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悪の枢軸、隠れ蓑は宗教だった!

「世の立て直し」は、破防法の適応を即時法政化せよ!

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この人良い人?悪い人?創価学会は何故反日なのか?日本以外の韓国では堂々と創価学会インターナショナルが反日デモを先導し、デモもに参加している。SGI本部も止めようよもしないし、逆に指示しているように思う。
反日のSGI(創価学会インターナショナル)は・・・在日韓国、朝鮮人が生活させていただけるこの日本を敵視し、あわよくば乗取ってやろうとしている。何で・・・?
創価学会組織の最高幹部は、大半が朝鮮半島の系譜を持つ人達なのです。 副会長の三分の二が韓国・朝鮮人であるとも言われています。もっとも通名を使っていますから、識別不能ですが。
しかし、それは、「残りの三分の一は日本人」であることを意味するものでもありません。
池田名誉会長のような帰化人は、日本人としてカウントされるのですから。 学会は、日本名を持つ半島系譜の人士によって占拠支配されているのです。日本人一般信者たちは、 上層部が日本人ではないことも知らず、騙され搾取されいいように使われてきたのです。だから、 その朝鮮人による支配体制を一般信者に知られれば、半島勢力の牙城・拠点である創価学会が瓦解してしまう。
だから、池田さんの出自は厳重に隠蔽されているのです。

創価の会員は目覚めて欲しい!日本を潰す手助けをするのが、日蓮大聖人の教えなのだろうか・・・?

もう一度言う、
SGI池田名誉会長発言
世界平和へ 池田名誉会長の写真紀行 第13回 ソウルの迎賓館
http://www.sokagakkai.or.jp/peace/gallery/earth/earth13.html

●愛の国、美の国、文の国。その平和の人々が、「何十世代の後までも忘れぬ」と、怒りを骨に刻んだ相手が、日本の残虐な国家主義者であった。行く先々での略奪。暴行。殺戮(さつりく)。「禽獣(きんじゅう)にも劣る」、文化なき「悪鬼(あっき)」と呼ばれた。

●その夜更(よふ)け、迎賓館の青き屋根屋根を、銀色の半月が照らしていた。この美しき国を踏みにじった日本の傲慢(ごうまん)への憤怒(ふんぬ)が、また、胸に突き上げてきた。

●私 (池田名誉会長)は、父から『日本のやり方はひどい。日本はもっともっと韓国を大切にしなければいけない。』と聞かされて育ちました。


1998年11月04日 聖教新聞 韓日友好を誓い「創価同窓の集い」  (注:真に日本の宗教団体ならば、韓日友好とは決して言わないでしょう。教団中枢を日本人以外が掌握している証拠です。)

会員の方々、この詩を読んで、同感だと思われるでしょうか?
これが、会員が崇拝する池田名誉会長の本心です。日本人である会員の方々は同意しますか?それでも、創価学会と言う化城の組織を信じますか。元を正せば法華経で言われる「化城とは・・・」言い替えれば、騙し導くと言うことです。

しかし、創価の化城は、日蓮大聖人の教えに背いた、自らのために「身の財」「蔵の財」の「現世利益」を形振り構わず追い求めて化城を実在にし、権力を手に入れ、有り余る財力で、悪の限りを尽くして来たようだ。その悪態は日本の根底を揺さぶる病状(末期のガン)までも進行している。
がん細胞なので、国民には見えない!マスコミもがん細胞の正体をひた隠しにする。

日蓮の御書を都合の良いように解釈し、悪道、非道を正当化する創価学会!
◆在日のための「創価学会」応援(がんばれ「創価学会」)から
http://sokagakkai.tripod.com/

「不殺生戒と申すは、是の如き重戒なれども、法華経の敵になれば、此れを害するは第一の功徳と説き給う也」(秋元御書)


日蓮根本主義と秋元御書
創価学会は、日本で、いや世界で唯一、仏教を正しく受け継いでいる。法華経こそが、現代(末法)において、唯一絶対の教えである。日蓮大聖人が、これを説き明かし、創価学会だけが、これを受け継いでいるのである。・・・・

