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日本崩壊を企む、人権擁護法案の正体

中国人いわく「騙される方が悪い」

日本人は「騙す方が悪い」と思うが、中国人は「騙される方が悪い」
と言う。アメリカも騙しても謝らない、その上騙したことを正当化するのである。これが世界の常識なのだろうか?

ある時、アメリカは、イラクや北朝鮮を「悪の枢軸」と世界に向けて名指した。しかし果たしてそうだろうか?
冷静に考えられる、日本人なら直ぐにわかるだろう。
「悪の枢軸」と言った本人こそ、実は「悪の枢軸」は米英であろう。
その悪の枢軸に中国、ロシアが加わり、日本を再占領し奴隷化する計画が進められている。

最近の動きを見ればわかると思う。もう日本人の甘ったるい考え方では、世界に通用しない。

大東亜戦争(米は太平洋戦争と言う)は、自存自衛の戦いだった。
しかし今の日本は、自存自衛の戦いの出来る状態ではない。なぜならば、GHQと共産主義、社会主義の左翼思想に防壁を破壊されたことだ。
この日本では、2つの勢力の戦場となってしまった。しかし裏では二大勢力は手をつなぎ、日本の崩壊に協力し合っている。
最終目的を果たすまでは・・・。

その策略として国内では、徳川方と豊臣方の大阪夏の陣がこれから繰り広げられる。
徳川方の民主党、民社党、公明党の在日韓国、朝鮮人と豊臣方の自民党はじめ少数野党の国民新党、立ち上がれ日本と真の愛国心を持つ日本人の戦いなのである。

平成では、歴史のように徳川(在日韓国、朝鮮、中国人)の天下には絶対にさせてはいけない。
しかし、小早川秀秋のように裏切る族のような、私欲に走る族もいれば、真田幸村のような、義を重んじる人達もいるだろう。

今回の戦いに負ければ、もう日本の未来はないのだから、豊臣方として頑張る以外にはない。我ら大阪の民だから。

人権擁護法案について
アメリカは東京裁判で決めた、日本解体路線を変えてはいない。
さらに強化する狙いで人権擁護法案を強いられています。これについて中国、韓国、ロシアは同調して日本解体を促進するでしょう。

この法案の目的は、日本人の人権を封じることにあります。
この人権委員会は、人権委員5名、その下に人権擁護委員2万人によって作られ、被差別者、障害者などが優先して選ばれることになるそうです。
そこには反日の在日韓国、朝鮮、中国人が多数選ばれることになるのかも知れません。恐らく民主党政権下では、大韓民国民団、朝鮮総連が待ってましたとばかり圧力を掛けることは目に見えています。
そんなことになれば正義と悪が入れ替わった、国になるだろう。
この法案に賛成議員は、アメリカ始め韓国、朝鮮、中国の圧力に屈した、売国奴と在日韓国、朝鮮の議員、民社党左翼議員たちである。
日本人は表のきれい事に騙されてはならない。そういうところにこそ落とし穴があるです。
中国人は言います「騙される方が悪いのだ」・・・と

人権擁護法案の正体(人権侵害救済法案)
http://patriotic.jimdo.com/%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E6%93%81%E8%AD%B7%E6%B3%95%E6%A1%88%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93-%E4%BF%9D%E7%AE%A1%E7%94%A8/

人権擁護法案に反対する(神)議員たちPart1
http://www.youtube.com/watch?v=cMwijWT9SDE&feature=player_embedded

中国や北朝鮮を批判すれば逮捕・罰金・パソコン押収!人権擁護法案
http://www.youtube.com/watch?v=crNeUitiHIc

恐怖!「人権侵害救済法案で私は消される。」 故中川大臣
http://www.youtube.com/watch?v=rFFMpi2R6hw&feature=related

人権擁護法案の問題 稲田朋美 宮崎哲弥 ニュースの深層1
http://www.youtube.com/watch?v=OtoUcX2160I

人権擁護法案の問題 稲田朋美 宮崎哲弥 ニュースの深層2
http://www.youtube.com/watch?v=6E92UZsE2UA&feature=related

人権擁護法案の問題 稲田朋美 宮崎哲弥 ニュースの深層3
http://www.youtube.com/watch?v=XMdNFJF7egE&feature=related

◆マンガで覚える人権擁護法案(人権侵害救済法案)業田良家編
http://www.youtube.com/watch?v=Pv06EBy69fc&feature=player_embedded

これまで、売国奴の政治家は、国民の気がつかない間に、またどさくさにまぎれて国を解体しようとした重要法案を通してきた。
最近では、小泉純一郎の「郵政民営化」で、自民党をぶっ潰す!発言のアメリカに国を売る、売国奴たちである。

戦前のように、大和魂をもった東条英機首相のような、天皇に変わって国の責任を取れる人物はいない。
東条英機閣下は、今の日本の姿を嘆いておられることだろう。

愛国心をもった日本人は、この人権用語法案に反対しているのに、国民は気付いていないのだろうか?

人権擁護法案に賛成の政治家は、私利私欲で、在日韓国、朝鮮人の奴隷のように働かされている。
そして在日外国人地方参政権の法案も通すつもりなのです。
この2つの法案を認めてしまうと、日本が日本で無くなってしまいます。

この2つの法案は、表向きは、綺麗事で固めていますが、中身は日本人の愛国者を葬るり、魂を抜け殻にして奴隷化するためなのです。これは言い過ぎではありません。
それ程、重要な法案なのです。騙されてはいけません。

現行の厚生年金を廃止にすると言えば、こぞって反対するだろうが、マスコミが国民の目や耳をふさいで、政府が支給年齢を段階的に引き上げるといえば、納得する人たちも出てくる。
これも、後に発覚することになると思いますが、要は永住在日韓国、朝鮮、中国人にも年金支給うという法案が民主党から出されるだろう。

これまで、民主党が好きだとか、団体に属しているから賛成すると言うことは、自尊心が無いのと同じ。後悔しないように、自分の頭で考えてください。

後で「こんな筈では無かった!」「騙された・・・!」とあとで気づいても後の祭りです。子孫のためにも、未来の子供たちのためにも正しい選択をしてください。

今は内戦ですが、内戦で在日韓国、朝鮮、中国人、売国奴議員とそれらに騙された国民VS愛国心を持つ日本国民の戦いなのです。

人権擁護法案や在日外国人地方参政権など受け入れた、国の末路は目に見えています。

人権擁護と言うのは、在日韓国、朝鮮、中国人を日本人よりも優遇するためのものです。韓国人、中国人は人口が急激に増えています。その人達を日本に移住させる計画なのです。
特に中国は人口が多いため、世界中に移住させています。恐らく世界を席巻するでしょう。世界支配の計画の一貫だろう。

民主党(小沢一郎)は、中国人の日本移住を1000万人受け入れると約束しているようです。
そうしたら、どうなるか!人権擁護で保護された、中国人、韓国人、朝鮮人の天国と成り、それらが選挙権をもてば、思いのままに日本を操れることになります。当然、在日韓国、朝鮮、中国人が帰化を装い、政治の中枢を握ることは間違いありません。

今回の法案の選択は、10年後、20年後さらには100年後の日本の在り方を考えなければなりません。
2012年末までには、この選択を迫られることになりそうです。






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