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韓国人は、なぜ真実を直視しないのか?

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韓国ドラマに見る韓国、朝鮮人の王朝の策略(奸計)や蛮行の歴史が描かれているにも関わらず、現在の韓国、朝鮮人は、その歴史観を認めようとはしない。
にも拘らず、それらの蛮行を他国の性にしたり、他人の性にする。

ドラマの多くは王朝の骨肉争いの歴史を描いており、そこには謀反や陰謀、捏造、裏切りで暗黒の歴史ものが多い。また必ず拷問のシーンが多く存在することで、知らず知らずに韓国人の心の中に暴力的な心が子供の頃からサブリミナル効果として刻み込まれてしまう。そのさまは憎しみに満ち溢れている。
そのように憎しみを植え付けるようなストーリーになっている。

実際に李氏の朝鮮王朝の支配階級における差別の実態も描かれ、賤民は家畜以下の扱いであったことから、両班たちによる蛮行は当たり前のようなありさまだった朝鮮の実態。

その両班たちに虐げられてきた賤民たちの憎しみの心が、そのまま、今日では反日活動につながっているのではないのだろうか?

特によく出てくるシーンは、捏造や謀反による拷問である。どの時代劇にも必ずと言っていいほど登場する。そのさまは蛮行極まりない、惨たらしい有様である。韓国の人達は同じ民族の拷問を見てどのように感じているのだろうか?

実在の歴史から見ても日韓併合までは、このような拷問が日常茶飯事行われていたようだ。

李氏朝鮮時代の朝鮮では、日本人や欧米人には信じられないような残酷な拷問が行われていたと書かれている。
日韓併合前の朝鮮を外国人が「朝鮮事情」「悲劇の朝鮮」「朝鮮紀行」として世界に紹介している。

参考)
―――――― ◆ ――――――
「朝鮮旅行」 イザベラ・バード(イギリスの女性旅行家、紀行作家)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89#.E6.9C.9D.E9.AE.AE.E6.97.85.E8.A1.8C

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  身分制度に関して、「両班は究極に無能であり、その従者たちは金を払わず住民を脅して鶏や卵を奪っているとしている。「両班は公認の吸血鬼であり、ソウルには「盗む側」と「盗まれる側」の二つの身分しかない[18]」と述べている。朝鮮の官僚については、「日本の発展に興味を持つ者も少数はいたものの、多くの者は搾取や不正利得ができなくなるという私利私欲のために改革に反対していたとし、「堕落しきった朝鮮の官僚制度の浄化に日本は着手したが、それは困難きわまりなかった」と述べている。

『朝鮮事情』マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教

「朝鮮の両斑は、いたるところで、まるで支配者か暴君のごとくふるまっている。大両斑は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕らえさせる。その者が手際よく、金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両斑の家に連行されて投獄され、食物も与えられず、両斑が要求する額を払うまでムチ打たれる。両斑の中で最も正直な人たちも多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者はだれもいない。なぜなら両斑たちが借用したものを返済したためしが、いまだかってないからである。彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合、支払いなしですませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止できる守令は一人もいない。」

『悲劇の朝鮮』スウェーデン人 アーソン・グレブスト

李氏朝鮮の残酷な死刑や拷問に対して、
「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間存在そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ」

―――――― ◆ ――――――

李氏朝鮮時代、朝鮮では信じられないような残酷な拷問が繰り広げられていたことが、朝鮮が日本の保護国となり、日本が統監統治を始めると間もなくそのような拷問を廃止し、刑務所も広く清潔に造り替えた。

拷問の禁止は島村忠次郎(1907年、水原の京畿道地方裁判所の「法務補佐官」)が在職中に伊藤博文統監に申し入れて法令となった。
1908年の法令改正によって拷問した取調官は3年以下の懲役と定められた。 1919年の朝鮮における3・1テロ事件では拷問は行なわれなかった。


拷問の厳しさは李朝朝鮮の遺風
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/nikkan/goumon.html

朝鮮の拷問の激しさについてシャルル・ダレは、1866年ソウルで処刑されたダブリュイ主教の手紙を中心に
次のように報告している。「許されている拷問が、未だ数多く残っている。次に主要なものを挙げてみよう。(詳細省略)

 1.棍杖(長さ1.6-2メートル、幅20センチ、太さ4.5センチ位の棍杖で殴る)
 2.平棒、笞、棒杖
 3.骨の脱臼と屈折(3種類ある。その内の1例は、両膝と両足の親指を縛り、その間に2本の棒を入れ、反対方向に引っ張る)
 4.吊り拷問
 5.鋸拷問或いは足の鋸引き
 6.3稜杖(木製の斧若しくは鉞で肉片を切開する拷問」

つまり天安の独立記念館で展示されている拷問の風景は、李朝朝鮮時代の拷問風景なのである。

このことでも明らかであるが、朝鮮と言う国は、歴史から見ても自国の都合の良いように捏造する民族なのです。
もし、韓国の主張したことが、日本側が立証できなければ、真実報道されてしまいます。

今のような韓国の社会が存在するのは、明らかに日韓併合(韓国風に言えば日帝時代)後の統治政策に、現在の韓国人は感謝すべきであり、日本が恨まれる筋合いではない。これを世間では逆恨みと言う。

戦後の韓国は、李王朝、両班の支配がまだ残っているのだろう。
これからの韓国は李王朝の再来で良いのだろうか?
今一度、朝鮮の歴史を、李王朝の以前の百済王朝に思いを馳せたて、時代の認識をしなければ、日本とは永遠に和合はしないのではないだろうか?

