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【ロンドン五輪】 開会式で日本選手団だけがなぜ退場させられたのか?

【ロンドン五輪】 開会式各国入場で日本選手団だけが退場させられていた!?
2012年07月31日13時44分
提供:ロケットニュース24
http://news.livedoor.com/article/detail/6808739/

olympic.jpg

現在開催中のロンドンオリンピック2012。世界各国が自国のアスリートの活躍に注目しているのだが、開会式の各国入場で驚くべき事態が発生していたようだ。

ロンドン在住のとある日本人ブロガーが7月29日に掲載した記事によると、日本選手団は入場した後に、なぜか退場させられていたかもしれないというのだ。公開されている画像を見ると、赤いジャケットの日本選手団だけが、なぜか脇の出口に誘導されているように見えるのだがッ!? これは一体!!
 
ロンドン在住のブロガーRubyさんは開会式当日、会場のオリンピックパークで入場行進の様子を見ていたそうだ。先頭ギリシャの入場開始から約一時間を経て日本選手団が入場してきた。そこからトラックを周っていく様子を画像つきでブログに紹介している。ところが半周したあたりで異変が起きた。
 
「彼らは、私たちの目の前を通り、つまり、トラックを半周したあと、なぜか、ここで立ち止まり、というか、誘導してる人らが立ちはだかっているのですが、他の国はここをまだ前に進みます。日本のときだけ、ここでとめ、なーんと!脇出口から退場してしまったのです!!!!!!なぜ??????? 私はすべてのチームを見ましたが、あとにも先にも、ここから退場したのは日本チームだけです」(ブログより引用)
 
中継を見ていた記者(私)はてっきり、中央のトラック内に他国選手と同様に入っているものと思っていたのだが……。いやおそらく、中継を見ていた人は同じように考えていたはずだ。しかし誘導のしたがって、退場していたのかもしれないのだ。
 
「なぜに、なぜに、日本チームだけが退場???????? これには会場内の友人らも「おい、なんで出てったんだ」的なテキストやり合いでした。日本からお応援者が少なかったから? それにしてもおかしいでしょー」(ブログより引用:原文ママ)
 
少なくとも会場にいた人たちも、その様子を確認していたようである。今回の大会は、判定が覆る場面がいくつもあり、「運営に問題があるのでは?」との意見も相次いでいる。ここへ来て開会式から問題が起きていたことが発覚すれば、「ロンドン五輪成功」とは言いがたいものになるのではないだろうか。

参照元:Rubyのロンドン生活日記


ロンドン五輪日本選手の謎の退場 「オリンピック側のミス!」VS「日本の要望で去った」どちらが正しいの?
2012年08月01日
http://zara1.seesaa.net/article/284149554.html
から記事抜粋

昨日報じたロンドンオリンピック開会式に起きた日本選手が、謎の退場を行うというトラブル。これには数々の憶測が飛び交い未だにハッキリとした答えが出ていない。何故日本人選手だけがトラックから外れることになったのか。新たな情報を元にガジェット通信は再度まとめ直すことにした。

まず、憶測として挙げられているのは次の通りである。

・誘導のミス
・選手の調整のため
・トラックに入りきらないため人数を削った
・そもそも日本以外の選手も退場していた

このようにどれも納得いくようなどれも信じがたい内容である。そんな中、朝日新聞が報じた記事には「調整を優先し…」と書かれていた。具体的には次の通りである。

“日本選手団は、入場行進の95番目に登場した。(中略)調整を優先し、参加した選手はわずか四十数人。スタジアムを一周しただけで、旗手を残し、すぐ会場を後にした。”

これが正しければ、誘導ミスでもなければ強制退場でもない、ということになる。これで決着がついたかと思いきや、Twitterでは別の論を発言する者が登場した。タリーズコーヒージャパン設立者である松田公太氏が「文科省・JOCに確認したところ、「オリンピック組織委員会のミスで日本選手団は全員『退場』させられた」とツイート。朝日新聞の記事とは真っ向しているのである。
JOCに確認したのならこっちが正しいだろうと思った人も多いはず。しかし今度は海外で同じくTwitterにより発言した者が居た。AP通信記者のスティーブ・ウィルソン(Steve Wilson)氏が「LOCOG confirmed that Japanese team in opening ceremony left stadium after doing lap in athletes march. Was their request.」と発言。要約すると、「LOCOG(ロンドンオリンピック組織委員会は開会式の途中で日本チームが抜けた事実を認めた。それは日本チームの要望である」と書かれている。つまり日本側から退場を求めたとなっている。スティーブ氏が確認したのはLOCOG(ロンドンオリンピック組織委員会)。

スティーブ・ウィルソン氏の意見と、先ほどの松田公太氏の意見が真っ向にぶつかる形となった。退場させられたのか、退場を要求したのかでは全く異なる。このスティーブ・ウィルソン氏のツイートを誰かが松田公太氏見せたところ、「開催側はそう言うでしょうね。今は試合に集中してもらいたいので、後日選手団への確認が必要」と返事。

結局どちらの意見が正しいのかわからないままである。オリンピックが閉会するまでは混乱を避けるために正式な発表は避けているのだろうか。それともスティーブ・ウィルソンが取材した内容が正しいのか。

http://getnews.jp/archives/238132


【ロンドン五輪】日本選手団は開会式でどうして退場したのか? JOCに問い合わせたところ「誘導ミス」と判明

開幕中の「ロンドンオリンピック2012」、開会式の入場行進で日本選手団が退場していたとの情報がネット上で取りざたされている。真相は明らかになっていないのだが、事実関係について日本オリンピック委員会(JOC)に問い合わせてみたところ、驚くべき事実が判明した。どうやら組織委員会(IOC)の誘導ミスがあったようである。
 
