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日本の命綱を握った危険な民主党政権!

:::菅直人 imgb2d25a8fzik9zj


菅直人の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/581.html


【民主党】 菅直人自爆劇場/言い訳がひどい
http://www.youtube.com/watch?v=Pe4RmyRX1YI&feature=results_main&playnext=1&list=PLE8328C56B126DE9D


菅直人の正体 青山繁晴
http://www.youtube.com/watch?v=ipUr-2wltdE&feature=related


危機に最も不適格な菅前首相
2012年6月3日 産経新聞 東京朝刊

■決められない

 国会の東電福島原発事故調査委員会が5月28日に行った菅直人前首相の参考人聴取は、大方の予想通り、菅氏の大弁明演説会となった。菅氏は自身の言動や判断が事故対応の混乱や遅れを招いたことへの自覚も反省も示さず、ひたすら責任転嫁を続けていた。

 「よくもまあ、日本国民もこんなばかな首相をいただいたものだ。私の知る限り、歴史上最低の首相じゃないですか」

 これは原子炉復水器の専門家として、昨年3月11日の事故発生直後から首相官邸に助言・提案を行っていた上原春男・元佐賀大学長の参考人聴取を見ての感想だ。

 古くは福田赳夫氏から最近では安倍晋三氏まで、多くの首相からエネルギー政策全般について意見を求められてきた上原氏だが、菅氏にはあきれ果てたという。

 経緯はこうだ。上原氏は事故発生を受けただちに首相官邸側に冷却系の回復を訴え、外部冷却装置設置のための図面も送った。

 16日には事故対策統合本部の細野豪志首相補佐官(当時)に呼ばれて上京する。枝野幸男官房長官(同)や海江田万里経済産業相(同)とも会い、いったん事務所のある佐賀市に戻って作業に必要な機械類の手配を進めた。

 「ところが、官邸高官らといくら話しても『首相がなかなか判断せず、決めてくれない。首相が最終決定権者だからどうにもならない』というばかり」(上原氏)

 当時、政府関係者が「首相には大局観がまるでない。反対に、自分が知っている瑣末(さまつ)なことにこだわり、いつも判断を下すのが2日遅れる」と嘆いたのを思いだす。

 ■理解できない

 3月20日には、上原氏の事務所に民主党の原口一博元総務相や大串博志内閣府政務官らが集まり、原発事故対応を協議していた。そこで原口氏が携帯電話で菅氏に連絡し、上原氏に取り次いだところ、こんなやりとりがあった。

 菅氏「あなたのリポートには目を通したが、技術的に理解できない。外部冷却装置はどこにつけるのか。私がどこにつけていいのか分からずに決定はできない」

 上原氏「そんなことは首相が考えるべきことではないはずだ。技術的に分からずとも、やるやらないの決断はできるでしょう」

 すると、菅氏は突然「なにいっ!」と激高して、日本語かどうかも聞き取れない言葉で延々とわめき散らしたという。

 「ショックを受け、本当に怖くなった。一国の首相がこんな状態では国は危ないと感じた」

 上原氏はこう振り返る。菅氏の意味不明の怒声はその場の議員らにも聞こえ、みんなが身ぶりで電話をやめるよう伝えてきた。

 「(民主党は)なんでこんな人を首相にしたのか」

 原口氏らをこう叱った上原氏は以後、「菅氏は早く辞めさせなければ」と確信したという。

 今回の国会事故調の参考人聴取で菅氏は、政府外部からのセカンドオピニオン活用について「思いつき的な話もあったので、全部が実行されたわけではない」と語った。だが、中には菅氏の知識・能力では理解できないだけで、有効な対策もあったのではないか。

■マイクロ管理

 「東工大出身の理工系の首相ということで相当前へ出すぎたように見える。気負いはなかったか」

 参考人聴取では、科学ジャーナリストの田中三彦委員が菅氏にこう問いかける場面もあった。

 菅氏はこれを否定したが、2月に公表された民間事故調調査報告書によると、第1原発の非常用電源であるディーゼル発電機が壊れ、代替バッテリーが必要と判明した際、菅氏は異様な行動をとった。自分の携帯電話で担当者に「大きさは」「縦横何メートル」「重さは」などと直接質問し、熱心にメモをとっていたのだ。

