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韓国人を象徴しているようだ!

李大統領の銅像をハンマーで破壊 韓国人作家のパフォーマンスがなんだか怖い
2012年01月27日11時07分 提供:ガジェット通信
http://news.livedoor.com/article/detail/6226308/

譚主、ァ邨ア鬆倥・驫・ワ繧偵ワ繝ウ繝槭・縺ァ遐エ螢翫??髻灘嵜莠コ菴懷ョカ+and_164660_convert_20120201000243

今年大統領選挙を控えた韓国では、与党の内部分裂やカネ絡みの疑惑が相次いでいるせいで、有権者の政治への不信感が加速している。当然、李明博(イ・ミョンバク)大統領の支持率も低迷しており、インターネット上には李政権を批判するコメントであふれている。
このような中、ネット上に李大統領の銅像をハンマーで叩き割る動画が公開された。動画はドゲンウ(Dogandwoo)という彫刻家の男性が、昨年12月に制作したパフォーマンスだというのだが、内容がかなり過激なことからネット上で大きな波紋を呼んでいる。

動画のタイトルは「閣下へ」。始めに李大統領の銅像が現れ、次に「オマージュ・トゥ・コリア(Homage to Korea)」の文字が大きく浮かび上がる。そして、ここからドゲンウ氏による政権批判が始まる。

               ・・・・・◇◆◇・・・・・
こんにちは。金大中大統領の胸像を100万ウォンで作った彫刻家ドゲンウです。あなたが数十年前、朴正煕大統領に手紙を送ったように、私も閣下にこの映像を送ります。閣下、生活がとても苦しいです。閣下は経済を必ず立て直すと約束されましたよね。でも、今の現状は忘れられた10年と批判された金大中、盧武鉉元大統領の時より成長率はさらに落ちています。特に、金大中大統領の時は、IMFという国家不渡り状態だったじゃないですか?来年はさらに成長率が落ちると言われています。大企業だけ成長率が6%を超えても、下請け業者マイナス成長をみせています。私だって…10年前と賃金が一緒です。

閣下の夫人のいとこ、夫人の兄、めい、めいの夫、いとこ、いとこの子ども、兄、娘婿、娘婿の親戚、いとこの妻の兄弟…閣下の親戚だけでもこれだけの不正が見つかっています。これがどうして公正な社会と言えますか!道徳的にも正しいと思えません…。
               ・・・・・◇◆◇・・・・・

読み終わったドゲンウ氏は、大きなハンマーを振りかざして銅像を思いっきり破壊。最後は元の形が分からなくなるほど粉々になっている。ドゲンウ氏はパフォーマンスを通じて、多くの韓国国民の気持ちを代弁しようとしたのかもしれない。だが、ハンマーで叩き割る姿からは、憎悪からくるストレスの発散としか見えないのはなぜだろうか。

この映像はネット上でも賛否両論で、「私も同じことをやりたい。銅像を売ってくれないかな」「これも作品だ」「一応、韓国の大統領だぞ」「現職大統領の銅像をメチャクチャに破壊する動画を作りネット上でまき散らす行為は度が過ぎている」など反応は分かれる。

その映像はこちら・・・
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=_2Up2kbSgOM


渡部昇一先生も絶賛!『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』
http://www.youtube.com/watch?v=wrzB9f9dL80&NR=1&feature=endscreen


韓国のテレビ局が報じた「池田大作とは何者か」
『週刊新潮』2005.10.06号

 ── 自公大勝で、公明党のスポンサー、池田大作・創価学会名誉会長の笑いは止まるまい。

「総体革命の成就」とばかり、まさにわが世の春を満喫だ。が、海の向こうから、その創価学会への痛烈な批判が湧き起こっている。
韓国SBSが放映した創価学会検証番組。そこでは、日本ではタブーとなった池田大作氏の実像が見事に灸り出されていた。──

「驚きました。この番組は放送前に予告編を流すのですが、今回はその段階で抗議電話が殺到したのです。内容は”放送をやめろ”というもので、抗議電話ですべての回線が埋まってしまったほどです。私の携帯電話の番号もどこで調べたのか、知らない人間からひっきりなしに電話がかかり、罵声を浴びせられました」
 そう語るのは、創価学会の検証番組を放映した韓国SBS(ソウル放送)の金鐘一プロデューサーである。
 SBSは、韓国の民放テレビ局として、MBCと並ぶキー局。そこで数々の番組を担当してきた金氏にとっても、それは初めての体験だった。

つづき・・・
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/3708a61bfa11d96984285b434cd38f23

*総体革命(そうたいかくめい)とは、創価学会で使われる用語であり池田大作が第3代会長に就任した1960年代以降強力に推し進められた政界、官界、言論界、教育界、法曹界、医療界など各界、社会全般への敬虔な信仰を持った多数の創価学会員の人材育成でそれらを横断した社会の改善の実践力を確保し仏道修行や広宣流布運動に用いられた総称である。
(詳しくはFreshペディア:http://wkp.fresheye.com/wikipedia/%E7%B7%8F%E4%BD%93%E9%9D%A9%E5%91%BD ) 

