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韓国は“なぜ”反日なの・・・?

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韓国は“なぜ”反日か?から転載させていただきました。
http://peachy.xii.jp/korea/index.html

中国や韓国はどうだろう。
昔から反日だったのだろうか?


実はそうではない。
“言論の封殺がなかった時代には”正しく理解する者もあったのである。



★韓国 韓日文化研究所 朴鉄柱
「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は、決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。
それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。
“事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。

日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。
それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争──この二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスを はじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。
 日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり日本の戦争こそ「聖なる戦争」であった。二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて国民尊崇対象となるのである。」

★中国 孫文(中国革命の指導者)
「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。
 日本はアジア問題代弁者だった。他のアジア諸国は、日本をアジアの『先頭馬』として認め、その提案に耳を傾けた。白人人種にできることは日本人にもできる。人間は肌の色で異なるが知能に違いはない。
 アジアには強い日本があるから、白人人種はアジアのいかなる人種も 見下すことはできない。日本の台頭は大和民族に権威をもたらしただけではなく、アジア全民族の地位を高めた。」
(孫文『三民主義』より)
 

日本は、中国や韓国まで評価した!
日本は、中国や韓国まで評価する戦争をしたのだ。
“現代の”中国人や韓国人、日教組や左翼がどんなことを言おうとも、日本人が自らを恥じる必要など無いのである。
ちなみに中国では孫文の著書は捏造歴史教育に都合が悪いので全て燃やされた)

文中にある「ハル・ノート」というのが、インドのパール判事も指摘した西欧諸国からの「挑発」である。後でも述べるが、これは「日本から先に手を出させることを目的とした最後通牒」だったのである。

台湾やパラオの人たちが「日本人と一緒に戦った」とは言わずに
「日本人(の一員)として戦った」と今でも言うのは、植民地や信託統治などの領土や国籍のせいばかりではない。

では“なぜ”「日本人として」、と言うのだろうか。
それは「私はあの偉大な戦争を遂行した日本人だった」ということ自体が誇らしいことであり、白人以外の者にとって「日本」とはアジアを開放させた尊敬されるべき国の名だから胸を張って言うのである。

今でも台湾の飲み屋などに行けば日本の軍歌が日本語で歌われているし、日本人であることを告げると「兄弟!」と握手を求められることすらある。

本来なら韓国人も、同じだったはずなのである。
彼らも昔は日本国籍を持つ、れっきとした日本人だったのだから、世界にその名を誇ることができる経歴だったのである。

それを『敗戦の責任を取らされるかもしれないから』といって反日に転換し、まともな歴史を教えずに、一つの国家を丸ごとを洗脳してしまったのだから韓国政府の醜い私欲や保身というのは罪深いものである。

■アジアの『嫌われ者』は中国だ!」

日本人は、自分たちはアジアで嫌われている、歴史の加害者だから 常に肩身の狭い想いをしなければならない、と思い込んでいないだろうか?

「アジア民主化のための世界フォーラム」で世界の国々の代表がなんと言ったか。

9月15日から3日間にわたって台北で開催された「アジア民主化のための世界フォーラム」(WFDA)の第1回ビエンナーレでは、そのような感じ方を根底から覆す発言が相次いだ。

WFDAは非政府組織(NGO)であり、同会議には、東南アジア諸国 連合(ASEAN)の代表をはじめインド、中国、韓国、米国、カナダ、 ドイツ、フランスなど、計39カ国の代表が集った。
各国の代表は、政府系研究機関からNGOまでさまざまな人々だった。

彼らが一様に指摘したのは、“アジアの民主化を潰し”、幾千万の人々を“不幸に陥れている”元凶は中国政府だということだった。

彼らの中国政府に対する批判は驚くほど強く、反対に日本に対しては、インドやASEAN諸国と共に、より積極的にアジアに関与すべきだという。 嫌われているどころか、日本は大いに期待されているのだ。
(新潮社『週刊新潮』'05年9月29日号 日本ルネッサンス拡大版 第183回)
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/cat40/index.html

わかるだろうか。
暴走する覇権主義と軍事力で虐殺と侵略、言論封殺を今もなお繰り返し、アジアを赤く染めようとする共産主義国家・中国。
その中国を止められる力を持つのは、
アジアにおいて“日本しかない”のである。



日本人は『アジアで』嫌われている?
アジアというのは「中国」と「朝鮮」だけなのか?  

『アジア』とは、

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アジア地図 img_1482915_50259364_0 ◆クリックすると拡大します。

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これらを合わせた全ての国々のことである。

中国や韓国のお国の事情がどうであろうと、勝手に小さな視点で『アジア』などと騙ってはならないのである。

そして我々もしっかりと認識しなくてはならない。
彼らの言う『アジア』が『アジアではない』ということを。







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