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尖閣問題は、日本侵略の入り口に過ぎない!

激怒していた海保、顔色を失う政府・・・
尖閣"YouTube映像流出"狂想曲。

ソース:日刊サイゾー

 政府があれほど公開を拒んでいた中国漁船衝突シーンのビデオ映像が、動画投稿サイト「YouTube」にいともたやすく流出し、菅直人首相をはじめ閣僚たちはあまりのショックに顔色を失っている。

「来週予定されているアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議をきっかけに、中国の胡錦濤総書記と会談を行い、日中関係の回復を図ろうと目論んでいたからです。官邸サイドは『これで衝突事件発生時と同じ、振り出しに戻った。これまでの努力が水の泡』と怒りを隠しません」(政治部記者)

つづき・・・
http://www.cyzo.com/2010/11/post_5859.html

◆YouTube検索-尖閣諸島衝突
http://www.youtube.com/results?search_query=%E5%B0%96%E9%96%A3%E8%AB%B8%E5%B3%B6%E8%A1%9D%E7%AA%81&aq=f

明日は尖閣か沖縄か!? 中国がタジキスタンから領土割譲
2011年10月15日15時10分 提供:日刊サイゾー
http://news.livedoor.com/article/detail/5939883/

 世界3位の領土面積を誇る中国に、新たな領土が加わった。昨年、タジキスタンから割譲されることが決まっていた、パミール高原の1,158平方キロメートルの土地について、領土引き渡し式が行われたことを、建国記念日にあたる10月1日の国慶節に、中国政府が発表したのだ。

 今回解決を見た両国間の領土問題は、元を辿れば130年前にまでさかのぼる。清朝後期、イスラム教徒による反乱が続発していた現在の新疆ウイグル自治区にロシア帝国が進駐。清とロシア帝国は紛争状態となった。その後、両国は1881年にイリ条約を結び、広大な土地がロシアに割譲されることになったのだ。その後、この土地は旧ソビエト連邦から独立したタジキスタンに引き継がれることとなった。しかし、その直後から中国はイリ条約を「不平等条約」と主張しはじめ、割譲された2万8,500平方キロメートルの土地を「中国固有の領土」として返還を求めていたのだ。 

 当初の要求と比べれば、今回引き渡された土地はごくわずか。中国が大幅に譲歩したこととなる。これには、中国国内でも不満の声が出ている。

 しかし、中国取材を続けるルポライターの奥窪優木氏は、今回の領土引き渡しを「中国の外交勝利」だと話す。

「初めに本来要求したいもの以上の無理難題を吹っかけ、最終的には本来の要求を飲ませるというのは、中国人の典型的な交渉術です。例えば会社の給与交渉などにおいても、まずは希望給与の3倍くらいを提示するのが中国流。中国の狙いは、新領土の地下に豊富に眠っているとされる金やウランなどの鉱物資源なのです」

 これはどこかでも聞いたような話ではないか。中国は、日本との間に東シナ海のガス田開発問題が表面化して以降、尖閣諸島はおろか沖縄に関してまでも「中国領土説」を展開している。日本がいつか「沖縄は無理だけど尖閣くらいなら」と言い出すのを、中国は虎視眈々と待っているのかもしれない......。
(文=高田信人)

大型連休に沖縄を訪れた中国人が帰国後「中国帰属論」を展開中!
提供:日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2011/10/post_8777.html

 10月1日、建国記念日にあたる国慶節を迎えた中国では、その後1週間の大型連休となっ た。中国旅遊研究院が発表したところでは、この連休を利用して海外を訪れたのは約220万人と見られ、前年同期比で10%以上の増加となる。
 中でも今年、海外の旅行先として注目されたのが沖縄だ。
 日本政府は今年7月1日より、沖縄で1泊以上滞在することを条件に、3年間回数無制限で日本に入国できる観光数次ビザを中国人に交付し始めたばかりだ。加えて9月1日には、単次ビザ取得の発給要件から「職業地位」が撤廃された。

 こうした日本政府による中国人へのビザ発給が緩和されてから、初めての大型連休となった国慶節休みには、中国各地と那覇を結ぶチャーター便が続々と運行し、沖縄は多くの中国人旅行者で賑わった。

 震災と原発事故から訪日外国人数が低迷している中、これはまさに歓迎すべき客、といいたいところだが、予期せぬ事態も起きている。沖縄を訪れた複数の中国人が帰国後、沖縄の「中国帰属論」を唱え始めているのだ。

 中国版Twitterの「微博」には、沖縄と中国との文化的類似点を挙げ、琉球は中国の一部だったと主張するこんなつぶやきが。

「沖縄料理は、味も調理法も福建料理とほとんど同じだった」
「沖縄の伝統的建築物群を見たが、南陽市(河南省)の集落と類似点が多い」

 さらにこんな強引な主張まで。

「首里城には明朝の冊封使を琉球王が下座で迎えている模型があった。沖縄県民は、琉球が中国の属国だったことを認め、日本からの解放を望んでいるということの現れではないか」

 昨年9月には、共産党系新聞「環球時報」で在日中国大使館に勤務歴のある研究者が、「沖縄は、中国の属国だった琉球を明治政府が不法に侵略したもので、現在の日本には沖縄の領有権はない」「沖縄住民の75%が日本からの独立を望んでいる」などといったトンデモ論文を発表したことが記憶に新しい。

 外国人旅行者が遠のいた日本の観光業回復に、中国人観光客が無視できない存在であることは確か。しかし、何らかの対策も講じられなければ「庇を貸して母屋を取られる」という事態にもなりかねない!?
(文=高田信人)


あきれる中国の慣習

【中国】女泥棒の服を切り裂き半裸姿で「市中引き回し」の刑に 日本では江戸時代の刑罰
PRODUCED BY kakusoku
http://blog.livedoor.jp/pachineet/archives/3089428.html

女性どろぼうをさらし者にする人権無視  941fe2b6 女性どろぼうをさらし者にする人権無視  3556cd9d

女性泥棒をさらし者にする人権無視=服を切り裂き半裸姿で歩かせる―浙江省台州市

 2011年10月11日、台湾・NOWnewsは、中国浙江省台州市で人権無視の「市中引き回し」が行われた可能性があると報じた。

 先日、ネット掲示板で台州市の非人道的事件が報じられた。女性のどろぼうが捕まった後、警察に通報される前に暴力をふるわれた。しかもカミソリで服もブラジャーも切り裂かれた後、上半身は布1枚巻いただけの半裸姿でさらし者にされたという。

 背中には直接マジックで「私は泥棒です」と大きく書かれていた。メディアの取材に答えた台州市警察は「初期的な調査を実施したが、噂されているような事実は確認されていない」とコメントしている。

 ネット掲示板の書き込みは話題となり、中国本土メディアも取り上げる騒ぎとなっている。かつての中国では犯罪者を街頭でさらし者とすることが一般的だったが、現在では人権侵害との批判も高まり政府も禁止している。(翻訳・編集/KT)

ソース
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=55070

動画 : 今回話題の映像
视频: 台州女小偷被抓后遭暴打 被扒光衣服受尽侮辱
http://v.youku.com/v_show/id_XMzExNTU4MjI0.html

動画 :別の映像
视频: 女子偷鞋被打,下跪求饶认错
http://v.youku.com/v_show/id_XOTU1MTI0NA==.html




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