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慰安婦問題化は捏造であっても「悪の烙印」は消えない!

韓国と言う国の民度の低さを知る!

韓国、朝鮮人は過去の恨みは千年も万年までも忘れないと言うが、元々恨む筋合いではないのに・・・
元慰安婦が証言しているように、強制連行されて奴隷のように無理やり働かされていたと訴えている。しかし報酬についてはビデオを見る限りでは一切話の中に出てこない。
元慰安婦の訴えは、李朝の朝鮮民族が行なっていたことと同じ発想でモノをいい考える。嘘や詐欺は生き延びるための智恵だったのかも知れない。

しかし軍律厳しい日本軍が朝鮮人と同じことをすること自身考えられない。嘘も休み休みにして欲しい。
実体験者として話せば、それが嘘であっても聞く側は同情し涙するだろう。とかく韓国、朝鮮人は嘘が多いのは事実のようだ!
嘘も平気で付けるのがこの朝鮮と言う国の民族性かも知れない。

この国の民度の低さについて、一昨日の日記 「韓国人として、本当の歴史を伝えたい。」で韓国の伽耶大学歴史学者の崔基鎬氏がお話されている。

・・・李光末は、新羅の朝鮮統一と、李朝の成立によって、韓民族の民族性が次のように歪められたと指摘している。

1. 虚言と偽騙の行為がはびこることによって、相互間の信頼性が失われた。このために詐欺的な態度が広まるようになった。

2. 空理空論を弄び、美辞麗句を連ねる。頂上の権力者は生殺与奪の権をはじめ、不可能な事がないほど、思うままに権力を振るい、一切の責任を負わない。

3. 表裏不同だ。人の面前ではへつらい、背後では悪し様に言う。恥をまったく知らない。

4. 卑屈、物事に怖じけ恐れる。他人の思惑ばかりを気にして、決断する能力が低い。

5. 反社会的利己心によってのみ動かされ、公益には無関心だが、自己、家族、党派については極端な利己主義を発揮する

そして崔基鎬氏は・・・
私の使命として、どうしても言わなければならないと思っています。なぜなら、歴史を歪曲するということは、国の進むべき方向を間違わせてしまうからです。
と韓国を愛するが故、真の朝鮮の歴史を伝えたいとのお考えのようです。

韓国人の性格が見事に浮き彫りになっている。
慰安婦問題もこれらが凝縮された民族性の成し得る行動パターンだろう。特に、①③⑤が見事に当はまる。

日本社会で活動中の市民運動家達や社民党、共産党もこの種に当たるのではないだろうか。
70年前はアジア、中国、日本を共産化(赤化)しようとしていた。背後にはソ連(現ロシア)のコミンテルンの野望があったからだが、現在も尚、赤化された人達や団体(日教組、労組、朝連、民団、新興宗教、マスコミ<朝日、NHK、フジ>、政治結社、政治家<社民、共産、民主>)によって日本や韓国でも今尚、続けられているのが現状です。


【佐藤優の眼光紙背】
慰安婦問題の国際化を前提に外務省は至急戦略を 構築せよ

2011年12月19日 09:55 眼光紙背

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12月17~18日、韓国の李明博大統領が訪日し、日韓首脳会談が行われた。率直に言って、会談は失敗した。日本の報道だけを読んでいると事態の深刻さがよくわからない。12月18日付の韓国の聯合ニュース(日本語版)の報道を引用しておく。

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慰安婦問題 韓日首脳会談で初めて争点に
【京都聯合ニュース】

18日に京都で行われた韓日首脳会談で、李明博(イ・ミョンバク) 大統領は野田佳彦首相に対し従軍慰安婦の補償問題を直接提起した。
 韓日首脳会談で韓国の大統領が公式的に日本の首相に慰安婦問題の解決を求めたのは初めて。李大統領は約1時間にわたる首脳会談で発言の大部分を慰安婦問題に割き、会談は終始、緊迫した空気に包まれた。青瓦台(大統領府)の朴正河(パク・ジョンハ)報道官は「李大統領は発言の約90%を慰安婦問題に集中した」と伝えた。
 李大統領は慰安婦問題が日本の国内法や実務レベルでは解決が難しいため、日本政府が「政治的決断」を下さなければならないと強調した。
 野田首相は、「人道主義的な見地から知恵を絞っていきたい」と述べた上で、ソウルの日本大使館前に設置された「慰安婦の碑」を撤去するよう要請した。これに対して李大統領は、日本が誠意ある対応に乗り出さなければ、同様の記念碑が続けて設置される可能性もあると断固とした姿勢を示した。
 野田首相は会談で韓日自由貿易協定(FTA)=日本側名称:日韓経済連携協定(EPA)=締結へ向けた協議再開や軍事協力、歴史共同研究などの問題を提起したが、李大統領は未来志向的な協力が進展するためには慰安婦問題が先決だと指摘した。
 青瓦台関係者は、「日本の具体的な変化がなければ、慰安婦問題が今後の韓日関係における障害となるだろう」と話した。

