとするサイトへのメッセージを紹介した。一方、それ以外のテレビや、主要各紙は朴選手の政治宣伝行為については報じていない。(ソウル 加藤達也)

記事元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120811-00000580-san-int


ロンドン五輪 韓国サッカー代表、「竹島は韓国領土」とパフォーマンス
http://www.youtube.com/watch?v=fX7hCKyHEFM

                    ◇◆◇

「独島はわれわれの領土」サッカー日韓戦後、選手が政治的メッセージボード IOC調査開始
2012.8.12 00:01 (1/2ページ)[韓国] 産経ニュース

 ロンドン五輪で10日に行われたサッカー男子3位決定戦、日本-韓国の試合終了後、韓国の朴(パク)鍾(チョン)佑(ウ)選手が、竹島(韓国名・独島)に関し、ハングルで「独島はわれわれの領土」と書かれたメッセージボードを掲げた。国際オリンピック委員会(IOC)は11日、声明を発表し、この事態について調査を開始したことを明らかにした。

 声明によると、IOCは韓国オリンピック委員会に対し明確な説明を求めた。また、11日午後の表彰式に該当選手(朴選手)が参加しないよう要請し、速やかに行動をとるよう求めた。

 朴選手は試合終了後、韓国選手全員が巨大な韓国国旗をフィールドに広げる中、上半身裸で観客席の方に走り「独島はわれわれの領土」と書かれたメッセージボードを掲げた。さらに、フィールドを駆け回り、波打つ巨大国旗に問題のボードを投げた。

 五輪憲章は競技会場などでの政治的な宣伝活動を禁じ、違反があった場合、選手の失格や資格認定取り消しの処分を定めている。

 1968年のメキシコ五輪では、男子200メートルで金、銅メダルをそれぞれ獲得した米国の黒人選手が人種差別に抗議し、黒手袋をはめた手を空に突き上げた。IOCと国際陸上競技連盟は2人の選手資格を停止、選手村から追放した。

 韓国は過去にも国際スポーツの場で、物議を醸す行為をしている。昨年1月のサッカー・アジア杯準決勝の日韓戦では、PKを決めた韓国の奇(キ)誠(ソン)庸(ヨン)選手がサルのまねをした。韓国でサルは日本人に対する蔑称でもあり、国際世論から「日本を侮辱した」と批判を受けた。(ロンドン 内藤泰朗)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120811/kor12081119590006-n1.htm

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2度の誤審を超えて・・・なでしこJAPAN 
輝く銀メダル。善戦おめでとう。


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サッカー女子決勝 日本-アメリカ 
日本サッカー史上初 銀メダル獲得

http://www.youtube.com/watch?v=uTE1zchhK38

なでしこ「疑惑の判定」でPK逃す 米選手の「ハンド」を主審が「誤審」
J-CASTニュース 8月10日(金)18時32分配信

 「宿命の対決」となったロンドン五輪女子サッカー決勝の日米決戦は、米国が2-1で日本を破った。「なでしこジャパン」にとっては、2011年女子ワールドカップ優勝に続く栄冠とはならなかったが、堂々の銀メダルだ。

 両チームとも死力を尽くして戦った好ゲームとなったが、なでしこにとって不利となる「疑惑の判定」があった。今回の五輪で頻発した「誤審」が、この試合でも起きてしまったようだ。

■澤らが一斉に「ファール」だとアピール

 問題となったのは前半26分、MF宮間あや選手が米ゴール左側からフリーキック(FK)を蹴ったシーンだ。FKを邪魔するための「壁」に入った米MFヒース選手の左腕に、ボールが当たったのだ。リプレイを見ると、ヒース選手は飛んでくるボールに向かって先に腕を出し、ボールがバウンドして左足に当たっているようにみえる。故意に手を出したのなら「ハンド」の反則だ。

::::なでしこ「疑惑の判定」でPK逃す... 

 ゴール前を守っていたMF澤穂希選手やMF川澄奈穂美選手ら数人は、一斉に手を挙げて相手のファールをアピールした。ところが主審はこれを認めず、プレー続行となる。佐々木則夫監督は首をかしげ、苦笑しながら手を広げて不満げな様子をみせた。

 不可解な判定はほかにもあった。後半開始早々の2分、またも相手ゴール左から宮間選手がFKを蹴る場面だ。この時、ゴール前に詰めていたDF熊谷紗希選手がタイミングよく飛び込んだが、相手ゴールキーパーがパンチングして防いだ。だがよく見ると、熊谷選手のマークについていた米選手が、背後から熊谷選手を両手で抱きかかえてプレーを妨害しているようなのだ。テレビ中継でも、解説者が「ホールディング(反則の一種)をとられてもおかしくない」と話していた。ここでも主審は、米側のファールとはみなさなかった。

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 いずれもペナルティーエリア内でのプレーだったので、仮に認められていれば日本側にペナルティーキック(PK)2本が与えられたはずだ。しかも、国際サッカー評議会が定める「サッカーの競技規則」第12章には、「意図的にボールを手または腕で扱い、相手チームの得点または決定的な得点の機会を阻止する」プレーをした選手は退場を宣告されるとある。主審が米側のハンドを見逃さなければ、なでしこにはPKが与えられたうえ、米は1人退場となり、前半途中から数的優位に立つことができただろう。試合の行方は大きく変わっていた可能性は高い。

■米紙「反則だとはっきり分かる位置にいた」

 米チームの選手も、ハンドがあったと認識していた。米「USAトゥデー」紙電子版では各選手の活躍を称える一方で、「最も重要なプレーとなったのは、ヒース選手のハンドだった」と伝えた。「まぎれもないファール」で、反則裁定が下っていたら日本にPKが与えられて同点に追いつかれていたかもしれない、という。さらに、この日2ゴールを決めた米MFロイド選手が「あれは明らかにハンドだった。彼女(ヒース選手)の腕に当たっていた」と語ったことに触れている。

 米「ニューヨークデイリーニュース」紙電子版は、試合結果を「米チームは実に、実にラッキーだった」と振り返る。問題のシーンについては、主審が「反則だとはっきり分かる位置にいたにもかかわらず、笛を吹かなかった」と批判した。主審の出身地、ドイツの日刊紙「ディ・ヴェルト」紙電子版は、「日米戦でのジャッジは素晴らしかった。『あれ』が反則だと裁定していたら」と指摘。同僚が試合前に、この主審を「世界最高の審判」と評価していた言葉を引用しつつ、「だがこの夜は違っていた。ヒース選手のハンドを見逃したのだから」と結んでいる。

 インターネット掲示板では、「誰が見ても誤審」と主審を非難する書き込みが並んだ。対戦相手の選手も認めているだけに、日本のファンにとっては、裁定が覆らない「悔しさ」はひとしおかもしれない。それでも、90分間の熱戦を繰り広げたうえで銀メダルを手にしたなでしこは、表彰式で誰もが満足げな表情を浮かべていた。

 USAトゥデー紙は、主審が「ハンド」をとらなかったことについて、試合後の会見で佐々木監督がコメントした内容を紹介した。記者に質問されて「何のことでしたっけ」と冗談で切り返した後、こう答えていた。
「主審が何を見ていたかは分かりませんが、私は主審の判定を尊重します」


佐々木監督がコメントは、さすが「武士道精神」
さて、韓国だったら、どんなコメントが帰ってくるだろうか?







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