 官邸筋によるとこのとき、ふつうの政治家ならばまず「その事態にどう手を打つか」を考えるところを、菅氏は「なぜディーゼル発電機が壊れたか」に異常に関心を示し、議論がなかなか進展しなかったとされる。

 菅氏はまた、国会事故調の参考人聴取で、事故翌日の3月12日早朝に第1原発を視察した意義についてこう述べ、失笑を買った。

 「現場の考え方や見方を知る上で、顔と名前が一致したことは極めて大きなことだった」

 国家の非常時に、現場の責任者の顔まで自分で見て確かめ、名前と一致させなければ納得できないトップとはどういう存在か。部下の業務を過剰に管理・介入したがる悪しき「マイクロマネジメント」の典型がここにある。

 己の限界も足らざるところも知らぬ半可通が全て仕切ろうとし、必然的に多くの失策を犯した。それが官邸の事故対応の本質だったのだろう。(あびる るい)



菅氏、反省なき強弁…緊急宣言遅れ「支障なし」
産経新聞 2012/05/29 09:46更新

 責任転嫁、自己正当化、そして「記憶にない」。国会の東電福島原発事故調査委員会による菅直人前首相の参考人聴取は、事故対応で采配を振るった最高責任者(原子力対策本部長)の無反省さを改めて見せつけた。事故拡大を防げなかったことも、付近住民に適切な避難指示を出せなかったことも、どこか人ごと。自らが「人災の元凶」だったとの自覚はない。

 「私が知りうる限りのこと、考えたことについてできる限り率直に答えたい」

 菅氏は冒頭こそ神妙な面持ちだったが、その後はのらりくらりと質問をかわし、2時間50分間の質疑の大半をいかに責任逃れするかに費やした。

 事故調委員は、菅氏が法的根拠と責任の所在が曖昧な指示を繰り返したことを問題視したが、菅氏は「記憶にない」と強弁し、いったんは事務方に責任をなすりつけた。

 「原子力事故にあたってどのような権限が首相、本部長としてあるのか、詳しい説明を聞いたことは覚えている限りない」

 ところが、委員が平成22年10月に中部電力浜岡原発事故を想定した防災訓練に首相として出席したことを指摘すると豹変(ひょうへん)してこう釈明した。「もっと早くからしっかりとした説明を受けて知っておいた方がよかった…」



始めっから民主党は、左巻きで頭は狂ってる!

「政権交代のおもちゃにされる橋」~いのちをつなぐ、朧大橋~
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=AEbIBkVo9Ao

■解説■
捏造主導者=岡田克也(民主党副代表)

2008年秋、とある橋の上で岡田克也衆院議員の前で突然土下座した御老人がいた。
牛嶋剛、旧上陽町前町長。メディアを引き連れた岡田氏は、「これは無駄な橋だ」と冷たくご老人を見下ろしたが、我々は『なぜ牛嶋氏が 土下座までされたのか』という真実を知りたい、と純粋に思った。そして九州に飛んだ。

「誰も橋を使っていない」⇒ 捏造 。
「レストランが閉まっている」⇒ 捏造 。一度も閉鎖したことはない。
「わらべ館が閉まっている」⇒ 捏造 。10時開館なのに、 開館前の誰もいない8時に来て取材 した。

民主党とマスコミがどうやって真実を捻じ曲げるのかが分かります 。
動画のエンディングの後にも重要な情報が流れるので、動画は最後の0秒までご覧ください。



白鳥大橋エピソードは⇒ 道路族の正体 をご覧ください。

どうして報道されない?! 道路財源の聖域 「白鳥大橋」
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=c7bkq94A_34



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トライブ=人を動かす5つの原則=

●本 トライブ=人を動かす5つの原則

人を動かすのにリーダーシップは不要です

なぜ、優れたリーダーでも
新しい環境では失敗することが多いのか?

なぜ、並のリーダーでも
本来の能力よりも優れているように見えるのか?

なぜ、失敗ばかりしているリーダーなのに
部下に慕われるのか?

この疑問の解明に取り組むために
ある1人の男が2万4000人を対象にした
10年に及ぶ追跡調査を実施しました。

すると意外なことに
会社の中で部下を動かすのに
リーダーシップはほとんど関係ない
ということが分かったのです。

組織やチームで
人を動かすために必要なこととは?

⇒ http://123direct.info/tracking/af/303007/FxOrZBp4/






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