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司法判決は無罪だが、国民判決は選挙で!

号外!小沢元代表に無罪!

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平成24年4月26日(木)号外!
【産経新聞号外】画像・・・①小沢元代表に無罪
 虚偽記載 起訴は有効
http://sankei.jp.msn.com/pdf/2012/04/20120426ozawa.pdf


【産経新聞号外】画像・・・②因縁の逃走4年
http://sankei.jp.msn.com/pdf/2012/04/20120426ozawa2.pdf


◆小沢一郎 o0411045010378557594

【動画】無罪判決、小沢氏に故意・共謀なし
TBS系(JNN) 4月26日(木)13時54分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20120426-00000032-jnn-soci

 小沢元代表の裁判は、先ほど閉廷しました。東京地裁前からの報告です。

 「裁判は先ほど閉廷しました。時折、目をつぶって、判決理由に耳を傾けていた小沢氏。先ほど、車で裁判所から出ました」(記者)

 26日の判決では、裁判所は争点の1つであった収支報告書の記載について「ウソの記載はあったと言わざるを得ない」と認定したうえで、小沢氏と元秘書との間に共謀があったかどうかについて判決理由を読み上げました。

 そのなかで、起訴内容にあった2004年に土地の購入代金を支払ったのに翌年の収支報告書に計上したことなどについて、「小沢氏は秘書から報告を受け、了承を受けたと認められる」と、小沢氏の一定の関与を認めました。

 しかし、「了承する動機は認められるものの、小沢氏自身はウソの記載とまでは想定をしておらず、適法と認めて了承した可能性もある」と指摘。そのうえで、「故意・共謀があったとまでは認められない」とし、小沢氏に無罪判決を言い渡しました。

 ウソの記載があったことと、小沢氏の関与を一定程度は認めたものの、積極的な関与は否定して、共謀罪としての成立は認めなかった今回の判決。今後、この判決に対して、指定弁護士が控訴するのかどうかが焦点となります。(26日12:39).最終更新:4月26日(木)13時54分



動画】小沢被告無罪判決 了承と共謀について若狭 勝弁護士の解説です。
フジテレビ系(FNN) 4月26日(木)12時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120426-00000054-fnn-soci

 政治資金収支報告書にうその記載をしたとして強制的に起訴されていた民主党元代表・小沢一郎被告(69)に対し、東京地方裁判所は無罪の判決を言い渡しました。
 一方で、東京地裁は、裁判の争点の1つ「虚偽記載」については、これまでも認定していて、26日の判決公判でも、そのうえで石川知裕議員からの報告を了承したとしています。
元東京地検特捜部公安部長・若狭 勝弁護士の解説です。

 少なくとも、報告を受けて了承したというだけだと、共謀としてはまだ足りないという判断だと思うんです。
そもそも共謀というのは、今回のうそ記載の関係でいえば、うその記載ということについて、秘書と小沢被告人が、いわば気持ちを1つにして、そっちに向かっていったというようなことがないと、共謀っていうのは、なかなか認めにくいんですけど、ただ単に報告・了承を受けたということだと、その内容となるものがまだ漠然としていて、それだけだと、共謀、1つの気持ちになったというところまでは認めにくいというようなことで、結論的には、共謀が認められないというふうにした可能性はあると思います。

 きょうの判決では、かなり小沢さんの、要するに関与というのが、うかがわれるという前提で、しかし最後のとどめで、証拠上難しいと。共謀を認めるのは最終的には難しいという判断をしたというふうに考えることができると思います。.最終更新:4月26日(木)13時27分


【小沢氏無罪】起訴は有効・・・判決で3つの争点は(12/04/26

http://www.youtube.com/watch?v=Wzv6pfASjvw&feature=relmfu


元代表弁解「信用できない」=虚偽記載の了承認める
(2012/04/26-13:49) 時事ドットコム

 小沢一郎元代表は公判で、収支報告書の作成や土地取引について「秘書に任せていた」と繰り返し、報告を受けていないと強調していた。判決はこうした元代表の説明について、ほぼ全面的に信用できないと判断し、元秘書の事実と異なる記載を了承したことを認定した。

 小沢元代表は、「(報告書の作成は)担当者に任せており、きちんと作っていると確信していた」と述べ、報告書を見たことは「今まで一度もない」と言い切ったが、判決は「およそ信用できない」と指摘。「秘書に任せきりにしていた」などの主張についても「政治資金規正法の精神に照らして芳しいことではない」と苦言を呈した。

 元代表は、銀行からの融資を受けたことによる多額の金利負担については、「いちいち理詰めで考えていたわけではない。不合理だという意識は持っていない」と供述。融資書類への署名時に借り入れの目的を尋ねなかった理由は、「資金を用立てると言った時点で私の行為は完結しており、あとは担当者の仕事だ」と説明したが、地裁はこうした説明を採用しなかった。

 石川知裕議員は法廷で「書類への署名を求めた際に融資について説明し、小沢元代表が『分かった』と応じた」と証言したが、元代表は「(やりとりは)たぶんなかった」と供述。週刊誌の質問への回答書の訂正を指示されたとした池田光智元秘書の証言についても、「指示した記憶はない」とするなど、元秘書とも食い違う発言をしていた。(2012/04/26-13:49)

