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正義とは・・・

人間の正義とは、いい加減なもの・・・
大概、自分が正しいと思えば正義だし、
相手から言わすと、俺の方こそ正義だという。
差こそあれ、立場の違いで考えも違う。
しかし、モノの考え方の根本が、天の真理に適わない正義は
正義とは言えないと思う。

大いなる天の真理は普遍です。
しかし、その真理を文字にすると、人間は目的のために正当化する。如何にも、もっともらしい理屈で、その真理を歪めてしまう。

太平洋戦争では、アメリカの策略の罠にはまってしまった。
その結果、日本の真珠湾攻撃という自存自衛の戦いに至った。アメリカは民衆の力を味方にして戦争となった。日本が先制攻撃したのだから、そして日本が負けるのも時間の問題にも拘らず、原爆を投下し、日本の都市を空襲して無差別攻撃をした。
そこで、アメリカは正義のための戦争であったと、今だに謝罪するどころか、原爆投下は正しかった、戦争が長引けばそれ以上の犠牲者が出ていただろうと言う。これがアメリカの演出された正義である。実際は、戦争をするために計画されたものであることは言うまでもない。

また、捏造の嘘で固めた正義もある。中国、韓国はそのたぐい。
しかし、天の真理に適う正義ではないことは、明々白々であろう。
結果から見て正義の為の戦争であったと行っているだけ・・・。
戦争を起こした張本人は、分かっている。戦争に負ければ、正義でも悪となってしまい、勝てば悪が正義になってしまう。
正に獣の世界だ!

ここで紹介する正義の文字を書かれた人も、天の心理に適う行いであったかと言えば疑問である。
この人に「正義」と言う文字は似合わない。

この宗教企業の創価学会が、錦の御旗にしているのが、この御書ではなかろうか?

「不殺生戒と申すは、是の如き重戒なれども、法華経の敵になれば、此れを害するは第一の功徳と説き給う也」(秋元御書)

創価学会批判は、全て法華経の敵であると解釈する。
世間も、まともな学会活動ならば、これ程の批判はしないだろう。日蓮の教えを守らない創価に問題があるからである。ただの宗門のもめごとならともかく、目的と言うよりは、野望を実現するためには、殺生をも厭わない。創価の行く道に障害に遭えば殺生でも、何でも有りなのだろう。日蓮の時代はともかく、法治国家で行うと、これを殺人という。時代錯誤も甚だしい。

創価はこれが正義と考えて、これまでに不自然な死を遂げた人も創価の犠牲になった人もいると言うことになる。
これは朝鮮人特有の蛮行と言わざるを得ない。
またオウムも同じ考えかたであったと記憶する。邪魔者はポアする。
この一節を考えても、日蓮の教えは末法の教えと聞いているが、神の真理(意思)に逆らうように思られてならない。

そこから考えるのは、日蓮の思想は欧米、ロシア、中国、朝鮮(南北)の力づくで勝ち取る、いわば狩猟民族そのものの本能的行動思想のような気がする。

創価の言う、正義は実に怖い!

繝サ隨代o縺帙k縲∵ュ」鄒ゥ・歙convert_20120319020021

希望の譜
http://www.sokanet.jp/movies/kibounouta/index.html
から引用したが、矛盾を感じてしまう。勝てば官軍!勝てば正義なのだと言わんばかりである。

正義ある幸福だ!
人々に奉仕しながら、勇気をもって、
正義の道を歩みゆくことだ。

有名が幸福ではない。
無名の英雄が幸福であり、偉大であるのだ。

SOKAnet
http://www.sokanet.jp/

         ・・・・・・・・・・◇◆◇・・・・・・・・・・

こんな、サイトを見つけました。

恐らく在日系の熱烈な創価会員であろうと思われます。
私は宗教とは無縁ですが、宇宙真理は私の中にも存在していると思っています。それは永遠に受け継がれる魂であり、生まれて来てから現在までの、あらゆる思考と体験の記憶は潜在意識(仏:阿頼耶識)に、生き物のすべてに備わる宇宙意識が内在していると考えています。宇宙意識(神意識)は、時には閃きであり、第六感であり悟りではないでしょうか。