私は、韓国ドラマをみて、率直に感じたことです。
つい先日前には、

朝鮮の歴史
ウィキペディア フリー百科事典
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2


韓国併合
ウィキペディア フリー百科事典
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BD%B5%E5%90%88


日韓併合の真実 
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/heigou.html


日韓併合前後 朝鮮半島写真館
http://photo.jijisama.org/index.html


韓国人(朝鮮人)は日本に併合されていた時代が一番幸せだった!! 誇り高き台湾少年工と「強制連行」どころか勝手に日本に殺到した朝鮮人の落差  黄文雄(台湾人)  正論 2003年6月号

日本の過保護で世界一幸福だった二十世紀の朝鮮民族

「韓国併合」と言われるもの本質は、日本の朝鮮植民地化ではなく、日韓の合併だった。戦後の朝鮮人はよく、日帝の植民地略奪」を強調し、日本人も朝鮮では台湾以上に過酷な統治が行われていたと考えがちだが、事実はまったくその逆である。朝鮮では台湾よりも地租が安く、産米も逆ざや制度が取られ、地下資源の経営も中央政府からの補助で支えられ歳出も中央による年平均15~20パーセントの補填で支えられていた。資本投資も台湾より朝鮮の方が大きかった。

そのため二十世紀初頭まで糞尿だらけで世界一不潔な都市といわれていた現ソウルなど、美しい近代的な街に変貌し、半島の人口も倍増した。普通の近代国家なら、国民が国防費を賄うのが義務であり常識だが、朝鮮人からは一銭たりとも徴収しないという特別待遇だった。 

二十世紀の人類史において、当時の朝鮮人ほど、過保護を受けて幸福に暮らしていた民族はない。 飢饉・疫病や戦乱・革命の被害も、自国民同士の朝鮮戦争を除いては、この国の人々の損害は実に小さい。このように韓国は、日本に依存しながら成長した国家なのである。

戦後の国作りの成功、OECDの加盟の達成にしても、日米の資本と技術の移転に頼ったからこそだ。「第二の国辱」と言われる97年末以来の金融危機も、IMFの管理下に入ることで国際的地位を守っている。他力本願、ことに対日依存というのが、近代以降のこの国の体質になっている。

しかし韓国人は民族の誇りから、このことを絶対に認めたくない。だから日本時代に行われた徴兵や徴用にしても、みな自分たちの意に反した「強制連行」だったと主張したがるのである。

「韓国は日本人がつくった」 黄文雄著 より
つづき・・・
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/heigou.html


日韓併合条約 1910(明治43)年8月22日調印

第一条 韓国皇帝陛下は韓国全部に関する一切の統治権を完全且永久に日本国皇帝陛下に譲与す。
第二条 日本国皇帝陛下は前条に掲げたる譲与を受諾し且全然韓国を日本帝国に併合することを承諾す。

「東大生に聞かせてやった韓国史」
ソウル大学国史科・李泰鎮教授 著
(併合条約に関して)「李完用に全権を委任する」
韓国皇帝の署名&捺印 1910年8月22日(日韓併合の日付)

ソウル大学国史科・李泰鎮教授 著 chonhon 髻灘嵜逧・ク昴・鄂イ蜷搾シ・瑳蜊ー縲?heigouzenken_convert_20120214025754

日本人が韓国、朝鮮人に恨まれる理由は・・・
日本軍の制服を着た、朝鮮人が蛮行を繰り返して、戦後これらを日本軍の仕業に仕立て上げたのである。

戦地では捕虜をリンチしていた!
★戦場に架ける橋 非常に有名な映画。

戦場に架ける橋 kinenkan05

日本では「戦場に架ける橋」の名で上映された。
この中で、日本軍が捕虜のイギリス人をリンチする話が出てくる。
しかし、この収容所でイギリス人をリンチした人間は殆ど「朝鮮人」だった。しかも日本軍から管理を委託された「民間業者」だった。
戦後148名が罪に問われた。

占領地では住民を強姦していた?
★中国人SHA EIKOUの著書「日本軍は香港で何をしたか」から抜粋。
最初の数日間は平穏無事で、日本軍の姿は全く無かった。
ところがある日、突然五、六人の動物のような兵隊が現れ、麻雀をしていた四人の女優を強姦した。前述の女優は日本軍の馬を管理する男達に暴行されたが、この男達は朝鮮人であった。
(中略)
香港占領期間中、多くの朝鮮人が日本の軍服を着ていたが、一般の日本人よりも背が高く、日本の正規軍よりも凶暴だった。
この時、民家に乱入して婦女暴行を働いたのは、殆ど日本人の手先となって悪事を働いていた朝鮮人であった。
当時、香港住民は日本軍よりも朝鮮人を激しく憎んだ。

★フランスの雑誌パリマッチ記者、アルフレッド・スムラーの著書
「日本は誤解されている」から抜粋。
※フランスの雑誌パリマッチ。歴史ある雑誌。
日本人戦犯の責任を軽減するつもりはないが、占領地域で最も嫌われたのは、日本国籍を持っていた朝鮮人だった。

★1923年9月16日、大阪の海軍の通信所の電報
中国各地で傍受された日本国籍を与えられた朝鮮人の道徳の無い行動が、中国や世界でニュースに取り上げられ、ヨーロッパで反日宣伝の材料になっている。
注意が必要であり、充分な取り調べが必要であると考える。

そして韓国、朝鮮人は日本軍を犯人にして逆に被害者を装う!
日本人は、正直だからそんな恥さらしなことはしない。
これが韓国、朝鮮人の脈々と受け継いできたDNAなのであろうか?






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