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国民が知らない反日の実態?

韓国は、なぜ反日か?

この問題について、とても詳しいです。
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/61.html#id_fb3a4a01

以下は抜粋です。


GHQ主導によって戦後日本で朝鮮人が暴れまくった
http://www.youtube.com/watch?v=LmcCBfNDalE


西岡力 日韓歴史問題の真実 (3-1)
http://www.youtube.com/watch?v=MlnHM0r2ScQ&feature=player_embedded


西岡力 日韓歴史問題の真実 (3-2)
http://www.youtube.com/watch?v=t4p3yd2bHNs&feature=player_embedded#!


西岡力 日韓歴史問題の真実 (3-3)
http://www.youtube.com/watch?v=VJTZusMuzYo&NR=1&feature=endscreen


韓国が日本に対して反日感情を持つようになったのは、何が原因なのでしょうか。解明してゆきましょう。


中華思想
 中華思想とは、支那・漢民族が世界の中心であり、他国・多民族は道から外れた禽獣(きんじゅう)に等しいものとして、差別する思想。「中華」とは「世界の 中 心・文化の精 華 」という意味を持っている。そのため、支那の周辺国は、東夷(とうい)、西戎(せいじゅう)、南蛮(なんばん)、北狄(ほくてき)と呼ばれます。全部、侮辱的な意味を持つ漢字が使われています。古代日本の国号「倭国」というのも同じです。
※(中華思想(wikipedia))

 この中華思想に基づいて、支那が宗主国となって周辺国を属国にする体制が置かれました。属国は宗主国に朝貢(ちょうこう)という貢ぎ物を持ってゆきます。支那はそのお返しに、周辺国の君主に国を統治する資格を認めてあげるのです。これを冊封体制(さくほうたいせい)と言います。
※(冊封(wikipedia))


 歴代の朝鮮も、この冊封体制の支配下に置かれ、ずっと歴代の支那王朝へ朝貢を続けました。明治30年(1897)に日本が日清戦争に勝利して下関条約を結ぶ際、朝鮮が大韓帝国として独立しました。なんと、朝鮮はこの時まで何千年も朝貢し続けたのです。しかし、中華思想そのものは、大韓帝国になっても大韓民国になってもあまり変わっていません。

 この中華思想では、「中国に近ければ近いほど偉い」とされていたため、「中国>朝鮮>日本、の順番に偉い」とされていました。これが反日感情の根底にあるものなのです


「小中華思想」が「本家」を超えた?
引用元・朝鮮民族を読み解く7つの鍵(森羅万象の歴史家(大東亜戦争の名著から萌えるフィギュアまで))

 過去が現在を生むのだから現在の謎を解明するには過去を調べないといけません。古田博司氏の「朝鮮民族を読み解く―北と南に共通するもの」を一読した者が把握できる真実は、嫌韓派から「チョウセンヒトモドキ」と揶揄される現代韓国人の不可解な行動様式を解明する鍵が、李氏朝鮮が行った朱子派儒教の国教化にあるということです。

 李氏朝鮮は、孔子派もしくは孟子派の儒教ではなく、あくまで朱子派の儒教を国教としました。これが現代韓国人の行動様式を生み出したのです。

 朱子(1130-1200)は存在というものを理(道徳志向性の根拠となる自分の正しさ、理の具体的内容は仁義礼智信で、ことに君臣父子の上下関係の秩序を重んじた)と気の合体から説明しました。

 万物には鏡のごとく明瞭な「理」が天より分有されています。しかし万物の素材をなす「気」に清いものと濁ったものがあるのです。これが鏡を曇らせます。一番濁ったものは器物、モノです。次は草木であり、頭(根のこと)を下にしているほどに劣っています。次にましなのは禽獣、動物のことです。禽獣は気が濁っている分、頭がまちがって横についています。

