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「尖閣諸島を買います」石原都知事

ついに日本のマグマが動き出した!


「尖閣諸島を買います」石原都知事が米での講演で(12/04/17)
http://www.youtube.com/watch?v=0_FvX1WGimk


東京都の石原知事「尖閣諸島を購入」 すでに地権者と交渉
2012.4.17 04:58 [尖閣諸島問題] 産経新聞

・・・東京都の尖閣諸島購入について語る石原慎太郎知事

 【ワシントン=石元悠生】東京都の石原慎太郎知事は16日午後(日本時間17日未明)、ワシントン市内のシンクタンクで講演し、「日本人が日本の国土を守るため、東京都が尖閣諸島を購入することにした」と述べ、尖閣諸島の魚釣島、北小島、南小島を個人所有する地権者と交渉を開始したことを明らかにした。

 代理人を通じて詰めの交渉を続けているといい、基本的な売買の合意はすでに得ているもようだ。購入後は、沖縄県や石垣市に共同所有を提案する考え。

 石原知事によると、売買交渉は昨年末に開始。山東昭子参院議員を通じて地権者の埼玉県在住の男性と会談する機会があり、男性が「東京都が買ってくれるのなら売ります」と話したという。

 都の購入予定エリアは、尖閣諸島の魚釣島、北小島、南小島で、価格は「10~15億円になる見込み」(石原知事)。会見では、「都の予算は都民のために使うのが大原則では」との質問も出たが、石原知事は「大原則は国のためだ」と述べた。

 今年中に、専門家による審議会に諮り、都議会の同意を得る方針。現在、3島は、国が年間2450万円で賃借しており、来年3月31日の契約期限が切れるのを待って、都への所有権移転を目指す。

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 石原知事は尖閣諸島について、「極めて重要な島々であり、所有者は代々、国益を常に念頭に置いて、これを守ってきてくれた」と強調。過去には、数名の仲間と尖閣諸島に上陸し、灯台を建設した経緯があるが、「当時の外務省が時期尚早として海図に載せなかった」と批判した。

尖閣諸島をめぐっては平成22年9月、領海を侵犯した中国漁船が海上保安庁の巡視艇に衝突を繰り返し、船長が逮捕される事件が発生。中国の反発を受け船長を処分保留で釈放するなど日本政府の対応に批判が集まった。

 石原知事は「日本の国土を守るために島を取得するのに何か文句ありますか。ないでしょう。やることを着実にやらないと政治は信頼を失う。まさか東京が尖閣諸島を買うことで米国が反対することはないでしょう」と話した。

                   ◇

 石原知事は会見後、「尖閣諸島の周辺は豊穣(ほうじょう)な漁場で、自然エネルギーの開発でも大きな可能性がある。世界遺産に登録された小笠原のような豊かな自然も世界的に貴重なもの。都がこれまで培ってきたノウハウも生かしながら、この島々を舞台としてさまざまな施策を展開すべく、購入に向けて検討に入る」とするコメントを出した。



国会議員は尖閣に行け 石原慎太郎
2011.7.4 03:12 (1/4ページ)[日本よ] 産経新聞

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 日本の政治はなぜこんなに短絡的になってしまったのか。なぜ大切なことを、幾つか重ねて一緒に行うことが出来ないでいるのだろうか。

 未曽有の大災害からの復旧復興も焦眉の問題だが、他に考えつくだけですぐにも行うべきことがあるのに、なぜそれが出来ずにいるのだろうか。国政を担う議員たちの発想力がこんなに貧しく、衰えてしまった時代は過去に無かったような気がしてならない。

 災害のもたらした損害だけがこの国を危うくしているのではない。他にも、すぐにも対処しなくてはならぬ問題が目前にあるのに、国を憂い司(つかさど)らなくてはならぬ政治家たちが迂闊(うかつ)にではなしに、私が忠告し建言し登録した国家の存危に関わる問題をすっかり忘れてしまっているのには、あきれるというより慄然(りつぜん)とさせられる。