記事元:http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012042600089


虚偽記載認めるも「故意や共謀の証明十分ではない」 元代表は深々と一礼
2012.4.26 15:06 (1/3ページ)産経ニュース

笳・」∝愛繧堤オゅ∴縲∵擲莠ャ蝨ー陬√r蜃コ繧句ー乗イ「荳?驛主・莉」陦ィ縲?trl12042615110020-p1_convert_20120427011342

 《資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる虚偽記載事件で、無罪となった民主党元代表、小沢一郎被告(69)。東京地裁104号法廷では、大善文男裁判長による判決文の読み上げも、いよいよ大詰めを迎える》

 《収支報告書への虚偽記載をめぐる小沢元代表の認識について、裁判所の判断》

が示されていく。大善裁判長は、小沢元代表が陸山会の土地取得などについて、「報告を受けず、認識していなかった可能性がある」などの理由を挙げ、こう結論づけた》

 裁判長「平成16年分の収支報告書に計上する必要があり、17年分の収支報告書には計上すべきでないことを、認識していなかった可能性がある」

 《判決理由では、小沢元代表の法廷での供述についても触れられる。「収支報告書は一度も見ていない」。小沢元代表は一貫して主張し続けた》

 裁判長「被告人が、秘書から収支報告書の作成提出に際して報告を受けたことは一切ない旨の供述については、一般的に信用性が乏しいといわなければならない」

 《小沢元代表は正面を向き、じっと耳を傾けている。腕を組み目を閉じていた指定弁護士が目を開き、被告席に視線を向ける。大善裁判長は続けた》

 裁判長「被告人が、収支報告書の作成や提出を担当の秘書に任せきりにし、全く把握していないことや、収支報告書の記載に責任を負うべき会計責任者の役割などについても理解を欠いていることをうかがわせる供述をしていることも、政治資金規正法の精神に照らして、芳しいことではない」

 《裁判所からの苦言。しかし、小沢元代表はいささかも表情を変えず、正面を向いている》

 裁判長「しかしながら、具体的な記憶が薄れ、実際に確かな記憶がないこともあり得るといえる」

 《取得した土地の公表の先送り、4億円の簿外処理、政治資金収支報告書の虚偽記載…》

 裁判長「指定弁護士が虚偽記入ないし、記載すべき事項の不記載について、共謀共同正犯が成立するとする主張には、相応の根拠がある」

 《それでも、無罪を言い渡した》

 裁判長「(4億円の簿外処理や取得した土地の公表の先送りなどについて)認識していなかった可能性がある」

 「これらの認識は、共謀共同正犯としての故意責任を問う上で必要なものであるから、被告人に対し、法的に刑事責任を問うことはできないといわなければならない」

 「本件公訴事実のうち、被告人の故意及び、実行犯(元秘書ら)との間に共謀については証明が十分ではなく、犯罪の証明がないことに帰着するから無罪の言い渡しをする」

 《約2時間半に及んだ判決文の朗読が終わった》

 裁判長「以上の理由から、当裁判所は無罪としました」

 《被告席に座る小沢元代表に向かい、大善裁判長がゆっくりと語りかける》

 裁判長「判決の内容は分かりましたか」

 被告「はい」

 《大きくはっきりとした声が法廷に響く。しかし、壇上の大善裁判長を見上げる表情は、硬いままだ。無罪を勝ち取った晴れやかさは感じられない》

 《大善裁判長が閉廷を促すと、小沢元代表はその場で立ち上がり、深く一礼した。その後、傍聴人らが法廷を出る様子を立ったままじっと眺め、傍聴人らの退廷後、自身も法廷を後にした》

記事元:
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120426/trl12042615110020-n2.htm



小沢氏「野田降ろし」へ…党内の主導権争い激化
配信元:産経新聞
2012/04/26 11:25更新

 この記事に関連するフォト・情報記事本文 資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、民主党の小沢一郎元代表に無罪が言い渡されたことで、小沢氏が「復権」に向けて発言力を強め、「野田降ろし」の動きを加速させるのは確実だ。野田佳彦首相が「政治生命」を懸ける消費税増税関連法案の成立は危うくなるばかりか、政権の存亡をかけた党内の主導権争いが激化するのは避けられない。

 輿石東幹事長はかねて、1審段階であっても無罪判決なら党員資格停止処分を前倒しで解除する意向を示しており、党役員会で協議することになる。幹部間には異論がくすぶっているが、処分解除が認められれば小沢氏は一気に自らのグループの勢力拡大と結束強化に走るとみられる。

 小沢氏は消費税法案の採決時の造反をほのめかしているが、本音は採決阻止にある。採決を許し造反した場合、除籍処分になる可能性が極めて高いためだ。小沢氏の視線の先にあるのは党内での主導権奪還にほかならない。実際、小沢氏は「政権交代時の国民との約束を忘れた人が民主党を去るべきだ」と繰り返してきた。自身こそが「本家民主党」というわけだ。

