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今でも続くGHQの呪縛

GHQの呪縛から逃れられない日本!

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「日本は自衛戦争」マッカーサー証言

日本が対米戦争に踏み切った理由について、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官だったマッカーサーが1951(昭和26)年、「主に自衛(安全保障)のためだった」と述べた米議会での証言

証言は、朝鮮戦争で国連軍やGHQの司令官職を解任されたマッカーサーが1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会の公聴会に出席し、朝鮮戦争に介入した中国への対処に関する質疑の中で言及。連合国側の経済封鎖で追い詰められた日本が、「主に自衛(安全保障)上の理由から、戦争に走った」と述べた。

                    ◇

「一国の人々を抹殺するための最後の段階は、その記憶を失わせるることである。さらにその歴史を消し去った上で、まったく新しい歴史を捏造し、発明して押し付ければ、間もなくその国民、国の現状についても、その過去についても忘れはじめることにあんるのだろう。」(ミラン・クンデラ:清水けい八郎、2007)「大東亜戦争の正体」

マッカーサーによる30項目の検閲指針

1.SCAP 煉獄国最高司令官(司令部)に対する批判
2.極東軍事裁判(東京裁判)の批判
3.SCAPが憲法を起草したことについての言及と批判
4.検閲が行われていることに関するする言及と批判
5.合衆国に対しての批判
6.ソ連邦(ロシア)に対する批判
7.英国に対する批判
8.朝鮮人に対する批判
9.中国に対する批判

10.他の連合国に対する批判
11.連合国一般に対する批判
12.満州における日本人(捕虜)取扱いにつていの(ソ連、中国)の批判
13.連合国の戦前の政策に対する批判
14.第三次世界大戦への言及
15.ソ連対西側諸国の「冷戦」に関する言及
16.(過去の)戦争擁護の宣伝
17.神国・日本の宣伝
18.軍事主義の宣伝
19.ナショナリズムの宣伝
20.大東亜共栄圏の宣伝
21.その他、以上で特記した以外のあらゆる宣伝
22.戦争犯罪人の正当化、および擁護
23.占領軍兵士と日本女性との交渉を取り扱うストーリー
24.闇市の状況についての言及
25.占領軍軍隊に対する批判
26.飢餓を誇張した記事
27.暴力と不穏な行動を扇動する記事
28.明白な虚偽の報道
29.SCAP、または地方軍政部に対する非適切な言及
30.解禁されていない報道の公表

言論統制や焚書統制については、「GHQ焚書図書開封」(西尾幹二)も参考になります。7000冊以上書籍が焚書となっています。

こうして自由が売り物のアメリカが、日本人の自由を奪い、在日韓国、朝鮮人たちが放題で戦後の荒廃した日本人を更に苦しめた。
この出来事を日本人は忘れてはいけない。


●日本国憲法は国際法に違反してGHQがつくった無効な憲法である
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=JxuQljcHc0c&feature=endscreen


動画でみる日本国憲法
http://www.youtube.com/watch?v=aiP9qIPdZYc&feature=fvwrel


吉田 茂「日本国憲法・日本独立」その光と影

1-6【吉田 茂 日本国憲法】麻生太郎の祖父「日本独立」 その光と影
http://www.youtube.com/watch?v=s9Zeaw69wso&feature=related


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●吉田 茂
サンフランシスコ講和会議(1951)。この会議で日本は敗戦国としては異例ともいえ る寛大な講和条約を結び、明くる年,独立を果たす。「戦争に負けて 外交に勝った歴史がある」。当時、日本の全権代表として条約調印に臨んだのは時の首相・吉田茂。「寛大な講和条約」締結に向けた吉田の外交哲学に迫る。

聡明な頭脳と強いリーダーシップで戦後の混乱期にあった日本を盛り立てた。ふくよかな 風貌と、葉巻をこよなく愛したことから「和製チャーチル」とも呼ばれた。

●マッカーサーとの関係
マッカーサーから吉田に届いた最初の書簡を、冒頭の決まり文句「Dear」を「親愛な る」に直訳させ、「親愛なる吉田総理」で始まる文面を公表して、マッカーサーとの親密 ぶりを国民にアピールしようとしたが、それを知ったマッカーサーは次の書簡から「De ar」を削ってしまったと言う話もある。

終戦直後のまだ国民が飢えと戦っていたころ吉田はマッカーサーに「450万トンの食糧 を緊急輸入しないと国民が餓死してしまう」と訴えたが、アメリカ側は結局6分の1以下 の70万トンしか輸入できなかった。しかし、餓死者はでなかった。マッカーサーが「ミ スター・ヨシダ、私は70万トンしか渡さなかったが餓死者は出なかったではないか。日 本の統計はいい加減で困る」と抗議した。それに対して吉田は「当然でしょう。もし日本 の統計が正確だったら、むちゃな戦争などいたしません。また統計どおりだったら日本の 勝ち戦だったはずです」と返した。これにはマッカーサーも大笑いだったという。


2-6【吉田 茂 日本国憲法】麻生太郎の祖父「日本独立」 その光と影
http://www.youtube.com/watch?v=YBcdAjsgvjI&feature=relmfu


