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馬鹿も〜ん!

<日本禁煙学会>たばこ1箱千円要請
(毎日新聞) 2011年09月13日 13時00分

 NPO法人の日本禁煙学会は12日、たばこの価格を現在より600円程度引き上げ、1箱1000円にするよう求める要請書を厚生労働省に提出した。
会見した理事長の作田学・杏林大医学部客員教授は「先進国の多くは1箱700~1200円で、日本は安すぎる」と説明。小宮山洋子厚労相が、1箱約700円にすべきだと発言したことについては「それでも不十分」とし、消費抑制のための大幅値上げを求めた。

               ◇

NPO法人日本禁煙学会が厚生労働大臣様に提出した要望書

平成23年9月12日
小宮山洋子 厚生労働大臣様
NPO法人日本禁煙学会 理事長 作田 学

タバコ一箱1000円を要望いたします。

               記
タバコ規制枠組条約(FCTC)では、値上げが様々な人々、とくに年少者のタバコの消費を減少させる効果的ならびに重要な手段とし、数年前から各国に要請しており、その結果欧米を中心に次々に値上げがされています。
世界銀行は、世界銀行の推奨する方策(段階的に税を上げる)を行ってきた国ではタバコの消費を抑えることに成功しており、これはたとえば、タイ、韓国、オーストラリアとシンガポールに見て取れると言っています。
我が国のタバコ価格は依然として先進国中の最低水準であり、インドなどの発展途上国と平価水準を合わせて比較しても遙かに低いのです。先進国の多くは700円から1200円であり、400円という国はありません。
タバコは各国に合わせ、一箱1000円とするべきと考えます。私たちはすでに2009年にこの主張を行いました(朝日新聞広告参照)。
タバコの値上げは税だけで行うべきであり、税収増となる分は超過医療費の補給、葉タバコ農家の転作、小売業者の転業への助成金とするべきと考えます。
以上

               ◇

特定非営利活動法人 日本禁煙学会
http://www.nosmoke55.jp/

たばこ1000円に、禁煙学会が要請
http://www.youtube.com/watch?v=szg5fCIv4yc

今年の推定タバコ病死者数は、現在時刻で4,289,679(世界) 140,130(日本)・・・・とありますが?

*追い書き・・・
既にこの画像は消されてある。なぜ? 正当だと自信をもって記者会見まで開いておきながら・・・・ただのパフォーマンス?
やはり、厚生労働大臣小宮山洋子の応援団にしかすぎないのだろう。学歴や肩書きを信じてはいけない。この団体の真の意図を考えなければならない。
この市民運動を推進することで、誰が利するのかである。
肺ガンの原因は、タバコという学説は、ある意味では捏造されたとも言える。そもそも医学会から出たものだ!
権威の塊の学会は、優秀な多くの人材をも社会から抹殺し権威を守ってきた歴史がある。要は既存の学説に意を唱えたからだ!
しかし、学説は時代とともに真実に近づくことで変わるものです。
三石 巌 著者「医学常識はウソだらけ」を読まれることをお薦めします。検索してください。

http://www.amazon.co.jp/ 

ばかも〜ん!
馬鹿なNPOもあるもんだ、「禁煙」と「値上げ」は関係ない!
値下げしろ・・・と言う、市民運動はあるが、値上げしろ・・・と叫ぶ市民運動は、かつてあっただろうか???

禁煙を呼びかけるのは良いが、小宮山洋子厚生労働相の700円発言が反発を呼んだことで、禁煙学会がタバコの価格にまで踏み込むなんて、!やはり政治団体なのだろうか?
自分達の都合ので「先進国の・・・・」と持ち出す。
安い方を言うのではなく、高い方を引き合いに出す。
そもそも先進国とは何んぞや!
自我自尊のうぬぼれた国のことではないのだろうか?
戦争で勝った国なのだろうか?
工業社会で経済力ができた国のことなのか?
辞書によると・・・
先進国とは、高度な工業化と近代化を達成し、インフラが完全に整備され、技術水準ならびに生活水準の高い、経済発展が大きく進んだ国家のことを指す。とある。

しかし、それに比例して政治、文化や国民全体の精神面が成熟していなければ、真の先進国とは言えないのではないのだろうか?

タバコは、肺ガンの原因・・・のウソ?
体に害を及ぼすのであれば、タバコ以外に多く存在する。
その代表が「薬」である。必要とする人に対しては、薬は有効であるが。不必要な薬までも売りつけたり、一定期間必要な薬だが、その期間を過ぎて処方し続けている病院は後を立たない。
薬は毒である。摂り続けると、タバコの害とは比較にならない。
薬害で死に追いやられていることこそ、人間の尊厳に関わることなのではないでしょうか?
タバコの喫煙は自分の自由意思だが、薬は医者の言うがままである。
その薬害の巣である、医師会が旗振り役で、日本禁煙学会が発足し、役員は全て医療に携わる医師たちである。

西洋医学は外科手術の先端医療を除いては、西洋医学では治らないという医師が増えつつある。診療して病名を付けるだけ!
その病名のマニュアルに従って薬を出している。
人それぞれ違うはずなのだが、出される薬はほぼ同じと聞く。

