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日本の害虫!・・・創価編②

知れば知るほど腹が立つ、日本の害虫!

博士の独り言から・・・
人権擁護法案、地方参政権付与法案
首謀者「公明党(創価学会)」の危険性
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1182.html

以下抜粋記事転載

人権擁護法案 自民再び火種 再提出の動きに保守派反発

 人権擁護法案の提出に向け、自民党内で推進派が本格的に動き始めた。党人権問題等調査会を2年ぶりに立ち上げ、かつて廃案になった政府案に修正を加えて来年の通常国会に提出をめざす。だが、党内の意見対立が根深い法案で、3日の初会合にも「保守派」を中心に反対論者が結集して異論を唱えた。党執行部が再提出でまとめようとすれば、党内対立の芽となることは必至の状況だ。

 安倍前首相が消極的だったこともあり、再提出に向けた動きは封印されていたが、福田政権発足で「潮目」が変わった。推進派の古賀誠選挙対策委員長、二階俊博総務会長らが党執行部に座り、党幹部の一人は「再提出できるならやってしまえばいい」。

 調査会は仕切り直しにあたり、古賀氏側近の太田誠一元総務庁長官を会長に起用。党四役や青木幹雄前参院議員会長らを顧問に迎え、3日の党本部での初会合で、ずらりとひな壇に並べた。重厚な布陣で反対派を押さえ込む狙いだった。

 だが、会合には安倍前首相に近い下村博文前官房副長官や古屋圭司衆院議員らが駆け付け、「歴史的な経緯を無視して人権を一つの価値観のように扱うのは間違い」などと主張。若手議員で作る「伝統と創造の会」会長の稲田朋美衆院議員はこう声を上げた。「総選挙に向けて一丸となっていくべき時期に、党内を二分するような議論はどうなのか」

 党執行部のかじ取りも定まっていない。調査会は年明けから週に一度のペースで会合を重ね、再提出を認めるかどうか最終判断するが、伊吹文明幹事長も会合のあいさつで「人権という言葉が独り歩きしてはいけない。しっかり研究していく必要がある」と述べるにとどめた。 朝日新聞12月4日付記事より参照のため引用/写真は「人権擁護法案 国籍条項は不適切 部落解放集会で山名氏」公明新聞2005年5月24日付記事より参照のため引用

曖昧な法案を強硬「再提出」か

 通常、朝日新聞の記事(Web)は、時間を経れば消えがちなため、全文を引用させていただく。記事では、「人権擁護法案」の再提出にまつわる自民党内の二分。その様子をメインに報じている。要検証ながらも、記事中の各議員の発言は今後の参考と出来そうだ。

 ご存知の通り、同法案の内容と過去の提出の経緯には、国民に対する十分な開示が無い。「人権」を旗頭としながらも、有るべき国籍条項が明確ではなく、以って何処(いずこ)の国民を守る法案なのか。その目的性もまた明確ではなく、また、十分な議論の場も乏しい。それでいながら、公明党や特定政党、特定国に頭が上がらない議員らによる提出・採決への動きが強引である。

 「自民党内」の議論に終わらすことなく、国民の議論とすべき法案である。韓国の法律を模した同法案を国民に問うことなく、もしも、このまま再提出、強行採決のような事態にいたれば、良識は、いよいよ国会の存在それ自体を考え直さなければならないだろう。

国籍条項を「不適切」とする公明党

 創価学会は、在日韓国・朝鮮人にも多くの信者を持つ。また、かねてより、公明党による「解放同盟」取り込みの動きがある。解放同盟にも創価学会の信者は少なくないからだ。過去に、公明党議員による次の発言があった。

 部落解放同盟の集会(2005年5月23日)に出席した、同党の山名靖英氏(衆議院議員・公明党同和対策等人権問題委員会・事務局長)は、『人権相談などに応じる人権擁護委員を日本人に限る「国籍条項」は望ましくないとの姿勢を表明』(公明新聞)と。また、『救済機関となる「人権委員会」については、一定期間の後に法案の見直しを行うことを前提としつつ、法務省の外局として設置することに理解を示した』と。同党が積年にわたり、法務委員会・委員長の席を独占して来た自信と背景によるものであろう。

