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歴史の真実を忘れてはいけない!

:::通州事件 20100729132058f19


日本は冤罪のままでいいのか?
通州事件の記録写真と南京大虐殺の捏造


http://www.youtube.com/watch?v=ZUNtc-BzAwA

このような蛮行の残虐行為、同じ民族を虫螻のように殺す「禽獣にも劣る、文化なき「悪鬼」と呼ぶにふさわしいのは、歴史的な慣習のある中国人朝鮮人以外にいない。
日本にも「鬼畜」という言葉はあるが、中国人や朝鮮人の拷問、虐殺は比べものにならない。日本の歴史では類を見ない。

このような犯罪を犯すだけでも大罪なのに、その行為を日本人がやったと押し付ける行為こそ、国そのものが野蛮人の証であろう。

朝鮮・韓国人による日本人虐殺事件-
「和夫一家殺害事件」と、その残虐な行為こそ、野蛮民族に流れる血統のなせる技である。

こんな行為が世界に明るみにされたら、中国人、朝鮮人はどう償いをするのだろうか?

中国も韓国も、過去の精算をして、これからは未来志向で友好なお付き合いを・・・・と言う。

馬鹿にするなと言いたい。
過去を精算しするのは、中国、韓国、朝鮮人ではないのか?時が経てばその嘘がバレ真実が暴かれる時がくるからだろう。

こうして、中華民族はアジアの頂点に立つことが可能となり、朝鮮半島と日本を実質支配する。

殺人、拷問、屍姦、嘘をなんともおもわないシナ人。
凶暴性と強姦魔の半島人。

なにが「友愛」だ。ただの暴論です。

民主党の議員の皆さんは、もっと歴史に学ぶべきです。
自民党与党の皆さんも同様です。学ぶべきだ。

歴史は、いまを生きる者が、過去に学ぶためにこそある。

いま現在もそうです。
友愛しようとしている相手国は、親日諸国に反日思想を刷り込もうとしている。それが疑うことのない現実です。

このまま放置したら、売国政治屋によって、日本は、国内治安をめちゃめちゃにされかねない。平和を満喫している日本が、あと数年で凄惨な殺戮の現場となりかねない。
いま、日本の危機が、眼の前にあります。
大切な、わたしたちの子や孫の未来がかかっているんです。
眼を覚ましましょう!!

◆このブログページの最後に、通州事件を目撃したSさんの体験談の音声版があります。
Sさんの見た惨劇が目に浮かぶようです。私も中国人の禽獣にも劣る文化なき「悪鬼」の残虐性に怒りのあまり気分が悪くなりました。
体調の悪い方は聴かないでください。
でも中国人や朝鮮人の本性を知るにはぜひ見て聴いてください。


日本視点の戦争(3/6)
History of warfare of Japan
http://www.youtube.com/watch?v=snwUFDtjRCU&feature=player_embedded

:::通州事件 201007291320591c7


通州事件 (ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6


■消された「通州事件」
http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/tushujiken.htm


■残虐目を覆う通州事件
http://www.senyu-ren.jp/MAGO/12.HTM


■通州虐殺の惨状を語る 生き残り邦人現地座談会
http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-10.html


通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)
日本人皆殺しの地獄絵・其の1


http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100730/p1

1937年(昭和12年)7月29日。73年前の昨日、北京の西の通州において、数百人の日本人居留民が虐殺されました。
大東亜戦争の一つのきっかけになったとも言われる通州事件です。

通州の日本人居留民は、日本軍守備隊の留守をねらった支那の保安隊、学生により、世界の残虐史上類例を見ないほどの残虐行為を受け、虐殺されました。さらに支那人達は、殺した日本人に対して一片の同情も哀れみの心もなく、その屍体までもいたぶっているのです。

かけつけた日本軍がそこで見たものは、言語に絶する惨状であったそうです。支那人は南京で日本軍が大虐殺を行い、妊婦の腹を裂き、胎児を銃剣で突き殺すなど、悪逆非道の限りをつくしたとデッチあげて日本を非難していますが、通州事件を見ますと、日本軍が行った行為と言っているのは、つまり、支那人自身が行ったことに他ならないことが解ります。