今年の推定タバコ病死者数を堂々と発表しているが、そもそもタバコが直接の原因で死んだとは到底思えない。
禁煙学会はタバコを目の仇にしている。確かに、タバコはカラダには良くないというイメージをつくりあげてきた医師会。
しかし、80歳以上の喫煙者が元気でいられるのは何故!
お酒と同じで、何でも、過ぎたるは・・・・である。

ちょっと待ってください。
「医学常識はウソだらけ」の著者 三石 巌氏は、タバコと肺ガンとの因果関係はない。・・・と言われている。
「医学常識はウソだらけ」から引用

かつて日本でこんな動物実験がおこなわれた。
実験台になったのはネズミである。その研究者は、ネズミを動けないように固定して、口に無理やりタバコをくわえさせて火をつけた。1本だけではない。次々に新しいタバコをくわえさせ、火をつける。いわばチェーン・スモーキングの状態である。
人間の体格に換算すればおよそ200本に相当する本数のタバコを、毎日ネズミに吸わせたのである。
その実験の結果、ネズミはどうなったか。そう、肺ガンになった。
今や「タバコは肺ガンの原因になる」というのは常識中の常識なっている。
だがこの学説の根拠となったのは、実はこの実験なのである。

そこでちょっと考え直してもらいたい。喫煙の習慣を持っている人間だって、1日200本のタバコを吸うのは尋常ではない。

しかし、ネズミにタバコを吸う習慣はない。そのネズミに1日200本ものタバコを無理やり吸わされれば、想像を絶するストレスを受けたはずである。それを考えただけでも、喫煙と肺ガンの因果関係は怪しくなってくる。

確かにネズミは、肺ガンになったが、それは100匹のうち数匹に過ぎなかったのである。それぐらいのパーセンテージなら、肺ガンはタバコを吸わなくても発生する。
したがってこの実験結果は、むしろ喫煙と肺ガンに因果関係がないことを証明したようものだという見方もできるのである。

これが現実なのです。この実験によって喫煙と肺ガンを結びつけたのは、国立ガンセンターの疫学部長だった人物である。
いかに権威や肩書きがアテにならないかを象徴するような話ではないだろうか。余談だが、皮肉なことに、この元疫学部長は肝臓ガンで亡くなったという。
では、タバコと肺ガンが全く無関係かというと、そうではない。結果的に、タバコの煙が肺の中に活性酸素を発生させるからである。
だが活性酸素の発生にタバコが関わっている訳ではない
むしろ大気汚染のほうが罪深いと言えるだろう。
例えばタバコを吸わなくても、汚染された空気を吸い込んでいれば同じことである。タバコの煙が加わればいくらかリスクは高まるだろうが、少なくとも「タバコが肺ガンの原因だ」そ大声で叫ぶほどの因果関係はない。
それを強調することによって、もっと重要な大気汚染という害が見えなくなる方が問題だと、私は考えている

いずれにしても、重要なのはタバコや大気汚染そのものより、それによって発生する活性酸素である。
何ども繰り返しているように、この電子ドロボーを退治すればガンは抑えられる。
たとえタバコを1日200本吸っていても、それに見合うだっけのスカイベンジャーを摂取していれば、傷ついた細胞はきちんと修復される。だから私は、人に「タバコをやめなさい」と言ったことは一度もない。

健康に悪いからやめなければ」と無理に禁煙する人がいるが、むしろその時に感じるストレスの方が健康に悪いといえるだろう。吸いたいのを無理やり我慢をすればするほど、体は強いストレスを感じてしまい、喫煙しているとき以上に活性酸素を発生させる。
本末転倒とはこのことである。

それに、タバコにはメリットもある。私の知り合いに、「人類が長井歴史を通じて愛用してきたものが体に悪いはずがない」と豪語しているヘビースモーカーの大脳生理学者がいるが、確かにそういう面もあるかも知れない。
たとえばタバコに含まれているニコチンは脳の神経伝達物質の代わりをする。それが自律神経に作用して血管を縮めるというデメリットもあるが、それによって脳の働きが高まることも事実である。タバコを吸うと頭がはっきりするわけである。
逆に喫煙している人が禁煙すると頭が働かなくなる。それなら栄養に気をつけながら喫煙を続けたほうがいいわけである。

喫煙者の方がかかりにくいとされている病気もある。そのメカニズムは今のところ不明だが、アルツハイマー、パーキンソン病、それに潰瘍性大腸炎などの患者には、喫煙者が少ないというデータがある。
これはイギリスの心理学者の調査によるものだが、老人ホームでは喫煙者の方が対人関係が良好で、健康レベルも高いという報告もある。

このようにタバコ一つとってもさまざまな情報がある。大切なのは、一方的に良い悪いを決めることではなく、広く情報を仕入れた上で柔軟に対応することである。権威筋から出た学説だからといって、疑問を持たずに信じ込んでいたのでは、主体的に健康を自主管理することはできないことになる。繰り返すが、医学という学問は科学ではないのだから。





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