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日本は中国の属国(化)か?

輿石訪中団と鳩山元首相、別々に習副主席と会談
(読売新聞の見出し)
・・習近平・国家副主席(奥)との会談に臨む輿石民主党幹事長 

国益より友愛演出 民主の訪中
2012.3.24 00:03 産経ニュース

・・輿石訪中団(会談)2012.3.23 

 これが「民主党外交」なのか-。輿石東幹事長と鳩山由紀夫元首相という民主党重鎮が、よりによって同じ日に北京で習近平国家副主席と個別に会談した。しかも2人はバラバラに「友好」「友愛」を強調。中国の軍事力増強や東シナ海の権益拡大などは一切触れることはなかった。
 「いい話ができたのではないか。今後とも関係を発展させていきたい」

 会談終了間際、輿石氏は習氏に早くも成果を強調。「地元の山梨は桃がおいしいが、福島の桃も食べてほしい」と“友達気分”で習氏に訪日を促した。
 輿石氏には待ちに待った初外遊だった。すでに訪米なども計画、党幹部をずらりと率いて自らの存在感を海外に示そうと考えているようだ。とはいえ、外交はずぶの素人。友好演出に腐心するばかりで懸案事項は棚上げされた。

 一方、党最高顧問に任命された鳩山氏は、「民主党の外交窓口は私だ」と言わんばかりに輿石氏らが去った後の人民大会堂に入った。しかも野田政権で葬り去られている「東アジア共同体」構想をうたい、「東シナ海を友愛の海に」と自説を披露。マイナス効果は輿石氏を上回った。

 樽床伸二幹事長代行は、鳩山氏の訪中について「何の報告も受けていない」と不信感を隠さない。鳩山氏側も「輿石氏らの訪中は3月に初めて聞かされた」(周辺)と困惑するが、双方ともまともに調整した形跡はない。

 結局、2人の「先陣争い」は民主党の外交能力の欠如を露呈しただけ。玄葉光一郎外相は23日の記者会見で「決して二元外交になるようなことがないような形での訪中だ。何か交渉ごとを行うわけではない」と2人を擁護したが、国益を正面から見据えることができぬようならば議員外交は慎むべきではないか。

(北京 坂本一之)

民主党は中国共産党に従属鮮明!
なんじゃこれは、相手に対する礼儀に欠けるし、日本は世界の笑いもの。民主党政権は中国共産党の配下にある。日本を解体するための政党、旧社会党なのです。そして小沢一郎は人民開放軍でいえば野戦軍司令官として勝利に向けて頑張っているところだ・・。と述べている。民主党の勝利とは日本を支那の属国にして、日の丸が逆転して、赤地に白丸の「夕日に沈む」夕国になるのではないのだろうか?

先ほど午前0時頃福島沖でM5以上の地震が発生した。
民主党が中国に尾をふれば必ず、アメリカの報復があることを知っておくべきだろう。
東條英樹閣下の遺言にある通り、日本人自身で赤化の防壁を内部から破壊してしまったことである。
これはアメリカの責任がある。挙句の果てに敵対する共産主義国に吸収されることになるだろう。それを阻止せんがために、あの手この手で日本と言う国に「警告」するだろう。

既に日本のマスコミを通して、日本各地で何時大地震が起こってもおかしくはない状況だとの報道が相次ぐ中、アメリカとしては自然災害に見せかけるお膳立ては整っている。
民主党が政権を維持すれば危険性は増大するように思い心配である。
3.11や小沢問題は下記の大訪中団が起因で起こされたとの見方をしているからである。


振り返ってみよう、3年前を・・・

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振り返ってみよう、民主党の幹事長であった小沢一郎の行動。
総勢600名を引き連れた従属ぶり・・・おまけに韓国にまで謝罪行脚!何処まで貶めるのか日本を・・・
小沢氏自身が1989年から推進してきた「長城計画」とは?

以下、博士の独り言から転載
長城計画の「正体」
2007/12/07(金) 08:38:56
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民主・小沢氏、中国の全人代副委員長と会談
 民主党の小沢一郎代表は6日、中国入りし、北京市内の人民大会堂で全国人民代表大会(国会に相当)の李鉄映副委員長と会談した。小沢氏は「両国の本当の信頼関係が築ければ、世界、人類史で大きな役割を果たすことができる」と強調。李氏も「両国の発展はこれからの発展の土台になる」と応じた。
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 小沢氏は自身が1989年から推進してきた民間交流「長城計画」に関して「政治の世界を100歳まで続けることは難しいが、長城計画は100歳まで続けていきたい」との決意も表明した。会談には羽田孜最高顧問、菅直人代表代行、山岡賢次国会対策委員長が同席した。 会談後、小沢氏らは中国側主催の歓迎宴に出席。菅氏が「この交流が日中の懸け橋になり、長い友好関係のきずなになることを誓う」とあいさつした。(北京=山本公彦)NIKKEI NET 12月7日付記事より参照のため引用/写真は「大長城計画」交流のひとコマ」小沢一郎ウェブサイトより参照のため引用
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「100歳まで続けたい」長城計画の「正体」
 「小沢氏1人ならともかく、相当の大人数が(新テロ対策特別措置法案の)審議が大詰めを控えているときに大挙して国会を離れる。たぶん自由民主党ならそういう許可は下ろさないだろう」と。一部で報じられた町村信孝氏(官房長官)の記者会見の談話(11月6日)が、民主党訪中団の非常識な行動を衝いている。