だから、日蓮宗は怖い・・・
もう増上慢としか言いようがない。池田名誉会長にしても賢者であれば、語るはずのない言葉を口にする。
師匠が師匠なら弟子も弟子・・・なのか?
真理に適ったことに対してのみ有効な言葉を、悪行三昧していながら堂々と言える根性が朝鮮人らしい!
よく、創価の批判をしたら、「真の姿は、中に入らないと分からない」と口々に言われる。そうだろうか?
中からだけでは、一部だけしか見えないし、綺麗なところだけしか見えないだろう。勇気のいる事かも知れないが、一度外からも見て欲しいものです。

この世の中には新興宗教が無数にありますが、大半が我欲によって設立されたものだと考えます。要は主宰者のお金儲けです。
創価の二代目戸田会長は、
「俺がこれから創価学会という宗教企業を経営する。それにはまず会員向けの新聞(聖教新聞)を発行するつもりだ。これなら当たり外れがなくて確実に儲かる。そのためにはダマしてもナニしてもよいから会員をふやさなくてはならぬ」

朝鮮宗教の池田教を信じる人達は反日、反日蓮と言うことになります。そして韓国、朝鮮人の奴隷となって、朝鮮王朝復活を日本で成し遂げてください。


【池田の出自】
2チャンネル「創価学会の話題を避けるマスコミについて」
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mass&key=961364149

143:
池田大作のファミリーは、父 池田子之吉 (当時、内地人と呼ばれた朝鮮人で日本国籍を取得した。戦争中は、二等兵としてソウルに赴任し、子供の太作に朝鮮語や韓国の夜景の美しさを教えた。  戦後は、大田区大森にて海苔の漁師をしていた。)母(旧姓不祥、帰化していない朝鮮人)多摩川沿いの古市場(現・大田区矢口三丁目)朝鮮部落出身。子 池田太作(後に大作に改名) 『東京府荏原郡入新井町(いりあらいまち)不入斗(いりやまず)百七十七番地 (現・大田区大森北二丁目十三番地)』朝鮮部落にて出生。子供の頃は、日本語がロクに喋れず周囲は朝鮮人ばかりであった。....今では、創価学会は在日朝鮮人に乗っ取られてしまいました。副会長等の役員の3分の2は、朝鮮人の系譜です。ですから、ことあるごとに反日的言動と行動を取るのです。「聖教新聞」「大百蓮華」などで”韓日友好”とかに”日本は、いくら韓国に謝罪しても謝罪しきれない” という反日的記事を毎日のように書き連ね、在日朝鮮人への参政権付与に血眼になっているのです。

創価朝鮮人学会は北朝鮮の国家延命のために学会員から騙し取った金を北朝鮮に「寄進」している。みかえりに創価出入りの在日ヤクザは北鮮がらみの麻薬密輸利権を保証され、創価の帝王池田朝鮮人はマネーロンダリングでぼろ儲けする。持ちつ持たれつ創価と北朝鮮。

創価学会の北朝鮮のための核技術収集部隊の栄光ある業績!⇒フランスでカルト認定。やぶ蛇でした。

軍事技術泥棒には、三菱商事のパリ支店を悪用したようですし、どうやら、外務省内部の創価信者団体、大鳳会も組織的に関与していた様子ですね。三菱は、全社まとめて、創価の巣窟と化したようです。創価学会という団体の性格をもう一度吟味すべき必要があるようです。創価は、名誉会長を含めて、「在日」主体の団体であり、在日の祖国のひとつは、北朝鮮です。宗教を隠れ蓑に、軍事スパイまでやっている恐れが強い。これが、創価学会の真の姿です。

ここに出てくる「大鳳会」を調べてみると、創価の恐ろしさが容易に分かる。既に法曹会や皇室までも及んでいる。
小和田家が創価学会の信者であり外務省に潜入した創価学会信者の陰謀があり、雅子さまはめでたく皇太子妃に成られたのですが、皇太子の無神経発言に代表される皇族としての無自覚、不適格さは目を覆うばかりであった。さらに〇年は、創価学会の行事に出席するという神道の祭祀長としてあるまじき反日行為に走っている。