 おしなべて、公明党は、外国籍を持つ「外国人」である在日韓国・朝鮮人と、部落解放同盟を優先した政策を進める特殊政党である。その様子が伝わって来る記事である。読者が指摘しておられる通り、創価学会員が公明党候補への投票を「お願い」に来る時、当事者が知ってか、知らずか、「人権擁護法案」や外国人に対する「地方参政権付与法案」に触れることはない。「児童手当」や「臍帯血(さいたいけつ)」等の話が関の山であろう。

 その「一票」が何のために使われるのか、それを明かすことは先ず無い。良識の識眼に触れれば、それらは創価学会、ひいては池田大作を守るための法案であることが露呈するからだ。明らかに国民を騙(だま)し、欺(あざむ)く行為である。

 自(おのず)の集団(創価学会)のために、日本という「国家」の主権を売り飛ばす。このような集団の本質と、その系統(特定国)に連なる腐敗議員の権益の構図が在る。殊に、上述の2つの「闇」法案は、いかに装飾を施そうとも、所詮は国民を「蚊帳の外」に置いた、権益のための再提出の動きでしかないことを、1人でも多くの方に知っていただきたく願う。短稿にて。

【筆者記】
 筆者は「創価学会(公明党)」の実態を好き嫌いの次元で、また、憎しとするスタンスで述べるつもりは無い。危険なのである。大きな国害をおよぼす集団である。また、その社会病理のデパートと指摘すべき極めて陰惨な体質について、1人でも多くの国民が気づくべき時と信じる。

 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。

 昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。

創価のメッセージか? 2010/10/24(日) 01:11:03
典型的なメッセージ

 一般に頂戴する「個」のコメントについては、個人情報を伏せた上で「読者便り」でその内容を紹介させていただくことがありますが、公人やカルトの国害に対しては、そのまま紹介することがありますので、ご理解たいだければ幸いです。関わる情報を先稿で報告させていただいた英数字によるコメント欄への悪戯の数々を除去しているうちに、次のコメントが入っておりました。 (以下、転記)

 創価万歳
 最低だ!日本人だけだ創価学会を非難しているのは。世界の人たちは認めているのに。


(以上、転記)

◆創価万歳コメント sokacomment20101023

コメント欄 (host=○○○-○○nagoya1.commufa.jp)

 「創価の味方」なる書き主によるメールアドレスの欄には「創価感激」と埋められています。創価学会信者によるものとすれば、典型的なメンタリティではないか、と拝察し、小稿にクリップさせていただきます。

 多くのみなさまがご存知かと思いますが、創価学会の機関紙(聖教新聞、写真誌など)を拝見すれば、かの「永遠の指導者(会則)」の存在が、あたかも“世界に認められている”かのような“記事”が満載されています。そうした“情報”に染まる同教団の熱心な信者諸氏も、“世界に認められている”からこそ、各国から称号や勲章が“贈られている”かに思っておられるでしょう。「洗脳」の典型的な事例ではないかと思います。

 もしも、本当に“世界に認められている”ならば、なぜ、カルト認定する国が増えているのか。また、韓国を除く各国で脱会者が増えている実情をどう説明するのか。先ず、その点を深く問わねばなりません。また、寄付・寄贈の代償に称号や勲章の“授与”を受けることが、果たして、本当の意味で(=イコール)“世界に認められている”証明になるのか、どうか。この点も重々問わねばなりません。また、個々の“授与”がどのような経緯でなされたのか、そのプロセスを信者諸氏は知るべきでしょう。

集団エゴイズムと国害

 さらに、創価学会の信者は熱心な人ほど、教団の社会的な非常識に対する非難を、それらがあたかも“法難(ほうなん)”であるかのようにすり替える。それが教団の伝統的な傾向となっています。しかし、その本質は、所詮は「毒」なるものを“聖”なるものへとすり替える偽装に他なりません。このような都合勝手な在り方は、集団エゴイズムの発露であり、自己中心的なメンタリティの域を到底出ていない。

 その証左として、社会的非常識や教義の誤り指摘をする人を仏敵とみなし、ひいては、創価学会信者ではない一般人を蔑(さげす)む慢性的な病理が挙げられます。他者の精神的救済に資するべき「宗教」の基本とはほど遠く、カルト集団と指摘すべき本質がそこにある。所詮は、集団の中心的な存在である教祖なり指導者らの「亡者の欲望」を充足させるための集団病理に過ぎず、とても「信教の事由」を主張し、それを盾にする資格もない存在であり、暴力団と同様、およぼす社会的迷惑、国害は尽きず、宗教法人資格の抹消と、破防法に類する措置など、いわば法整備による歯止め等を、今後に不可欠とすべき対象であることを明確に認識すべきです。