 次は人間ですが、これも気の濁った者がいます。卑しい小人です。君子は気が澄んでいます。澄んでいる分、「理」鏡の光がまし、道徳の知性が輝きます。したがって彼にこそ卑しい他の物どもを徳治で率いる資格があるといいます。そして小人から君子になり、さらに君子から賢者、賢者から聖人になるためには、ひたすら朱子の儒教注釈を学び朱子の礼教を実践しなければなりません。

 自分たち(李氏朝鮮)は、東方の野蛮国ですが、中華文明の師であり上国である支那(明)に侮辱されたくない、漢民族から常に「東方礼儀の国」として賞賛されたい。

 支那に対する強烈な劣等感から生じた彼らの大望を成就するために、李氏朝鮮の王族および両班は、朱子派儒教を国教と定め、本場の支那以上に忠実に純粋に過激に「朱子家礼」(朱子の礼教)の定める葬礼、喪礼、祭祀、衣冠などを実践し、これに反する者すなわち土着の慣習に基づく葬儀や招魂を司っていたシャーマンや僧侶を暴力をもって徹底的に弾圧し、さらに朱子の礼教を実践しない者すなわち二夫に仕えずという貞操道徳を守らない再婚女を拷問し、不葬者を斬殺し、喪に服さぬ者を百叩きにしました。

 かくして李氏朝鮮は「東方礼儀の国」を自称し、朱子派儒教政治を約500年のあいだ(1392~1910)実行したのです。この朱子派儒教政治が現代の韓国人の行動様式に繋がる次の現象を生み出しました。

1.小中華思想
2.現実を無視してホルホルと観念的な優越感に浸る妄想癖
3.職人および商人を蔑視する職業差別観と希薄な環境保全意識、日本人を猿と呼ぶ侮日的な民族差別観
4.両極端な韓国の国民性。韓国では礼儀正しさでは韓国人の右に出るものはいないと誇る人がいるかと思えば、礼儀とは無縁の下品きわまりない人が無数にいる。
5.政界の常時内紛。過去の真実や法の支配よりも自分および朝鮮民族が道徳的な高みにあることを優先する、似非歴史学と非罪刑法定主義(事後法の遡及適用)の蔓延
6.息を吐くように嘘を吐き、日本国および日本民族にたかる悪癖
7.日本国および日本民族を侮蔑しながら日本国に入ってきて、やれ公務員権(就官権)をよこせ、やれ参政権をよこせなどと要求して日本国民を支配したがる征服
※(小中華思想(wikipedia))

 朱子の礼教を無視する日本国のみならず李氏朝鮮ほど忠実には朱子の礼教を実践しない支那王朝(明、清)をも侮蔑するようになり(1446年頃から)、李氏朝鮮こそ中華の正統であると自負するようになりました。

               ◇◆◇

03-01-2010 朴一(パクイル)のここがデタラメ
http://www.youtube.com/watch?v=CaKUbex9FFQ&feature=endscreen&NR=1

やはり韓国人は韓国人の見方をする。当たり前の事かも知れないが、真実とはかけ離れた歴史認識を認めることになる。
このような知名度の高い大学教授ならば、日本の近代史は知っているはずなのに、考えからは韓国人そのものである。
日本の外務省が調査した結果の数字についても、否定した発言で、そうであったかも知れないが、そうでなかったかも知れない。と曖昧で、外務省の不法入国者の推定人数に対しても、個人的なパーセンテージで誤魔化している。

この教授は特別永住者でありながら、日本国籍をとらず韓国国籍のままで、日本の地方参政権は当然と言った考えです。
日韓併合時のように、アジアの同胞意識で参政権を与えた時代もあったらしいが、終戦と同時に、殆どの韓国、朝鮮人は日本人を裏切って、恩を仇で返えす行動にでた。その時の日本人家族の虐殺の歴史を考えれば、在日韓国、朝鮮人の犯罪件数や反日の民族に参政権を与えると有事には最悪のシナリオとなる恐れがあるように思う。






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