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中国の商標“不法占拠か?

倫理なき中国の日本侵略!商標問題

「中国はプライドあるのか!」 
枝野経産相、商標権侵害で厳しく批判

2012.3.13 14:13 [知的財産] 産経ニュース

◆参院予算委員会で答弁する枝野幸男経産相 商標権侵害

 「こんなものがまかり通っているとしたら国家としてのプライドの問題じゃないか。プライドがないのかと言いたい!」

 枝野幸男経済産業相は13日の参院予算委員会で、中国で横行している日本の地名や特産品への商標権侵害について言葉を荒らげ、中国を猛批判した。

 民主党の友近聡朗氏が「青森県」「松阪牛」などの固有名詞や似た名称が中国内で商標に登録されていると指摘した。これを受け、枝野氏は「大変由々しき事態だ」として中国政府に商標の厳格な審査を働き掛けていると説明。「引き続き厳格な運用を求めていく」と強調した。

記事元:
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120313/plc12031314180012-n1.htm


これぞ泥棒国家の言い訳にしか過ぎない!

枝野経産相「プライドない国」…中国で「日本は漢字パクった」
2012/03/15(木) 11:00 ニュース・サーチ

  中国メディアは15日ごろから、枝野経済産業相が13日に商標登録の問題について、「(中国は国家としての)プライドがないのか」と発言したと報じはじめた。中国のインターネットでは、日本を非難するコメントが次々に寄せられている。感情的な書き込みも多く、「日本は中国から漢字を盗んだ」との主張もある。
■「中国」、「商標」に関する他の記事 - サーチナ・ハイライト
  枝野経済産業相は13日の参院予算委員会で、日本の農産物名や地名が商標登録申請されている問題に絡み、「大変ゆゆしき事態だ」、「こんなものがまかり通っているとすれば、国家としてのプライドの問題ではないか。『プライドがないのか』と言いたい」と中国側を強く批判した。

  中国のニュースサイト「環球網」は枝野経済産業相の発言に関連する記事を掲載。同発言を伝えた上で、「日本と米国は、中国では知的財産権保護の意識が低すぎると、一貫して批判してきた」と紹介し、「さぬきうどん」、「有田焼」、「鹿児島」、「米沢」、「クレヨンしんちゃん」など、これまでに日本側が指摘した「中国企業による商標の盗用・登録」の例を挙げた。

  記事は一方で、「日本企業も中国の商標を盗んできた」と主張する、深セン大学知的財産権研究所の朱謝群所長の発言を紹介した。

  環球網のコメント欄には、枝野経済産業相の発言に刺激され、日本を非難するコメントが次々に寄せられている。「国のプライド」という言葉を出されたことに対する感情的な反発も強い。

  「『商標』という2文字も、中国から盗んだものだ」、「国のプライドと言うのは、米国のあやつり人形であることをやめてからにしろ」、「(南京で)中国人を30万にも殺しながら罪悪感もうしろめたさも感じず、言い逃れを繰り返している。そんな民族に自尊心を語る資格はない」などの書き込みが並んだ。

  商標については「企業の命だろう。中国できちんと登録していなかった方が悪い」、「ざまあみろだ」との主張もある。

  枝野経済産業相に対しては「反中のピエロ。釣魚島(尖閣諸島の中国側通称)の船衝突の際も、中国を『邪悪な隣人』と言った」などの批判が寄せられた。(編集担当:如月隼人)

記事元:
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0315&f=national_0315_051.shtml


「北海道産ビスケット」や「富士山」の商標 所有は中国人
2010.11.08 17:00 NEWSポストセブン

 北京の遊園地で踊る痩せたミッキーマウスやゆがんだ顔のドラえもん。露店などで堂々と売られるブランドバッグのコピー商品。そんな印象から中国を単なる「パクリ大国」と思っている読者も多いだろう。しかし、事態はさらに深刻化している。中国を相手にした知的財産権問題は「新たな局面」に入ってきた。ジャーナリストの中島恵氏が報告する。

******************************
 すでに「北海道」「愛知」などの都道府県名のほか、「秋葉原」「博多」などの地名も中国での「冒認出願」が確認されている。それによって、日本の地名を使った商品が出回ることになる。

 冒認出願とは日本企業や日本の農産品などの商標が、第三者によって先に出願・登録されてしまうこと。中国の商標法では先に出願した者に商標権を与える「先願主義」を採用しているため、こうした問題が起きている
 
 例えば、「北海道産ビスケット」は中国で売られているマレーシア産のものだ。地名の一部は出願の公告期間中だったため地方自治体などが異議申し立てを行なっているが、「富士山」などすでに正式に登録されたケースもある。

※SAPIO2010年11月10日号
http://www.news-postseven.com/archives/20101108_4537.html


中国での商標侵害を防ぐにはすぐに自ら出願、登録をと専門家
2012.04.23 16:02 NEWSポストセブン

 「青森」や「米沢牛」といった日本の地名やブランド、さらには「ICHIRO」や「木村拓哉」といった人名でさえ中国で商標登録されている問題が、ここに来て大きくクローズアップされてきている。