通州事件は、殆どの日本人から忘れ去られようとしていますが、日本人居留民の無情な殺され方を、そして支那人の持つ残虐性を私達日本人は決して忘れてはいけません。

通州における惨劇は、多くの人が証言していますが、実際の体験者であるSさんの話を、拙ブログで採り上げ、一人でも多くの日本人に知ってもらいたいと思っています。大変長い話ですので、何回かに分けて掲載させて頂きます。

                 ◇◆◇

Sさんの体験談

私は大分の山の奥に産まれたんです。すごく貧乏で小学校を卒業しないうちにすすめる人があって大阪につとめに出ることになりました。それが普通の仕事であればいいのですけど、女としては一番いやなつらい仕事だったので、故郷に帰るということもしませんでした。そしてこの仕事をしているうちに何度も何度も人に騙されたんです。小学校も卒業していない私みたいなものはそれが当たり前だったかも知れません。それがもう二十歳も半ばを過ぎますと、私の仕事のほうはあまり喜ばれないようになり、私も仕事に飽きが来て、もうどうなってもよいわいなあ、思い切って外国にでも行こうかと思っているとき、たまたまTさんという支那人と出会ったのです。

このTさんという人はなかなか面白い人で、しょっちゅうみんなを笑わしていました。大阪には商売で来ているということでしたが、何回か会っているうち、Tさんが私に『Sさん私のお嫁さんにならないか』と申すのです。私は最初は冗談と思っていたので、『いいよ。いつでもお嫁さんになってあげるよ。』と申しておったのですが、昭和七年の二月、Tさんが友人のYさんという人を連れて来て、これから結婚式をすると言うんです。そのときは全く驚きました。冗談冗談と思っていたのに友人を連れて来て、これから結婚式というものですから、私は最初は本当にしなかったんです。

でも、Yさんはすごく真面目な顔をして言うのです。Tさんは今まで何度もあなたに結婚して欲しいと申したそうですが、あなたはいつも、ああいいよと申していたそうです。それでTさんはあなたと結婚することを真剣に考えて、結婚の準備をしていたのです。それで今日の結婚式はもう何もかも準備が出来ているのです。とYさんは強い言葉で私に迫ります。それでも私は雇い主にも相談しなくてはならないと申すと、雇い主も承知をして今日の結婚式には出ると申すし、少しばかりあった借金も全部Tさんが払っているというので、私も覚悟を決めて結婚式場に行きました。支那の人達の結婚式があんなものであるということは初めてのことでしたので、大変戸惑いました。

でも、無事結婚式が終わりますと、すぐに支那に帰るというのです。でも私も故郷の大分にも一度顔を出したいし、又結婚のことも知らせなくてはならない人もあると思ったのですが、Tさんはそれを絶対に許しません。自分と結婚したらこれからは自分のものだから自分の言うことを絶対に聞けと申すのです。それで仕方ありません。私はTさんに従ってその年の三月に支那に渡りました。

長い船旅でしたが、支那に着いてしばらくは天津で仕事をしておりました。私は支那語は全然出来ませんので大変苦労しましたが、でもTさんが仲を取り持ってくれましたので、さほど困ったことはありませんでした。そのうち片言混じりではあったけれど支那語もわかるようになってまいりましたとき、Tさんが通州に行くというのです。通州は何がいいのですかと尋ねると、あそこには日本人も沢山いて支那人もとてもいい人が多いから行くというので、私はTさんに従って通州に行くことにしたのです。それは昭和九年の初め頃だったのです。Tさんが言っていたとおり、この通州には日本人も沢山住んでいるし、支那人も日本人に対して大変親切だったのです。しかしこの支那人の人達の本当の心はなかなかわかりません。今日はとてもいいことを言っていても明日になるとコロリと変わって悪口を一杯言うのです。

通州では私とTさんは最初学校の近くに住んでいましたが、この近くに日本軍の兵舎もあり、私はもっぱら日本軍のところに商売に行きました。私が日本人であるということがわかると、日本の兵隊さん達は喜んで私の持っていく品物を買ってくれました。私はTさんと結婚してからも、しばらくは日本の着物を着ることが多かったのですが、Tさんがあまり好みませんので天津の生活の終わり頃からは、支那人の服装に替えておったのです。すっかり支那の服装が身につき支那の言葉も大分慣れてきていました。それでもやっぱり日本の人に会うと懐かしいので日本語で喋るのです。遠い異国で故郷の言葉に出会う程嬉しいことはありません。日本の兵隊さんの兵舎に行ったときも、日本の兵隊さんと日本語でしゃべるととても懐かしいし又嬉しいのです。私が支那人の服装をしているので支那人と思っていた日本の兵隊さんも、私が日本人とわかるととても喜んでくれました。そしていろいろ故郷のことを話し合ったものでした。

