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今日、8月15日は終戦記念日。

昭和20年8月15日は終戦の日。

終戦の詔勅 (玉音放送)
http://www.youtube.com/watch?v=LSD9sOMkfOo

66回目の終戦の日 全国戦没者追悼式

◆66回終戦の日天皇・皇后両陛下による全国戦没者追悼式

私の父はニューギニアで戦死した・・・そして靖国神社に祀られている。
父は陸軍少尉。昭和17年12月に南方ニューギニアへ食料輸送のため戦地へ赴く。私が誕生したのが翌年の9月1日。
だから、父の顔は写真でしか知らない。誕生して住吉大社での写真を母が手紙を戦地へ送り、受け取った父からの返信のハガキには、おくるみで顔が見づらい。もっといい写真を送れと・・・書いてよこしたと母から聞いた。
ご存知のようにニューギニアは激戦地で有名だが、終戦の2か月前の6月13日に戦死したと通知が届いた。

日本は何のために、誰のために戦ったのだろうか?
もう一度考えてみよう。

今日の日本も、その当時とは違うが、新たな敵に侵略されている。
東からアメリカ、南からチャイナ、西からコリアン、そして北からロシア・・・・
A・C・K・R包囲網は終戦直後から今日に至るまで、日本を侵略し続けてきた。
そう白蟻のように・・・
もうこれ以上は、好き勝手にさせては断じてならない!祖国のため、家族のために勇敢に戦った英霊達のためにも・・・。

◆これを見れば、何故英米との戦争になったかがわかる。
あなたなら、こんな状況になったら、家族を捨て、国を捨てますか?

日本戦史~大東亜戦争~
http://www.youtube.com/watch?v=WQaXHFYQiuY&feature=related

真珠湾攻撃トラ・トラ・トラ!
http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=fvwp&v=tIk4RhvVOJQ

戦後の日本の歴史は、事実とは全く異なるものを、
歴史的事実として、教え込まれているものが多い。
その最たるものが「南京大虐殺」です。
稀に見る残虐な事件と言われる事件が引き起こされたと、日本人が知らされたのは、南京陥落から9年も経った東京裁判の場であった。
なぜ9年も日本人は知らなかったのか?
その答えは簡単である。南京大虐殺など存在しなかったからだ!

事実価値の全く無い、第四次史料・第五次史料を総動員して作り上げた「捏造」
日本を貶めるアメリカ・中国、そして国家を越えた勢力が・・・
遥昔から国家を越えた勢力が着々と・・・宗教を使った侵略で
日本人を地上から抹殺すべく、日本を戦争に引きずり込み、
日本の大和こころを消し去る「日本を解体」を図ったのだ!

大東亜戦争時のアメリカ軍は、広島と長崎に原子爆弾投下と東京大空襲を始め、国際法を蹂躙(じゅうりん)する大虐殺をした。 東京裁判が行われるにあたり、日本がそれを上回る残虐行為を働いたということが必要となり、
そこで、所謂南京大虐殺を捏造(ねつぞう)したのだったと言える。

日本人なら、真実を探ろう!
捏造するのはたやすいが、無いものを証明するのは、至難の技である。
こんなことがまかり通る世の中では、
世界平和どころか、共存共栄の社会は遠のくばかりである。


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この、講演ビデオも見て欲しい・・・・
青山繁晴氏が語る日本政府の不可解?

5・15青山繁晴「尖閣諸島・沖縄を守れ」(1/4)
http://www.youtube.com/watch?v=ZSec-4TRf4g&NR=1&feature=fvwp

5・15青山繁晴「尖閣諸島・沖縄を守れ」(2/4)
http://www.youtube.com/watch?v=2LH2vfcXYUI&NR=1

5・15青山繁晴「尖閣諸島・沖縄を守れ」(3/4)
http://www.youtube.com/watch?v=Y2mleR0TwAI&NR=1&feature=fvwp

5・15青山繁晴「尖閣諸島・沖縄を守れ」(4/4)
http://www.youtube.com/watch?v=hQIwhthFNS4&NR=1




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