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日本の政治が良くならない理由!

噂の真相・真実を追い求めて!
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/06/post_22ba.html
*日本の政治が良くならない理由(統一教会編)から転載


政教分離を徹底しろ!

公明党=創価学会=池田大作 は御存じの方が多いであろう。
今更、公明党は創価学会と関係が無いと主張しても仕方ない事である。

これと同じ構図が自民党にも当てはまる。
自民党=統一教会=文鮮明
しかし、この関係は今尚認知されていない。
自民党は色々な派閥が集まって形成されている。

特に戦後の自民党の礎となった岸信介 元首相の流れである岸派。岸派は現在の清和会である。

清和会こそが日本における統一教会の中枢である。
森、小泉、安部、福田・・・皆、清和会である。

自民党は中選挙区制が廃止されて以降、党内の権力は常に清和会によって掌握されている。
自民党内で森善朗 元首相に逆らう事は文鮮明に逆らう事となる。
つまり統一教会内では神である教祖様に逆らう事になるのである。
文鮮明は宗教で貯め込んだ財力で自民党内を牛耳っている。
むろん巨額の富でマスコミを操る事は容易い。

日本国内では朝鮮総連が統一教会をバックアップしている。
文鮮明のバックにはCIAが控えており、ユダヤ組織であるSWCが全面的に活動を支援している。

SWCの資金源にはディビット・ロックフェラーが存在する。
文鮮明・統一教会の補完勢力が池田大作・創価学会である。
自公政権はこうした経緯で成り立っていたのである。
神の化身である文鮮明に全財産を献上すると幸せになれるらしい。
この映像を見て統一教会の正体を知って欲しい。

統一教会(統一協会)の公式紹介動画
http://www.youtube.com/watch?v=HfzqfHWuEr4&feature=player_embedded

極悪朝鮮カルト統一教会の実態
http://www.youtube.com/watch?v=ncm07cyZTBA&feature=related

カルト宗教こそ日本の闇社会の元凶である。
不幸にも洗脳されてしまっている人々をいかにして救うかが、最大の課題でもある。
日本を私物化し国民を苦しめる人物。小泉純一郎・池田大作・小沢一郎 以上3名の朝鮮人は現代日本のS級戦犯に値するのではなかろうか。

小沢氏、公約修正を批判 子ども手当「必ず私が実現」
(共同通信6/28)
小沢一郎は必ず9月に復活する。そして国家破産へと突き進む。
それが湖錦濤との公約なのである。


在日外国人地方参政権にこだわる公明党

在日外国人地方参政権 国会提出状況
自民党・・・・・・・・・0回
民主党・・・・・・・・15回
公明党・・・・・・・・27回
共産党・・・・・・・・11回
*民主党・公明党で共同提出が5回???
*共産党は非選挙権も要求

shincho20090219ac01.jpg


統一地方選 創価学会が「1人も落選させない」を掲げる理由
http://www.news-postseven.com/archives/20110306_13436.html


公明党が大連立に反対するのはキャスチングボート失うから
http://www.news-postseven.com/archives/20111008_32793.html


東京・多摩地区で勃発 創価学会VS真如苑の新宗教戦争
2011.03.04 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20110304_13412.html


信者1200万人 創価学会以上のパワーを誇る新宗連のすごさ
http://www.news-postseven.com/archives/20101124_5966.html

日本の政治は与野党が党勢拡大のために宗教団体の支持獲得を争い、ねじれ国会のキャスティングボートは創価学会を支持母体とする公明党が握っている。この国の権力を左右する宗教と政治のパワーバランスは、政権交代と激動する社会情勢によって、いま大きく変わろうとしている―。

時として創価学会以上の宗教パワーを発揮し、政治を動かすのが新宗連(財団法人・新日本宗教団体連合会)という団体だ。

新宗連は、その名が示すとおり教団の連合体である。第2次大戦中に当局の宗教弾圧を受けた経験を持つ教団などが「信教の自由」と「政教分離」を掲げて1953年に設立した連絡組織で、立正佼成会(約409万人)、PL教団(約98万人)、崇教真光(約80万人)、円応教(約46万人)をはじめ70教団が加盟し、現在の信者総数は公称1200万人にのぼる。

つづき
http://www.news-postseven.com/archives/20101124_5966.html

教団の金庫はブラックボックスだらけ!?「ミスター公明党」が創価学会と国税庁の暗闘を大暴露!
2011年11月20日11時10分 提供:日刊サイゾー

 公明党書記長を約20年務めた元「ミスター公明党」こと矢野絢也氏が、1990年代に国税庁と創価学会(以下、学会)の間で起きた熾烈な税務調査の攻防と、その舞台裏を綴った『乱脈経理 創価学会 vs 国税庁の暗闘ドキュメント』(講談社)を上梓した。矢野氏と講談社といえば、池田大作名誉会長の実像に迫った前作『私が愛した池田大作』(同)が話題となったのが記憶に新しい。本サイトでも「池田大作ミイラ化計画もあった!? 元公明党委員長が綴る『虚飾の王』との50年」(※記事参照)と題する記事で報じたところ、大きな反響を呼んだ。

 今回出版された本の内容は、学会にまつわる数あるスキャンダルの中から、「税務調査つぶし」という極めて悪質な事案に焦点を絞り、舞台裏の詳細を赤裸々に綴ったもの。ありていに言えば、党の要職にいた矢野氏本人が、政治力を駆使して国税庁へ働きかけ、学会と池田氏個人の脱税スキャンダルを握りつぶしたという話である。「犯罪的とも言える不本意な行為」と自ら断罪する一件を、今この時期に暴露した理由はなんなのか。執筆決断の理由と今の思いを本人に聞いた。(聞き手/浮島さとし)

――ご自身が「犯罪的」と言い切る事件を自ら世に出す決断をした理由は?

矢野絢也氏(以下、矢野) 縁あって党の書記長・委員長として政治と学会の中枢に関わった人生でしたが、とにかく自分が知る歴史的事実を後世に残すことで、自らの犯罪的な行為を忘れないようにとの自戒の意味もあります。同時に、当時の池田名誉会長の見苦しいまでの狼狽ぶりや、学会首脳のなりふりかまわぬ組織防衛の実態を、後世に残しておかなければとの思いもありました。学会の乱脈経理と国税調査についてここまで全容が表に出るのは初めてですが、これでも事実の一部なんですよ。ですから、今後も継続してこの件については書き続けていこうと考えています。

つづき
http://news.livedoor.com/article/detail/6044758/


噂の真相-真実を追い求めて!

第1部 政教一致の公明党・・・・・・・・・・・・・・・2010/03/14
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/03/post_2e70.html

第2部 消費者金融勤めだった池田大作 ・・・2010/03/21
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/03/post_6ed7.html

第3部 総資産10兆円の恐怖・・・・・・・・・・・・2010/03/29
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/03/post_5b66.html

第4部 創価学会最大のタブー ・・・・・・・・・・・2010/04/04
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/04/post_88d1.html

最終回 池田大作、最後の賭け ・・・・・・・・・・2010/04/11
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/04/post_fe1f.html




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