 かねてより、筆者も小沢一郎氏のウェブサイトを訪問する1人だ。11月の小沢氏の辞任騒動が起きた際に、先稿では、同氏が「民主党代表」を本当は辞めるわけには行かない。その事由について触れたのも、この小沢氏のサイトの「大長城計画」を拝見していたためである。端的に云えば、小沢一郎氏は「100歳になっても」と誓い、その政治家としての立場を支那のために捧げる。そのために「民主党代表」を「抵当」に入れている。その様子がありありと伺えるからである。

 アジアにおける「中国」は、善につけ悪につけ、無視することは出来ない存在といえよう。だが、「中国」との平和的な交流が(=イコール)対アジアの平和的な交流かといえば、答えは「NO!」である。まして、同国の驚異的な軍備拡張、チベット、東トルキスタンなどで展開し、同国内でも蔓延する人命軽視(人権)の問題、他国にまたがる機密盗用(スパイ)や情報侵害(ハッキング)等々。それらに対する指摘、言及を避け、ひたすら媚入る「創価学会方式」の平和交流が、真の意味での「交流」になろうはずはない。土下座し、屈服する姿でしかなく、「御用聞き」、「中国共産党のしもべ」と指摘されても止むを得まい。

 また、「長城計画」の正体も定かではない。小沢氏のサイトでは友好の経緯は記しているが、同計画の明確な定義は無い。およそ「計画」の本体が、中国共産党の第二期対日工作要綱にあるためであろう。また、小沢氏の政治行動は、その工作要綱そのものである。強いて指摘すれば、工作要綱の基本理念にもとづいて、支那の万里の長城を日本まで延ばす。すなわち、「日本」属国化にその計画の目的があると認識すれば、小沢氏の一連の政治行動が判りやすくなる。
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「嫌公明保守票」への裏切り
 いわゆる「自公連立」以来、この9年間。自民党と公明党との連立を危惧し、本来の「自民支持票」が「自民党」を離れた。その嫌公明票の「受け皿」となった政党が「民主党」であった。だが、同党の大半を占める体質は、動労、自治労を支持基盤に持つ「組合政党」である。また、日教組を支持団体に持ち、公式な関連団体には解放同盟がある。在日韓国・朝鮮人との関係も深く、公明党と歩調を同じくして「人権擁護法案」、および「地方参政権付与法案」採決に向けた政治活動が盛んである。

 これでは「国民政党」とは評し難く、民主党の結党当初に、有権者の一部が抱いた、「二大政党政治」の一翼を担うべき「大政党」。そのための「民主党」への期待を裏切るものである。さらに、代表に小沢氏が就任以来、「屈中」の度合いが深まり、小沢氏による支那政党化ともとれる動きが盛んになった。かつての自由党党首の頃は早期から改憲論を掲げ、「自民党より右寄り」と表された小沢氏であったが、現在は「保守政治家」としての姿は見る影もない。

 松原仁氏をはじめ、民主党の良識派議員におかれては、早期に手当てをして民主党を割るか、出るかの行動選択を迫られることだろう。
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【筆者記】

 小沢一郎氏の夫人が熱心な創価学会員であることは広く知られている。かつての新進党時代には、夫妻で池田大作に頭を下げていたとのことだ。解党後に、一応は反創価学会のスタンスを採ったが、昆虫の「擬態」と同じ、との指摘がある。この小沢氏から教えられるものは、いつまでも前世紀の「古狸」に期待する政治であっては意味は無く、さっさと「主役」の世代交代を、との教訓である。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。

日本は毅然とあれ!

  転記おわり

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民主党政権に、日本が解体される!

1/4【討論!】民主党政権と解体する日本
[桜H21/12/19]
http://www.youtube.com/watch?v=CMhOqO-HjLY


2/4【討論!】民主党政権と解体する日本
[桜H21/12/19]
http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&v=m4TTTgSbZoM&NR=1


3/4【討論!】民主党政権と解体する日本
[桜H21/12/19]
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=e3z-FDUaG7g&feature=fvwp


4/4【討論!】民主党政権と解体する日本
[桜H21/12/19]
http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&v=b75BrSaQ3QM&NR=1


小沢一郎 恫喝記者会見_1.wmv
http://www.youtube.com/watch?v=f8ubtlLVu5I&feature=related


これを見て笑いこけた!
小沢君は日本国憲法を読んでるかね? ・・・ん?
http://www.youtube.com/watch?v=el7HBryBGgw&feature=related


【西村眞悟】民主党政権と日本解体の行方
[桜H21/12/17]
http://www.youtube.com/watch?v=XOreVEx7BfM&feature=related

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