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弱きは助けなければならないが・・・

強制労働 朝鮮女子挺身隊8人  三菱重工業に徴用 年金で認定
2009-09-23
薔薇、または陽だまりの猫 ブログから転載
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/80b1a81e06e6fe8c96067ec675799f4f

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 太平洋戦争中に朝鮮半島から徴用され、名古屋市の三菱重工業で働いていた韓国人女性8人(うち2人は死亡)について、社会保険庁は、徴用当時に厚生年金に2~11カ月間加入していたことを3日付で認定した。終戦時の混乱や伊勢湾台風で記録の一部が失われていたが、本人の申告や、同じ工場で当時働いていた日本人の例などを参考に判断した。女性たちは韓国で「慰安婦」と同一視されてきただけに、日本政府が工場で働いていたことを公的に認定したことが誤解の解消につながると期待している。(青瀬健)

          --------------------------------------------

名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟
太平洋戦争末期、「学校に通いながら働けて給料ももらえる」と勧誘されて朝鮮半島から名古屋市内の軍需工場に動員されたが、実態は違ったとして、韓国人女性と遺族計7人が、国と三菱重工業(東京)に慰謝料や未払い賃金など総額2億4千万円の損害賠償と謝罪を求めた。
07年5月の名古屋高裁判決は強制労働だと指摘して連行の違法性を認定。
元隊員が韓国で「従軍慰安婦」と同一視され、現在も被害が続いているという点も主張の一つで、判決は「離婚など
被害が生じている」と認めた。
ただ、個人の賠償請求権放棄をうたった日韓請求権協定を根拠に訴えは退けた。
08年11月、最高裁で原告敗訴が確定した。

         ・・・・・・・・・・◇◆◇・・・・・・・・・・

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ここからも事実が浮び上がってくる。
何故、三菱重工業で働いていた朝鮮人女性8人が厚生年金に加入していながら無給であったと言えるのか?
終戦直前は空襲などで混乱状態だったことを考えるとこういった事情は分からなくもない・・・

また、これら一連の問題で、挺身隊が慰安婦に摩り替えられたり、韓国人たちや日本人の左翼による捏造や単なる噂話から派生している事件も多くあるように思います。

日本が悪いとゆすり、たかりをする国はアジア広しと言え、韓国、中国人だけである。また韓国、中国は戦争被害国であるから、仕方がない部分はありますが、嘘はついてもらいたくない。
しかし、日本をここまで窮地に追いやったのは、この日本国内で、日本人に成り済ました韓国、朝鮮人工作員(民団、朝鮮総連)と極左の日教組や各労働組合、日本共産党、社民党(旧社会党)そして政権与党の民主党、中身は旧社会党だから、常に「日本丸」の梶を左に左に取っている売国奴のアメリカ、中国、韓国・朝鮮の工作員もいる。

日本を蘇らせて、再生しようとすれば、体内に増殖した悪玉菌を今の半分以下にしなければ、病気どころか、命までも失ってしまう。

民主主義国家にしても、経済も人間の身体と同じ、栄養バランスが取れていなければ健康体とは言えない。
今や日本はガンの告知を受けたも同然で、予防医学では間に合いません、ガン細胞の摘出手術が必要です。
次期総選挙がその時です。

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勤労挺身隊訴訟から13年 日本の支援団体が手紙
2012/02/29 16:15 KST

【光州聯合ニュース】太平洋戦争中に勤労挺身隊として日本に強制徴用された韓国人女性らと苦楽を共にしてきた日本の支援団体関係者らが、名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟から13年を迎え、手紙で所感を伝えてきた。韓国側市民団体が29日、明らかにした。

 手紙を送ってきたのは「名古屋三菱朝鮮女性勤労挺身隊訴訟を支援する会」の共同代表を務める高橋信氏や「名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟弁護団」の内河恵一団長ら日本の市民団体関係者5人。

 3月1日は日本の植民地支配下で起きた独立運動記念日であり、名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟を名古屋地裁に提訴した日でもある。

 高橋氏らは、「3・1節は、私たちにとっても記念すべき日だ。勤労挺身隊ハルモニ(おばあさん)らと手をつないで、裁判所の前をともに行進したことが忘れられない」とした上、日本政府と三菱重工業の責任を問う裁判は「厚い法律の壁に幾重にも阻まれた困難な戦いだった」と振り返った。

 日本市民団体の支援にもかかわらず、10年間続いた訴訟は2008年に最高裁で棄却された。しかし、市民団体らは「裁判所が政治的理由で提訴を棄却した」とし、当時の判決は不当だったと再度主張した。

 日本市民団体は韓国の被害女性の訴訟を支援し、裁判のたびに女性らの滞在費を負担してきた。40人余りの共同弁護団は10年間、無料弁論を行った。

 挺身隊問題をめぐっては、裁判では棄却されたものの、三菱重工業から2010年に協議に応じるとの回答を得て、現在まで市民団体らが闘争を続けている。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2012/02/29/0400000000AJP20120229002800882.HTML




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