 では、日本側はどう対処したらいいか。実は今、ジェトロ(日本貿易振興機構)北京センターが、47都道府県の名称、地域名付きブランド名などを集めたハンドブックを作成中で、4月中に中国商標局に渡す予定だ。商標局の審査官が日本の地名などをよく知らないために冒認出願を認めてしまうケースもあり、それを防ぐ狙いがある。

 中国における知的財産権侵害の問題に詳しいオンダ国際特許事務所理事の谷尾唱一氏はこう語る。

「冒認出願されていることを見つけて取り消しを求めるという対症療法ではなく、商品などを開発したら、中国に輸出する計画があろうとなかろうと、すぐに自ら出願、登録しておくという予防策が必要です」

 出願料は1商品分野あたりわずか1000元(約1万3000円)に過ぎず、出願を代行する代理店の手数料を含めても日本円で15万円程度だという。その程度の額で本来の権利が中国の貪欲から守れるのである。

※SAPIO2012年4月25日号
http://www.news-postseven.com/archives/20120423_100500.html


商標トラブル続発する中国 「国際的圧力が重要」と専門家
2012.03.04 07:00 NEWSポストセブン

 中国で、商標権をめぐって海外ブランドが立て続けに裁判を起こしている。こうしたトラブルは日本企業にとって、もはや他人事ではない。中国の企業に商標を“横取り”されないために、何か対策はあるのだろうか。

 現在、『iPad』の商標権を主張する中国IT企業と米アップル社が裁判になっているほか、米バスケットボール界のスーパースター、マイケル・ジョーダンが、自身の名前を使った中国スポーツウエアメーカーを提訴しているが、背景には商標に関する両国のルールの違いがある。

 商標登録には、先に使ったことを重視する「使用主義」と、先に商標を登録したことを重視する「先願主義(登録主義)」のふたつがあり、アメリカでは使用主義を重視するのに対し、日本と中国も含め、世界で多くの国が先願主義を採用しているのだ。

 ファーイースト国際特許事務所の弁理士・平野泰弘さんは、こう解説する。

「誰が正当な権利者であるか判断が非常に難しい使用主義に対して、先願主義は非常に明確です。ただ、誰でも商標登録することができるため、自国で商標登録していたとしても、海外に進出したときに進出先の国ですでに商標登録されていれば、その国の登録者が正当な権利者として認定されることが実際に起こりえるんです」

 先月末には、仏エルメスが、自社の中国語名『愛馬仕』とよく似た表記で同じ発音を使った『愛瑪仕』を商標登録した中国の紳士服メーカーに対し異議を申し立てた裁判で、敗訴したことが明らかになったばかり。

 こうしたトラブルは、日本企業も悩まされている。経済産業省の調査によると、日本の企業が持つ商標などが、中国で不当に登録された例は、2009年現在で203件にも上るという。佐賀県の「有田焼」や「美濃焼」といったブランド、アニメ『クレヨンしんちゃん』まで中国で不当に登録されており、訴訟の末に中国企業が使うことが認められた。中国進出する日本企業にとって対策は急務だが、平野さんはこう語る。

「会社名やその会社の看板となるような商品、サービス名は“先手必勝”で登録しておくべきです。先に登録されていても後から裁判などで権利を取り戻すことができる可能性はありますが、裁判になれば、費用もかかり、何年も時間がかかってしまう。これまでのように事後対応ではなく、事前対策として商標を登録しておいたほうがいいでしょう」

 実際、フェイスブックが中国に進出する際には、60以上の違った名前で申請することを余儀なくされるといわれる。とはいえ、中国の商標の“不法占拠”をこのまま野放しにしておくわけにはいかない。平野さんは最後に、こう指摘した。

「日本や中国なども加盟している商標に関する協定もあり、国際的な共通ルールを作ろうとする動きも出てきています。ただ、各国それぞれの制度の微妙な違いがあり、ルールを共通化するのは実際には難しく、なかなか進んでいないのが現状です。いま日本ができることといえば、中国に対して国際的な圧力をかけ、こうしたルールの整備作りに参加するよう積極的に働きかけていくこと。継続的な働きかけが重要であると思います」

記事元:
http://www.news-postseven.com/archives/20120304_92332.html


倫理なき中国共産党

中国の商標登録問題が大きく報じられています。
倫理なき中国の「商標登録」では他国の地名も名所も商品名も何でも登録可能!正に無法地帯である。
こんな国がこれから世界経済を席巻する。恥を恥とは思わない国民性!



どこの国の特許庁何だろう・・・日本の省庁は在日に乗っ取られているのでは・・・
観光土産「竹島ものがたり」特許庁が商標登録拒否
(H19.1.26) ちゃんねる桜
http://www.youtube.com/watch?v=gZmXrtK7NrE


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