外務省内部に、創価学会信者で作る、大鳳会(おおとりかい)
2011年04月28日 グレーより薔薇色ブログから転載

組織団体カルトが中粋で動き 集団で行う犯罪 電離放射犯罪(物理学兵器)を用いてやる殺人未遂犯罪行為を誰がいったい許しているのか? これらの犯罪が許されるワケがないのです

日本国内のマスコミは圧力を掛けられているためか。命がおしいためか電離放射という 「物理学兵器」の存在自体を隠蔽しています。しかしどこかの当局は、この存在を把握していることは間違いないはずです。知らないわけがありません。これらの存在を知っているにもかかわらず隠蔽しているのです。

このカルト組織集団が中粋になって行っています、これは憲法違反の行為です。(銃刀法違反)武器兵器所持行為です 創価学会員が所持しています。何の罪悪感なしに、集団で個人を狙ってやる。という 被害者にとったら、ミジメで悲惨な行為が、憲法違反であることは、まともな神経をお持ちの方ならば、誰でもわかるはずです

これらが平然と日本に住んでいて、生活している 組織集団の手によって、されている犯罪行為であるにもかかわらず、何の法規もない日本は、「北朝鮮」と同じです

法が支配する国ではなく独裁者が支配している。共産主義国家。という認識をもたざるを得ない。ということになります

中略・・・・・・・・

大鳳会―。外務省の職員たちで構成される創価学会のグループである。外務省に存在する大鳳会とは何か。
話は1970年代に遡る。池田大作・創価学会 名誉会長(当時、会長)は、官僚や法曹会など、国家権力の中枢に学会員を送り込み、創価学会があらゆる分野で世界を牽引していこうという、いわゆる『総体革命』を打ち出した。
その先端として組織内に、学会員の師弟たちを一流の大学に進学させようという目的で作られたのが「鳳雛(ほうすう)会」である。

全文はころらから
http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/68ad60ddfadb3e3ef24864566550ecfc

侵略される皇室
http://www.youtube.com/watch?v=4BL2Yb7XfyU

株式日記と経済展望
皇太子殿下ー雅子さまー大鳳会ー創価学会ー池田大作のネットワークが出来上がっている。皇室典範改正も創価の仕業?
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/0697a47952954ab5d38dc01aadf0c991

その一部を抜粋
◆<創価学会のこと(その1)> 太田述正コラム#1197(2006.4.21)
山崎正友「信平裁判の攻防――続々・「月刊ペン」事件」(第三書館2002年9月)

 山崎氏が言いたいことは、「創価学会は、決してただの宗教団体ではない。政治の世界で、経済の世界で、その他あらゆる面に手をのばし、世界に類を見ない巨大で強力なコングロマリットなのだ。

強大な権力と、ずばぬけた財力を持ち、又東大、京大等の卒業者等で固めたエリートの官僚機構を持っているのだ。その上、自前の情報機関を持ち、更に、合法、非合法にわたって“特殊活動”を任務とする師団をかかえているのだ。

百名をこえる弁護団を擁し、その多くは、小・中・高校生の頃から、「ハイル池田」を骨のずいまでたたき込まれ、英才教育を受けて法曹界に入ったメンバーである。

彼らは、国法の秩序より、創価学会の利益を優先させる。・・裁判でも、偽証を行うことなど、何とも思っていない。警察に圧力をかけ、検事や裁判官にも、たくみに根回しをする。・・時には、相手方の弁護士すら買収する。」(359~360頁)、「創価学会は、核兵器やテロリスト、オウム真理教が野放しになっているのと同じくらい、異常な、危険な存在だ・・テロよりも、不況よりも、創価学会・公明党が国家権力の一角に食いこんでいることは、はるかに危険なことだ」(377~378頁)、ということです。






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こんな悪徳創価なんぞ我がダイリンから追放せんとな
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