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韓国人は嘘つき・・・?

韓国人は、無いことを有ると言い、有ることを無いと言う!

慰安婦について調べてみた・・・
今までは、断片的な情報しか知らなかったので、ウィキペディアで調べてみた。

ウィキペディア フリー百科事典より
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6#.E6.A6.82.E8.A6.B3

慰安婦(いあんふ)とは、日中戦争、太平洋戦争、朝鮮戦争、ベトナム戦争及び韓米軍事合同訓練並びにアメリカ軍、連合国軍及び国連軍の駐留時などに、当時の戦地、訓練地、駐留アメリカ軍基地周辺の基地村などに設置された慰安所と呼ばれた施設で日本軍、韓国軍、アメリカ軍及び国連軍の軍人・軍属に対して、性的サービスを行っていた女性の総称。

                    ◇

慰安婦が補償問題に発展しているのは、強制連行が有ったのか、無かったのかで保証の有無が決まるのだと思うが、今の風潮は、日本軍の従軍慰安婦の存在そのものが人権問題になっているようにも感じられる。
そして韓国、朝鮮、中国人の元慰安婦と称する生き残りの女性達が保証を要求しているのである。

その団体の中でも・・・・
イ・ヨンス慰安婦による証言ビデオを見た、韓国人のコメント。
この慰安婦団体の39人が詐欺で韓国警察に捕まったよ。日本政府から賠償金取るからって、元慰安婦じゃなくても当時生きてた人なら誰でもOKで募集して集めたんだよ。だからこの人達の証言は全部嘘。信じちゃだめ!
韓国人のやりそうなことだ!韓国人の中にも、まともな人が居るんですよね。

概観 部分を読んでみたら、経緯が書かれている。
その一部を転載させていただきます。

1992年、朝日新聞や韓国メディアは宮沢喜一首相の訪韓を前にして、吉田の証言や韓国謝罪行脚を連日掲載し、宮沢の訪韓はデモ隊が待ち受けるなかで行われた。
宮沢は事実関係の調査を経ることなく、何度も謝罪の発言を行った。同年、日本の歴史家秦郁彦による現地調査でも強制連行が虚偽であることが確認された。
1993年、韓国政府は日本政府に、日本の教科書に慰安婦について記述するよう要求し、全ての高校教科書に従軍慰安婦として記載されることとなった。同年、日本政府は韓国政府に強制性を認めるよう要求され、関係資料を調査した結果、「強制連行を行ったという資料は発見されなかった」「日本政府が強制したということは認めたわけではない」が、河野洋平内閣官房長官の政治決断によって、「日常生活に強制性が見られた」と解釈することで[、日本軍の要請を受けた業者によって女性が意志に反して集められ、官憲が直接加担したこともあったとする河野談話が発表され、現在にいたるまで深刻な外交・教育問題となるようになった(河野談話が国内外から出される対日非難決議の根拠とされることとなる。
1994年には永野茂門法務大臣が「慰安婦は公娼である」と述べたことで辞任に追い込まれた。

吉田は自著の虚偽を指摘された後も韓国での謝罪行脚や朝日新聞での証言を続けていたが、1995年に「自分の役目は終わった」として著書が自身の創作であったことを認め、朝日新聞は1997年に「吉田証言の真偽は確認できない」との記事を掲載した。
2007年に安倍晋三首相は「虚偽と判明した吉田証言以外に官憲の関与の証言はない」と答弁している

強制連行の有無

*ソウル大学教授安秉直は韓国挺身隊問題対策協議会と共同で3年間に渡って日本軍慰安婦について調査をしたが、強制連衡があったとする客観的資料は一つも見つからなかったと明らかにしている。

*韓国陸軍元大佐の評論家池萬元は、元日本軍慰安婦は大半が厳しい経済事情のため、自ら性売買を望んだ人だとしている。
中央大学教授吉見義明は、秦郁彦が済州島での実地調査で吉田証言がウソであったことが判明したと報告して間もなく、人狩りのようなことは“狭義”の強制連行であるが、詐欺などを含む「“広義”の強制連行」というものも問題であると主張するようになった。
後に吉見教授は、自身の見解を質された際に、「植民地での奴隷狩り的強制連行は確認されていない」こと、「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認めている。

*小林よしのりは、吉見義明をはじめとする慰安婦制度批判派が、旧日本軍による強制連行を批判してきたのに、証拠が無いとわかっても自説の訂正や謝罪はせず、「広義の強制性」を持ち出してきたことを「論点のすり替え」だとして批判している。

*秦郁彦は実質的に強制であるかどうかではなくて、物理的な強制連行の有無が問題だとし、「そうしないと、ある世代の全員が『強制連行』になりかねない。」と吉見義明の「狭義の強制性」論に異議を唱えている。
また、「強制連行」については、志願者が多数いたので「強制連行」する必要性はなかったとし、「強制連行」されたという証言は元慰安婦の証言のみで、第三者の目撃証言はこれまで一切なく、2000年の「国際女性法廷」において、配られた60数人の元慰安婦の来歴には誰が慰安所に強制連行したかという主語が一切省かれていたと指摘している。

他の資料
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6#.E5.BC.B7.E5.88.B6.E9.80.A3.E8.A1.8C.E3.81.AE.E6.9C.89.E7.84.A1

慰安婦の報酬
報酬を得ていたとするもの

*李榮薫ソウル大学教授の著書によれば、日本軍相手の慰安婦は兵士と将校には区別があったが、兵士はおおむね1円から2円であり、当時の兵士の月給は7円から10円であったとしている。売上金はおおむね慰安婦と業者間で折半されたが、業者に負った前借金が多すぎたり、悪徳業者に出会った場合は、首尾よく金を稼ぐことができない場合もあったとしている。

