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今日は大阪・天神祭「船渡御祭」

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まあ雰囲気だけでも楽しんでください。
2011天神祭:船渡御
http://www.youtube.com/watch?v=Ix6SfhpLoxM


今日「こころの想い」ブログをグーグルで検索してみました。
現在「こころの想い」ブログは3つ(seesaa/livedoor/fc2)に投稿していますが、検索の結果は上位にランクインされています。
◆1〜50・・・44件/50件中 ◆1〜100・・・73件/100件中
少々驚きました。上位100件の内73件が私のブログで埋めつくされています。


しかしその中で、タイトルが表示されていないものがありました。
日記こころの想い、こころの想い201203・・・と言うものです。
調べてみると、アメリカ、中国。朝鮮を題材にしたタイトルです。
例えば、GHQの呪縛、朝鮮人の残虐非道な行い、小沢発言に異議あり、日本は果して法治国家なのか?、某国・某団体のテロ活動、新帝国時代がやって来た・・・・と言ったタイトルです。
どうやら禁止コードにかかっているのではないかと思われます。

ブログのきっかけは、私の青春時代の経験を通して、読まれた方に勇気を与え、誰でも「やればできるんだ」と言うことを知って欲しかったのです。
何でも好きになって続けると、他の人よりも抜きん出る存在に必ずなる。
壁にぶち当たれば、あたるほど、より知恵が湧き、壁を乗り越えられる。
しかし、損得ばかり考えると、自分中心的な考え方になり、結局信頼をも失う、若いときこそ損得は考えず、自分を磨くための時間が必要であり、若気の至りも経験の一つです。失敗を恐れずに、何回でも挑戦すれば必ずや道が開けてくるでしょう。
そして生まれてきた使命が分るかも知れませんね。

その点私は成功者とは言えませんが、人間の大切な心を、周りのみんなから学ばせていただき感謝しています。

若いときは、自分のため、家族のため、少ない廻りの人のためにと行動しました。しかし今の日本を直視したら。もう日本民族のために、何かをしなければ・・・・それこそ、何のために自分は生まれてきたのか?
使命を持って生まれてきたのではないか?と考えると、日本人として、危機に直面した今こそ、自分が今できることをやることだと思います。思考を行動に移すことだと思います。

国際情勢特に近隣諸国の横暴な振る舞いを見聞きするたびに、日本民族古代ユダヤの血が騒ぐのです。
この世の中は旧約聖書に基づき、動かされてきました。
と言うよりは、ユダヤ民族によって動かされています。しかし古代ユダヤの人達は、それらに反発した平和を願う人たちです。
その人たちが日の出国「日本」渡来して縄文文明を作ったのでしょう。
渡来と表現しましたが、本来は日本へ戻ってきたと私は表現したい。

なぜならば、神示によれば、人間も言葉も文字も日本から派生していったと言うことです。「世界人類皆兄弟」と言われるわけです。

「日本は世界の縮図」「日本は世界の雛形」「日本は世界の鋳型」と言われるとおり、人間には考えられないことが、実際に形として残されています。
また世界の遺跡には今世紀に以前の遺跡が数多く存在しています。
それを、どう説明するのか?それは神の神示の中にあります。
ノアの箱舟と言う伝説がありますが、神は事実と言われています。

中国人曰く、「チュウゴクジンハ、ウソツカナイ」と言う。それが嘘なのですが、日本の神は「嘘はつかない」・・・・


この時期になると「天神祭り」の血が騒ぐ!
こころのブログでは、一番多いのは「邪悪な狼と良い狼」ですが、この「天神船渡御」を見ておられる人が、毎日途切れることなく数人をられる。
今日に限っては数十人の人がアクセスしておられるようです。

私は、青春時代に味わったいい思い出の1ページですが、やはりこの季節が来ると朝から血が騒ぐようです。
今は城東区に住んでいますが。以前は天神さんの近く、言わば町内に会社があった。この時期には毎年町内会から、寄付を頼まれて何口か寄付させていただいた。

元といえば、味覚糖時代に元卸Y社、D社の二次店であった堀口商店(廃業)の尾崎専務と懇意にさせていただきました。
堀口商店は今はありませんが、当時天満卸売市場にあり、天満宮の地車溝(だんじりこう)でした。堀口社長は天満卸売市場の理事長をせれていた関係で乗船権は尾崎専務にお願いすれば快く手配していただけたのです。毎年乗船させていただいていたので、この時期になると、今年は乗らないの?と声がかかるほどでした。

まあこの天神祭りの船渡御は、一度乗ったら病み付きになります。
だからこの季節になると血が騒ぐのです。

天満宮の近くにいた頃は、前日から祭り気分になり、仕事を休む会社もありました。午前中からお神楽が各会社会社ののまえで踊りを披露してくれます。25日には、会社の前にもお飲み物を売る店が並びます。
天満橋界隈や桜ノ宮界隈の大川端には無数の夜店が並び賑わいを見せてくれます。

今日はまずまずの天気なので、祭りに参加される人達は良き思い出を作られることでしょう。
私は、のんびりと夫婦でテレビ大阪の中継でも見ます。現在18時になりましたが、ここ城東区にいますが、先ほど花火の音が20〜30発打ち上げられた模様で音だけが伝わってきました。
いよいよ船渡御の船団が動き始めます。
本格的な花火は7時半頃からですが、主な船が桜ノ宮に差し掛かると、花火がちあげられます。この天満卸売市場の「地車講」は船の先で「龍の踊り」をしながらか派手な囃子の賑やかな船なので乗れば優越感を覚える。

その堀口商店の尾崎様とは同じ羊生まれの一回り上の先輩でした。
味覚糖時代は、キャンディーでは当然味覚糖に力をいれてくださいました。販売先は小口でしたが同行販売も何度かさせていただき、売上よりもシェアを広めるために協力していただいたのです。
それから数十年に亘りお付き合いはつづき新聞社に勤務される長男の栃木県へ行かれてからも、大阪には年に数回来られ、その時には必ずお会いしていました。来阪の折りには菓子業界の知り合いとも合われていたが、数年前より私一人になったと寂しがられていました。
そして1年前にこられたときには、すれ違いでお会い出来ず。それが最後でした、昨年12月に喪中はがきにて他界されたとの知らせがありました。

天神祭の船渡御の乗船に初めてご招待していただいたのも尾崎様でした。この時期になると思い出されます。

こころの想いブログ
天神祭「船渡御」
http://osakacocorosan.seesaa.net/article/216719325.html







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