それから、感じる仏教は、過去世、現世、来世に繋がる、人の道を説くものであると考えます。その時、どうしても日蓮大聖人の教えに違和感を感じます。
他の宗派と比較したとき、農耕民族と狩猟民族の思考や行動の違いがあるように感じます。例えば、日本人と韓国人の違いのように。

日蓮聖人の教えは、権力に対抗する社会主義思想で過激な考え方が根底にあるような気がしてなりません。
それが、良いのか悪いのかは後世が決めるとして、

乱れた世の中で書き残された「御聖」、信者に送った手紙であること。
創価の初代の牧口会長、二代の戸田会長も教師あったことから、もともと左翼的な考え方をしていたことと、各々野望を感じる言葉が残されている。
それは、日蓮の教えどおり、自己正当化して、勝つためには、殺生してもかまわないとの教えにある。

日蓮聖人の教えには多少無理があるようにも感じるのです。
それは、狩猟民族の考えかたに等しい。
時代背景もあり、時の権力者に日蓮聖人は幾多の迫害を受け、創価の牧口、戸田会長も戦時中に赤(共産主義者)と判定されて獄中に拘束された。
なぜ、戦争を決意しなければならなかったのか、国家が苦渋の決断をしなければならなかったのかを考えると、戦時下では国民が一致団結すべき時に、和を乱す行為としてなされたこと。国としては当然である。
やはり根底には権力に対する反発!日蓮御聖の内容にも不随して感じ取れる。しかし。状況は全く違う!同じ日蓮宗は国に従い運命を共にした。日本人であれば当然のことだと思う。

時の権勢に反発し先導した。これが仏法の役割なのだろうか。
日本の軍部の将校には、日蓮正宗の信者が、事件、事変の主役になったこともある。二二六事件や支那事変である。

そういった過激な集団の日蓮宗教には在日、韓国、朝鮮人が多いのか共通点があるのだろう。何となくうなづける。

それに輪をかけて、悪質なのが日本支配を企む、三代目会長(化城の人)である。このときから在日韓国、朝鮮人の会員が一気に増加した。二代目戸田会長は宗教企業をつくるので、騙してでも会員を集めろや三代目池田会長がが在日韓国人二世だったからだろう。1960年代だろうか?
その当時鶴橋の得意先の娘さん(在日韓国人)に誘われて、桜ノ宮のお寺まで行ったことがある。
今から考えると、マルチ商法のリクルートと同じであった。よってたかって、嘘八百を並び立てる。・・・・私は、はっきりとお断りしました。

この時から、世界の悪と手をつなぎ、日本潰しの韓国擁護の宗教が日本を食いつぶす害虫になったのです。

創価の信者は、この日本の危機に気づいてはいないのでしょか・・・
もう既に呪縛にかかり、くもの巣に掛かった蛾が、逃れられないのににている。これからの人生は、正当化しながら生きていくのだろうか。
人間革命をするのなら、まず足元をよく見ることです。
創価の「人間革命」とは、集団「人間改造」です。
人間の革命ではなく、自分自身のクリーニングと最適化で「真我」に目覚めることなのではないのだろうか?

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在日のための「創価学会」応援(がんばれ「創価学会」)
から以下引用

不殺生戒と申すは、是の如き重戒なれども、法華経の敵になれば、此れを害するは第一の功徳と説き給う也」 (秋元御書)

日蓮根本主義と秋元御書

創価学会は、日本で、いや世界で唯一、仏教を正しく受け継いでいる。法華経こそが、現代(末法)において、唯一絶対の教えである。日蓮大聖人が、これを説き明かし、創価学会だけが、これを受け継いでいるのである。

日蓮根本主義は、日蓮大聖人の教えに従って生きることである。日蓮大聖人の教えは、御書である。すなわち日蓮根本主義に生きることは、御書に生きることなのである。
創価学会だけが、この日蓮根本主義を貫き通したのであり、今後もそうである。そして特に重要なのが、秋元御書である。

「不殺生戒と申すは、是の如き重戒なれども、法華経の敵になれば、此れを害するは第一の功徳と説き給う也」(秋元御書.)