 小沢グループ内には「消費税増税の是非は(9月の)代表選でシロクロつけるべきだ」(側近)との声は強く、小沢氏自身も「天命ならどんな役割でもする。最後のご奉公をしたい」と自ら出馬する可能性を否定しない。もっとも、そのためには代表選前の採決を阻止する必要がある。



松井一郎大阪府知事「最後は民意が判断」
2012.4.26 14:34 産経ニュース

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松井一郎・大阪府知事 

 民主党の小沢一郎元代表に無罪判決が出たことを受け、地域政党「大阪維新の会」幹事長の松井一郎大阪府知事は26日、今後の小沢グループとの連携について「一切ない。政策面で一致しない」と述べた。

 また、「最後は(選挙で)民意が判断するのではないか。日本の裁判は、疑わしきは罰しないという制度だから」と語り、判決と政治家としての責任は別問題とする認識を示した。

記事元:
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120426/trl12042614350019-n1.htm



「天下取り見えてきた」 高揚感漂う小沢グループ 100人集結し歓声
2012.4.26 14:32 産経ニュース

 無罪判決を受けた小沢一郎民主党元代表が会長を務める党内グループ「新しい政策研究会」は26日昼、国会内で会合を開いた。国会議員約100人が集結する中、歓声が沸き起こり、高揚感が漂った。各議員は「本当よかった」などと握手して喜びを分かち合った。小沢グループの結束に揺るぎがないことをうかがわせる光景だった。

小沢首相を掲げる“新政権”

 会合で事務総長の東祥三元内閣府副大臣は無罪判決について「思っていた通りになった。今後、研究会の活動を通じ全力で戦っていく。新たなスタートが切られた」と“勝利宣言”した。戦う相手は野田佳彦首相に違いない。

 出席者からは、小沢氏の党員資格停止処分決定を主導した岡田克也副総理に対し「責任を追及するべきだ」との声が上がった。

 会合が終わると、出席者の一人は「政権交代以来の喜びだ。天下取りが見えてきた」と興奮気味に語り、別の議員は「司法で政治が散々ゆがめられ、党執行部は散々、小沢さんを排除してきた。自分は喜びより怒りが強い」と述べた。

 同研究会の略称は「新政研」。「小沢首相」を誕生させ「新政権」を樹立したいとの意味合いが込められている。すでに「国の統治」「危機管理」「税制」など8つの分科会を発足させており、野田政権が掲げる政策に対抗するために理論武装にも力を入れている。会合では各分科会の議論の進捗(しんちょく)状況も報告し合った。

記事元:
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120426/stt12042614330016-n1.htm


韓国時代劇ドラマの再現か?

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この様子を見ていて、陰謀、謀反によって、目まぐるしく政権が変わる韓国時代劇ドラマを見ているようだ!
善悪には関係なしに裏の勢力によって裁かれる。今回も二つの裏勢力の戦いだったように思われる。

基本的に日本の風土と、過去の小沢一郎の行動や思想を考えると壊し屋の違名を持ち、マインドが朝鮮人の彼には日本国を担う資格はない。彼の心の中には、愛国心があるのだろうか。
こんな平気で嘘の付ける人格の彼を日本国民は支持するだろうか、叩けば誇りが出てくるだろう。国民から言わせれば執行猶予つきで選挙で、有罪か無罪かの判決は国民が下すだろう。

それと気になるのは、日蓮上人の行動パターンと類似しているように思う。自分の思い通りに行かなければ、居場所を変える。そこには権力にたいする破壊的な思想があるように思う。
彼の奥さんが創価学会会員でもあることから池田大作との接点があることも憂慮すべき点である。両人とも日本支配を企むご人だから考え方も、朝鮮とお金と権力を愛する御二人は瓜二つである。



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「Yes!」を引き出す7つのトリガー[説得の科学]

●本 「Yes!」を引き出す7つのトリガー[説得の科学]

成功者に共通するたった一つのスキル

孫正義、ビルゲイツ、ドナルド・トランプ、
ジャック・ウェルチ・・・・

彼ら成功したビジネスマンに共通するスキルは一体何でしょうか?

誰よりも深い知識でしょうか?
誰にも負けない強運でしょうか?
誰よりも豊富な人脈でしょうか?
誰もが思い付かないアイディアでしょうか?

どれも合ってるようですが違います。
実は彼らはいずれもが説得術の天才なのです。

最初、彼らは何も持っていませんでした。

しかし、人を説得し思い通りに操る技術でビジネスの頂点に君臨したのです。

もちろん、アイディアや知識は必要です。

ビジネスの世界では、アイディアがなければ何も始まりませんし、
知識がなければ正しい方向に勧めません。

しかし、他人を説得して動かす技術がなければ
アイディアも知識も埋もれてしまうだけです。

そう考えると説得の技術は、ビジネスで成功を収めるための極めて重要なスキルであることがわかります。

さらにそれだけではありません。
金銭の絡まないプライベートでは説得術の価値はさらに高くなります。

想像してみてください。

プライベートで周りの人を思い通りに説得している自分を。

もはや、あなたに反対する人はいません。
コミュニケーションの真の勝者と言えるでしょう。

もし、説得術を極めて真の成功を望むなら、
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