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シナは昔も今も変らない。

通州事件・・・「友愛精神」が招いた惨劇
ねずきちの ひとりごとから転載
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-535.html

・・日本が防衛している通州 Occupied_Tongzhou_by_IJA

通州事件 (ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6

昨年、日本国内で、日清のカップヌードルの異臭騒動がありました。ちょうどその直前に、中国乳製品のメラミン騒動があったので、「くるぞ」と思っていたら、案の定きた。
日本の製品に、さも安全性に問題があるかのごとき事件が勃発しました。

そして問題のカップヌードルは、首都圏で、散発的に発見された。被害を訴えた方も、どうもうさんくさい。
どうもこの事件は、シナのスパイによる謀略ではないかという説も、ちらほらあるそうです。

昨日のこのブログの記事へのコメントで、“光。”さんから、以下の情報をいただきました。ご紹介します。

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インドネシアの現状

今、インドネシアに駐在しています。
丁度インドネシアの事も出ていましたので、現状について、お知らせしようと思います。

インドネシアは今民主党が与党になっていますが、多数の華僑が支持し、政治に影響を及ぼしているのを体感しています。
政府要人の名前にもリー・○○を見かけます。日々のニュースを見ても、明らかに中国との結びつきが強くなっています。

某インドネシアの邦人掲示板では、
「学校に行った所、インドネシアの子供たちが学ぶ教科書の内容が、反日になっていて心配している」と言うような内容の書き込みもありました。

実は日本人向けの新聞も読売を引用。学校にも韓国マンセーの先生がちらほら。
生活面では、昨年9月末に中国のメラミン騒動から端を発して、スーパーから日本の食品と生活用品が全部撤去されました。
現在もなかなか入手が困難な状況が続いています。
しかし、中国製品は殆ど撤去されず、韓国製品は元通りになりました。
食生活が不便になり、日本への帰国者も続々と出ています。(鳥インフルエンザへの懸念もありますが)

歴史が捏造されていく。インドネシアも反日傾向になっていくのでしょうね。日本人は相当に覚悟をしておかねばなりません。

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そもそもメラミンに端を発する加工食品への毒物混入問題は、完全に中国の国内発の問題です。そのことは、日本人なら誰もが知っている。
(参照記事:メラミンの次は発がん性皮革廃棄物―中国の食品汚染 http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-483.html)

ところが、どこでどうすり替わったのか、いつの間にか日本の加工食品が問題扱いされ、インドネシアのスーパーの店頭から、世界でもっとも安全性の高い日本製品が姿を消し、代わって中国製品が店頭に並んでいるといいます。騙されているインドネシア人こそ、いい迷惑だ。

そしていつのまにやら、シナ人がインドネシアの国会にまで入り込み、インドネシアの子供たちに「日本人は悪い人たちなんだよ」と、ねつ造した大嘘の歴史を教え込む。こういうことが、いま世界のあちこちで行われている。要するに、シナというものは、日本製品にかなわないとみるや、日本製品や、日本という国、ひいては日本人そのものを排斥しようとする。

自分さえよければ、他に何をやってもいい。文句を言う奴らは殺してしまえ、というのが、シナ人のアイデンティティです。
いま、日本では、民主党が中心となり、そういう連中を、1000万人受入れ、日本国籍を与え、選挙権のみならず国会議員への立候補すら可能にしようと動いている。

鳩山民主党代表によると、日本は日本人だけのものでない。それが「友愛」の道なのだそうです。
では、彼らが受け入れようとしている外国人というのは、いったいどういう人たちなのか。
それを過去の歴史で振り返ってみます。


友愛精神を踏みにじった通州事件

・・通州事件 img_1009491_18074210_0

1937年・・・また古い話を・・・などといわないでください。特アや在日の人たちが主張する南京事件や、慰安婦問題、竹島問題等々、いずれも古い話です。・・・当時、日本は満州国を建国し、東亜各国の独立を援助し、欧米列強の覇道政策に抵抗して、東亜諸国との真個共存共栄主義を打ちたてようとしていました。

その頃の中国は、国土を欧米列強に食い散らかされ、国内では、民主主義を標榜する国民党と、共産主義化を標榜する中国共産党が、互いに火花を散らし、内乱状態が続いていました。

近年、イラク等へ国連の平和維持部隊が進駐していますが、当時も同様、内乱の続く中国に、日本は、中国国内の平和維持活動のため、北京あたりまで兵を進めます。
日本は、盧溝橋あたりで、中国国民党軍と一緒に駐屯しますが、そこで起きたのが盧溝橋爆破事件です。

この事件は、中国国民党軍、日本軍の夜間演習中に、突然、両軍に宛てて発砲騒ぎがあり、互いに銃を撃ち合うという事件に発展したもので、いまでは、実は最初に発砲したのは、中国共産党であり、同党の「謀略」であったことがはっきりしている。

当時、国民党に対して劣勢だった中国共産党は、起死回生を図る為、日本軍・国民党軍双方を戦わせて疲弊させ、「漁夫の利」(つまりは、支那全土の支配権)を得ようと考えた。
結果的に狙いは的中し、日本はその後、8年間の長期にわたって、広大な支那大陸を舞台に「日中戦争」を戦わされる羽目になった。

「日中戦争」は、日本が中国共産党に仕掛けられ、嵌められた戦争だった訳です。そしてその盧溝橋事件が起きた3週間後に起きた事件が、今日ご紹介する通州事件です。

通州事件は、盧溝橋事件の3週間後である1937年7月29日に起きました。通州は、北京から18km、明朝時代に城壁が築かれた街で、天津からの集荷の拠点として栄えたところです。運河の街でもある。