第1は警察、弁護士、外務省などの高級官僚、自衛隊、銀行など
日本を動かしている各セクションに学会員を送り込むことです。

第2は、衆参国会議員、都議会、県議会、市議会などに議員を立てて権力を握ること、議会でキャスティングボードを握って行政を自由に牛耳ることです。

第3は、現実に有り余る金で土地を買い占め、信濃町や、八王子に創価学会の叛徒を広めていくことです。

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

創価ニュースから抜粋
http://soka-news.jp/suikokai

ここがおかしい!創価学会ヒストリー

創価教育学会第五回総会
大善生活実証録

牧口会長自ら、宗門と絶縁と近い状態となる。 会員にも寺に行くことを止めさせる。「牧口氏は、所属寺院の歓喜寮主管・堀米泰栄師と論議し、『もう貴僧の指導は受けない』と、席を蹴って退去」『畑毛日記』

直達講の副講頭であった竹尾清澄氏は、当時の牧口氏の信仰を次のように記している。
「牧口氏は(中略)利善美の理論などを説き、畑毛を中心に左右の山地を取り入れた一大仏都建設の構想などを述べていたそうであるが、是は全く日蓮正宗を無視する異流と云わざるを得ない。牧口氏はあれだけの学識がありながら、仏法上の総別ということになると、どうも認識が浅いような所が見られた。」

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

牧口靖ら国神社に参拝!
「我々が靖国神社へ参詣するのは『よくぞ国家のために働いてくださった。有難うございます』といふお札、感謝の心を現す」
(学会機関誌「大善生活実証録」)

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

戸田会長と中央大学予科時代の同級生・江崎勝茂氏が戦後、戸田から聞いた言葉
「俺がこれから創価学会という宗教企業を経営する。それにはまず会員向けの新聞(聖教新聞)を発行するつもりだ。これなら当たり外れがなくて確実に儲かる。そのためにはダマしてもナニしてもよいから会員をふやさなくてはならぬ」


昭和25年(1950)8月23日
東京建設信用組合が大蔵省から営業停止
戸田はその影響がおよばないように、創価学会の理事長職を辞任。
10月 戸田は手形割引などを行う高利貸し業の大蔵商事(現・日章)を設立し、顧問に就任。
11月27日
池田は大蔵商事営業部長に就任。

宗教法人創価学会の主宰者が、高利貸し業を経営していたことこそ、何か矛盾を感じる。こういった聖職に就く人は、身辺に一点の曇あらば、その道の真のリーダーには成り得ない筈なのに・・・?

昭和33年(1958)4月2日
戸田 急性心衰弱のため逝去(58)
4千万円の香典を池田氏が押収、四十九日後、戸田家へ一部を返却。
池田参謀室長は会長宅へトラック2台で乗りつけ、家族の目の前で遺品を強制的に持ち去る。

9月14日
「仏さまは、ウソをつかないと私は信じます。また、会長先生もウソはつきません。仏さまです」(池田発言)

7月
「ただ、御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り、唯授一人、代々の法主猊下以外にはどうしようもない。だから、仏立宗や身延のヤツラ書いた本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから、力がぜんぜんない。むしろ、魔性が入っている。魔性の力が入っている。」
(『大白蓮華』7月号で戸田会長)


昭和37年(1962年)6月4日
「私を離れて、いくら戦ってもダメだ。私と境智冥合していなければ、異体同心とはいえない」 『前進』6月号 池田発言

昭和37年(1962年)6月16日
「創価学会としては、永久に皆さん方から、ただの一銭も寄付を願ったり、供養願うようなことはいたしません」

昭和37年(1962年)9月10日
学会 題目を商標登録申請
「南無妙法蓮華経」を商標登録として池田大作宗教法人創価学会会長が出願。昭和47年にも再び登録願い提出


昭和40年(1965)7月4日
「私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化一切の指導者・最高権力者である」
評論家・高瀬広居氏のインタビューで池田発言

10月
正本堂建立のために全国1万6千会場にて365億円のご供養を集める。

昭和54年(1979)5月3日
池田 最高幹部を引き締め
「創価学会は俺そのものだ。私が創価学会の魂だ。お前たちは、私の全財産をただ預かっているに過ぎないのだから、『一時お預かりいたします』という一札を書くべきだ。また、私を"永遠の師"と仰いでいく、ということも、誓約したらどうか」と言い誓約書を書かせる。

昭和54年(1979)10月7日
北条会長 本部全体会議での発言
「創価学会は池田センセイあっての組織である。したがって本部職員は、池田センセイのもとに、誠心誠意、ご奉公していかねばならない。この学会本部全てが池田センセイのものである。と自覚するならば、一銭たりとも無駄に使ってはならない。君たちの使用するエンピツ一本までセンセイの物である。そのように心得よ!」

書き出したらきりがないので
創価ニュース http://soka-news.jp/suikokai  
の創価学会ヒストリーを参照してください。

現在は池田氏に注意が向いているが、歴代会長の発言などを見ると、何か違和感を感じてしまう。

創価学会そのもの、初代牧口会長、二代戸田会長からどうもおかしな考え方の人達のような気がする、私達が考える宗教者とは、何か違うのではないだろうか?そして三代目池田会長は・・・それに輪をかけてひどい!最悪なのは、日本を大いに憎んでいる!

初代会長は、身の財の一大仏都建設の構想
戸田会長は、蔵の財の創価学会という宗教企業を経営する。
池田会長は、「私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化一切の指導者・最高権力者である」
創価王国建設構想、日本支配、悪と悪とが手をつなぎ世界支配を企む。
心の財第一なりと人には、教えながら、自分たちは、言っていることと、やっていることが違う。





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