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え〜今度は、トルコ?

【トルコ地震】発生の瞬間映像-女性絶叫!!住民パニック!!1000人死亡か?
http://www.youtube.com/watch?v=mRHUJiRA6UE&feature=related

トルコ 「日本年」の行事開催
http://player.video.search.yahoo.co.jp/video/53465ce1408232ce47a8db0a0a6cc775?p=%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B3%E5%9C%B0%E9%9C%87&b=1&of=&dr=&st=&s=&pd=&ma=&rkf=1&from=srp

*しかし残念ながらこの映像を見ることはできません。

上記コメントから
トルコでは、日本との関係を深めるきっかけとなったトルコの軍艦の遭難事故からことしで120年になることにちなんで、さらなる関係強化を図ろうという行事が行われました。 トルコでは、1890年、和歌山県の沖合で遭難したトルコの軍艦「エルトゥールル号」の乗組員を地元の住民が総出で救出に当たった事故から120年となることしを、「日本年」として、日本を紹介する催しが各地で開かれています。日本年の催しの一環として、3日、トルコ最大の都市イスタンブールで、両国のさらなる関係強化を図ろうという行事が行われ、ギュル大統領のほか、日本からは三笠宮寛仁さまが出席されました。この中で、ギュル大統領は「日本をいちばんすばらしい形で紹介し、さらに幅広い交流につなげたい」とあいさつし、日本年をきっかけとした両国の交流の広がりに期待を示しました。トルコは日本と同じく地震が多いことから、建物や橋脚などの耐震工事が日本の支援で行われ、高い評価を受けているほか、最近では、アニメなど日本のポップカルチャーも若者の間で人気になっています。日本年の期間中、トルコでは、能楽や俳句など日本の伝統文化のほか、アニメなど現代の文化を紹介する催しも各地で開かれることになっています。

*しかし地震直後ユーチューブからこの映像が姿を消している。
なぜ、消さなくてはならないのだろう。
親日のトルコ。日本とトルコの人道的な両国間の親密な関係を良しとしない、そして日本人の真の姿を世界に知って欲しくない邪悪な勢力がそうしているのであろう。
日本を敵視する、人間の心を持たない族(やから)の仕業であろう。

このトルコの大地震も日本と関係しているものと推測する。
トルコには申し訳ないと思うが、日本に関係する国々が、犠牲になっているように思うのです!

今の世は、気象も自由自在に操れるハープが存在する。トルコの地震やタイ、バンコクの洪水もハープによるものと考えられる。
これらの災害地には日本企業の主要産業の工場がある。
これは日本企業をターゲットにした、自然災害に見せかけたテロ行為だと思われる。

トルコ東部でM7.2地震、死傷者多数
http://www.youtube.com/watch?v=g-w5iqwIBrM&NR=1

トルコの人は、日本が大好きで日本人になりたい人も沢山いるそうです。理由は、100年以上前の出来事です。

日本人によるトルコ人の救出と日本政府の配慮!
エルトゥールル号遭難事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%AB%E5%8F%B7%E9%81%AD%E9%9B%A3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

和歌山県の沖合で遭難したトルコの軍艦「エルトゥールル号」の乗組員を地元和歌山県樫野の住民が総出で救出に当たった。
村の男たちは、我を忘れて温めていた。次々に乗組員の意識がもどった。船に乗っていた人は六百人余り。そして、助かった人は六十九名。
女たちは最後に残ったにわとりを料理して、トルコの人達に食べさせた。こうして、トルコの人たちは、一命を取り留めたのであった。また、大島の人たちは、遺体を引き上げて、丁重に葬った。
このエルトゥールル号の遭難の報は、和歌山県知事に伝えられ、そして明治天皇に言上された。明治天皇は、直ちに医者、看護婦の派遣をなされた。さらに礼を尽くし、生存者全員を軍艦「比叡」「金剛」に乗せて、トルコに送還なされた。
このことは、日本じゅうに大きな衝撃を与えた。日本全国から弔慰金が寄せられ、トルコの遭難者家族に届けられた。

トルコ人による日本人救出!
トルコ航空の関わった事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B3%E8%88%AA%E7%A9%BA

イラン・イラク戦争が勃発した
1985年3月17日。イラクのサダム・フセインが
「今から40時間後に、イラクの上空を飛ぶ飛行機を打ち落とす」
ということを世界に向かって発信した 邦人がテヘランに取り残された。
JAL(当時は日本国の国営航空だった)は、労組が
「安全が保証されない」とフライトを拒否。政府要請を無視した。
日本政府は邦人救出の手段を失った。
母国のエアラインに見捨てられた邦人は絶対絶命の情況に。
世界各国のエアラインが続々と自国民を乗せてテヘランを飛び去っていく。
あと四十時間で無差別攻撃が始まる・・・・・ と、そのときだった。
1機の飛行機が日本人救出のためだけに危険を犯して戦争状態のテヘランに飛来した。
トルコ航空機だった。
歓喜の声があちこちからのぼった。「トルコ航空が助けに来た!」
日本人だけ250人を乗せたトルコ航空は決死のフライト。
イラクがテヘラン攻撃を予告した2時間前の間一髪の救出劇だった。
飛行機はイラン国境を脱出、トルコ領空に入った。
機長がアナウンスする:「日本人のみなさん、トルコにようこそ!」
日本人乗客はみな涙を流した。
なぜ、トルコ航空機が来てくれたのか、日本政府もマスコミも知らなかった。

前・駐日トルコ大使、ネジアティ・ウトカン氏は次のように語られた。
「エルトゥールル号の事故に際し、大島の人たちや日本人がなしてくださった献身的な救助活動を、今もトルコの人たちは忘れていません。私も小学生のころ、歴史教科書で学びました。
トルコでは、子どもたちさえ、エルトゥールル号のことを知っています。今の日本人が知らないだけです。それで、テヘランで困っている日本人を助けようと、トルコ航空機が飛んだのです。」

国と国とに友好関係は国益によるものなので100年も続くことは無いが、日本とトルコの関係は、111年も続いている。口先だけの友好関係ではないことがわかる。これぞ正しく武士道精神なのだろう。
トルコ人は恩を恩で返すが、韓国人は恩を仇で返す。

トルコは日本人が最も大事にする国である。
今回の地震は、源は日本かも知れない。日本と友好的な国が狙われているような気がする。
日本としては、こういった親日国を大切にしなくてはいけないのに­日本のメディアはトルコの大地震の詳細を殆ど伝えてませんね!
これでいいのだろうか?
もう、マスコミは日本の心を失った亡霊のようだ。
本来の「日本人の心」に戻らなくてはなりません。

トルコ人の恩に報いようではないか!




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