 かかる国害の主があれば、整然と国会証人喚問へと導ける日本の政治の実現を、私たちの世代で目指してまいりましょう。


創価学会は北朝鮮宗教である①(池田、公明党、韓国朝鮮人、オウム)
http://www.youtube.com/watch?v=M-d1g9DIDBM

創価学会は北朝鮮宗教である②(池田、公明党、韓国朝鮮人、オウム)
http://www.youtube.com/watch?v=Snc_P6aHxb0&feature=related

創価学会は北朝鮮宗教である③(池田、公明党、在日韓国・朝鮮人)
http://www.youtube.com/watch?v=Zezc97_4k_k&feature=related

戸田会長指導集 5 政治参加について
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=8ostrjfwhy0

決して、政治のための政治ではなく、広宣流布の為の政治であります。と述べられています。
今の創価学会は、それに反しているばかりでなく、本来の日本の宗教で有ることさえないがしろにしている。
そして戸田会長の意思と正反対の道を突き進み、朝鮮人特有の欲深い性格が、遂には日本を支配する欲望へと変貌していると言える。
創価学会は「大勝利!」と言う言葉をよく使う!
他の宗教団体では聞かない言葉である。
ひと昔までは、球場を貸切って、北朝鮮並みのマスゲームを繰り広げていたのを思いだす。これは、池田名誉会長が朝鮮人の証しなのだろう。
さすがに今ではやっていないようだ!



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■3年後の収入が不安な社長、起業家へ

こんにちは。
今日はとある社長から受け取ったメールを紹介します。
とても共感できる内容だったので、ぜひ読んでみてください。

============================

僕の名前は小川忠洋。
とある小さい会社の社長をしています。

僕自身の個人的な話をさせてください。
5年前のこと。僕は毎晩、不安で眠れませんでした。

ビジネスもあまりうまくいっておらず、来月の家賃も払えるか心配。
少しずつ減っていく預金残高を見ながらため息をつく。
不安で押しつぶされそうな毎日です。

もちろん、毎日必死に色んな事を試すので、
たまには少し、うまくいくこともあります。

例えば、「ちょっと売上が上がった」とか、「ちょっと利益が残った」とか。
そんなことは何度かあります。
とはいえ、一度うまくいったとしても、結局、

「もし、これがうまくいかなくなったらどうしよう。」
「自分が倒れたら終わり・・・」
「あと何年、このやり方が通用するのか?」
「もし、大手が参入してきたらどうしよう?」
「取引先から契約を切られたら?」
「値下げが続いている。このままだと利益が出ない・・・」
「来月どうやって売上を立てようか、、、」
「この商品、いつまで売れるんだろう、、、」

など、
新しい不安がまたやってくるばかり。

『どうすれば、将来への不安をなくせるのか?』
『どうすれば、安定した収益を長期的に得られるのか?』
社長とは、常に不安な生き物なんだろうか?

・・・でも、僕にとってそれは過去のことになりました。

世界の億万長者メーカーのダン・ケネディから
ある「3つの秘密」を教わってからというもの、
状況は激変しました。例えば、、、

・新しく立ち上げたビジネスは、スタートから2年で月商7000万円になりました
(立ち上げから今まで、平均年間9億円の売上です)

・自分のやりたい仕事、好きな仕事だけを選べるようになりました
・付き合いたい人とだけ、付き合えるようになりました
・自由な時間が増えたので、家族との時間を大事にすることができるようになりました。

・僕個人の収入は20倍に増えました
そして何より、
「将来への不安や心配がなくなりました」

あなたも、この「3つの秘密」を知りたいですか?
それなら間もなく開催する無料のオンラインセミナーに、
ぜひ参加してみてください。

http://123direct.info/tracking/af/369474/tFY977Sq/

インターネットに繋がったパソコンがあれば、
どこからでも無料で参加する事ができます。

=========================

◆無料ウェブセミナー:
「理想の収入と理想のライフスタイルを同時に手に入れる方法」
ー ダンケネディから教わった3つのマインドセット ー
10月31日(月)19:00~20:00
約60分(参加無料)

参加申込はこちら ↓
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