スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TPPアメリカの真の狙いは?

対米隷属TPP交渉参加政府文書を毎日が暴露

 野田政権がTPP交渉に前のめりの姿勢を示している理由は、やはり米国への利益供与だった。
 野田佳彦氏の別名はポチ3号である。
 ポチ1号は小泉純一郎氏、ポチ2号は菅直人氏だ。
 野田佳彦氏は首相の椅子を手にするために、ポチになることを米国に宣誓した。TPPに日本が参加するべきか否かを論じなければならない。
 国際社会のルールとして、TPP交渉への参加は、あくまでもTPPへ参加が前提とされるものである。TPP交渉に参加すれば、情報が開示される。すべての情報を獲得したあとで、安易に脱退することが許される訳がない。
つづき・・・
http://news.livedoor.com/article/detail/5980455/


TPP交渉参加の期限とされる11月初旬のAPEC首脳会議が迫り、国内では賛成派と反対派の綱引きが激化している。

◆9月21日、日米首脳会談の席で野田首相(左)にTPP参加を迫るオバマ大統領
9月21日、日米首脳会談の席で野田首相(左)にTPP参加を迫るオバマ大統領

参加表明の期限が迫る

 環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉への参加表明の期限が迫ってきた。野田佳彦首相は、11月12~13日のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で態度を明らかにする予定だ。野田首相は今のところ参加表明に前向きだ。これには、韓国が欧州や米国との間で、自由貿易協定(FTA)を次々と締結する中、日本の産業界が危機感を募らせていることが背景にある。TPPアメリカの真の狙いは?

 しかし、一筋縄では行きそうにない。農業団体を中心に強硬な反対意見が出ており、与党内でも慎重派が増えてきているからだ。BLOGOS編集部が実施した読者アンケートでも、中間集計で反対派が6割に達している。コメント欄を見ると「百害あって一利なし」「国内産業は壊滅的な打撃を負う事になる」など、米国に搾取されるのではないか?という警戒感が強く現れている。
つづき・・・
http://blogos.com/theme/joining_tpp/

                    ◆

TPP(環太平洋経済連携協定)は推進党推進論者は、アメリカのポチ売国奴です。日本潰しの工作員ですよ。参加表明したら、真珠湾の二の舞ですよ。
環太平洋・・・と表現しているが、実際に環太平洋の主要国は参加していない。アメリカが狙っているのは日本潰しだ。
これらの売国奴を今後選挙で排除するこが日本を守ることになるだろう!

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw

TPPが日本を潰す!11/01/29
http://www.youtube.com/watch?v=nmf8Ki4aeQw&feature=relmfu

「TPP」羊の皮を被ったオオカミだ!!
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=fB20z1EGzcw

中野剛志 視点・論点 「TPP参加の是非」
http://www.youtube.com/watch?v=8G29qFqId2w&feature=related

1/2 TPP問題 ISD条項の危険性と推進派の罠
http://www.youtube.com/watch?v=UkpqxAhtzL0&feature=related

2/2 TPP問題 ISD条項の危険性と推進派の罠
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=8SabZ69X3No

西田昌司「TPPはBKDだ。断固反対!」
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=hjzEQhDNQ44

『TPPで日本をぶっ潰せ!!』 ~ 10分で理解できるTPPの問題点 ~
http://www.youtube.com/watch?v=cNXEucYUFJ0&feature=related

TPPに関する各界の意見・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ヒロ
外から見る日本、見られる日本人
http://news.livedoor.com/article/detail/5978820/

江田憲司
TPPへの疑問、懸念に答える・・・(1)
TPPは米国の陰謀、日本狙いうちの輸出倍増策だ
http://news.livedoor.com/article/detail/5978586/

木走正水
日本から見ればTPP市場はアメリカが85%である事実
http://news.livedoor.com/article/detail/5973353/

BLOGOS編集部
小沢一郎氏がTPP交渉に注文 ″小泉改革の二の舞″を懸念
http://news.livedoor.com/article/detail/5965702/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

TPPへの参加は日本を破滅へと導くことになる
ライブドア ニュースより・・・五十嵐仁

 米軍普天間基地の移設問題と並んで、アメリカのオバマ政権に対する野田政権の迎合ぶりを示すもう一つの典型的な例は、TPP(環太平洋経済連携協定)への参加問題です。この問題は野田さんの「ポチ」ぶりを示すにとどまらず、日本をアメリカに売り渡し、破滅へと導くことになるなるでしょう。
つづき・・・
http://news.livedoor.com/article/detail/5980696/

天木直人
国会はTPP問題で菅直人と毎日新聞を証人喚問せよ
http://www.amakiblog.com/archives/20

知れば知るほどTPPの矛盾が明らかになる。
 議論すればするほどTPPへの参加交渉を急ぐ理由が対米従属のためだということが分かる。
 だから参加交渉を急ぐ必要はないという世論が増える一方なのだ。
 それにもかかわらず今日(10月31日)の毎日新聞の社説は次のように書いてTPPに反対する奴は的外れと書いている。
「・・・そもそも米国はTPPに日本が参加することを想定していなかった。菅直人首相(当時)が成長戦略の一環として、自らの発案で参加したいと言ったのだ。米国は日本に参加要請していない・・・」
本当か。
 確かにTPPを突然に言い出したのは菅直人だ。
 不思議なことにその菅直人はここまでTPPが大問題になっているのに一言も発しない。メディアは菅直人に質問すらしない。 確かに米国は菅直人にTPPに入れとあからさまな要請はしなかっただろう。

 しかし米国はそんな事をする必要はない。
 菅直人に限らず自民も民主も野田も、米国の圧力をさとって自ら対米迎合してきたのだ。
 TPPは米国への忠誠度を試すリトマス紙なのだ。日米同盟のあかし、なのだ。
 だから米国に嫌われたらこの国の政治家をやってられないと思う者たちが面従腹背するのだ。
 そんな事を毎日新聞が知らないとでもいうのか。
 菅直人と毎日新聞社長を国会に喚問して問い詰めろ。
 たちどころに馬鹿馬鹿しいTPP議論が吹っ飛ぶ。
 TPP問題が米国問題であることが明らかになる。






スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

大阪こころ

Author:大阪こころ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。