メイン会場の「オリンピックパーク」で、各国選手団の入場を観覧していたブロガーによると、日本選手団はトラックを半周したところで、脇の出口に誘導されてそのまま出ていったそうだ。トラック中央には他国の選手が集合していたのだが、そのなかに日本選手はいなかったとしている。

このことについてJOCに問い合わせたところ、電話口の担当者は、「事実関係を確認している」として折り返し電話をくれるとのことだった。約3時間後に折り返しの電話で、担当者は途中退場について次のよう説明したのである。以下はその要約だ。
 
■日本選手団の途中退場について、JOCの回答
・最近の大会では途中退場(early departure)が認められており、事前に申し出れば途中退場が可能である。しかし日本選手団はこれを申し出ていなかった。組織委員会の誘導ミスで、日本選手団は退場することになってしまった。

・日本以外の国でも、誘導ミスがあった。途中退場するはずの国が、トラック内に誘導されたというケースもある。

・競技に影響を与えるものではないので、JOCは特に問題視しなかった。
 
以上である。日本選手もトラックのなかで、盛大な花火を見上げ、ポール・マッカートニー卿の歌う名曲『Hey Jude』を口ずさんでいると思っていたのだが……。誘導ミスで場外に出ているとは誰も予想しなかっただろう。もちろん日本選手団でさえも。

http://rocketnews24.com/2012/07/31/236580/

◆双方の回答が食い違っているようだ。
オリンピック開催中は双方問題にしたくないようだが、大会が終われば真相は明るみになるだろう。
やはり政治的な問題があるような気がする。
未だに戦勝国と思っている「白い人が仕掛けた、黒い罠」。日本政府に対する「警告」かも知れない。


ロンドンオリンピックの開会式に “Mr.ビーン” が登場し世界が抱腹絶倒! 海外ネットの声「史上最高の開会式だ」
2012年7月30日
提供:ロケットニュース24

::::ロンドンオリンピックの開会式に “Mr.ビーン”

ついに開幕した2012年のビックイベント “ロンドンオリンピック” 。その開会式が7月27日に盛大に行われたのだが、その時にある人物が登場し、世界で大きな話題となっている。

その人物とは、あの世界のコメディーキャラクター・Mr.ビーン! 彼は開会式で映画『炎のランナー』のテーマ曲を、ロンドン交響楽団と共に演奏したのだが、彼の行動ひとつひとつがあまりに面白く、世界中の人が笑い転げているのだ。

演奏のなかで彼に任された仕事は、ただひとつ。シンセサイザーの一音を押し続けるだけ。だが案の定、この単純な仕事にMr.ビーンはすぐに飽きてしまう。そして次から次へと破天荒な行動を見せていき、会場を笑いの渦に包んだ。

このMr.ビーンのスーパーパフォーマンスを映し出した映像は、現在世界中の人に笑いをもたらしており、次のようなコメントが動画に寄せられている。

「開会式でMr.ビーンが登場するシーンを、何度も何度も繰り返し見てる。面白すぎだよ!」
「今回のオリンピック開会式において、最も素晴らしいパート」
「ハハハ、めちゃくちゃ笑った」
「本物の伝説」
「もし開会式でMr.ビーンが出てこなかったら、テレビのスイッチすぐ切ってたな」
「Mr.ビーン大好き!」
「オーケストラの人たちは、笑いをこらえるのがかなり大変だったに違いない」
「おめでとう! これは史上最高のオリンピック開会式だよ」
「イギリスはMr.ビーンがいて、よかったね(笑)」
「言葉を全く放たずに、全国民を大笑いさせる男、Mr.ビーン。ローワン・アトキンソン(Mr.ビーンを演じるコメディアン)、私たちはあなたを愛しています!」

ロンドンオリンピックの開会式を、伝説の開会式へ変えたイギリスの国民的キャラクター・Mr.ビーン。コメントにもある通り、一言も話さずにこれだけ多くの人、それも国籍も関係なく世界中の人を笑わすとは、Mr.ビーンの力は本当にスゴイ! 世界中に笑顔をもたらすという偉業を成し遂げたMr.ビーンには、ぜひとも笑いの金メダルを差し上げたいところである。

(文=田代大一朗)

参照元:sheknows

◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆画像はこちらから・・・
http://rocketnews24.com/2012/07/30/235882/?utm_campaign=Partner%3A+livedoor&utm_medium=partner&utm_source=livedoor


別画像 開会式でMr.ビーン
http://www.youtube.com/watch?v=VX5-ChojzpY

◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おまけ・・・笑ってください。

ミスタービーン 病院
http://www.youtube.com/watch?v=Ufu_2K7N_O4&feature=related


ミスタービーン 図書館
http://www.youtube.com/watch?v=0P-Mj9InJzw&feature=related


ミスタービーン-おでかけpart1-1
http://www.youtube.com/watch?v=J5KuIv0MjAk&feature=fvwrel


ミスタービーン-おでかけpart1-2
http://www.youtube.com/watch?v=7mXiEJsi0gY&feature=fvwrel






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