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 慰安婦問題が日韓関係の「爆弾」になることは、外交専門家にとっては自明のことだった。それにもかかわらず玄葉光一郎外相は、事態を深刻視していなかった。玄葉外相は、「日韓は死活的利益を共有している」という発言を繰り返していた。韓国は日本の同盟国でない。日本が攻撃された場合、韓国は日本を防衛する義務を負わない。しかも韓国は、わが国の領土である竹島を不法占拠している。なぜこのような国家と「死活的利益を共有している」などという寝言を繰り返すことが玄葉外相には出来るのか。理解に苦しむ。筆者は、10月3日付「眼光紙背(第120回):韓国による慰安婦問題の国際化を阻止することが玄葉光一郎外相の焦眉の課題だ」で、玄葉外交に対する以下の強い懸念を表明した。

つづき・・・http://blogos.com/article/27250/


「従軍慰安婦問題で日本が政治的に勝利することはない」
12316;マイケル・グリーン氏の4年前の忠告
2011年12月19日 13:31 木走正水(きばしりまさみず)

日韓首脳会談において、李明博大統領は旧日本軍の従軍慰安婦問題を集中的にとりあげ、日本側に優先的な解決を求めました。

19日付けの各紙社説はこれを一斉に取り上げています。

             ◇・・・・・・・・・・◇

【朝日社説】日本と韓国―人道的打開策を探ろう
http://www.asahi.com/paper/editorial.html

【読売社説】日韓首脳会談 慰安婦で安易な妥協は禁物だ
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20111218-OYT1T00763.htm

【毎日社説】慰安婦問題 原則曲げずに対応を
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20111219k0000m070096000c.html

【産経社説】日韓首脳会談 「融和」外交が禍根残した
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111219/plc11121903190003-n1.htm

【日経社説】経済主導で日韓の対立を乗り越えよう
http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE1E5E1EBE4E4EAE2E3EBE3E0E0E2E3E38297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D

             ◇・・・・・・・・・・◇ 

会談では首相は「わが国の法的立場は決着済み」としながら、「これからも人道的見地から知恵を絞ろう」と応じたことに対し、各紙の評価は割れています。

 朝日、毎日では「問題を打開する糸口」(朝日)、「外交の原則を曲げない範囲で知恵を絞る工夫」(毎日)と一定の評価をしています。

 (中略)

マイケル・グリーン氏に聞く「慰安婦」歴史家に任せよ

---米下院では、民主党のマイケル・ホンダ議員らが慰安婦問題で日本に公式な謝罪を求める決議案を提出し、外交委員会の小委員会で公聴会が行われた。

 「米議会がこの問題に関与するのは大きな間違いだ。特に外交委員会は、北朝鮮の人権侵害、台頭する中国の挑戦など、対応すべき問題が山積している」

---日本政府は公式に謝罪しているにもかかわらず、決議が繰り返し米議会に提出されるのは、なぜか。

 「韓国系の住民の多いカリフォルニア州出身議員らが推進しているからだ。反日、反米、親北朝鮮の民間活動団体(NGO)などが絡んでいることもある」

---自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が河野官房長官談話の見直しを議論しているのをどう受け止めるか。

 「仮に決議案が採択されたとしても、米国の日米同盟に関する政策に与える影響はゼロだ。米メディアの報道も今のところ低調だ。しかし、日本が反発すれば事態は悪化する。共和党や民主党の一部議員が、決議案の問題点に気づき、修正や廃案をめざして動き始めたが、日本の政治家が反発すると収拾が難しくなる。日米とも政治家がこの問題に関与すれば国益を損なう。歴史家に任せるべきだ」

---安倍首相は「(旧日本軍の)強制性を裏付ける証拠は無かったのは事実だ」と発言している。

 「安倍政権の外交政策、特に国連での対北朝鮮制裁決議採択や、中韓との関係改善に向けた首相の指導力は、ワシントンでも高く評価されている。ただ、慰安婦問題は、高いレベルが政治介入すればかえって複雑化する。強制性があろうとなかろうと、被害者の経験は悲劇で、現在の感性では誰もが同情を禁じ得ない。強制性の有無を解明しても、日本の国際的な評判が良くなるという話ではない」

---昨秋、下院で開かれた公聴会で靖国神社問題について証言し、日本の立場に理解を示したが、この問題では批判的なのか。

 「慰安婦問題で議会に呼ばれたら、残念ながら日本を擁護できない。靖国問題と慰安婦問題は違う。どの国にも戦争で亡くなった英霊に敬意を表す権利があり、中国に介入する権利はない。クリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』がヒットしたのは、米国人だけでなく日本人の犠牲者に対する同情を呼んだからだ。しかし、慰安婦問題で同情されるのは被害者女性だけで、日本が政治的に勝利することはない」

2007年3月4日読売新聞紙面4面より 抜粋引用
全文はこちら
http://blogos.com/article/27286/




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