「例せば殺生戒は仏誡の第一であり、生物を残害しないのは道徳心の発端である。それにしても謗法の者を懲罰するは、法華行者の義務であり、いかに折伏してもこれに応じない者は、これが一命を断つとも已むを得ない。これかえって真の慈悲である。この意味からいえば、謗法者を殺すのは、法華経主義からいえば、不道徳でないのみならず、かえって大道徳になる」(姉崎正治「法華経の行者日蓮」講談社学術文庫)

井上日召は、これに基づいて一人一殺を主張し、血盟団事件を起こしたが、賞賛すべきであろう。創価学会も、井上日召に学ばねばならない。法華経の敵、創価学会の敵を害するのは、第一の功徳なのである。法華経の敵、創価学会の敵を害するためには何でもする、そうした気概を持つべきなのだ。

正しき言論弾圧
まず亀井淳.の「創価学会系大広告に新潮が反撃.」から引用しておこう。

「数年前から新潮社の雑誌記事をめぐる創価学会との訴訟沙汰が続き、学会側が勝訴するケースが多かったのでその"祝勝"的なキャンペーンかなと思っていたら、春から夏にかけて異常な増え方、それも同じタネを執拗に反復するのである」

「ともかく学会メディアの広告量は凄まじい。新潮によると「第三文明」の中吊りは1~2月で以前の15倍強に、「潮」も7.5倍に急増した。投下する広告費も当然激増している」

「学会メディアがその主張を広報するのはひとまず自由としても、逆に週刊新潮への出広を控えるよう大手広告主に要請し、公明党議員が公立図書館から週刊新潮や文藝春秋を排除するように要求する、さらに学会批判を含む書籍の広告掲載を断るよう新聞社に圧力をかける、となると大問題だ」

「大手紙から地方紙に至る新聞は、聖教新聞など学会系新聞の印刷を請け負って収入を得ているために学会への批判はおろか、池田大作氏へのインタビューなどをしきりに掲載する。90年代の前半まで学会たたきで売っていた新潮以外の週刊誌も最近では手控え気味だ。新潮への攻撃が「見せしめ」として奏功したのか」

なるほど、週刊新潮が「第二の言論弾圧問題」と言うだけの理由はあるように思える。しかし、亀井は、反人権雑誌として週刊新潮を批判していたはずだ。創価学会は、その週刊新潮の被害者である。

週刊新潮は、法華経の敵、創価学会の敵なのだ。週刊新潮を排除することは、第一の功徳なのだ。日蓮大聖人の教えを実践することのどこが悪いのか。悪いのは、週刊新潮ではないか。それは週刊新潮だけではない。創価学会を批判する文藝春秋なども、同じく悪なのだ。悪を叩くことは、言論弾圧ではない。功徳である。

がんばれ創価学会
創価学会は、今こそ、秋元御書を実践しなければならない。日蓮大聖人の教えを実践し、法華経の敵、創価学会の敵を叩くのである。そのために韓国民潭や朝鮮総連とスクラムを組んでいるのである。

創価学会の活動家は、折伏や選挙だけでなく、法華経の敵、創価学会の敵を叩こう。

在日のための「創価学会」応援(がんばれ「創価学会」)
http://sokagakkai.tripod.com/

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彼らは朝鮮王朝復活の野望を目指すテロリストの集団?

創価学会の最高幹部は、大半が朝鮮半島の系譜を持つ人たちなのです。 副会長の三分の二が韓国・朝鮮人であるとも言われています。もっとも通名を使っていますから、識別不能ですが。
しかし、それは、「残りの三分の一は日本人」であることを意味するものでもありません。
池田名誉会長のような帰化人は、日本人としてカウントされるのですから。
 学会は、日本名を持つ半島系譜の人士によって占拠支配されているのです。日本人一般信者たちは、 上層部が日本人ではないことも知らず、騙され搾取され、いいように使われてきたのです。
だから、 その朝鮮人による支配体制を一般信者に知られれば、半島勢力の牙城・拠点である創価学会が瓦解してしまう。
だから、池田さんの出自は厳重に隠蔽されているのです。





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