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韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、相当の悪!

朴槿恵(パク・クネ)大統領、迷妄で歪んだ歴史認識が、伊藤博文を暗殺した安重根のを讃える記念の石碑設置を要請!これが大統領の言うことなのか? .

;;20130413-247


中韓首脳会談 共同声明「中韓未来ビジョン」を発表 .
(13/06/27) .
http://www.youtube.com/watch?v=dCGAmGzBmTY

中韓首脳会談 日本の植民地支配で同調も .
(13/06/28) .
http://www.youtube.com/watch?v=PhWTMDem56E


訪中の韓国大統領、再び歴史問題に言及 .
TBS系(JNN) 6月29日(土)18時7分配信

 中国を訪れている韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、大学生を前に講演し、再び日本を念頭に歴史問題に言及しました。

【中国語で―】
 「韓国と中国が共に未来を切り開くことについて話し合うことができて、うれしく思います」(韓国 朴槿恵大統領)

 「韓国と中国の未来は明るい」。中国の大学生らを前にこう述べた朴槿恵大統領。28日夜は両国の若者4000人が招かれたK-POPグループのコンサートにも登場。「韓流」の宣伝に力を入れました。一方で、共同声明を含め今回繰り返されたのが、日本を念頭に置いた「歴史問題での対立と不信」というフレーズ。

 「歴史と安保問題をめぐる葛藤と不信により、政治、安保協力は難しくなっています」(韓国 朴槿恵大統領)

 また、昼食会では、習近平国家主席に、日本による植民地支配の抵抗の象徴である韓国の独立運動家の記念碑の設置などを直接要請。「以前、中国側の協力が得られなかった」というこの問題について、習主席から「関係機関に検討するよう指示する」という言葉を引き出しました。

 5月のアメリカ、今回の中国と、いずれの首脳会談でも「歴史問題」に言及した朴大統領。共同声明では、先送りになっている「日中韓首脳会議の開催に努力する」と盛り込まれはしましたが、日本政府に対しては「歴史問題では譲らない」という姿勢をあらためて強調した形です。(29日17:10).最終更新:6月29日(土)19時37分

映像ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20130629-00000035-jnn-int

「中国と北東アジア関係強化を」訪中の韓国大統領 .
(13/06/29) .
http://www.youtube.com/watch?v=p9UJZrDJ1Pc

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“中韓蜜月”演出し日朝牽制 朴大統領演説「歴史・安保で葛藤と不信」 .
2013.6.29 23:14 (1/2ページ)

;;kor13062923180010-p1
▲29日、北京の清華大で演説する韓国の朴槿恵大統領(ロイター) .

 【北京=加藤達也】中国を訪問している韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は29日、習近平国家主席の出身校で北京の名門、清華大で演説し、北東アジア情勢について「朝鮮半島を含め、非常に不安定だ」と述べた。さらに、日本と北朝鮮を念頭に「域内国家間では経済的な相互依存は拡大しているが、歴史と安全保障問題では葛藤と不信により、政治、安保協力はそれ(経済の依存関係)に及ばない」と指摘した。

 演説では「歴史認識」などへの具体的な言及は避けたが、名指しを避けつつも、日本と北朝鮮が域内の協力や安定を阻害する要因となっている-との認識を示したものとみられる

 朴大統領は28日の習主席との昼食会では、初代韓国統監だった伊藤博文元首相をハルビンで暗殺した朝鮮半島出身の安重根について「韓中両国民にとって尊敬すべき歴史的人物だ」と称賛。中国での記念碑設置の協力を要請し、習主席は「関係部署に検討するよう指示する」と回答したという。

 朴大統領は今回の訪中を、日本との歴史問題を抱える中韓の連携の強さを誇示する舞台として活用した。その半面、日米韓の枠組みから日本を外し中国を加えた米中韓の枠組みへの転換を強調し、日本を強く牽制(けんせい)した。

 一方、今回の朴大統領訪中について「中国が韓国との蜜月ぶりを北朝鮮に見せつけるための舞台」だったとの見方が出ている


 習主席は政権発足後、オバマ米大統領、朴大統領と首脳外交を展開しているが北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の訪中は実現していない。中朝間では5月に金第1書記の側近、崔竜海(チェ・リョンヘ)朝鮮人民軍総政治局長が特使として訪中。中国の王家瑞全国政治協商会議副主席(党中央対外連絡部長)と会談したが「金正日(キム・ジョンイル)総書記の死去から1年半がたった現在も金第1書記との首脳外交がないのは異例」(韓国の北朝鮮分析筋)だ。

 韓国情報筋によると、中朝はこれまで水面下で金第1書記の訪中の意向を探り合ったというが、中国側は核実験や弾道ミサイル発射を続ける金正恩体制への不信感をぬぐえていない。

 だが、北朝鮮をよそに習主席は朴大統領を晩餐(ばんさん)会以外に昼食にまで招待。29日には朴大統領に主席の母校で演説する機会を与え「核保有を認めないという国際社会の一致した声に耳を傾けるべきだ」と北朝鮮に姿勢転換を要求するメッセージまで発信させた。帰国を翌日に控えた朴大統領に、中国は効果的にパフォーマンスをさせたかたちだ。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130629/kor13062923180010-n1.htm


韓国のパク・クネ大統領 韓国と中国がパートナーとなって新しい東アジア .
http://www.youtube.com/watch?v=e11Z9efMDyY

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日本の韓国併合は侵略ではなく韓国を救済するためだ!植民地支配で日本の資金で近代化を計る国がどこにある。朝鮮戦争では、ロシア、中国が侵略者なのに、日本には謝罪、賠償を求めるが、中国には借りてきた猫のように何も言わない!なぜ? .