 私は昨年の秋に中国が侵犯しようとしている、まぎれもない日本の領土尖閣諸島を守るために、国政調査権を持つ国会議員たちこそが超党派で、尖閣諸島に自衛隊を駐留させるための調査に赴くべきだと幹事長を務める息子を含めて総裁や政調会長にも申し入れ、彼等もそれを了としたのに、この災害騒ぎに右往左往するだけで一向にその兆しも見えない。谷垣総裁は早速議会のしかるべき委員会に動議してことを行うといったが、その気配はない。

 それどころか最近ある国会議員からは、かつて尖閣を所有していた沖縄在住の未亡人から、いかなる所存でかあの島々を買い取った埼玉県大宮在住の栗原一族が、中国から依頼されて数十億の価格である島を売るつもりがあるらしいなどという風聞を伝えられた。

つづき
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110704/lcl11070403130000-n2.htm


尖閣周辺に中国監視船2隻進入 海保巡視船の警告に「正当な業務」と返答
2012.4.5 11:13 産経新聞

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 5日午前8時20分すぎ、沖縄県・尖閣諸島の魚釣島北北西約44キロの日本の接続水域に中国の漁業監視船2隻が入ったのを第11管区海上保安本部(那覇市)の巡視船が確認した。午前11時現在も接続水域内を航行している。

 同保安本部によると、2隻は「漁政202」と「漁政32501」。接続水域に入る約1時間前に航行していた2隻を海保の航空機が発見、監視を続けていた。

 巡視船は無線で日本の領海内に侵入しないよう警告。航行目的を尋ねると「正当な業務を行っている」と返答があったという。

 中国の漁業監視船が尖閣諸島周辺の接続水域に入るのは今年に入って3回目。



「領海に入るな」日本政府、中国に申し入れ 尖閣への漁業監視船接近
2012.4.5 12:31 産経新聞

 沖縄県・尖閣諸島の魚釣島沖の日本の接続水域に中国の漁業監視船2隻が入った問題で、政府は5日、外交ルートを通じ、尖閣が日本領であると伝え、領海に侵入しないよう申し入れた。また同日朝、首相官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置した

 藤村修官房長官は同日午前の記者会見で「午前10時現在、領海内には入っていないということだ。外交ルートでしかるべき対応を行った」と述べた。


しかし、外交ルートでしかるべき対応を行った」と述べたと言うが、その後、中国側の回答は政府の発表としてなされたのか、マスコミの報道はされていない。

日本だけが、中国に遠慮して一方的に配慮するのはおかしい。
中国の侵略を許さないためにも、武力による抑止力を持たなければ、中国は強い相手には手を出さないが、弱いと思えば好き勝手な振る舞いをする。例えれば「獣の習性」がある国である。


尖閣諸島が中国領ではない5つの理由
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&NR=1&v=05x4iciT_z8



【尖閣】 中国から日本の領土という資料が発見
http://www.youtube.com/watch?v=bFgg_n2Oc1k&feature=related

途中から音声が何者かによって消されている。恐らく都合の悪い人達によって消されたのだろう。
中国国民は中国共産党の洗脳により、信じようとせず尖閣諸島や沖縄までも中国固有の領土と真剣に思っているようだ。

しかし中国共産党は、事実であってもそうでなくても、そんなことは関係ない。領土は力で奪い盗るものだと19世紀の植民地支配の時代と同じ考え方であり、チベットで分かるように侵略を我国の領土だから返してもらっただけだと主張する。そして弾圧、虐殺が今でも繰り返されている。

今回の石原都知事の発言は、中国の反発は避けられないだろう。


おまけ・・・
石原都知事「反中ではなく反中共だ」――中国の雑誌が独占インタビュー
http://www.youtube.com/watch?v=VqwgtekmPuI


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尖閣諸島を買います

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赤塚慎也(名古屋大学医学系研究科)
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