そして、商売の方もうまく行くようになりました。Tさんがやっていた商売は雑貨を主としたものでしたが、必要とあらばどんな物でも商売をします。だから買う人にとってはとても便利なんです。Tに頼んでおけば何でも手に入るということから商売はだんだん繁盛するようになってまいりました。Tさんも北門のあたりまで行って日本人相手に大分商売がよく行くようになったのです。この頃は日本人が多く住んでいたのは東の町の方でした。私たちはTさんと一緒に西の方に住んでいましたので、東の日本人とそうしょっちゅう会うということはありませんでした。

ところが昭和十一年の春も終わろうとしていたとき、Tさんが私にこれからは日本人ということを他の人にわからないようにせよと申しますので、私が何故と尋ねますと、支那と日本は戦争をする。そのとき私が日本人であるということがわかると大変なことになるので、日本人であるということは言わないように、そして日本人とあまりつきあってはいけないと申すのです。私は心の中に不満が一杯だったけどTさんに逆らうことは出来ません。それで出来るだけTさんの言うことを聞くようにしました。顔見知りの兵隊さんと道で会うとその兵隊さんが、Tさん近頃は軍の方にこないようになったが何故と尋ねられるとき程つらいことはありませんでした。そのうちにあれだけ親日的であった通州という町全体の空気がだんだん変わって来たのです。何か日本に対し又日本人に対してひんやりしたものを感じるようになってまいりました。Tさんが私に日本人であるということが人にわからないようにと言った意味が何となくわかるような気がしたものでした。そして何故通州という町がこんなに日本や日本人に対して冷たくなっただろうかということをいろいろ考えてみましたが、私にははっきりしたことがわかりませんでした。

只、朝鮮人の人達が盛んに日本の悪口や、日本人の悪口を支那の人達に言いふらしているのです。私が日本人であるということを知らない朝鮮人は、私にも日本という国は悪い国だ、朝鮮を自分の領土にして朝鮮人を奴隷にしていると申すのです。そして日本は今度は支那を領土にして支那人を奴隷にすると申すのです。だからこの通州から日本軍と日本人を追い出さなくてはならない。いや日本軍と日本人は皆殺しにしなくてはならないと申すのです。私は思わずそんなんじゃないと言おうとしましたが、私がしゃべると日本人ということがわかるので黙って朝鮮人の言うことを聞いておりました。そこへTさんが帰って来て朝鮮人から日本の悪口を一杯聞きました。するとTさんはあなたも日本人じゃないかと申したのです。するとその朝鮮人は顔色を変えて叫びました。日本人じゃない朝鮮人だ、朝鮮人は必ず日本に復讐すると申すのです。そして安重根という人の話を語りました。伊藤博文という大悪人を安重根先生が殺した。我々も支那人と一緒に日本人を殺し、日本軍を全滅させるのだと申すのです。私は思わずぞっとせずにはおられませんでした。なんと怖いことを言う朝鮮人だろう。こんな朝鮮人がいると大変なことになるなあと思いました。Tさんは黙ってこの朝鮮人の言うことを聞いて最後まで一言もしゃべりませんでした。

(其の二へつづく)


