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日本は、これら冤罪の歴史を正そう!

南京虐殺映画に主演したクリスチャン・ベイル、「プロパガンダではない」

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2011年12月13日 07:59 発信地:北京/中国
http://www.afpbb.com/article/entertainment/movie/2845372/8191836

 俳優クリスチャン・ベイル(Christian Bale)は11日、北京(Beijing)で行われた南京虐殺を描いた主演作『ザ・フラワーズ・オブ・ウォー(原題、The Flowers of War)』の記者会見に出席し、同作品は反日のプロパガンダ映画ではないと主張した。

 ベイルはチャン・イーモウ(Zhang Yimou)監督がメガホンを取った本作で、南京(Nanjing)に進攻した日本軍の残忍な略奪行為から少女や売春婦らを守ることになる米国人を演じている。
 製作費9000万ドル(約70億円)をかけた2時間半にわたる本作は、中国軍と日本軍の戦闘シーンや、日本兵による中国人女性のレイプや殺害のシーンが多い。中国では16日に公開される。

 中国には、反日感情で国をまとめようとする映画やテレビ番組があり、中国共産党は世界での同国の存在感を高めようと映画産業に力を入れている。

 しかしベイルは、撮影に入る前は南京虐殺についてほとんど知らなかったと語り、この作品は日本の過去の暴力行為を描いただけの映画ではないと訴えた。
 「人間を描いた作品だ。人間の危機に対する反応の本質や、危機に直面した人間がどのようにして野獣のような行動を取り、また逆にどのようにして最も高潔な行動へと出るのかが描かれている」
 ベイルはさらに、この作品を「プロパガンダ」だと表現するのは間違っていると話した。
 「そんなのは、お決まりの反応だ。そういう反応をする人は、この映画を十分理解していないと思う」

 ■オスカー獲得なるか?
 前回のアカデミー賞(Academy Awards)で助演男優賞を受賞したベイルの主演は、本作のオスカー獲得への後押しとなっている。
 本作は、米国では23日に、ロサンゼルス(Los Angeles)、ニューヨーク(New York)、サンフランシスコ(San Francisco)で限定公開され、来年のアカデミー賞外国語映画賞のノミネートに向けた条件は満たすことになる。
 しかしこれまで、中国人監督がアカデミー賞の主要部門で受賞したことはない。

The_13_Women_of_Nanjing-Christian_Bale-Zhang_Yimou-1_convert_20120102235705.jpg


The Flowers of War Official US Trailer
http://www.youtube.com/watch?v=5w9B7AidyaU&feature=related


《金陵十三釵》 國民黨中央教導隊狙敵營救女學生
-The Flowers of War

http://www.youtube.com/watch?v=VAkShXF4M3U&feature=related


南京虐殺映画に主演したクリスチャン・ベイルは、反日の「プロパガンダ映画ではない!」と主張した。
製作費9000万ドル(約70億円)をかけた2時間半にわたる本作品の制作費は中国共産党から出ているようだ。
ということは中国共産党が意図的に この映画を制作したことになる。これがプロパガンダ目的ではないと言えるだろうか。

日本人は如何に残虐で卑劣かという描写で、中国軍と日本軍の戦闘シーンや、日本兵による中国人女性のレイプや殺害のシーンが多いらしい。
この南京における日本軍の残忍な略奪行為から少女や売春婦らを守ることになったという米国人の視点から描かれている。
ここにもトリックがある。中国人からの主張ではなく、中国は被害者だと第三者のアメリカ人神父から、日本軍の残虐さを世界に訴えようとする中国人の企がある。。
大東亜戦争のきっ掛けを作ったのは米英であり中国なのだと言うことも知る必要がある。

この戦争で日本人よりも残忍極まりない傷跡を残したのは、アメリカであり中国人であり、朝鮮人だろう。それを覆い隠すためにも南京大虐殺を捏造する必要があったと思われる。

そして現代社会に訴えるには武力ではなく、世論を動かす人権問題だろう・・・
そして日本や日本人を貶めるのだ!

韓国人の慰安婦問題が国際的人権問題化している矢先に、中国はこの映画をぶつけてきた。中国は韓国の竹島領有権問題を参考に尖閣諸島問題を対処しているという記述を見たことがある。南京の女性レイプは慰安婦問題を参考にしているのか?

特にアメリカでは、従軍慰安婦の強制連行による性暴力として韓国のプロパガンダにより、国際的に問題化している。

ニューヨークのホロコーストセンターで有名なアーサー・フルーグ所長も、慰安婦問題の社会運動に手を貸している。
ナチスドイツのアウシュビッツでの大量虐殺はロシアの捏造であり、南京大虐殺は、アメリカと中国の捏造であることは知る人ぞ知る。同じ敗戦国であるがゆえ、勝者の思うがままにされてきた。

行く行くは南京大虐殺もホロコースト化になるだろう。そして、昔から映画という形で社会に浸透化された。

私も中学、高校生時代は映画に夢中になり、中でも洋画と言えば、アメリカ対ドイツのヨーロッパ戦線、アメリカ対日本の太平洋戦争の映画ばかり見てきたせいか、アメリカを恨んだりするのではなく、逆に憧れさえ覚えたものである。その時代ではアウシュビッツの記録映画は見た記憶はあるが、南京大虐殺を題材にした映画は記憶にない。

敗戦国であるがゆえ仕方がないと言えるが、既に半世紀以上も経過しても、さらに未来永劫汚名を着せられたままこの問題を言われ続けなければならないのだろうか。

また、日本人は残虐で非道と叫んでいるのは、中国人、韓国、朝鮮人だけである。では、そういう国の国民は、さぞ素晴らしい国民なんだろう・・・。自国の歴史も知らないで・・・

韓国人についての他のコメントから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当時の韓国人の残虐は中国人以上だし、裏切ることを何とも思わない、恩を仇で返す。 韓国人にそういう人間性があるのは確かだ。

敗戦後、中国大陸から逃げ帰って来た日本人は多くいるが、韓国(朝鮮半島)から逃げ帰って来た日本人は少ない。
これはなぜかと言うと、日本が敗戦するや否や、朝鮮半島で、それまで友好的だった韓国人達が 突然日本人に襲い掛かり、日本人を虐殺しまくった為だ。
女は犯して殺し、男は引きずり回して殴り殺す。 その数は数千人にも及ぶとされる。
なんとか日本に逃げ帰れた者の内でも、多くの者は暴行され、女性の一割は韓国人にレイプされていたそうな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

韓国の慰安婦問題は戦時下のことであり、元慰安婦と言われる人達の証言は、信憑性がない。・・・ではその慰安婦達は奴隷のように働かされて無報酬だったのか・・・?

日本社会の仕組みを知らない韓国人慰安婦はそのような嘘をついたのであろう。しかし悪質な朝鮮人業者に騙されて無理矢理慰安婦にされた人もいるという。
そんな人達の集まりならいら知らず、お金と引き換えに自ら汚名をかぶる元慰安婦達。
問題なのは、それを先導した社会主義、共産主義者達の市民団体が、反日の道具として利用しているように感じられるのです。
本当の被害者は、真実を隠し嘘をつかされ続ける哀れな、元慰安婦達かもしれません。






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