韓国侵略には目を瞑り… 中国と過去抜き“蜜月ムード” .
産経新聞 2013/06/29 17:47更新

【緯度経度】ソウル・黒田勝弘

;;2013-06-28-k004

 朴槿恵(パク・クネ)大統領の中国訪問は韓国では「中国が異例の厚遇」「中国に朴槿恵ブーム」「朴大統領が華麗なファッション外交」「“経熱政冷”から“経熱政熱”へ」などと大々的に伝えられている。

 「経熱政熱」とは、これまで経済に比べ政治はいまひとつだった両国関係が、今後は経済も政治も緊密になるという意味だ。見栄えのいい女性大統領の人気もプラスアルファになっているが、今や中国と韓国は“蜜月ムード”だ。

 韓中は1992年の国交正常化以来、21年たつ。しかしこれまで多くの首脳会談が行われてきたにもかかわらず不思議なことに両国の“過去史”が問題になったことはない。

 韓国にとって中国は過去、朝鮮戦争(1950~53年)の際の侵略者であり、南北分断固定化の元凶である。当時の毛沢東は北朝鮮の金日成(キム・イルソン)の韓国侵略戦争を支持、支援した。さらに韓国・国連軍に反撃された後、中国の軍事介入がなければ韓国主導による南北統一も可能だった。

 韓国は当然、その戦争責任、侵略責任を中国に問うべきなのに終始、黙っている。今回の大統領訪中に際しても、政府はもちろんマスコミも識者も誰もこの“過去”を語ろうとはしない。6月は朝鮮戦争開戦63周年だったにもかかわらず。

 日本に対し“植民地支配”の過去を限りなく追及し続ける態度とは対照的だ。

 韓国は日本が公式に「謝罪と反省」を繰り返しているのに執拗に日本との過去史を追及し「謝罪と反省」を求めてきた。この違いは何なのか。

 韓中国交正常化の際、このことを韓国当局者に質問したことがある。回答は「中国の戦争責任と日本の植民地支配とは違う」といい、「日本の方が責任が重いから」といわんばかりのものだった。

 しかし戦争被害や南北分断、統一妨害など現代韓国への悪影響を考えれば中国の戦争介入責任の方が重いという見方も可能だ。それに韓国にとって日本の支配は近代化というプラスの副産物(?)ももたらしたが、中国の韓国侵略戦争には何のプラスもなかったではないか


 今回、朴大統領訪中を前に、韓国マスコミの中国専門家を囲むセミナーでこれが話題になった。筆者の質問に対し彼は、中国に過去を追及しない理由として「中国と日本とは体制と価値観が違うから」といい、さらに韓中関係の基本として「求同存異」を挙げた。

 つまり、日本は自由民主主義体制の国だから「謝罪と反省」はちゃんとすべきで、かつしてくれるはずが、中国は体制が違うので要求しても応じないから、という趣旨の答えだった。

 韓国は中国が侵略戦争責任を追及しても応じないと分かっているので黙っているのだ。とすると結果的に日本のように応じると限りなく追及される?
.

 韓国は中国とは朝鮮戦争の評価(侵略かどうか)を含む歴史認識がまったく異なる。しかしだからといって中国を非難、糾弾などしない。経済や政治など実利のためには中国と仲良くし、ご機嫌をうかがわなければならないからだ。

 それが「求同存異」-日本でいう「小異を残して大同につく」である。現在、歴史認識問題をはじめ日韓の過去がらみの対立もいわば「小異」である。すぐに解決できないものにはこだわらずお互い棚上げすればいいのだ。セミナーでは日本に対しても「求同存異」でやってほしいものだ、と言っておいた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/665792/
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【福山隆】韓国大統領・訪中を読み解く.
[桜H25/6/28] .
http://www.youtube.com/watch?v=jD6pySqgO70
公開日: 2013/06/28

韓国で防衛駐在官をつとめられた御経験もある元陸将の福山隆氏をお迎えし、朴槿恵氏が­韓国歴代大統領として初めて、就任後最初の訪日よりも先に中国を訪問した意図や背景を­どのように御覧になるか、華夷思想などの歴史的背景や、対米関係や対北対策とも関わる­韓国の事情、そして太平洋における覇権を踏まえた中国の思惑と、均衡点が東進しつつあ­る米中間のパワーバランスなどについて御指摘いただきながら、日本の取るべき道も併せ­、お話を伺います。


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