北京郊外、東へおよそ18キロ。事件直前まで日本人にとっては「治安の良い」場所とされていました。そこには日本の平和維持部隊が駐屯していた。治安のよい場所とされていたから、多くの軍関係者の妻子もいた。

通州には、親日派の「冀東防共自治政府」が通州を治めてもいた。
長官の殷汝耕は、日本人を妻にしており、しかもこの自治政府は、付近から雑兵を掻き集めて、9千人の「保安隊」を組織していた。
この中に悪魔がいた。

事件当日、通州にいた日本人は380名。このうち、軍関係者(男)は110名。残りは婦女子です。29日午前3時。突然、冀東防共自治政府の保安隊・・・「張慶餘」が率いる第一総隊と「張硯田」が率いる第二教導総隊、合計で三千の保安隊・・・は突如、日本軍を襲撃します。不意をつかれた日本兵は獅子奮迅の防戦をするけれど、3000対110名では、勝負になりません。襲撃と同時に日本兵30名が死亡。

この戦闘の最中に保安隊は自分達のボスだった殷汝耕を拘束。
そして同時に、日本人民間人の虐殺を開始します。そして居留日本人380名中、260名が惨殺されます。

日本人居留民の家は、一軒残らず襲撃された。
以下は、女性の読者の方には、衝撃が強すぎるかもしれないけれど、そのままを掲載します。これが歴史の事実です。

虐殺現場を目撃した萱島高氏の「東京裁判での証言」
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旭軒(飲食店)では40から17~8歳までの女7、8名が皆強姦され、裸体で陰部を露出したまま射殺されており、その中4、5名は陰部を銃剣で刺殺されていた。
商館や役所に残された日本人男子の死体はほとんどすべてが首に縄をつけて引き回した跡があり、血潮は壁に散布し、言語に絶したものだった。
 
・・・・・・・・・・中略

実に悪鬼も目をそむける酷たらしい所業です。

これら、頭部切り落とし、眼球えぐり、胸腹部断ち割り、内臓引き出し、陰部突刺などは、シナ人特有の日清戦争以来の、お決まりの惨殺パターンです。婦女への強姦については、銃剣等で突き刺して殺害した後に、屍姦されたものも多かったといいます。

「それは昔のことであり、いまのシナは違う」と、まだ夢を持つ人がいるかもしれない。
違います。シナは昔も今も変わらない。

よく「中国4千年の歴史」というけれど、中国の歴史は、統一国家としての歴史ではない。王朝が入れ替わるごとに、凄惨な殺戮と拷殺、強姦が繰り返された歴史であり、21世紀になったいまでも、シナは、東トルキスタンや、チベットで同様の拷殺を行い続けている。

我々の隣にいる中国という国家は、そういう国家なのだと、日本人は、もういちどはっきりと認識すべきです。

先日、朝鮮人による和夫一家殺害事件のことを書きました。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-526.html

この事件は、和夫さんご一家に拾われて育てられた韓国孤児たちが、日本が戦争に負けるや否や、和夫さんを集団で殺害。奥さんを輪姦し、殺害。小学生だった娘さんにまで凌辱を加え、死に至らしめたという事件です。

この事件は、たまたま事件を目撃した他の韓国人孤児が白状することで事件が明るみに出ましたが、シナ人、韓国人は、相手が弱いと見るや、豹変して世にも惨たらしいけだものになるという点は、彼らは、まさに共通している国民性であるといって差し支えない。

そして、日本に住む在日韓国人の魯漢圭は言います。

「もはや裏社会は我々が制圧した。その暴力と経済力を背景に日本の政官財界を侵略する。
60万在日の経済力は日本経済の2割に相当し、それは実に韓国の経済力の2倍という凄まじい物だ。経済力に加え、地方参政権によって政治力も手に入れ、やがては軍事力も手にした日には完全に日本から独立した、世界で最も豊かな国家を手に入れることが出来る。
もはや完全に在日の奴隷状態の日本人には、在日国家の軍門に下って貰うことになる。 こうして、在日朝鮮民族はアジアの頂点に立つことが可能となり、半島と日本を実質支配する」


殺人、拷問、屍姦、嘘をなんとも思わないシナ人。
凶暴性と強姦魔の半島人。


何が「友愛」だ。ただの暴論です。
民主党の議員の皆さんは、もっと歴史に学ぶべきです。
自民党与党の皆さんも同様です。学ぶべきだ。

歴史は、いまを生きる者が、過去に学ぶためにこそある。
いま現在もそうです。
「友愛」しようとしている相手国は、親日諸国に反日思想を刷り込もうとしている。

それが、疑うことのない現実です。

このまま放置したら、売国政治屋によって、日本は、国内治安をめちゃめちゃにされかねない。平和を満喫している日本が、あと数年で、凄惨な殺戮の現場となりかねない。

いま、日本の危機が、眼の前にあります。
大切な、わたしたちの子や孫の未来がかかっているんです。
眼を覚ましましょう!!

日本視点の戦争
(3/6)History of warfare of Japan
http://www.youtube.com/watch?v=snwUFDtjRCU&feature=player_embedded

◆全体記事は下記からご覧ください。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-535.html

中国人が如何に残忍な野蛮な民族であるか歴史が証明しています。「和夫一家殺害事件」は朝鮮人の蛮行ですが、殺し方は全く同じです。人間のするべき振る舞いではありません。




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