『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』
URL一覧


其の一 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100730/p1

*上記掲載済みつづきは下記から



其の二 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100816/p1


其の三 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100901/p1


其の四 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100915/p1

:::通州事件翌日の通州 tsushu

◆通州事件翌日の通州


通州事件の真実 Sさんの体験談を音声から

通州事件の真実 01 Sさんの体験談 1-5
http://www.youtube.com/watch?v=U7vJtEzXo_g


通州事件の真実 Sさんの体験談 2/5
http://www.youtube.com/watch?v=eKEoyxPhLiA


通州事件の真実 Sさんの体験談 3/5
http://www.youtube.com/watch?v=D11JzEsu5hc


通州事件の真実 Sさんの体験談 4/5
http://www.youtube.com/watch?v=kJtKFyTS7Ck


通州事件の真実 Sさんの体験談 5/5
http://www.youtube.com/watch?v=7cN-T93HkfY


この通州事件から垣間見える朝鮮人の悪度さや中国人の残虐さがうかがえる。

 殊更民主党も、公明や共産、社民党などの反日左翼政党も、そしてこの時期NHKやTBS、テレ朝などの表向き「反戦平和」をいいつつ内容は反日左翼的番組ばかりの戦争特番を流すメディアでもこの「通州事件」を扱われることはまずほとんど無い。
だからこの事件を知っている国民も少ない。

現政権たる民主党も、NHKなどのマスコミも、南京大虐殺など(自分はそう思っている)現実的にある分けがない、中共の工作宣伝そのままの放送をする前に、日本人にたいして行われた支那により行われた虐殺についてきちんと検証し、これの補償や謝罪を求めるのが本来の日本政府、日本人のすべき事ではないのか?
それすらせずやったかどうかも定かではない事に(特に慰安婦問題、南京事件)検証すらまともに出来ていない事にひたすら謝罪、補償、などあり得ない。

ましてや日韓基本条約で解決していることを、韓国政府が本来すべき事をまたぞろ勝手に日本政府が個人補償など今の民主党政権は明らかにおかしい!

そして覚えておいて欲しい
今反日左翼が言う南京事件、慰安婦問題も本当にあったのかどうか(自分はこのような日本の違法行為は無いと思っている)意見が分かれていること。

NHKやマスコミの流す情報の大半は中共(中国共産党)の言い分、対日工作宣伝そのままを流しているに等しいことを。
そして大東亜戦争それに至るまでに、そしてその後も間違いなく支那による国際法規を無視した違法行為、挑発行為、そして虐殺行為が行われていることを。



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◆ダントツ企業実践オーディオセミナーkanda_san

ダントツ企業実践オーディオセミナー

今から数年前、物議をかもす
一冊の本が世の中に出版されました。

その本の名前は「非常識な成功法則」
著者の名前は神田昌典です。

読んだときに、
そのあまりにも世間の常識とかけ離れた内容に
非常に衝撃を受けたのを覚えています。

この本は良くも悪くも
ビジネスに対する価値観が一変します。

当時、この本を読んで
非常に多くの起業家の方が成功し
まさにビジネスで成功するためのバイブル
と言える一冊でした。

そして、この本は今でも売れ続けて
10年間でAmazonのレビューも4.5です。

非常にオススメのこの本ですが、
実はこの本の秘密を著者の神田昌典自身が語った
オーディオがあります。

それは、、、

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PS.
先着2,000名で神田昌典のCDが手に入ります。
なくなる前に手に入れてください。

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カオス・シナリオ
◆カオス・シナリオ bch

フェイスブックの次は何か?

あなたはこの驚くべき事実をご存知ですか?

オランダやスウェーデンでは
「インターネット」が「テレビ」を超え、
「新聞」に次ぐ広告費を占める
メディアの立ち位置を確保している。

そして イギリスでもインターネット広告費が、
テレビ広告費を抜いて、
メディア最大の勢力を持つことになっている。


これはつまり、テレビ業界に流れていた
潤沢な広告費がインターネット業界に
流れてくることを意味しています。


そして、大事なことはそこに
膨大なビジネスチャンスがあるということ。


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この本「カオス・シナリオ」をオススメします。

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この「カオス・シナリオ」は
アメリカで最も権威がある広告専門誌
「アドバタイジング・エイジ」誌の
名物コラムニストが書いた力作。


この本を読めば、今、アメリカで
メディア、マーケティング、ビジネスに、

何が起こっており、未来はどうなるのか、
そこにあるビジネスチャンスは何か、

そしてそのビジネスチャンスを、
どうすればあなたのビジネスに活かせるか
を知ることができます。


まだビジネスを始めていない人も
これからどんなビジネスを立ち上げればいいか
非常に参考になる一冊です。


あなたがネットで何かしらのビジネスを
展開している、するつもりがあるなら
手に入れておいて損はありません。

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