*当時の陸軍大将の俸給は年に約6600円、二等兵の給料は年間72円であった。
元慰安婦の1人文玉珠は、1992年、慰安婦時代の2年半の間に貯めた郵便貯金2万6145円の返還請求訴訟を行ったが、日韓基本条約に付随する日韓請求権並びに経済協力協定で解決済みとされ敗訴した。裁判で明らかにされたところによると、26,245円の貯金から5,000円を朝鮮の実家に送っていたという。
この元慰安婦自身の体験記によれば「千円もあれば故郷の大邱に小さな家が一軒買えた」という。上野千鶴子の慰安婦裁判の取材によれば、郵便預金返還訴訟を起こした文玉珠の貯金は、性交労働の代償ではなく、軍人からのお駄賃をため込んだものであるという。

*中国漢口の日本人女性130名と朝鮮人女性150名が在籍していた慰安所では、慶子という名前の朝鮮人慰安婦おり、すでに3万円を貯めたが5万円になったら京城(ソウル)で小料理屋をもつことを夢見ているとの彼女の話が司令官に伝わり「なんとたいしたオナゴであるか」として表彰されたとされている。

*米軍作成の日本人慰安所経営者及び慰安婦に対する尋問レポートによれば、北ビルマのミートキーナの慰安所の慰安婦たちは売り上げの半分を報酬としてもらい、稼ぎは月に1000 - 2000円、年季は半年から一年で一部は帰還した者もいる。兵士の月給は15円 - 25円。
他にも多くの証言があります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6#.E5.A0.B1.E9.85.AC

慰安婦募集!

慰安婦募集広告 COMFOR~1

*1944年に、当時の朝鮮の最大手の新聞『京城日報』(7月26日付)が「慰安婦至急募集」との紹介業者の広告を掲載。
300円(京城帝国大学の卒業生の初任給75円の約4倍に当たる)以上の月収と記載されていた。
また 朝鮮総督府の機関紙『毎日新報』(10月27日付)の「軍慰安婦急募集」との紹介業者の広告では行き先は部隊の慰安所であると明記されている。
これらの募集の待遇が非常に好条件であることから、慰安婦が強制連行され、悲惨な生活を強いられたとする主張に疑問を投げかけられており、連絡先に朝鮮人らしき名前も見られることから、朝鮮人自体も慰安婦募集に関わっていたことが指摘されている。

*1992年・1993年の宮澤内閣当時の日本政府の調査報告や「河野談話」においては、「軍当局の要請を受けた慰安所の経営者が、斡旋業者に慰安婦の募集を依頼することが多かった、戦争の拡大とともに慰安婦の必要人数が高まり、業者らが甘言や脅迫等によって集めるケースが数多く、官憲等が直接これに荷担するケースもみられた」と報告されている。
ただし、「軍ないし官憲などの公権力による強制連行」を示す資料はなかったが、総合的に判断した結果、一定の強制性があるとしたものであることが1997年の国会での政府答弁や河野洋平元官房長官、や石原信雄元官房副長官などによって明らかにされている。
慰安婦問題の研究者秦郁彦は(女衒と呼ばれる)ブローカーが親または本人と話し合い、慰安所の業者に送ったのであり、業者は日本人と朝鮮人が半々だが、ブローカーは100パーセント朝鮮人だと語っている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6#.E5.8B.9F.E9.9B.86

韓国人こそが詐欺行為で慰安婦を奴隷扱いしたのだ・・・
韓国が性に対してどれほどのものか、自国で当たり前のことを、敗戦国日本軍の仕業として擦りつけたのではないのか?

【社説】国際的な恥、韓国の売買春
2002年10月18日 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/402/33402.html?sectcode=100&servcode=100

                    ◇

慰安婦や慰安所は、日中戦争、太平洋戦争、朝鮮戦争、ベトナム戦争及び韓米軍事合同訓練並びにアメリカ軍、連合国軍及び国連軍の駐留時などに派遣されている。

当時の日本軍のための慰安婦は強制連行されたものではないことは明らかだと思うが。戦後65年立った今では、生き証人が少なくなっている。しかしこの問題は日本が悪い国に仕立てるための捏造されたものであるにも拘らず、日本政府は過去何回も、慰安婦の問題で韓国、中国に謝罪したことや、「軍ないし官憲などの公権力による強制連行」を示す資料はなかったのにもかかわらず、国会での政府答弁や河野洋平元官房長官、や石原信雄元官房副長官などによって、総合的に判断した結果強制連行があった旨の発言をしている。ちょっとおかしい?

ただの慰安婦の存在は、日本軍だけでなく、アメリカ軍も韓国軍も戦後のベトナム戦争までも続いている。

欧米の見解

欧米の研究者は慰安婦を“性奴隷”として捉えている人物が多い。
アメリカ合衆国の歴史教科書『Tradition & Encounters:A Global Perspective on the Past』では、最大で30万人もの14-20歳の女性たちを強制的に徴集して性行為を強要したとしている。さらに、「日本軍は慰安婦たちを天皇の贈り物と言いながら兵士などに提供した。慰安婦たちは韓国と台湾、満洲、フィリピンなど東南アジア各国から連れてこられ、80%が韓国出身であった。逃げようとしたり性病にかかると日本兵などによって殺され、戦争が終わるころには兵士などが隠蔽するために慰安婦たちを大挙虐殺した。」などとしている。この歴史教科書は2003年より数千校で100万人以上の学生に使用されている。

アメリカ、韓国、朝鮮は、日本を貶めるのが目的で、
無いことを有ると言い、有ることを無いと言う。



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