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敗れて目覚める

日本を守るのは日本国民しかいない。

日本国内には在日韓国、朝鮮、中国人とその他外国人。
極左の民主党(中身は旧社会党)、社民党、公明党、共産党、そして日教組、労組、マスコミ等は日本の足を引っ張っても日本を守る気もない。
日本を守るのは、一部の政治家と在日、同和を除く一般国民の良識のある皆様です。


◇マッカーサー厚木飛行場に降り立つ s_5

「日本は自衛戦争」マッカーサー証言!
都立高教材に掲載 贖罪史観に一石

MSN産経ニュース 2012.3.30

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日本が対米戦争に踏み切った理由について、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官だったマッカーサーが1951(昭和26)年、「主に自衛(安全保障)のためだった」と述べた米議会での証言が、東京都立高校独自の地理歴史教材の平成24年度版に新たに掲載される。日本を侵略国家として裁いた東京裁判を、裁判の実質責任者だったマッカーサー自身が否定したものとして知られる同証言を、公教育の教材が取り上げるのは初めて。

昭和の戦争での日本を「侵略国家だった」と断罪した東京裁判に沿う歴史観は、「日本国民は…政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意」で始まる憲法前文にも反映され、「軍隊を持たず」という国際社会でも異質な国家体制の前提となってきた。歴史教育は「贖罪(しょくざい)史観」一辺倒となり、子供たちの愛国心を育んでこなかった。その歴史観が絶対ではないことを示すマッカーサー証言の公教育での教材化は、戦後日本の在り方に一石を投じそうだ。

証言は、朝鮮戦争で国連軍やGHQの司令官職を解任されたマッカーサーが1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会の公聴会に出席し、朝鮮戦争に介入した中国への対処に関する質疑の中で言及。連合国側の経済封鎖で追い詰められた日本が、「主に自衛(安全保障)上の理由から、戦争に走った」と述べた。

都の教材は、この部分の証言を英文のまま掲載し、《この戦争を日本が安全上の必要に迫られて起こしたととらえる意見もある》としている。

教材は、江戸時代以降の日本の歴史を、東京の歩みとともに紹介する『江戸から東京へ』。都教委が都立高校の全生徒に平成23年度から配布している。都民の意見をもとに改訂した24年度版は、全新入生約4万3千人に配布する予定。

『江戸から東京へ』に掲載されたマッカーサー証言については、月刊「正論」5月号(3月31日発売)が詳しく紹介している。

渡部昇一・上智大学名誉教授の話「連合国から東京裁判の全権を委任されたマッカーサー自身が米議会で『日本の自衛戦だった』という趣旨の証言をしたことは、村山談話に象徴されるように東京裁判を背負ったままの日本にとって“超重大”であり、すべての日本人が知るべきことだ」

■村山談話 戦後50年の平成7年8月15日、当時の村山富市首相が発表。わが国が「遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与え」たとし、「痛切な反省の意」「心からのお詫(わ)びの気持ち」を表明。以後の内閣もこの見解を踏襲してきた。

記事元:
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120330/edc12033008120003-n1.htm


Testimony of Douglas MacArthur(ダグラスマッカーサー証言録)
http://www.sankei.co.jp/seiron/maca/2004/maca/01/MacArthur57.html


ダグラスマッカーサー証言録トップページ
http://www.sankei.co.jp/seiron/maca/2005/maca/07/MacArthur_206.html


日本人は主権を回復するために、目覚めなければ・・・

日本を主権を回復しなければ、いつまでも従属国家のままである。
今だにGHQの呪縛から逃れられず真の独立を果たしていない。

自民党時代の小沢氏はアメリカに服従し、民主党(旧社会党)では中国の属国化を宣言するということのできる本心の分からぬご人である。権力で日本を牛耳ろうとする正にマインドは朝鮮人であり、行いも朝鮮人そのものに感じる。国勢を二分し国を潰すのか?と言いたい。
小沢氏の過去の大罪も許し難いが、国の根底(皇室典範)をも覆そうと奸計し、日本民族の魂までも打ち砕き日本の歴史に泥塗らんとしている。皇室に対する考え方は某宗教団体との密約があるのかもしれない。その程度の人格なのだろうか?

白人国家は元々野蛮だが、世論と民主主義を正義とするが、隣国は底知れぬ残虐な野蛮で、暴力主義の共産党の考え方なのだ!

戦後、米に占領された沖縄は吉田茂元首相の努力により返還されたが、隣国はどうだろう。日本固有の領土さえも、言い掛りを付けて尖閣諸島から沖縄までも領有権を唱え無理矢理奪い取ろうと画策する。もう一つの隣国は、GHQ政策で、分身たちが日本中に根を張って政界にも害をもたらし内部からじわじわと占領されつつあるし、竹島(独島)は、我固有の領土と占領し続けているし、最近では対馬までも固有の領土と息巻いている。
隣国二国は、全く同じである。

彼ら民族は頭を下げるということを知らないばかりか、救済支援をされても感謝すらしない。恥とういう概念がないから、嘘をつくことは平気である。
元々日本人とは民族性が違うのか、日本人が与えた恩恵・・・
◆韓国=日韓請求権協定で5億ドル経済協力供与、韓国の通貨危機(IMF)でを救った日本100億ドル、米50億ドル、つい最近も資金支援枠を5兆3000億まで拡大。
◆中国=戦後の賠償をしただけでなく、中国は経済大国になりアフリカ諸国にODAするまでに至ったにも関わらず、日本は今だにODAで資金を拠出し続けている。

これらに対して微塵もありがたみを感じないだけでなく、その恩恵を仇にして、日本人の人の良さにつけこんでくる。
道徳心や損得しか考えない国柄は、他の東アジア諸国、とりわけフィリピン、台湾、マレーシアの国々と比べると民度の差を感じる。

しかし、日本がいくら国際貢献をしても、主権がなければ認められることはない。何時までたっても、他国に貢ぎ続けなければならないだろうか?
できない理由は国民が選んだ政治家にあるのだから、その責任は国民にある。
国を守るのは、主権在民だから日本国民しかいない。


敗れて目覚める

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進歩のない者は決して勝たない、負けて目覚めることが最上の道だ。
日本は進歩ということを軽んじすぎた。
私的な潔癖や徳義にこだわって、真の進歩を忘れていた。
敗れて目覚める、それ以外にどうして日本が救われるのか・・・

吉田満著「戦艦大和の最期」より


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悲運の戦艦大和
http://www.youtube.com/watch?v=Z-2tVKVPe-4&feature=fvwp&NR=1


その時歴史が動いた

戦艦大和 悲劇の不沈艦 1/5
http://www.youtube.com/watch?v=4bAWK_KLzDE&feature=fvwrel


戦艦大和 悲劇の不沈艦 2/5
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=XtLGmVtFnnc&feature=fvwp


戦艦大和 悲劇の不沈艦 3/5
http://www.youtube.com/watch?v=1awMHFpT_J8&feature=relmfu


戦艦大和 悲劇の不沈艦 4/5
http://www.youtube.com/watch?v=uyjDaKB2P_w&feature=relmfu


戦艦大和 悲劇の不沈艦 5/5
http://www.youtube.com/watch?v=mYQE_6p7VWI&feature=relmfu


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儲かる社長の不都合な真実

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