3-6【吉田 茂 日本国憲法】麻生太郎の祖父「日本独立」 その光と影
http://www.youtube.com/watch?v=UvO2yvqJusc&feature=relmfu


4-6【吉田 茂 日本国憲法】麻生太郎の祖父「日本独立」 その光と影
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=KSLCe_Zt2TI&feature=endscreen


6-6【吉田 茂 日本国憲法】麻生太郎の祖父「日本独立」 その光と影
http://www.youtube.com/watch?v=L_MCeGSrZ80&feature=endscreen&NR=1


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吉田茂は、朝鮮人及び韓国人の性格を既に危惧しており、そのことをマッカーサーに伝えている。

吉田茂曰く、「韓国人は頭を下げるということを知らないばかりか、何をされても感謝の念を抱こうともしない。
恥とういう概念がないから、嘘をつくことをためらわない。
元々日本人とは民族性が違うのか、彼らは日本人が与えた恩恵に対し、微塵もありがたみを感じないだけでなくその恩恵を仇にして、日本人の人の良さにつけこんでくる。
このような民族は早急に祖国へ帰還させなければ、戦後の日本に多大なダメージを与えることなるだろう。
どうにかして追い出せないものだろうか?・・・・と。



【朝鮮進駐軍】~あの団体の正体
http://www.youtube.com/watch?v=bAjM7fw1Ais&feature=player_embedded

◆朝鮮進駐軍とは1945年(昭和20年)終戦直後の日本で、
特別永住権を持った、在日韓国、朝鮮人による「犯罪組織」である。
戦勝国と偽ってあらゆる蛮行を繰り広げた。
窃盗、暴行、略奪、殺人、婦女暴行、公的機関への襲撃、警察署の襲撃、土地建物の不法占拠、鉄道や飲食店での不法行為など
様々な犯罪を引き起こしました。

GHQの資料によると、朝鮮進駐軍に最低4000人日本人が犠牲となり、殺害された。犠牲になった日本人は、さぞ無念だっただろう。

その無秩序の日本で、朝鮮進駐軍に対抗したのは「ヤクザ」でした。(当時の山口組・今では在日に融合され、ただの暴力団と化す)現在の社会そのものも政治、経済は在日韓国、朝鮮人によって支配され続けている。

弱みに漬け込むのが朝鮮人のやり方である。
朝鮮進駐軍は韓国民団、朝鮮総連に名称を変えただけ。

これだけのことをしていながら、在日韓国、朝鮮人は謝罪すらしていない。在日の人達は同じ民族のしてきたことを棚に上げて、日本人に謝罪しろ、賠償しろ、選挙権を与えろと云う。

吉田茂元首相が言った言葉通り、65年後の現在でも韓国、朝鮮人は全く変わっていないのである。

そして最後にこう締めくくっている、
このような民族は早急に祖国へ帰還させなければ、戦後の日本に多大なダメージを与えることなるだろう。・・・と

吉田茂の危惧した通り、現在の日本はガン細胞のように日本の将来に重くのしかかっている。

戦後65年間で韓国、朝鮮人の考え方が変わらないのだから、35年間の韓国併合で民度を高める努力を日本はしたが変わる筈がないことが良くわかる。

姿や形は似ているが、民族性が違うと、魂の融合はできないのだろうか?


ロシア人が激白!「朝鮮人とは関わりあうな」
http://www.youtube.com/watch?v=BJJG-XWHr_w&feature=related

これは北朝鮮ですが韓国人も民族に流れる血は同じである。
中国共産党と同じ暴力崇拝の野蛮な民族だから。
この白熊の違名を持つロシア人でさえ、朝鮮人とは関わりたくないと思っているのです。



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小さな会社のメディア・ミックス・マーケティング12の方法

●本 小さな会社のメディア・ミックス・マーケティング12の方法

もっと新規顧客を獲得するには?

・割引セールをしないと売上が立たない。
・もう、長い間本当の意味で新規開拓をしていない。
・同じお客さんにばかり商品を売っている気がする。
・だんだんメルマガや広告の反応が下がってきている。

なぜこういった問題が起きるのでしょうか?

実はこれらの問題は全て新規顧客が獲得できていないときの
典型的な症状です。

従って、新規を開拓すればこれらの問題は
一瞬で全て解決してしまいます。

では、どうやって開拓するか?

このマイケル・マスターソンの新刊本「小さな会社のメディア・ミックス・マーケティング 12の方法」によると、、、

メディア・マーケティングを実施すれば
新規は何倍にも増やすことができるそうです。

新しいメディアに広告を出せば
新しい顧客にリーチすることができます。

その結果、新規の顧客は増えて売上も簡単に増えます。

売上が増えればそのお金をさらに投資して
もっともっとビジネスを大きくすることができます。

もちろん、新規を獲得するには
それなりのコストが必要になります。

この本はその新規獲得コストを最小限に抑えるために、マイケルマスターソンがメディアとの付き合い方を記した貴重な一冊です。

スーパー起業家・マイケルマスターソンの
新規獲得のためのメディア活用大全集です。
是非チェックしてみてください。

http://123direct.info/tracking/af/303007/gs4cULAw/


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